聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記6

2020年06月29日

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 久々の聖剣記事です。この十数日は討鬼伝の方のお祭り期間だったのでそちらに集中しておりました。まだまだ聖剣も終わっていないのでこちらも綴りつつ。
 やっとクラスチェンジ3を終えることができました! ???の種ってどこで入手できたっけ? と、なりながら進めていたのですが敵からドロップしたり宝箱から入手もあるので意外と入手しやすいですね。あとは目当ての物が出るかどうかなのでそこさえクリアすればでしょうか。自分はなかなかホークアイ用のものが出ず、シャルロットちゃんかデュランばかりで、ホークアイのはどうした!? となっていたら最後の最後でやっと出てくれた経緯でした。
 リメイクでは更に4まであるようなので辿り着けられるよう頑張りたいです。


 スクエニカフェさんでのコラボは大盛況のようですね! 7月31日までには1度は伺いたいところです。店内がまさに夢のような空間ではないですか!! シャルロットちゃん見ながらシャルロットちゃん啜れるという奇跡ができるのもここのみですのでやはり行かねば。しかし自引きできない人間なのでシャルロットちゃんのコースターが得られるかどうかはかなり低そうです(笑)

 せっかく3のリメイクが好調ですしやはりこのままLOMもって思ってしまいます。サボテン君を見つける度に恋しくなりますし、LOMの雰囲気凄く好きなので現行ハード若しくはPS5でやってみたいです。LOMもお話がかなり朧気な記憶になっているので叶うといいなぁと思う夢の1つです。
 そんなわけで3ですが終盤に入ってまいりました。そろそろEDも近いですかね。どうなるのかさっぱり覚えていないので楽しみながら進めたいと思います。


 以下、ネタバレなので追記に。
 ビーストキングダム突入開始~ペダンで話を聞いたところまで
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(非公式)討鬼伝7周年カウントダウン企画(6/22~27分)

2020年06月27日

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 ※画像クリックで大きなサイズが出てきます

 予想外に語りが長くなっているので2つに分けることにしました。
 後半はこの記事で綴ります。前半は下記にリンクを繋げています。

 カウントダウン企画は毎日更新されておりますので、Twitterを見られる環境の方は以下のタグを検索かリンクを繋いでおりますのでクリックして頂くかですぐ飛べます。
 【 #鬼討ち7周年カウントダウン
 是非是非ご覧くださいませ。熱い作品に呟きでいっぱいでとても幸せになれること間違いなしですよ!!! 自分は毎日何度も見ては爆発しております。
 
 関連記事:(非公式)討鬼伝7周年カウントダウン企画(6/17~21分)
 http://jory1999.blog55.fc2.com/blog-entry-2664.html

 2020年6月27日、討鬼伝シリーズ7周年おめでとうございます!!!!!!!
 もう7年なの!? というくらいあっという間ですが自分でも驚いているのが7年経っても熱がまったく冷めないことです。さらに同じように討鬼伝を愛するファンの方々とたくさんのお祝いが毎年できるのがとても嬉しいのです!! 今年はこのような世の中なので家で誰でも楽しめるようにという思いで初めてカウントダウン企画としてたててみたのですが、たくさんの方々が11日間という長い間作品だったり呟きだったりで盛り上げて頂けたことが本当に本当に嬉しかったです。ご参加頂けたみなさま本当にありがとうございました!!! 討鬼伝大好きな人がいっぱいいますよーーーー愛されまくってるんですよおおおおおお!!!! ということがきっと伝わったと思いたいですね。自分はこの11日間大体ゴウエンマリ化してましたし特に速鳥さんの日は暴走・極という感じでしたが、本日も同じく暴走2・極という感じです(笑)

 常々言っているのですが討鬼伝シリーズが大好きです。シンプルに遊んでも楽しいけれどもミタマスキルなど突き詰めると奥深いアクションが楽しめる部分、泣いて笑って焦って熱くなってととにかく惹き込まれる物語、あの人もこの人も気付いたら大好きになってしまう魅力的なキャラクタたち、一度聴いたら虜になる美しい音楽の数々、世界観や設定含めとにかく全部が大好きでまだ遊んだことないよという方には是非とも!! と、思わずにはいられないです。
 極までのウタカタ編もPS4版がございますし、2から入って極というパターンでも良いですし! アクション的には極から2の方がいいですかね? お話的にも知っていればもっと楽しめる要素もあるので極から2が特におすすめですがどちらでもですよ! 何でも気になるところがあればそこから是非ーーー!!!! と、なるのでした。
 更に今年は討鬼伝チームの方々が携わったP5Sも発売されたので、P5Sで気になった方にも是非プレイしていただきたいタイトルです。

 とにかく大好きなタイトルですが音沙汰がなく…ωさんの記念ライブのときにおがPさまが3を! と、おっしゃったのを最後に…な現状ではありますが、絶対また遊べると信じてます。それでもってまた無印のような盛り上がりに、それ以上の盛り上がりの次への展開をと夢見ています。夢見るのも希望を言うのもタダですからね!!! 言いまくりますよ!!! 今はお金の貢ぐ先も限られている現状なので応援に全力注ぐしかな状態ですが、だからこそできる範囲で応援を続けたいです。
 このタイトルに出会ったからこそチームごと追うようになりました。P5S話になりますが、討鬼伝チームが! と、分かった瞬間のさらなる熱もそうですしコメントが展示されるよと分かれば全力で駆けつけ、イベント等も死ぬ気で応募する感じでしたし、今もそのコメント展示がスマホの壁紙です。どのタイトルでも応援しますよ!!!!

 何度も書いていますが、本当に討鬼伝というタイトルがムスヒの君なのです。たくさんのモノノフさんと知り合いになれて楽しい毎日が送れているのも、そして皆さん優しい方々ばかりなのでコエテクさんファンとして新参の自分に色々なタイトルを教えて頂けてもっともっとゲーム生活が楽しくなったのも、全部討鬼伝に出会えたからなのです。いつでも帰る場所であり、いつでも出発する場所であり。そんなタイトルの7周年をお祝いできて何よりも嬉しいです。これからも8年、9年、10年そしてその先も変わらず応援しています。討鬼伝シリーズ大好きです!!!!!!!


 以下はこれまでの部分がそのまま載っています。
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(非公式)討鬼伝7周年カウントダウン企画(6/17~21分)

2020年06月17日

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 カウントダウン企画がスタートしました。家で老若男女、どこにお住まいの人でも楽しめる企画としてたてたのですが、始まるまでもすでに楽しみすぎてカウントダウン企画のためのカウントダウンを心のなかでしているくらいでした(笑)
 今は比較的活動やつぶやきは落ち着いていますが、自分の中では変わらず大大大大大好きなタイトルですし、最も全力で応援しているタイトルです。そんな大好きな討鬼伝に記念日まで塗れよう!!! と、TLはもちろんここも毎日更新される予定です。
 Twitterを見られる環境の方は、【 #鬼討ち7周年カウントダウン 】こちらのタグを是非ご覧になって頂ければ!! 皆様の力作、熱い呟き等でとてもたのしいひとときが過ごせること間違いなしです。


