タワレコ缶バッジキーホルダーを買いました

2017年08月10日

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 個人的に缶バッジというものが好きで、グッズとして発売されると高確率で購入します。しかし缶バッジはそのまま付けると汚れてしまったり凹んでしまったり…という危険性もあり、そもそも缶バッジをそのまま付けられるバッグを持っていない…ということで、家で愛でるばかりになっていました。
 その悩みが一気に解決に至るのがこちらのグッズでした!! 名前はそのまま「タワレコ缶バッジキーホルダー」です。twitterで知ったのですが、拝見した瞬間電撃が走りましたね…! これぞ求めていたものである!! という感じで。しかもデザインもシンプルでとてもど真ん中なのです。というわけで即行で注文し早速入れてみたのですが、最高の一言です…! 非常に可愛いですし、見やすいですし、シンプルですし丈夫ですし、それぞれ2倍入る(LLとLは全部で2つ、Mは全部で6つ入ります)ので裏表で楽しめるというのも最高ですね。


LLサイズ(75~80mm)
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 夏コミで販売されたハイジョの缶バッジがとてもお気に入りだったのですが、付けられるバッグがない…となっていたもののこちらのお陰で持ち歩くことができそうです。また、比較用に同じサイズの缶バッジも並べてみました。キティさんの隆景と、信行の缶バッジです。これらのサイズは余裕で入ります。

 それから、缶バッジだけでなくアクキーも入るという! 昨年のアニカフェさんの夏来くんのアクキーもこのようにしっかり入りました。こちらは1つしか持っていない&スタンドタイプではないので反対側に入れてみました。両方アクキーという使い方でも大丈夫ですね!


 以下、LサイズとMサイズやオリピ6の話です。
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坂根屋さんの宿禰餅と出雲阿国を食べました

2017年07月10日

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 宿禰餅本舗 坂根屋 様
 http://sakaneya.jp/

 討鬼伝2の重要な地の1つに出雲大社がありますが、まさにその地であり尚且つミタマにもなっている2人のお菓子です。
 母親の出身がその地でして毎年一時期戻るのですが、お土産に買ってきて下さいとこちらを頼みました。いつもはお菓子は頼まないのですが、そういえば2で重要な地ではないですか! これは絶対何かちなんだお菓子がある! と、検索して見つけたという経緯です。

 そしてこの歳になって初めて「いずもたいしゃ」という読み方ではなく、「いずもおおやしろ」が基本的な読み方というのを知りました…。いずもたいしゃでもいいようですが、検索すると確かに「いずもおおやしろ」と出ているのですよね。これからはおおやしろの方で読んでいきたいと思います。

 さて、まずは代表銘菓である宿禰餅からです。

宿禰餅
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 写真では色が伝わらないと思いますが、こちらの宿禰餅は柚子味と胡麻味が入っています。
 柚子味はまさにこの季節にぴったりのさっぱり加減であり、口に入れて噛むと広がるさわやかな柚子の香りと味にすっきりとできました。
 胡麻味もとても美味しく、胡麻の風味がたっぷりと感じられます。胡麻と餅なので口の中で絡みつくのでは? ということも全くなく、最後までさっぱりと食べきることができるのが美味しいですね!
 自分は求肥などに目がない人間なので、宿禰餅のようなお菓子は大好物です! 美味しい美味しいとばくばく食べ尽くしてしまうという…。

 そしてお菓子だけでなくパッケージがこれまた凝っております。相撲の元祖と言われる野見宿禰のものなので、紙相撲で遊べるようになっているのです。
 箱には土俵が描かれており、紙のお相撲さんも入っているのでその場ですぐに遊べます。こういう細かな部分もとても素敵ですね!

