アイドルマスター SideM×グッドスマイル アニメイトカフェに行ってきました

2017年07月21日

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 公式サイト:アニメイトカフェ
 https://cafe.animate.co.jp/
 ※撮影・掲載等は可能です

 アニメイトカフェさんとのコラボは夢か幻なのではないかと思っておりましたが、現実でした。ついに念願叶って当選連絡を頂きまして、参戦することができました! 今回のコラボはグッドスマイル アニメイトカフェ秋葉原店さんです。
 こちらは全日予約制でして、当選した人にのみ通知が届くという仕組みです。他は空きがあればそこを予約というものですが、基本前日満席という大盛況ぶりです。
 さて、今回ご一緒してくださったのは彩Pであり九郎くんPである姫子さんです。貴重なモノノフでありPでありという方の1人です。多岐に渡るお話がたくさんできてとても嬉しく! ありがとうございました。ちょうど九郎くんは今イベやはぴきらMVにてご登壇ということでタイムリーでもありました。



 今後も更にブラッシュアップされると思いますし、衣装の処理等も更によくなると嬉しいですね! しかしまさか九郎くんがはぴきらとは! というギャップも美味しいものでした。

 さて、話をアニカフェさんに戻しまして…
 アニカフェさんは基本は90分制で、時間前に到着したらばお店の前に並びます。
 開始時間の10分前には受付が始まり、先頭の方から予約番号とフルネームの口頭確認、その後身分証明書の確認があります。無事に受付が済めばスタッフさんが座席番号の書かれたものを手渡してくれます。Mマスはガシャでお馴染みのあの銀人間や金人間のようですね。
 お店に入ればスタッフさんが席まで案内してくれるので、そこまで付いていきます。その後はアニカフェさんでの注意事項や注文の仕方などを教えてくれました。とても丁寧ですし優しいですし笑顔ですので、安心ですね!

 ・開始時間までは着席
 ・開始後は物販や注文、撮影など自由
 ・注文はラストオーダーまでは追加なども自由。その際はスタッフさんを呼ぶこと
 ・トレードも可能で、テーブルの端に並べておくと声を掛けて下さったり、声を掛けたりということも可能

 続きは追記に。
 ちなみに自分は夏来くんPでHigh×JokerPです。九十九先生も好きで、伊集院北斗くんやソーイチローなども好きです。
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坂根屋さんの宿禰餅と出雲阿国を食べました

2017年07月10日

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 宿禰餅本舗 坂根屋 様
 http://sakaneya.jp/

 討鬼伝2の重要な地の1つに出雲大社がありますが、まさにその地であり尚且つミタマにもなっている2人のお菓子です。
 母親の出身がその地でして毎年一時期戻るのですが、お土産に買ってきて下さいとこちらを頼みました。いつもはお菓子は頼まないのですが、そういえば2で重要な地ではないですか! これは絶対何かちなんだお菓子がある! と、検索して見つけたという経緯です。

 そしてこの歳になって初めて「いずもたいしゃ」という読み方ではなく、「いずもおおやしろ」が基本的な読み方というのを知りました…。いずもたいしゃでもいいようですが、検索すると確かに「いずもおおやしろ」と出ているのですよね。これからはおおやしろの方で読んでいきたいと思います。

 さて、まずは代表銘菓である宿禰餅からです。

宿禰餅
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 写真では色が伝わらないと思いますが、こちらの宿禰餅は柚子味と胡麻味が入っています。
 柚子味はまさにこの季節にぴったりのさっぱり加減であり、口に入れて噛むと広がるさわやかな柚子の香りと味にすっきりとできました。
 胡麻味もとても美味しく、胡麻の風味がたっぷりと感じられます。胡麻と餅なので口の中で絡みつくのでは? ということも全くなく、最後までさっぱりと食べきることができるのが美味しいですね!
 自分は求肥などに目がない人間なので、宿禰餅のようなお菓子は大好物です! 美味しい美味しいとばくばく食べ尽くしてしまうという…。

 そしてお菓子だけでなくパッケージがこれまた凝っております。相撲の元祖と言われる野見宿禰のものなので、紙相撲で遊べるようになっているのです。
 箱には土俵が描かれており、紙のお相撲さんも入っているのでその場ですぐに遊べます。こういう細かな部分もとても素敵ですね!