 2020/6/21
 7周年まであと6日!
 本日のお題は【速鳥、焔、神無】です。
 自分のことをご存知の方は今日はこいつは1人百鬼夜行状態だなという感じでお察し頂けるかもなのですが、今回なるべく1人に肩入れしないようにというのを努めた絵にしています。なぜかというと今回の自分はみんなだいすきというのをテーマに描こうとしたからです。
 さて、速鳥さんなのに天狐さんが一緒ではない!!!! というのが味噌かもしれないメンバーです。最初は速鳥、神無、天狐、アカツキさまという天狐さん関係で揃えようと思ったときもあったんです。ですが、お題にあげたキャラクタでいろいろな組み合わせを考えるもののなかなか難しいぞと。逆に年齢が近い男性陣で揃えてみるのもありだなと。速鳥と焔の隠ペアはやってみたいなという思いがあったので神無も入れて、神無と焔での喧嘩するほど仲がいいペア、天狐関係の速鳥神無というのも面白そうかなと思ってやってみました。それにしてもこの3人、神無(24)>焔(23)>速鳥(22)という1歳違いになるのも面白いですね。


 まずはからです。
 焔はなんと言ってもプレイすればするほど美味しい! というスルメキャラクタだと思っています。プレイ前は自分は真面目路線にハマることが多いから多分神無にハマるのでは? と、思いきや八雲に着地したのですが、分霊するキャラクタの中では焔が1番好きです。
 富嶽と同じく中身が出来すぎてますよね!! そこがいいんですよ!!! 戦う仲間の中では同い年のグウェンと共に初穂、椿に次ぐ3番目の若さですが、達観しているところ、考えができあがっている部分、神無と殴り合いするところのシーンでは酔った息吹と富嶽のやりとりのシーンを思い出しました。
 世の中に大変なヤツ、苦しいヤツなんてごまんをいるということを分かっていてだからこそ自身の境遇に対して悲劇の…という様子には絶対ならないですし、自身の生い立ちについてわざわざ話すこともしませんし、そういうところが良すぎると。凄くかっこいいです。ろくでもない人間もたくさんいることを分かっていて、でも懸命に生きている人もたくさんいることを知っていて。決して口にはしないけれども伝わる優しさというものがいっぱいあるところが大好きです。自分からは強制しないけれども、求められればしっかり尊重してという考えもそれまでで培ったものだと思うと、焔の人生の頁を垣間見れる気がします。
 そんな焔なので印象的なシーンはたくさんあるのですが、まずあの初めての禊で爆笑しました。異性の時間だろうが関係なく突っ込んでいく姿、「へブゥ」の宮下さんの演技がツボすぎました! そしてサムライと近衛の戦いが始まってしまったときのあの誘拐劇! あのムービー大好きです。かぐや様をさらう焔がぴったりすぎて!!
 そしてマホロバもいつかは去る場所…というようなスタンスだった焔がトキワノオロチの戦いでマホロバで生きてえんだよと言ったあの台詞!!!! すんごく感動でした。焔にとってマホロバがそういう場所になったというのが本当に嬉しかったです。
 あと禊の時の姿が…! 純粋に髪だけになるという姿にどわーーーーっと持っていかれました。そういえば焔は禊中でも角を手放さないのはシステム上なのか意味があってなのかというのも地味に気になっている部分です。


 続いて神無です。神無は外見と中身のギャップがポイントなキャラクタだな~という印象です。真面目系二枚目路線かと思いきや意外と子どもっぽさや(いい意味で)弟らしさというのが見えてくるキャラクタで面白いです。飯と稽古。それに尽きるキャラクタですね! そして天狐が苦手だけど天狐には好かれるという、天狐大好きだけど全然好かれない誰かさんと変わってあげてほしいキャラクタです(笑)
 一見ぶっきらぼうにも見えるのですがその実物凄く姉思いですし姉の笑顔のために頑張ってますし、最強を目指す意味も外様という出身のために凄まじいまでの過去を思うと納得ですし、それでも仲間を認めてくれる心などザ・サムライというのを感じます。
 やっぱり1番好きなのは真鶴に対してのシーンですかね。撃たれたときの初めての「姉上」という言葉、見せたい世界があると真摯に伝える言葉。真鶴にもう地獄は見せたくないという思いも凄く感じました。クールに見えて熱いというのも美味しいですし、実は歳は焔より上だけども弟っぷりがいいというそういう部分がかわいいです。
 そんな神無ですが、コミカライズと画集の影響で野菜と神無というイメージも物凄く強いのですよ自分! あの山盛りの千切りキャベツで大爆笑しましたし、画集のむちゃくちゃ二枚目すぎる完璧な決めポーズと表情なのに切ってるの大根とかそういうのが神無らしさもあると言うか。桜花さんがじゃがいもがめちゃくちゃ細長くなっているとかそういうのを思うと是非神無と桜花さんも出会ってほしいですね。太刀族で。
 それから本名も気になります。真鶴含めて。最初の内は慣れずに本名をというのもあったのでしょうかね?

 あと神無ではないのですが声優さんである興津和幸さんの「次回、ゴウエンマ死す」で大爆笑しました!!!!! あれほんと所謂神回ですよね(笑)未だに笑えますし未だに話題にあがりますし大好きです。


 最後は速鳥さん。
 好きです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 という一言にすべて詰めて終えようとしたのですがやっぱり速鳥さんは人生のサビなので語りたいと思います!!
 すでに何度か書いておりますが、出会いは速鳥さんの初出時です。討鬼伝の男性キャラクタでは富嶽が1番最初に発表されて息吹と速鳥は遅くにだったのですよね。クローズドの直前くらいでしたか? 体験会のときにおがPさまが「渋い」とおっしゃっていたのも忘れられません。左さんのイメージと共に発表されたと思うのですが、3Dビジュアルはもちろんあの美しい腋で一気に引き込まれそこから人生がいい意味で狂うのでした(笑)少し前に、無印発売前の自分メモが出てきて読んだのですがその時速鳥さんの一人称を「俺」だと思っていたんですよね。今思うとこそばゆい感じなのですが、潜入任務等でわざとそういった一人称をというときもあったかもしれないという妄想が止まらないのでした。
 そんなわけで腋から入った速鳥さんですが、無印のアクション体験版から引き継ぎ体験版と体験版がいくつか出ていたものの、なんと速鳥さん初登場は製品版までお預けだったんですよね! ちょうどカゼキリまでだったので富嶽と那木さんまでだったという。そこから発売まで速鳥さん~~~~~早くお会いしとうございます!!!! と、駄々こねながら発売を心待ちにしていました。
 そして発売日、速鳥さんが満を持して初登場となるあのミフチのシーン! 先に仕留めており、その上さっさと1人で帰ってしまうというまだまだ孤高の忍びの姿でした。見た目通りクールっぽいキャラクタなのだなと思い、さらにこのお声の中尾さんボイスはレアでは!? と、大興奮なのでした。そんな中、「姉と妹」のムービーで速鳥さんが出てきます。まだまだ初期の頃なので、秋水に詰め寄る桜花、そして妹を叱る姉にそれに怒ったように返す妹というなかなか部外者にとっては気まずいところでも。速鳥さんは若干背中を向け気味にするも目で追っているという部分が凄くらしさが出ていて印象的でした。
 しかしこの辺りですかね? 速鳥さんが好きなのでひたすら同行させて連れ回すという速鳥さんにしてみれば休む間もないくらいで大変だったと思いますが、そのお陰か友好度がもりもりと上がってゆき、禊の台詞が面白すぎる!!! と、もしかしたらおもしろキャラクタなのでは!? となり始めます。実際そうだったんですけども!(笑)あと禊といえば初めて出会ったとき「誰!?」となったのが面白かったです。そんなわけで同性の禊台詞は天狐の毛か! が大好きすぎて専用セーブデータ作ったくらいでしたし、異性も誘い合わせは素顔を見られるのを完全に諦めかけているというのもおもしろすぎたので、極で一体どんなおもしろ台詞になるのかと思いきや突然ネオロマ路線に入って己の心臓が10000個くらい必要になったのも懐かしい思い出です。中尾さんボイス含めて突然の兵器でしたね。特に極は天狐愛が突き抜けていて全体的にやばい(褒め言葉)となっているところで突然のこの台詞ですよ。ギャップも半端ないです。しかもPS4になって濡れ感、透け感アップという…!
 そんなわけでクールに見せかけて面白いという部分もますますハマっていくのですが、無印の頃の依頼はまだ天狐さんへの愛がまだ大好きくらいで収まっていましたね(笑)夜中にとんとん扉を叩く天狐さんの姿も想像するだけでフフフとなれるのですが、どんちゃん騒ぎの宴の様子も見てみたかったですし、寝不足と戦いながら最終的に張り込みをし結局飛び込んだものの消えてしまって一生の不覚って面白すぎるんですがこの人!!!!! と、更に好きになるのでした。真面目で面白いキャラクタ大好きです!!! 極になると極まりすぎていて速鳥さん人気が逆に落ちるくらいになったのも印象に残っておりますが、突き抜けた感も面白くてよかった派の自分です。小さなもふ毛は宝物だと思いますし、天狐さん用の食事はマホロバまで進出していますし、泣きながらかわいいと書こうとしている元忍者(20)とか字面だけでおコロンビアポーズですしで最高なのです!