 ちなみに討鬼伝でも極で野見宿禰のミタマはよく使っております。理由はお察しの通り、声を担当されているのが岡本寛志さんというものですが! 2では声は違いますがミタマとして続投になっていたのはおめでたいですし、さすがですね。


出雲阿国(練乳餡)
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 出雲と言えば…! というこの方のお菓子も食べました。餡が粒餡と練乳餡で選べるのですが、練乳餡にしてみました。
 こちらも甘すぎることがない優しい和菓子です。饅頭に近いお菓子に当たると思うのですが、しっとりなめらかさがたまらなかったです。どちらかと言えば涼しい時期に食べるとより美味しいのだろうなと、個人的には思いました。秋や冬などにもう一度食べたいと思うお菓子です。

 またまた討鬼伝の話になりますが、2でも大変お世話になったミタマです。「歌舞伎をご覧あれ」のユニークスキルは素材集めも兼ねて大いに助けられました。
 しかしながらやはり極までの出雲阿国の印象が強いです。誰かとの分霊で彼女のミタマが入手できますが、その誰かはミタマと会話ができるのかどうかとても気になっています。
 自分は歴史にも疎いので本当のことかは分かりませんが、槍の使い手で伊達男でという誰かのミタマになって何を思ったのかを見てみたかったです。誰かに誰かを重ねてみたりすることはあったのでしょうか。ミタマやミタマとのお話ももっともっと見てみたかったですね。いつか何かで拝める時が! を、信じてこれからも応援したいです。


 というわけでお菓子話と討鬼伝話が同じようになりましたが、両方ともとても美味しいお菓子ですのでモノノフの方へというのも自分で食べるのもとてもおすすめです。こちらのお店はネットでの通販もやっておりますよ~!
 今回は出雲国編だったので、また他にも色々探して取り寄せたりしてみたいと思います。探すのも楽しく、食べるのも楽しくと最高ですね!

たごさくさんの「あかつき弁当」を食べました

2017年06月30日

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 三和食品株式会社 様
 http://www.tagosaku.co.jp/

 モノノフの秋実さんが「あかつき弁当」と「しののめ弁当」があるという呟きをされているではありませんか! これはこの討鬼伝4周年記念週間に食べるしかない!! と、早速買ってきました。後夜祭ですね!
 公式サイトの商品ページをご覧になれば分かると思いますが、どちらもとても美味しそうなのです。悩みまくったあげく魚で決めることにし、西京焼きを取りました。あとは速”鳥”さん好きでもあり鶏肉も大好物なので、唐揚げや肉団子に惹かれたという理由もあります。

 討鬼伝プレイヤーとしては、アカツキとシノノメということでソシャゲの里という感じですね。個人的には「やまぶき弁当」が惜しいと。いぶきだったら…! と、思わずにはいられませんでした。
 それから「みのり弁当」というのもあり、これは一部のプロデューサーは盛大に反応するであろうものだなとも思いました。
 今後、うたかたやらまほろばやらしらぬいやらが出ることになったらこれまた韋駄天使って買いに行くというレベルになりそうですね(笑)色々な場所のたごさくさんでモノノフの方がお弁当を購入されそうです。


牛肉とごぼうのおこわと五目おこわのあかつき弁当
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 なんとこちらのお弁当、おこわが選べるのですよ。なんという太っ腹…と、感激しつつこれまた迷いに迷った挙句こちらにしました。
 じゃこと青じそおこわとも迷ったのですが、牛肉とごぼうのおこわに呼ばれました。ゴズコンゴウが突進してきたのかもしれませんね。というわけで肉肉しいあかつき弁当が出来上がりました。
 手前が五目おこわで、奥が牛肉とごぼうのおこわです。美味しそうですよね!? 美味しいのですよ…。どちらも味がしっかりとしており、牛肉の方はごぼうと牛肉の味がおこわにたっぷり染み込んでいて幸せでした。もちろん五目の方もとても美味しかったですよ! 色々な野菜と併せて食感でも美味しいという。交互に食べてもそれぞれの美味しさがすぐに口に広がるのでたまりません。