 ちなみに討鬼伝でも極で野見宿禰のミタマはよく使っております。理由はお察しの通り、声を担当されているのが岡本寛志さんというものですが! 2では声は違いますがミタマとして続投になっていたのはおめでたいですし、さすがですね。


出雲阿国(練乳餡)
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 出雲と言えば…! というこの方のお菓子も食べました。餡が粒餡と練乳餡で選べるのですが、練乳餡にしてみました。
 こちらも甘すぎることがない優しい和菓子です。饅頭に近いお菓子に当たると思うのですが、しっとりなめらかさがたまらなかったです。どちらかと言えば涼しい時期に食べるとより美味しいのだろうなと、個人的には思いました。秋や冬などにもう一度食べたいと思うお菓子です。

 またまた討鬼伝の話になりますが、2でも大変お世話になったミタマです。「歌舞伎をご覧あれ」のユニークスキルは素材集めも兼ねて大いに助けられました。
 しかしながらやはり極までの出雲阿国の印象が強いです。誰かとの分霊で彼女のミタマが入手できますが、その誰かはミタマと会話ができるのかどうかとても気になっています。
 自分は歴史にも疎いので本当のことかは分かりませんが、槍の使い手で伊達男でという誰かのミタマになって何を思ったのかを見てみたかったです。誰かに誰かを重ねてみたりすることはあったのでしょうか。ミタマやミタマとのお話ももっともっと見てみたかったですね。いつか何かで拝める時が! を、信じてこれからも応援したいです。


 というわけでお菓子話と討鬼伝話が同じようになりましたが、両方ともとても美味しいお菓子ですのでモノノフの方へというのも自分で食べるのもとてもおすすめです。こちらのお店はネットでの通販もやっておりますよ~!
 今回は出雲国編だったので、また他にも色々探して取り寄せたりしてみたいと思います。探すのも楽しく、食べるのも楽しくと最高ですね!

スクエニカフェさんのローストビーフ丼(テイクアウト)を食べました

2017年07月07日

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 SQUARE ENIX CAFE 様
 http://www.jp.square-enix.com/cafe/pc/index.php

 秋葉原に行くときは必ず八天堂さんのパンを買って帰るようにしているのですが、そういえばスクエニカフェさんもテイクアウトをしていると気付き、ローストビーフ丼がとても好評なのを見聞きしたので実際に買ってみました。
 ※現在はもしかしたらプレミアムイベリコ豚のハンバーグロコモコ丼かもしれません。


 立地は秋葉原駅であればどこでも徒歩1分という最高の場所にあり、とても分かりやすくかつ綺麗ですね。
 いつもカフェの行列を眺めているだけでしたが、立ち寄った日はテイクアウトの列がなかったのでまさにチャンスでもありました。店内で食べるには予約、空席があれば当日も可という形なようです。

 この時にはFF15とのコラボだったようで、ドリンクを頼むとコースターがランダムで1枚貰えました。タピオカミルクティーを頼みましたが、とても濃厚なミルクティーで、タピオカもたっぷり入っているという大満足なものでした。
 コースターは残念ながらどなたかは分からず…。ニンジャちっくなのもあったのですが、物欲センサーが働いたようです。


ローストビーフ丼(テイクアウト)
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 ローストビーフ丼はこのような入れ物に、ライス部分とローストビーフなどの部分が完全に別皿になっています。
 家に持ち帰ってそれぞれお皿に入れて温め直してということも可能なのがさすがですね。
 ちなみに混んでいないというのもあったせいか、それほど待たずに渡され、しかもできたてほやほやという熱さのものでした。