 話を戻しまして、速鳥ファンとしては気になりすぎるのが1部残っているボツ台詞ですよね!!! あのミズチメのときの!!! 体験会で掲示されていたボツ台詞集のところでもありましたが、速鳥さんのミズチメでのお話は一体どういうものになっていたのか気になりすぎて眠れないのでいつか何か明かされるときをお待ちしております公式様ーーーー!!!!!!
 そしてそのミズチメ戦ですが、「彼岸」のムービーの速鳥さんの立っている場所も好きなのです。1番遠く、初穂の足元の方で1人でですが、それでも布団との距離は離れていないのですよね。場所は遠いもののしっかり傍で見守っていて、そして主人公が帰ってくるときは1番先に気付くというその立ち位置が好きなのです。あのムービーは全員それぞれらしさが出ているのでそういうところも好きなのですが、やはり特に目に入るのは速鳥さんです。

 その後、速鳥さんの分霊へのお話になる異形の塔のムービーですがあれは速鳥ファントドメの一撃必殺ムービーだと思っています!!! あれVitaのホームと壁紙になっていますし、ムービーを拝見する度に射抜かれますね!!!! しかもあのムービー、速鳥さん無言かと思いきや実は少し掛け声的なものを発しているというのもまた良くてですね。
 結果的に1人で動いたことによって危機になってしまい、しかし過去があって仲間を頼らずにと決めている速鳥さん。そこを救うのが息吹というのがすんごく良くて大のお気に入りのイベントでもあり、大好きなムービーの内の1つが「群れ」です。こちら散々っぱら語っているので耳タコかもなのですがやはりサビなので語るとすればまずそこに至るまでからクライマックスなんですよ! ちょうどタケイクサ辺りでは息吹が過去のことから酒に逃げたりすることになりますが、そのとき里出身の息吹と実は仲間の中では1番長くいるのが速鳥ではあるものの速鳥は息吹の大切な人について知りませんでした。逆に息吹は速鳥のことをよく見ているんですよね、それでいつも1人で等言ったり勝手に行ったことについて本気で怒ったりしています。ここが両者の性格が物凄く出ていて大好きなのです。それまでどの程度両者に交流があったのか分かりませんが、お頭以外に心開いている様子もない速鳥とそれでも見ていた息吹だからこそ、この群れのムービーがらしさが出ていて好きなのです。初めて仲間を頼ってくれて狼煙があがったこと、すぐに駆けつけるも叱る準備はできていると言わんばかりの表情の息吹、それに対して素の表情かもしれませんが睨み合いに見える姿で向かう速鳥、喧嘩が始まってしまうのでは? と、止めようとする那木。向かわせた面子をこの2人にさせた大和もさすがですね。でも速鳥は息吹ガン無視というので思わず笑ってしまいます。そこから膝をついて謝罪と贖罪をと話し始めます。でも許すに決まっているではないですか。主人公に対して仲間を斬ったこと、だからこそ仲間を持つ資格がないこと、そしてそれをずっと悩んでいるということ。優しく真面目だからこその苦悩を告白してくれたではないですか。そしてあのお頭が「奴は必ず任務を果たす」と笑顔で言ってくれたんですよ。どれほどお頭が速鳥のことを信じているのか、そして息吹も那木も信じているからこそ心配しているからこそこうしてきてくれて息吹は本気で叱ろうとしているではないですか。みんな仲間だと思っているからこそこうしてきてくれてるんですよ、共に飛ぶことを許してもらえるだろうかなんて当たり前ではないですか! 主人公と同じく頷くようにして見ていれば、こんな自分に色よい返事をとは思っていなかったのか目を見開くシーンに言葉にできない感情が溢れていっぱいでした。仲間を信じて、そして仲間は自分を信じてくれているというこの数年ずっとなかった感覚が芽生えるのを感じるような表情にとにかくよかったねと涙しましたよ。
 いいところは持っていかれたと言わんばかりの表情の息吹がすぐに優しい笑顔で、1人で行こうとするなと肩を叩く姿。素直に「すまぬ」と謝る速鳥さんの姿もそれぞれ歳相応に見えて大好きなシーンです。息吹のお兄さんっぷりと速鳥のまだまだ年下というのが見られる貴重なシーンでもありますね。その後、貴殿に言われる筋合いはないなど息吹に対してめちゃくちゃ冷たく砕けるようになる速鳥さんの姿も大好きなんですけども! この辺りからこの2人の関係も凄くよくなりましたよね。
 このイベントは帰還後も大好きで、大和があっさりと、思い詰めていたようだが放っておいて正解だった、かえっていい仕事をしたと言う台詞に速鳥以外みんな汗マークが出るというのも含めて思い出深いのです。拾ってからずっと速鳥のことを見ていたお頭というのも分かりましたし、それに対して「感謝します」と答える速鳥さんのこの信頼関係。仲間とはまた違った絆が大好きです。拾ったときの様子から気になりますし、お頭は掘り下げというか見たいエピソードがありすぎるキャラクタでもあります。速鳥さんもお頭の現役時代については鬼神の如きとまで表現されておりますし、白い衣装のお頭と10代の速鳥さんという時代も見てみたすぎるのでした。
 そして分霊ですが、ここは速鳥ファンとしては「ついてこい」を全力でおすすめしたいですね!!!! これまた専用セーブデータ作ったくらいの場所です。なぜかといえば、作中唯一速鳥さんが笑うところだからですよ! 「……モフモフしているな」ですらフルボイスで聞けたことがない速鳥さんの「フフ」という微笑みがフルボイスで聞けるのはここのみですよ!!!! 何が何でも「ついてこい」を推したいです。速鳥そして中尾さんファンとして。
 分霊してから物凄く心許してくれるそんな速鳥さんがますます好きになりますね。「自分を気にかけずとも」「貴殿は優しいな」など、本当に優しいのだなというのがどんどん分かっていく展開。そういったところと改めて暗殺業もなく吹っ切れた成果が掲示板の1人Twitterというギャップも面白すぎなのですが(笑)