赤魚の西京焼き、鶏の唐揚げ、肉団子や卵焼き
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 漬物も美味しすぎてあっという間に胃袋に消えましたし、自分の胃袋は変わらない吸引力でも備わってるのかと思ったほどには全体的にすぐに消えました。とにかくどの種類のおかずもとても美味しかったです。野菜もどれもこれも味が染み渡っているので美味しいですね。自分の語彙力では美味しいとしか書けなくてもったいないほどです。
 特に西京焼きは久しく食べていなかったので、やっぱり美味しいなぁ…と、食べながらしみじみするのでした。鶏の唐揚げもしっかりとお肉がジューシーですし皮がメインというものではなくきちんとお肉がメインな唐揚げであり、肉団子もつくねのような感じで鶏肉好きにはたまらないものでした。
 たまごは甘めですかね。それともだし巻きなのでしょうか。卵焼きの区別がつかない人間なのでわからないのでした。自分は卵焼きは全く甘さがないもの(完全にしょっぱめ系統です)で育った人間なので、基本的に全部甘く感じるのです。

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 そんな自分のどうでもいい話はおいておきつつ、こちらがあかつき弁当の証拠です! 食べ終えたあとで撮りました。しっかりとあかつきと書いてあるのが嬉しいですね。アカツキ様との旅の日々をついつい思い出しますね。今ももやしっ子の主人公くんとどこかを旅していつかまたきっとアカツキの里を…という夢を見ています。


赤飯と五目おこわのお稲荷さん
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 せっかくなのでお稲荷さんも買ってみました。
 QBでも油揚げによだれを垂らす天狐さんやアカツキ様がおりましたしね…やはりお稲荷さんも食べねば! と。
 こちら、一口サイズでとても食べやすいものでした。どれもこれも美味しいのであっという間に食べてしまい、ホロウになった気分でしたが後でとても満腹感に襲われるものの油っこさが全く無いのですっきりとした満腹感でした。


 討鬼伝のお祝い週間ということで美味しいものばかり食べられてこれまた嬉しいですね!!
 お祝い週間ではなくとも、これからも何かあれば食してみたいものです。正式なコラボ等ではないですが、こうして色々と関連性があるものを食べて、更に嬉しくなれるというのもならではの楽しみです。
 しかし「あかつき弁当」も本当に美味しかったので、また食べたいです。今度はおこわの種類を買えて買ってみようと思います。

秋水餅を食べました

2017年06月29日

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 右城松風堂 さん
 http://ushiroshofudo.jp/

 共闘会を開く時に、おみやげを持っていくようにしているのですがどんなものにしようかと考えるのもまた楽しみの一つです。
 そこで見つけたのがこちらのお菓子でした。パッケージのかわいさ、そしてお菓子の美しさや独特さに惹かれさて通販ページへ…! と、探した所残念ながらこちらのお店は通販をされておりません。しかし、販売についてという項目で電話またはFAXで注文をと書いてあったので駄目元で電話してみました。

 通販はしていないけれども電話での注文は受け付けているというお返事を頂き、早速注文しようとすれば「掛け直しますね」というお返事が。お言葉に甘えまして掛け直される電話を待ち、無事に注文できました。
 通販がないのでやはり近場での注文が多いのでしょうか、「遠方からどうもありがとうございます」という言葉も。

 そして到着日を楽しみに待っていた所、厳重な梱包と本当に丁寧な包装に包まれたこちらの商品がやってきました。
 まず開けてびっくりだったのは、物凄く達筆でそれだけで芸術品だと思える美しい手書きの一筆箋に感激しました。そしてお優しいお言葉が綴られたその文章にまた、じんわりと心温まるものを感じました。
 お菓子の通販を少々利用しますが、長く親しまれているお菓子屋さんはこういったところまで物凄く丁寧ですね。そして包装も梱包も物凄く美しいので、だからこそなのだなというのをしみじみ感じます。