 さてさて、FFは6~9とディシディアくらいしかやったことがない自分なので、あまり突っ込んだことは書けません。
 好きな作品は9で、好きなキャラクタはユフィ、クジャ、エーコ、リルム(シャドウとインターセプターも)です。ディシディアではたまねぎ剣士をよく使っていました。
 自分はまともにゲームを始めた年齢が遅いので初めてプレイしたタイトルはFF7で、初めての大作RPGということもあり、序盤でどう進めばいいのかわからなくなった挙句、コルネオの所に辿り着く前にLv20に余裕でなっていたという思い出が。
 その後ユフィにのめり込み、今でも1番好きなキャラクタはユフィです。クラウドとのデートをユフィにもできると聞き、2周目でとても頑張って攻略を見ながら進めた記憶もあります。
 FF9はBGMも大好きで、初めてサントラとピアノアレンジを購入したという印象的な作品です。特にEDのスタイナーがあの人と…! というところで号泣して全然画面が見えないとなったのも思い出深く。あとはとにかくクジャのムービーがとても美しくて、クジャのムービー用のセーブデータを作っては見返して…というのを繰り返していました。
 それからFF6に戻り、元々好きだったリルムをスタメンにしては楽しみ、誰かさんを置いていってしまってうわあああとなったり、誰かさんに腐った魚ばかりあげてうわあああとなったり、エドガーとリルムのコンビもとても好きで2人は必ずスタメンだったり、リルムの親の正体を知ってからじーんときたり。
 どれもこれも懐かしい思い出ですね。以降のFFはディシディアやクライシスコアしかプレイしたことがなく、演奏会で聴いて曲目のみ知っているというものが多いです。


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 ローストビーフ丼から話がそれまくりましたが、戻しまして実際の味の感想です。
 これがまた美味しいのなんの!! としか表現できませんね。好評なのは存じておりましたが、食べてみて納得です。しかもコラボカフェならば1,000円以上は余裕に超えそうなものを未満という。コラボカフェに慣らされている民にとっては衝撃です。
 メインのローストビーフはたっぷりはいっており、お肉自体はとても柔らかく味が染み込んでいて、それがまた決して濃いというわけではないという絶妙具合です。そこにみずみずしいトマトとさっぱりしたブロッコリーという完璧な合わせ技でした。ライスもこれまたローストビーフ丼にぴったりのものでして、ビーフで巻いて食べればそこは楽園…という感じですね!
 これは本当に美味しいですね! 現在はロコモコ丼なようですが、こちらも絶対に美味しいでしょう!? 絶対買います!! と、思っております。
 これからは並んでいなければスクエニカフェさんで主食を買って、八天堂さんでデザートを買ってという風にみてもいいなぁと思うのでした。コラボカフェは店内でということが多いので、テイクアウト専用のコーナーがあるというのも嬉しいですね。
 あとは個人的に聖剣伝説シリーズのコラボカフェなんぞがあったら全力で予約に走るだろうなぁ…と、思っております。いつか開催されてくれたらいいなぁと淡い希望を持って過ごしたいです。

たごさくさんの「あかつき弁当」を食べました

2017年06月30日

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 三和食品株式会社 様
 http://www.tagosaku.co.jp/

 モノノフの秋実さんが「あかつき弁当」と「しののめ弁当」があるという呟きをされているではありませんか! これはこの討鬼伝4周年記念週間に食べるしかない!! と、早速買ってきました。後夜祭ですね!
 公式サイトの商品ページをご覧になれば分かると思いますが、どちらもとても美味しそうなのです。悩みまくったあげく魚で決めることにし、西京焼きを取りました。あとは速”鳥”さん好きでもあり鶏肉も大好物なので、唐揚げや肉団子に惹かれたという理由もあります。