 その後の決戦でもみんなで「おー!」となっているところ拳をあげない桜花&速鳥組も大好きです。
 無印のお話をハッピーエンドで迎えて、さていざ極! のアクション体験版で寝言で爆笑したのも懐かしいです。最初はまともな数の天狐さんですが、最終的にやばいですよね(笑)夢の中では触れ合えているのかな? と、思うと微笑ましいですが。
 アクション体験版からしてぶっ飛んだ感じの速鳥さんでしたが、更に公式の発売前のカウントダウンのイラストでやばさ全開になっており、本編ではさらにエンジンフルスロットルで天狐さん愛を暴走させていて笑いが絶えない日々でした。寒い日の身体の温め方とか完全に危ない人ですし、これは天狐さんも逃げますわ(笑)しかもこれがあのカウントダウンの絵だったのかと分かってさらに笑いましたし!!! 初期の速鳥さんも恋しくはなりますが、面白い姿も大好きなので悩ましいですね。
 ホロウが天狐語を話せると分かった時のあの衝撃と動揺っぷりと突然天狐語で返事する吹っ切れ具合にも大笑いでしたし、会議中天吉しか見ていないので出禁になったり(専用の座りモーションまであったこだわりっぷりが大好きです)、「天狐が、いない…?」は名台詞に入ると思っていますしとにかく極の速鳥さんは天狐ではじまり天狐で終わるといっても過言ではないかと!
 でも主人公が暦ちゃんと共に…というときにはしっかり心配していたりとそういう部分もありましたね、いないときの天吉の面倒を見ていてくれたこと、寂しそうにしていたこと、でも懐いてくれないこと(笑)最終的に天狐さんになるのも安心しました。その上でイミハヤヒ戦がしっかり速鳥さんがいてという構成にぬわーーーとなりましたね。あれ九葉さん、速鳥さんの天狐さん好きも把握していてとしか思えないんですがどうでしょうか!?

 とまぁ終始天狐さん!!!!! という感じの速鳥さんの極ですが、ウタカタで暮らして無印を経て極を経たからこそあの「黎明の集い」での穏やかな笑顔で見てくれるということがあったのが嬉しすぎました。今までの速鳥さん、あんな表情でというのはなかったのでしかもムービーでですよ!!! トドメさされました。今は22歳ということで、どういう姿になっているのか。天狐語の習得具合はどのようになっているのか、天吉との距離は縮まったのか、もろもろ気になりすぎるのでした。
 2になって双刀使いは回避がバク転もありなので、速鳥さんがバク転する姿を見るまで死ねないですし見ても生きますしということなので、次の展開を夢見て、速鳥さんのバク転をどこでもいいので見ないことにはーーーーとなっているので、本家はもちろんスターズでもOROCHIでもなんでも楽しみにしております!!!!!

 あと大事なクイズバトルのことを書き忘れましたね。速鳥さん、出番は遅めでしたが富嶽とのやりとりで歳相応らしさが出ていて可愛かったのと、天狐さんのためにとなっているところもよかったですがあれですよあれ。ミズチメ先生本気の夢小説(笑)凄まじい破壊力を残していったあのホワイトデー。数年経ってもあれは凄いと未だに見る度にタマハミどころかそれを超えた狂い具合になるのでミズチメ先生凄すぎです! 戦わずして勝つというさすがニンジャ汚いを地で行く作戦をし、突然の凄まじい告白っぷりに「す…す…」まで言う辺りで文字化けでしか表現できませんね!!!! 目を覚ましてくれたクイズバトルの天狐さんの頭突きっぷりもよかったですし、個人的にはあの攻撃力高めの天狐さんと速鳥さんのやりとりももっと見てみたかったです。
とにかく今もこれからもずっとずっと大好きです。また絶対再会できると信じていますし、信じて応援し続けます!!!!!!!!!!

 あーあと! コミカライズのヲニウチでは貴重すぎる10代の幼さ残る速鳥さんも拝めるので気になった方は是非ーーー!!!!(コミカライズ自体は少々グロ描写あるので苦手な方はご注意を)
 速鳥ファン悶絶の「からかわないで頂きたい」という名台詞もこのコミカライズだけ!!!!!!


 以下、これまで投稿したものを載せています。
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聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記5

2020年06月15日

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 昨日の早朝に発表がありましたね! いよいよPS5がということで価格がとても気になります。ディスクレス版もあるようですが、自分はBDの再生機としても使うので、そうでないものを購入するだろうなぁと思っています。あとは互換性ですかね。詳細はまたいつか発表されると思うのでそれらを見てから買う時期が大体決まりそうだなという思いです。
 しかしソフトラインナップを拝見するとやはり心躍りますね! わくわくしますし、新しいハードでどんなことができるのだろうと。この記事は聖剣の記事なのでスクエニさんの話題に触れますが、やはりFF7Rの続きはPS5でも出るのだろうなと思うと熱いです。次こそユフィちゃん出ると信じているので最新ハードでユフィちゃんが拝める日がくるといいなぁと思っています。
 ちなみに現時点でのラインナップの中ではデモンズソウルが気になっています。そういえばエルデンリングはどのハードで出るのだろうかというのも気になりますね!
 あとはクリエイターの方々の映像が大集合しているシーンにシブサワ・コウさんもいらっしゃったのでやはりコエテクさんがPS5で何を最初に出されるのかというのも気になります。

 というわけで全然聖剣と無関係な話で進んでいるので、少し話を戻しまして…。
 そろそろクラスチェンジさせるぞ~! と、頑張ってレベル上げをしたものの3からはアイテムが必要であるということをすっかり忘れていて意気消沈です(笑)どこで入手できるんだっけ…? 誰もクラスチェンジできない…という状態で悲しいですが、頑張って見つけたいです。種で出てくるアイテムでしたっけ!?


 以下、ネタバレなので追記に。
 ルナ仲間入り~ビーストキングダム突入開始まで
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聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記4

2020年06月13日

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 菊田さん、ツイートされていたのですね! 約一ヶ月後になってしまいましたが知りました。”必ず”という言葉を信じて再チャンスがあると願いたいです。東響さんの聖剣サウンド聴きたすぎるのです!!!