 なんというありがたさ…ご丁寧さ…と、感激のあまりお菓子の存在を忘れそうになりましたが、気を取り直していざ開封へ。

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 一目惚れしたパッケージは実物もとてもおしゃれで素敵でかわいいです。シンプルで分かりやすく、それでいてとてもしゃれていてと、このパッケージも取っておこうと実際に取っておいています。何度拝見しても素敵です。
 ちなみにこちらの秋水餅は思想家の幸徳秋水氏に因んだお菓子です。

 中身はこのようになっています。

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 ふやきに餡と求肥餅が挟まっているのですが、青のり入りのふやきもあります。こちら青のり入りの方は封を開けた瞬間から香る青のりのいい匂いに物凄く包まれるのです。これがまたたまりません。
 中身の餡と求肥餅は決して甘すぎず。非常に上品な甘さであり、かたさと柔らかさの絶妙なところでできている餡が物凄く美味しいです。そして求肥餅はのびるのびる。物凄く丁寧に作られたお菓子というのを舌で味わえる絶品なものでした。

 とにかくさっぱりしているので、ばくばく食べられるのもいいですね。食べたあとに変にのどが渇いたりということも一切ないので、お土産品として持参するにもぴったりのいっぴんだと思います。
 また、食べるときもこぼれたりということも殆ど無いのでかぶりついても綺麗に食べられるという、そういう意味でもお土産にぴったりな一品だと思いました。


珈琲ぜんざい
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 こちらの商品も美味しさのあまり、「美味しい…」としか言えない一品でした。
 珈琲ぜんさいとはどういうものなのだろう…と、思いながら開封したのですが、しっかりと小豆がごろごろ入っている珈琲ゼリー風なぜんざいというところでしょうか。
 これまた本当に美味しいのですよ! しっかりと小豆なぜんざいを感じつつ、珈琲なのでとても後味すっきりでもあるのです。特に今は暑い季節なので、冷やしたゼリー状のものがどの越しさわやかにというのも更に旨みを感じます。こういった融合方法もあるのか…! と、目から鱗であり、またリピートしたいと心から思えるものでした。


 とにかくどの品もとても美味しくて美味しくて、大好きなお菓子屋さんというのが増えてとても嬉しいです。また是非とも利用したいですし、秋水という名前に惹かれる方は是非とも食べてみて下さいと、お伝えしたいです。
 もちろん名前でなくお菓子に興味がという方もおすすめしたい一品です。

 書いているそばからまた食べたくなるほど美味しいお菓子たちでした。

鬼退治4周年記念共闘会を開きました

2017年06月26日

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 ※製造:パセラリゾーツ秋葉原電気街店様 ※撮影・掲載可

 祝・討鬼伝シリーズ4周年!!
 本当に本当におめでとうございます!!! ありったけの愛と感謝の気持ちを込めておめでとうございますとここで叫ぼうと思います。4年経っても飽きずに遊べるゲームと出会えてとても嬉しいですし、新規IPとして発足して下さった公式様には本当に感謝しかありません。
 
 しかし早いもので討鬼伝ももう4年目に突入したのですね。
 ファミ通さんで和風ハンティングアクションゲームが出るという情報を読み、これは面白そうだと続報を待ちながら過ごしていたあの日々。今は森中P氏と関口D氏が顔のような存在ですが、当時のクローズド体験会では鯉沼ZP氏と小笠原P氏が表立ってのものでしたね。
 その会場で初めて討鬼伝に触れたときは、走るだけで気力がなくなるハンティングアクションは難しすぎる…と、正直思ったものですが、その後にアクション体験版が配信されてからのユーザーからの怒涛の要望と開発さんの追い込みとで別物のゲームになったあの姿は驚きました。世間が黄金週間で休みを謳歌している時に、地獄のど修羅場だったのだろうなと想像できるほどに…!!
 そして共闘ゲームが大々的に取り扱われていたのもあり、ゴッドイーターやフリーダムウォーズやソウルサクリファイスなどと共闘ゲーとして色々イベント行われておりましたね。どれも楽しい思い出でいっぱいです。
 自分は何より討鬼伝(無印)がPSアワードでユーザーズチョイス賞を受賞されたのが本当に本当に嬉しくて、あの壇上で討鬼伝の名前が呼ばれること、インタビューを受けられる姿、今でも鮮明に思い出せるほど記憶に残っております。票を入れたユーザーとしても本当に嬉しかったですし、楽しくてしょうがないゲームが多くのファンから愛されたというのもやっぱり嬉しかったです。