 討鬼伝プレイヤーとしては、アカツキとシノノメということでソシャゲの里という感じですね。個人的には「やまぶき弁当」が惜しいと。いぶきだったら…! と、思わずにはいられませんでした。
 それから「みのり弁当」というのもあり、これは一部のプロデューサーは盛大に反応するであろうものだなとも思いました。
 今後、うたかたやらまほろばやらしらぬいやらが出ることになったらこれまた韋駄天使って買いに行くというレベルになりそうですね(笑)色々な場所のたごさくさんでモノノフの方がお弁当を購入されそうです。


牛肉とごぼうのおこわと五目おこわのあかつき弁当
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 なんとこちらのお弁当、おこわが選べるのですよ。なんという太っ腹…と、感激しつつこれまた迷いに迷った挙句こちらにしました。
 じゃこと青じそおこわとも迷ったのですが、牛肉とごぼうのおこわに呼ばれました。ゴズコンゴウが突進してきたのかもしれませんね。というわけで肉肉しいあかつき弁当が出来上がりました。
 手前が五目おこわで、奥が牛肉とごぼうのおこわです。美味しそうですよね!? 美味しいのですよ…。どちらも味がしっかりとしており、牛肉の方はごぼうと牛肉の味がおこわにたっぷり染み込んでいて幸せでした。もちろん五目の方もとても美味しかったですよ! 色々な野菜と併せて食感でも美味しいという。交互に食べてもそれぞれの美味しさがすぐに口に広がるのでたまりません。


赤魚の西京焼き、鶏の唐揚げ、肉団子や卵焼き
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 漬物も美味しすぎてあっという間に胃袋に消えましたし、自分の胃袋は変わらない吸引力でも備わってるのかと思ったほどには全体的にすぐに消えました。とにかくどの種類のおかずもとても美味しかったです。野菜もどれもこれも味が染み渡っているので美味しいですね。自分の語彙力では美味しいとしか書けなくてもったいないほどです。
 特に西京焼きは久しく食べていなかったので、やっぱり美味しいなぁ…と、食べながらしみじみするのでした。鶏の唐揚げもしっかりとお肉がジューシーですし皮がメインというものではなくきちんとお肉がメインな唐揚げであり、肉団子もつくねのような感じで鶏肉好きにはたまらないものでした。
 たまごは甘めですかね。それともだし巻きなのでしょうか。卵焼きの区別がつかない人間なのでわからないのでした。自分は卵焼きは全く甘さがないもの(完全にしょっぱめ系統です)で育った人間なので、基本的に全部甘く感じるのです。

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 そんな自分のどうでもいい話はおいておきつつ、こちらがあかつき弁当の証拠です! 食べ終えたあとで撮りました。しっかりとあかつきと書いてあるのが嬉しいですね。アカツキ様との旅の日々をついつい思い出しますね。今ももやしっ子の主人公くんとどこかを旅していつかまたきっとアカツキの里を…という夢を見ています。


赤飯と五目おこわのお稲荷さん
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 せっかくなのでお稲荷さんも買ってみました。
 QBでも油揚げによだれを垂らす天狐さんやアカツキ様がおりましたしね…やはりお稲荷さんも食べねば! と。
 こちら、一口サイズでとても食べやすいものでした。どれもこれも美味しいのであっという間に食べてしまい、ホロウになった気分でしたが後でとても満腹感に襲われるものの油っこさが全く無いのですっきりとした満腹感でした。


 討鬼伝のお祝い週間ということで美味しいものばかり食べられてこれまた嬉しいですね!!
 お祝い週間ではなくとも、これからも何かあれば食してみたいものです。正式なコラボ等ではないですが、こうして色々と関連性があるものを食べて、更に嬉しくなれるというのもならではの楽しみです。
 しかし「あかつき弁当」も本当に美味しかったので、また食べたいです。今度はおこわの種類を買えて買ってみようと思います。

秋水餅を食べました

2017年06月29日

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 右城松風堂 さん
 http://ushiroshofudo.jp/