 話が変わりますが、大昔に聖剣3を遊んでいたときは自分がSFCを持っていなかったので近所の子の家に行って遊んでいました。攻略はするのですが、子供らしい遊びもしていたんですよ。
 村や街に行くとたくさんの空き家があって、そこで遊んでいる子たちと、「○○ちゃんはどの家にする?」という感じでそれぞれ家を決めてそこでおままごとするんですよね。テーブルに食事が並んでいれば、「今日のご飯はハンバーグです」「材料なくなっちゃったからとってきて」など話しては村の外に出て少し戦いをして、材料を得たという仮定で話をして…。そういう遊びもよくしていました。だから話は全然進まないんですよ(笑)1人がメインで操作をし、他のみんなは口だけで参加してままごとが進んでいくという実に子供らしい遊びでした。
 でも確かこの遊びをよくしていたのは2だったんですよね。3は割とクリアに向けて頑張っていたような。特に2でお気に入りの家があったのですがどこの村だったか…SFCの画面を見たら思い出しそうです。という懐かしい思い出でした。


 以下、ネタバレなので追記に。
 ぴーひゃら笛入手~ルナ仲間入りまで
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聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記3

2020年06月11日

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 シャルロットちゅわ~ん!!!! という気持ち悪いくらいの呼び方をするくらいデレデレになって進めております。やっぱりシャルロットちゃん最高なのです!!!! 2周目するとしたらトロフィーを考えるとアンジェラ・ケヴィン・リースになるのでシャルロットちゃんがいない旅なんて考えられない!!!!! というものです。でも仲間でない状態で会えるというレア具合を堪能できるという点ではいいのですがやっぱりシャルロットちゃんが常にいないと…。これはもう心を殺してやるしかないですね(笑)


 満を持してパッケージ版のサントラも発売になっておりました! CDはパッケージで買うことが多いのでこちらを予約していたものの、コロナの影響で発売日が延期に…。この世の中でもこうして予想以上に早く販売にまでたどり着けてくださった方々に感謝しかございません。
 サントラは早速届いた日から解禁してゆっくり聴いています。今はまだ通しで聴いている最中で、エンドレス状態にはしていないので後ほどこの曲好きです!!! というのを書きたいです。
 ちなみに聖剣2のアレンジCD(2012)では、「天使の怖れ」「不思議なお話しを」「少年は荒野をめざす」「予感」が好きです。3でもフラミー(まだ出会えていませんが)を見るとつい「予感」が脳内で自動再生状態になるのでした。


 以下、ネタバレなので追記に。
 ローラント城奪還開始~ぴーひゃら笛入手まで
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聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記2

2020年06月09日

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 クラスチェンジができました! このシャルロットちゃんかわいすぎません!!!? 神がかったタイミングで撮れたなと自画自賛でしています!!!!
 ホークアイは常にニンジャがある闇ルートなので一度も光に進んだホークアイを見ることがないというものですが仕方がないのですだってニンジャ……。個人的にはシャルロットちゃんも闇の方が小悪魔っぽくてかわいいなと思うのですが。サポート特化で光です。まぁなんでもかわいいからいいんですけどね!!!!

 少し話がそれますが自分はスクエニさんのキャラクタは所謂ちまこいキャラクタが好きなのでは? と、思ったのです。聖剣2はポポイが好きですし、ディシディアではたまねぎ剣士をメインで使い、FFはリルム、ユフィ、エーコが好きなので。等身が高いのがユフィちゃんのみという! それでもって女の子キャラクタの圧倒的加減。スクエニさんの女の子キャラクタがとても魅力的というのを感じます。
 FF7Rもまだ遊んでいないですが、ユフィちゃんが出てくるであろう続編をひたすら楽しみにしております。にしても、ゴールドソーサーでシャルロットちゃんとポポイとリルムとエーコで遊ぶという夢のようなシーンをついつい妄想してしまいましたよ…なんというかわいさ爆発空間…!


 以下、ネタバレなので追記に。
 バイゼルへ向かう方法を探すところ~ローラント城奪還開始まで
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聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記1

2020年06月07日

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 シャルロットちゃんが呼んでいるので製品版もしっかり購入しました! というわけで聖剣3のリメイクです。体験版を遊び、これは製品版も買わねばとなっていたのですがプレイ中のタイトルが被っていたので先延ばしに。そして遊んでいた仁王2も十三機兵防衛圏も一段落ついたのでいよいよ始めました。
 データは引き継いだので、引き続き3人とも接点がないシャルロット・ホークアイ・デュランというトリオです。関係がなさすぎて体験版ではデュランが出てこれなかったというくらいですよ(笑)製品版では会えるので楽しみです。


 5月頭のオーケストラコンサートが残念ながら中止になってしまい、死ぬほどショックではありましたがこのご時世では練習もままならないでしょうし、人が密集するコンサートという形態はできずですしで仕方がないとは分かっているのですが、また何かの折に復活して欲しいと願っている企画です。
 と、思っていたらのここにきてコラボカフェが! めちゃくちゃ行きたいのですが、様子を見つつでしょうか。スクエニカフェさん側でも対策を取っているようですし、予約ができないので行っても入れるかどうかというところも難しいですね。やはり様子を見つつですね。しかしシャルロットちゃんのドリンクを飲んでラビのオムライス食べたすぎるのですが! シャルロットちゃんとホークアイのコースター揃えたすぎです。
 その上限定グッズにシャルロットちゃんだけでなくてポポイのキーホルダーもあるではないですか!!!!!!!!!!! これは!!!!!!! 世の中早く落ち着くといいですね。


 以下、ネタバレなので追記に。
 体験版の終わり~バイゼルへ向かう方法を探すところまで
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十三機兵防衛圏クリアしました

2020年06月06日


 『十三機兵防衛圏』公式サイト
 http://13sar.jp/

 ガンパレ好きな人は好きであろうという言葉をよく見かけて気になっていた十三機兵防衛圏。こちら序盤まるごと体験版が配信されており、確か去年遊んでみたのですよね。そこで凄く面白かったというのと先が気になったのですぐに遊んでみたいと思ったものの、P5Rや無双OROCHI3UやP5Sや仁王2と怒涛のラッシュがあったので延びに延びて今やりました。
 この手のゲームはやはりネタバレは一切なしで初見で味わえる感動を第一と思っているのでプレイ日記は一切書きませんでした。そんなわけでこの1回でネタバレにならないように軽く触れたいと思います。

 実際遊んでみた感想はやっぱり面白かったです! こういったゲームをまた遊びたいという思いで新品を買っていますが、初週に購入しておけば更に意味あるものになったであろうと思うと無念…というくらいには面白かったですし、是非次にも何か! と、思っています。
 SFにあまり馴染みがないのでどうこうというのは表現できないのですが、謎が謎を呼ぶ展開、そういうことだったのか! と、分かったとき、キャラクタが言う台詞に「え!!?」と、思い切り驚いたり、だんだんと進めていく毎に明らかになっていくこの世界の様子と、とにかく美しいグラフィックの数々がとても印象的でした。あれはどうなのこれはどうなの、このときあの人は!? と、気になって仕方がなくなるので、休みの日はそれこそ朝起きてから寝るまでひたすら遊びました。それくらい夢中になれるゲームでした。
 しかし正直なところ自分は特に面白かったと思うのはED前までですかね。EDはそれぞれのキャラクタに思い入れがあるともっと楽しいのかなと思いました。キャラクタ萌えという部分が今作自分にはなかったので(ですが基本みんな好きです)謎が全部解けた時点で大満足、個人的にそこでEDというものでした。ガンパレのように周回プレイというゲームでもないですし、ああいう中毒性は少なめですかね。ですがガンパレ好きな人はやっぱり好きだと思いますし、1回で物凄く満たされるガンパレに近いゲームと言えば伝わりやすいでしょうか。
 あとは戦闘はメインではないという印象なので、難易度のカジュアルでサクサクでちょうどよかったです。