 そして極が発売され、アクションゲームなのにバスタオルがないとプレイできないほど号泣するという初の体験をし、ますますのめり込み、速鳥さんと天狐さんしか見えないという状況が今も続いております。

 忘れてはならぬのは討鬼伝シリーズの音楽の存在もですね! 坂本英城さんの楽曲との出会いとなり、CDを買いあさり、エンドレスで聴き倒し、コンサートに足を運び、運が良ければ少しでもお話ができたりと、本当に実在していて本当にあの曲たちを作っておられるのだ…! という、当たり前だけども信じられないような感覚も何度も体験できました。
 これからも素敵な楽曲との出会いが楽しみですし、討鬼伝シリーズは坂本さんの音楽あってこそ! とも思っているので、新曲が聴ける機会をこれからも待ち続けたいと思います。

 そしてクイズバトルなどを楽しみながら、オープンワールドへ! という2の発表に湧き上がりました。領域を隅々まで探索するのも楽しかったですし、アクションはどんどん面白くなっていき、とにかく鬼を討つのが楽しいゲームでした。
 いつでも新しいことへ挑戦されていく討鬼伝チームの方々のその姿勢はとても好きで、今度はどういう新しいことを見せてくれるのだろうとワクワクしています。

 また、もう1つ忘れられない思い出と言えば既に何度も語っておりますが昨年の秋葉原での体験会です。本当に夢のような時間でした。
 ゲームも好きなのですが、討鬼伝チームの方々も大好きな理由の1つに、皆さんが凄く楽しんで作っているというのが伝わる部分があるのです。生放送だったら天狐さんと時継の小劇場だけかと思いきや、スタッフさんが手を緑に塗りたくってオンジュボウだったり(笑)
 みんな大好き関口D氏は煽りの達人ですが、その煽りも本当に楽しそうに、また生放送でも面白そうにプレイされるその姿や笑顔にファンはとても嬉しさを感じますし、討鬼伝はいいよ! と、他の人に心からおすすめしたくなるという部分もあります。
 体験会ではそれらを生で実感でき、幸せな空間でした。ファンがTAでいいタイムを出せばそれを遥か上回る本気タイムを出すチームKOSIの皆さん、他のスタッフさんも缶バッジを配られていた時に、「あ、天狐さんだ可愛い!」と思わず口に出たら「天狐ちゃんかわいいですよねー!」と満面の笑みで返して下さったり。時継を撮りたいと言えばすかさず持ってきてくださり撮影会になったり。
 他にもとにかく嬉しい・楽しいことだらけで、今でも一生忘れられない日です。お話して下さった方々にありったけの感謝をお伝えしたいと思った日でした。

 これからも楽しみながら・新しいことへ挑戦しながらという討鬼伝シリーズやチームの展開があることを心から願っています。天狐さんをモフモフしながら新たな展開を待っていたいですね!


 という討鬼伝への思い出と愛シリーズを語っていたら長くなりましたが、ここからは共闘会の思い出です。
 本当に楽しい1日でして、これまた光速で1日が終わってしまった感覚です。解散前に、「時空超えましたかね?」「戻れないけれども戻らないと…!」というやりとりも。毎回思いますが、楽しすぎる時間は本当にあっという間ですね…!

 秋実さん:討鬼伝発売4周年記念共闘会に参加しました♪
 http://akizane3.blog.fc2.com/blog-entry-62.html

 こりさん:討鬼伝4周年記念共闘会♪
 http://korii0403.blog.fc2.com/blog-entry-8.html


 以下、追記に。
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