 共闘会を開く時に、おみやげを持っていくようにしているのですがどんなものにしようかと考えるのもまた楽しみの一つです。
 そこで見つけたのがこちらのお菓子でした。パッケージのかわいさ、そしてお菓子の美しさや独特さに惹かれさて通販ページへ…! と、探した所残念ながらこちらのお店は通販をされておりません。しかし、販売についてという項目で電話またはFAXで注文をと書いてあったので駄目元で電話してみました。

 通販はしていないけれども電話での注文は受け付けているというお返事を頂き、早速注文しようとすれば「掛け直しますね」というお返事が。お言葉に甘えまして掛け直される電話を待ち、無事に注文できました。
 通販がないのでやはり近場での注文が多いのでしょうか、「遠方からどうもありがとうございます」という言葉も。

 そして到着日を楽しみに待っていた所、厳重な梱包と本当に丁寧な包装に包まれたこちらの商品がやってきました。
 まず開けてびっくりだったのは、物凄く達筆でそれだけで芸術品だと思える美しい手書きの一筆箋に感激しました。そしてお優しいお言葉が綴られたその文章にまた、じんわりと心温まるものを感じました。
 お菓子の通販を少々利用しますが、長く親しまれているお菓子屋さんはこういったところまで物凄く丁寧ですね。そして包装も梱包も物凄く美しいので、だからこそなのだなというのをしみじみ感じます。

 なんというありがたさ…ご丁寧さ…と、感激のあまりお菓子の存在を忘れそうになりましたが、気を取り直していざ開封へ。

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 一目惚れしたパッケージは実物もとてもおしゃれで素敵でかわいいです。シンプルで分かりやすく、それでいてとてもしゃれていてと、このパッケージも取っておこうと実際に取っておいています。何度拝見しても素敵です。
 ちなみにこちらの秋水餅は思想家の幸徳秋水氏に因んだお菓子です。

 中身はこのようになっています。

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 ふやきに餡と求肥餅が挟まっているのですが、青のり入りのふやきもあります。こちら青のり入りの方は封を開けた瞬間から香る青のりのいい匂いに物凄く包まれるのです。これがまたたまりません。
 中身の餡と求肥餅は決して甘すぎず。非常に上品な甘さであり、かたさと柔らかさの絶妙なところでできている餡が物凄く美味しいです。そして求肥餅はのびるのびる。物凄く丁寧に作られたお菓子というのを舌で味わえる絶品なものでした。

 とにかくさっぱりしているので、ばくばく食べられるのもいいですね。食べたあとに変にのどが渇いたりということも一切ないので、お土産品として持参するにもぴったりのいっぴんだと思います。
 また、食べるときもこぼれたりということも殆ど無いのでかぶりついても綺麗に食べられるという、そういう意味でもお土産にぴったりな一品だと思いました。


珈琲ぜんざい
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 こちらの商品も美味しさのあまり、「美味しい…」としか言えない一品でした。
 珈琲ぜんさいとはどういうものなのだろう…と、思いながら開封したのですが、しっかりと小豆がごろごろ入っている珈琲ゼリー風なぜんざいというところでしょうか。
 これまた本当に美味しいのですよ! しっかりと小豆なぜんざいを感じつつ、珈琲なのでとても後味すっきりでもあるのです。特に今は暑い季節なので、冷やしたゼリー状のものがどの越しさわやかにというのも更に旨みを感じます。こういった融合方法もあるのか…! と、目から鱗であり、またリピートしたいと心から思えるものでした。


 とにかくどの品もとても美味しくて美味しくて、大好きなお菓子屋さんというのが増えてとても嬉しいです。また是非とも利用したいですし、秋水という名前に惹かれる方は是非とも食べてみて下さいと、お伝えしたいです。
 もちろん名前でなくお菓子に興味がという方もおすすめしたい一品です。

 書いているそばからまた食べたくなるほど美味しいお菓子たちでした。