 兎にも角にもやってみて! としか言いようがないゲームなのですが、軽くどんな感じかというのも触れたいと思います。
 タイトルにもあるように13人の少年少女たちが主役です。普通に過ごしていたはずの主人公目の前に突如ロボットが!? というようなものもあれば、起きたら誰かが事切れている…という始まりもあれば現代だったり未来だったり過去の時代だったりと時代も異なります。めまぐるしく主人公たちも切り替わっていくので、最初は頭がおっついていかなかったのですが、しっかりと時系列を復習できる項目やバトルで得られるミステリーポイントを使用してそれぞれの単語を解除していくと個別に分かりやすく復習できる部分もあったりと、かなり丁寧な作りですし、どんどん気になることばかりなのでポイントを得るため(ストーリーの進行にも必要ですが)バトルも頑張らねば! と、より楽しくなれました。
 また、同じような展開の始まりというのがある主人公もいますが、それぞれチャートがありキーワードを集めてそのチャートへ進めるようにとプレイするなど、謎を解き明かすための動きというのも新鮮でした。それぞれ主人公たちは接点があるので、この主人公のときではこう見えていたお話も、別の主人公ではとある部分が違うというのもあり、なんでだろうと思っていたのが分かった瞬間などの高揚感や気持ちというのは最高でしたね! あまりこの手のゲームをしないので特に新鮮でしたし、感動でした。
 中盤まではやはりあれがこうでこれがあれでそれがあれで…という感じでこんがらがっていたのですが、終盤辺りではかなり判明してきていることも多いので点と点が繋がって線になっていく様子というのをこれまた体感できます。これがいいのですよね! 面白いのです。だからやっぱり面白いのですよね、十三機兵防衛圏! 初見での1周目を体験してほしいのでやっぱりネタバレはできないですし、そもそもアトラスさんなので一部が厳禁ですし、でもこれ最初から禁止になっていないのが不思議なくらいです。それくらい初見のインパクトがやはり重要かなと思っています。ゲームで遊んでいてとあるシーンを見て、あ! 公式サイトのあれって!!! というそんな衝撃も楽しいゲームです。

 そういえば最初にガンパレ好きな人は~というのを聞いていた辺りで、十三人の主人公たちで一体どんなハーレムや修羅場やくつしたや金の延べ棒が? 的なことを考えたのですが、それは違っていてしっかりカップリングは固定です。そこはやはり”少女マンガ”でしたね。恋人等のシステムはないのでお話の流れで成就していくという形なので、結ばれたと思ったら翌日事故で消されたとかそういう展開はないので安心です(笑)
 十三人の主人公たちはみんなよくて、強いて言えば郷登くんですかね、真面目っぷりが好きです。彼は福山さんボイスでメガネでというのでジョーカーを意識しているキャラクタとも思っているんですけども…!
 主人公たちはそれぞれ織りなす物語で成長したり、壁を乗り越えたり愛は勝つ! という形でだったりと励まし合いながらという様子がよかったです。バトルパートにも始まりと終わりに会話があるのですが、それで補強できたり、バトルを進めすぎてあとあとお話を進めてそういうことだったのかと分かったり、お話パートだけではなくてバトルパートでも会話があったからこそより彼らが好きになれたと思います。
 基本みんな好きですが最後の最後までどうしても、う~ん…となるサブキャラクタもいました。これは単に自分の理解力が追いついていないだけな気がするので、クリアした方とお話して考えが変わるかどうかというのが気になっています。
 そして1番大事な1番好きなキャラクタですよ!!!! これはもうなんといってもミワコですよミワちゃん!!!!!!!!! 彼女がいたからこそ救われたというか心のオアシスというかミワちゃんのために頑張る!!!!!! としか言いようがなかったです。ミワちゃん大好きです!!!!! ミワちゃんと食べ歩きしたいです!!!! この世界にとって最も大事な人と言っても過言ではないくらいに大事な人となったのでした(自分は)

 ミワちゃんとの会話でも美味しいものがいっぱい出てくるので食欲が増すのですが、やはり食べたくなるのが焼きそばパンとハンバァグですかね! 特にハンバァグが食べたくなってコンビニでふらっと吸い寄せられる毎日でした。

 というわけで物凄く簡潔ですが感想でした。というかネタバレ避けたらこの程度くらいしか書けないですね。あれがよかった、そこがかっこよかった、あのシーンがよかったなどなどいっぱいあるのですが身体が書くことを拒否してしまうくらい、ぜひとも初見で! と思うタイトルです。本当に、とにかくやってみてください! に尽きます。気になった方はぜひとも体験版をおすすめします! 自分はそれで一気に惹き込まれたので。

週刊ファミ通2020年6月18日号 アンケート結果(P5S・仁王2)感想

2020年06月04日


 少し前にファミ通さんで行われていたP5Sと仁王2のアンケートの結果とそれを受けてのインタビューが本日発売のファミ通さんに掲載されておりました。鼻息荒く応えた両方のアンケートというのもあり、わくわくして待っていたのですが予想以上に早く拝めて大変嬉しいです! 特に今はP5Sのリアルタイムな季節にも近づく気温になってきたというのもあってより落ち着かずに読める日を楽しみにしておりました。そんなわけでネタバレにならない程度にさらっと感想です。


 まずは【P5S】からです。
 アンケートはたったの4日間という限られた日数でしたが、回答総数2900件台ということで凄いですね。熱いです。

 ・初回プレイでの難易度

 こちら自分はNORMALを選択しましたが、HARD選んだ方が自分の想像以上に多くてさすがです!!! となったのでした。NORMALでもボッコボコにされたので初回HARDの道のりを想像するだけでただただ脱帽です。
 しかしもし初回でRISKYがあったらどのくらいの方がクリアできたのかというのも少し興味があります。自分はゴリゴリに鍛えたペルソナとジョーカーですらチュートリアルクリアやばいとなった人間なので初回であったら一生チュートリアルから出られないかと(笑)

 ・クリアまでの時間

 これは自分も1番多かった50時間以上の人間でした。この設問、何よりこのイベント紹介部分が札幌の春ちゃんなのがオロバスポーズですよ!!!!! 春ちゃん1!!!!! いつでも呼び出して!!!!!

 ・遊んだことのあるペルソナシリーズの作品

 これがかなり回答が楽しみだった設問の1つでした。大体全体的にどの作品もだろうけどもP5Sを遊んだユーザーなのでやっぱり3・4・5が若干強めかな? と、予想していたのです。が、P5が圧倒的なのを除けば大体横並びということでシリーズファンの方々の層の厚さというのをとても感じました。
 意外だなと思ったのは1番%が低いのが2罰な部分です。自分のように罪を途中で断念したために続きの罰がやれていないという方いそうだなとも思いつつ。罪罰は改めてやり直したいタイトルなのですが…。
 話がそれますがP4は踊ったあとに格闘に移ったので、P5も踊ってアクションをやったら格闘にいく道も!? とか一瞬妄想したんですよ。しかも格ゲーのってアークシステムワークスさんではないですか。P5Sに携わっている討鬼伝チームの影武者軍団さん方がアークなまに突撃して大会出場したのをしっかり覚えているので、その流れ美味しいんでは? ともちょっと思ったのでした(笑)すきあらば討鬼伝を語るのは己のサビなので許してください!!!


 すきあらば宣伝なんですけど、なんと討鬼伝・極と討鬼伝2が今セール中なのです!!!!! 気になった方いかがですかね!!!? 面白いですよーーー!!!!!! 仁王2もですし、鬼を討ちまくる感じのセールですね!!!

 ・いちばん印象に残っている旅先

 これまた回答が楽しみでした! むしろ1番を決めるのが難しすぎでは!? ってなりません!? なりました! いやでもやっぱり1番泣いたのが札幌だから札幌かなと投票しました。
 都市の話もなのですが、添えられているファミ通さんのコメント部分でBGMについてのコメントが目立ったというところに、ですよねーーー!!! となる人間がここに。都市のBGMだとこれしかないというくらい札幌なのですが、ということはやっぱり自分の中で総合的に1位は札幌のようですね。
 それからソフィアのショップボイスについてという部分もあって分かります!!!! と、ヘドバンで頷くのでした。めんそーれもかわいかったですし、まいどおおきにも可愛すぎてやっぱりソフィーかわいすぎなんだこんちくしょう! となるのでした。
 どの都市も本当に思い出ばかりですし、コメントを読んでうんうん頷くものばかりで順位もなるほどなーという感じだったのですが、大阪のコメントで何気なくたっちゃん出てきて笑いました。コメントもあいまって大好きです!!!

 更に次回作があるとしたらどんなところへという質問部分もここに少し書くのですが、赤字で大きく某テーマパークが書かれていてそれは見てみたい! と、なりました。P5がコラボしましたしちょうどいいのでは!?
 個人的には厳島神社にいってほしいですね~毛利的に。コエテクさん、厳島神社のステージはωさんでもチーニンさんでもお得意だと思うのでぜひとも怪盗団でもなんて思ってしまいます。

 ・いちばん苦戦したジェイル

 渋谷や大阪か沖縄が票が集まりそうだなぁと予想していたらの1位は見事そこでしたね。やっぱり不慣れという部分やジェイル攻略の方法やアクションなどなど相まって難しさを実感しますね。でもここでノウハウが得られるのでそれを応用していって、そしてそこから徐々にキャラクタも鍛えられてアクションの幅も広がってともっともっと面白くなっていくので、そこを超えればというのもあるジェイルだったかもしれないですね。しかしこのジェイルのコメントのお尻を見ていたら~の部分で思わず噴きましたよね(笑)

 2位は同じく攻略が大変という印象の強さに頷くコメントばかりでまさに同じだな~と思うばかりでした。NORMALでさえヒィヒィだったのでやっぱりRISKYは考えたくないですね…そこまでまずたどり着けられるかどうかなんですけど(笑)

 ・いちばん印象に残っているジェイルの王

 自分、2位の人が1位なんじゃないかな~と思っていたらのあの人がぶっちぎりの1位だったようで。1位の人、演出かっこよすぎなんですよね! その構えとかそのポーズとか一連の動作とか夢が詰まりまくりですし、戦隊モノも見てみたくなるというくらいにかっこよかったです。しかしこの1位の人のところでもやっぱり基本泣いていたので、添えられている文章のツッコミどころ満載の~という部分を呼んでそうかこれネタ系だったんだ!? と、気付いたのでした。ネタ系と出自のギャップでというのを感じるべき王だったんですね。学びました。
 そして2位の人なのですが、寄せられたコメント部分の1番最初の方のコメントに分かりますああああとなりましたよね。何度でも言いたいですけどそれであのボス名ですもんね…ああああああ(涙)

 ・もっとも頻繁に操作した怪盗団メンバー

 1位はあの人で決まりでしょう! という部分はやはり当たっていたのですが、自分が1番操作したあの人も2位になっていて嬉しかったです。SHOW TIMEかっこよすぎというコメントにまたもヘドバンなのでした。というかこのアンケートの回答ページ常にヘドバンしているくらいなのでは!?
 やはりそれぞれのキャラクタのアクションについて書かれているコメントも読んでいて楽しいですね。ノワールのアレが強すぎるとかモナちゃんカーかわいすぎ、走るときの足の表現などファンは考えることが同じだな以心伝心だな! という風になれますね。

 ・登場キャラクタの中でいちばん好きなのは?

 ワンツーフィニッシュを見て思わず涙ぐみましたよ!!! でもP5Sを遊んだらこの2人の魅力を十二分に、それ以上に感じますもんね。納得の1位、2位すぎました。これでお別れになりたくないですし、また出会いたいキャラクタですし、キャラクタの描かれ方はもちろん声優さんの熱演にも物凄く心を掴まれた2人という印象です。
 詳しく書くとネタバレになるので伏せますが、あれもこれもそれもどれもいい!!!! という。
 それから鏑木管理官、自分も好きです!!! やっぱりあの終盤ですかね、一生ついていきますってなりましたね。嗚呼、好きです管理官……。

 ・いちばん印象に残っているシーン(セリフ)

 ヒーホー!!!!!!!!!!!!!!
 は、もう1枠あったら書きたかったな~と思っていたらのまさかの順位で噴き出しました。強い、強すぎる…さすがヒーホー!!! 確かにあのシーンまさかの展開でしたしノリよすぎる怪盗団の面々もおもしろすぎでしたし、絵面も凄いですし間違いなく印象に残るシーンですよね。自分も大好きなシーンの1つです。
 個人的には同じく札幌の春ちゃんが王に言うシーンをあげたのですが残念ながら…。正直、1位と2位は予想通りに近かったです。やっぱり最高のシーンですもんね。1位の1番最初のコメントの方がまさにふさわしい内容を書かれていて心が震えました。それで使うのがそのペルソナという展開。展開と熱演と、とにかくすべてが凄くよかったです。
 2位も同じくすべてが凄くよかったとしか書けないくらいなのですが、とにかく魅力をうんと掘り下げた展開でしたよね。それまでもいいキャラクタだと思っていたところでこの大人だからこその葛藤、しがらみ、そういった諸々があってだからこそというのが熱すぎて喉がカラカラになります。今回限りの登場ではもったいないくらいですよね、本当に!!
 それから個人的に中尾さんファンとしてはドーマのセリフも取り上げられていたのが嬉しすぎました。中尾さんノリノリの熱すぎる演技で素敵でした。

 ・ストーリー、新キャラクタ、アクションバトル、サウンドの印象

 お話とキャラクタとバトルのお話はやはりネタバレなしではなかなかなのでサウンドの話になってしまうのですが、サントラ最高すぎて聴き倒しているのですがやはり改めてサントラとして発売というのも待っているのですよ! オタカラBOX買えなかった方もたくさんいらっしゃると思いますし、本編~Dシリーズ未満くらいの期間でサントラが出たらいいなと思っております。んでもってぜひとも何卒ライナーノーツを!!!! と、思うファンなのでした。合同だからこそ記念になんとかお願いしますアトラス様、コエテク様ーーー!!!(涙

 ・結果を受けての金田P氏のインタビュー

 ぜひともまたこのチームで集ってください(涙)という思いでいっぱいなのですが、回答を見てのご様子が本当に伝わってくる素敵なインタビューで終始あたたかかったです。
 アンケート結果を踏まえたインタビューでもあるのでネタバレを考えるとほぼ触れることができないのですが、お好きなシーンの中で下敷きになった竜司くんがというシーンを挙げてくださっている理由を拝見してこみ上げてくるものがありました。そうなんですよね、竜司くんのそういうところがいいんですよね! 竜司くんはタイトルを重ねるごとに更に更に魅力的になっていっていると思うので、これ以上進むと存在するだけでハートを頂戴していく大怪盗になってしまうんでは!? という心配してしまうほどですよ!
 ヒーホーのシーンの裏話も聞けてラッキーでしたし、自分もまだまだ挙げていいと文字数許されるのであれば猫じゃねーよも入れたかったですしとにかく好きなシーンありすぎて書ききれないくらいですね。
 兎にも角にも凄くよかったタイトルなので是非またこのチームで! と、思ってしまいますしまた別のペルソナ5が関わるタイトルでゼンキチとソフィーもと思ってしまいます。改めまして、最高のひと夏の旅をありがとうございました!


【仁王2】

 ・事前に体験版はプレイした?

 これが意外でした。体験版を遊んでいない方が予想よりも多く、発売後に口コミなどを見て購入したという方も多いのかなと思いましたがどういう感じなのでしょうかね。今作はとにかくキャラクリとそれに至る流れが本当に素晴らしいのと、死にゲーでもかなり遊びやすくなっていると思うので、仁王の世界へという入門タイトルにもなるのでは!? なんて勝手に思っています。そして是非とも前作もおすすめしたいのですよ。前作は特に戦国時代がお好きな方におすすめしたく。

 ・妖怪属性はどれをメインに使った?

 猛しかタイミングが分からん自分にはぜひともタイミング教えて下さい! としか言いようがない順位でした。でも姿が1番好きなのは幻なんですよね。幻の姿で猛使いたかったというわがままを思うくらいには(笑)

 ・使用武器

 刀の初っ端のコメントの人がかっこよすぎて全部ぶっ飛びました。こういうコメント書けるようになりたいです!
 個人的には槍が上位に入っていたのが嬉しかったですが、手斧の率が意外すぎましたね。新武器というのもあり、発売前にお手本でという配信も多く拝見したので、上位の方かなと思ったのですが。これはDLCで追加される新武器の行方も大変気になるところですね。
 にしてもなにゆえすべて信長様で試しているのか気になったのでした。

 ・いちばん苦戦したボス以外の敵

 やはり圧倒的1位!!!!!!!!!!1 ですよね!!!!!!!! 今も会う度に全力ですし雑魚とは思えんくらいですよ。とにかくいつ攻撃すればいいのか分からんですし、レベル上がっても倒しにくい敵というコメントに乾杯したいくらいでしたし本当にお強いです……。
 第2位のお方は前作から雑魚と思っていないのでこれまた出会う度に全力なので納得です。前作でこの設問だったら間違いなくこの2位の方に投票していました。

 ・よく使った妖怪技

 すね転ばしにしたのですが残念ながら…でもすねこすりちゃんの絵が載っていたので嬉しかったです!
 にしても2位の妖怪技を1度も使ったことがないのでこれは1度使わねばならぬと思いました。回復してくれるとは!! あとは8位以降がほぼ使ったことがなかったのでこれまた使ってみたいです。使ってみねば! となれるのでありがたい設問です。


 途中フォロワーさんのお名前を拝見してニヤリとしたり、もっとこうなってほしいなという部分がしっかり書かれているコメントがあったりと今後DLC含めて更に良くなると思うと楽しみでいっぱいです! しかし中陰の間は今後どうなるんでしょうかね、DLCで何かあるのでしょうか。気になるところです。
 P5Sのところでも書きましたが只今セール中でもありますので、DLCに向けて今から仁王の世界へという方がたくさん増えるのではないかな!? とも思っております。どこかで自分の血刀塚見つけたら倒してやってください(笑)
 来月のDLCがとにかく待ち遠しいです!!! にしてもアプデ前の勝家はいったいどんな強さだったのか気になります。そして自分が1番大の苦手である両面宿儺の名前がなかったのにマジかーーーとなったのも印象的なアンケートでした。
 それぞれたっぷり8Pくらいあるので読み応えもある楽しい特集でしたので気になった方はおすすめします!

討鬼伝(非公式):鬼討ちフェス(共闘会)・7周年記念カウントダウン企画

2020年06月01日

 いよいよ6月!!! ということで、討鬼伝シリーズが熱い月がやってきました。来る6月27日(土)は討鬼伝シリーズの7周年記念の日です。速鳥さんに出会ってもうすぐ7年も経つのか~と思うと感慨深いですね。
 今年は世の中の事情もあり、オンライン企画が2つ挙がっております。当然ながらどちらも非公式企画です。そんなわけで企画のご紹介と宣伝含めての記事です。
 今年はせっかくの土曜に記念日が当たるのでリアル共闘会か集い的なものをやりたかったのですが、そうなると場所柄行きにくい方や都合があってオフ会は…という方もいらっしゃると。しかしそういった部分が一気に解消できるのがオンラインの良さですよね! なのでポジティブに全力で楽しみたいと思います!!!

 まずはオンライン共闘会の【鬼討ちフェス】です。概要は以下を御覧くださいませ。6月26日~28日の3日間で開催されるので、前夜祭・当日・後夜祭という感じで楽しめますね!!いやっほーーい!!
 こちらの企画は秋実さん、koriさん、野良さん、ひじきさんの4人の実行メンバーの方々がたててくださっているものです。仲良し4人組でありますね!!!


 ※6/4追記ここから

 鬼討ちフェス2020・開催概要まとめ
 http://akizane3.blog.fc2.com/blog-entry-146.html

 秋実さんがブログの方で更に細かく丁寧に説明してくださっているので、Twitterを持っていない方、興味を持った方、参戦予定の方、ご一読をおすすめいたします。共闘がはじめてという方も、画像付きで詳しく手順が書かれております。

※追記ここまで



 引退された方もまだまだまだ熱い方も是非ウタカタに集いませんか!? という形で、一戦だけでも大丈夫ですし、何度も何日でも大丈夫ですし、お好きな形で遊べます。3秒に1回床ペロしている自分でも気楽に参加する予定ですので、自分の腕に自信がないという方でも全然大丈夫だと思います! むしろ所謂チキンプレイしかできない…という方でも共闘の他の猛者の方々のサポートや攻撃のお陰でいつもより全然動けた! ということもあるのが共闘だと思いますし、ムスヒの君の方々は皆さんお優しい印象ばかりですので、本当にお気軽に!!! という形で大変おすすめしたいです。
 自分も最初はいやいや自分がいったら下手すぎてキックされるだけだわ…という感じでビクビクでしたが、皆さんが上手すぎて別世界が広がっていたというイメージですので安心かと!!!! 本当に共闘することによって、そういう使い方があるのか! そういうスキルの組み合わせが! などなど色々な発見があってもっともっと楽しくなれると思っています。共闘だからこそスキルがハマるとアドレナリン全開というようなものもございますし、共闘は本当に楽しいのでおすすめしたいです!

 また、猛者の方々は極めて頂きたいですよね!!! 猛者の集いになったら特殊などが1周どれほどのタイムになるのかなども気になります。その様子を見ていたいですよ自分は(笑)
 
 そして実行メンバーの方々は全員お知り合いの方々ですが、皆さん猛者揃い(TA勝者の方々含む)でありつつお優しい方々ばかりですので、3日間とも最高に楽しい時間は確定というようなものでございますよ! 今からとてもわくわくしております!!!
 自分は2日日と3日目に参戦予定です。もしマリという名前のモノノフが参加していたら己の可能性があるので、そのときはどうぞ宜しくお願いします。どのスタイルで行こうか悩みますね~空か賭か献か…。それを悩むのも楽しくて仕方がないです。


 続きにはカウントダウン企画について綴っています。
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