閃の軌跡 プレイ日記11

2013年10月10日

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 楽しいです。軍の話が出るので(笑)
 機関などが分かってくると、もうそれだけで心臓が早く動くというかもうニヤニヤし過ぎて、Loading中に映る自分の顔を見て一瞬我に返るのですが……。でもこの軍部パワーのお陰で、溜まったプレイ日記を打ちまくる気力もがっつりでございます!!もうストックが切れたので次は土曜日中に更新出来たらなぁと思っております。
 見直すと、プレイ日記10と今回の11の差がまた激しいのですが…これからも軍部の話題が出れば、てんしょんまくしみりあんで綴ると思います。さー来い、帝国軍!!いえ、どこの国でもいいですよ!!

 あと、オスト地区が個人的にとても幸せな場所です。


 以下、空、零・碧含めてのネタバレがあります。未クリアの方はご注意を。
 第四章:7月18日の最後~7月24日手配魔獣を倒したところまで。



 現在クロスベルではオルキスタワーのお披露目間近と言ったところで。オルキスタワーのBGMが大好きなので、サントラを流しながらメモ帳に打ってました。

7月21日 実技テスト

 2対2の試験となりました。ノーブルオーダーで大活躍中のユーシスを選びますが、対戦相手はラウラとフィーのまだ仲がいまいちなコンビ。勝機はこちらに!というわけで、楽々勝利でした。アイテムが使えないので、アナライズをユーシスに念のためセットしておいてよかったです。
 試験後は、旧校舎での異変の重大さを考えた末に、立入禁止とサラが発表するものの、ここで反対するのはラウラとフィーです。二人共嫌い合っているわけではないですし、喧嘩がすぐさま勃発するユーシスとマキアスよりかはマシに見えつつ、まだまだわだかまりがあるという感じで中々難しいものです。
 旧校舎については皆が反対したためこれからも探れるようになりそうです。それにしてもリィンの朴念仁度も凄いですね(笑)

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 エリオットのこの台詞に大爆笑しました。

 さて、今度の特別実習はなんと両班とも行き先は同じ《帝都ヘイムダル》です。
A班:リィン、ラウラ、フィー、マキアス、エリオット
B班:アリサ、エマ、ユーシス、ガイウス
 ずっとスタメンだったユーシスがついに離れてしまい、ノーブルオーダーがないと今後どう戦闘をすればいいのか皆目ですよ(笑)そして前回の班にリィンが移動しただけという…。頑張ってほしいですね。

 今回の成績で甲七級になれました。

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7月24日 特別実習日初日

 出発前のマラソンでは、ムンク君に出会えず泣きそうでしたが、ラウラを見送るモニカが拝めて嬉しかったです。また、セリーヌがゼラムパウダーをくれました!ミルクのお礼でしょうか?
 そしてパトリックにも出会ったのですが、彼は園遊会に参加するそうですね。それにしても彼はエリゼを狙っているのでしょうか?リィンが怖い感じになってますが(笑)
 そしてやはり吹奏楽部の部長さんは怪我してしまった感じのようですね…演奏会を控えてのこれはエリオットに関係してきそうです。

 さて、テンションが上がる話題がナイトハルトから出ましたよ~!!!軍部のお話です!!!待ってました!!!
 帝国には、首都である帝都を守るため以下のような編成があるそうです。
 《帝都憲兵隊》:治安維持を担う
 《近衛兵》:皇城などの重要警護
 以上の二つがメインであり、その他にも…
 《鉄道憲兵隊》、帝都の防衛に当たる《第一機甲師団》がいるのだとか。この辺りの完璧さはさすがですね。リベールは何故か王都を守るべくはずの《王都警備隊》が殆ど機能していないも同然でしたし、百日戦役後の賄賂などが盛んだった頃に至っては街に黒服がうろつくレベルだったと。作中でもいるはずの警備隊の頭はまったく出てこず。その御蔭でマックスがよく拝めたのですが(笑)
 帝国の皇族のお守りはヴァンダール家と出ておりますが、彼らはまた単独という感じなのでしょうか?ミュラーは機甲師団所属ですし、どこかに所属しつつ殆ど単独でお守りなのでしょうかねぇ。

 軍部が絡むと途端にテンションと共に文章が長くなっていくのですが、ここらで切り上げ先日の甲冑の話に。
 どうもアーティファクトではないものだと。もしかしたら妖精関係かな?という話題が出ていたので、そうなのかもしれないですね。アーティファクトでなければ騎士団は来ないでしょうし、エマはやはりそちら方面ではないと。伝承にあるようなものの一族のようなものなのでしょうか?

 駅へ向かうと、帝都は馴染みがないメンバーが多いものの、マキアスとエリオットにとってはホームで。

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 相変わらず余計な一言を絶対忘れない彼はブレないですね(笑)

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 《帝都ヘイムダル》

 エレボニア帝国の首都であり、皇城にはユーゲント・ライゼ・アルノールⅢ世陛下がいる。
 ゼムリア大陸最大規模の都市であり、それぞれ地方都市並の規模を持つ16の街区がある。帝都全体の人口は80万人を超えるほど。クロスベル市で50万人、リベールの王都グランセルで30万人と群を抜いている。

 二人のホームグラウンドということで、二人の家の話題が出るのですがマキアスは実家には誰も居ないのだとか。父親は庁舎だそうですが、母親や兄弟などはどうなのでしょう。
 ここで兄弟が出るのですが、ラウラは一人っ子だそうですね。しかし知り合いの娘たちに妹にしてくださいとはかなり言われたとか(笑)その気持ちとっても分かります!ラウラは共学で良かったですよね。女学院に行っていたら、アンゼリカのようにメロメロに意識せずともさせていそうです。
 二人の家が見られそうという期待を胸に鉄道を降りれば、案内人が来るのですがなんとクレアが!と思えばそれは間違いで、なんとカール・レーグニッツでした!!

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 更に驚きなことに、マキアスの父親もトールズの常任理事だとか!!三人いる常任理事は、ユーシスの兄のルーファス、アリサの母のイリーナ、マキアスの父のカールと偶然にしては出来すぎなメンバーです。というかオリヴァルトも理事しているはずですが、どういうことなのでしょう…?別の理事なんでしょうか?
 というかよりにもよって全員怪しい人たちが常任理事ではないですか。常日頃散々怪しい怪しいと言っているルーファスですし、イリーナも列車砲絡みの件ではどうも悪そうにも見えます。カールについても革新派の有力人物であり、宰相との会話ではかなり食えない様子を見せております。全員がグルなのではないかと考えてしまいますね…。
 しかしもしグルだとすればカールとルーファスの目的が微妙ですしね。カールが宰相を討とうとは思えないですが…
 ここではカールは人当たりの良さを見せておりますが、ユーシスはそうとは思っておらず、人当たりの良さも擬態なのかもなとあっさり。カールは眼鏡を掛けてますし、益々怪しいですしね(笑)
 しかしここで、酷いかもしれませんがもし三人がグルもしくはそれぞれ敵対するならそれでもいいと思ってしまいました…。なぜならそれぞれユーシスだけ、アリサだけ、マキアスだけになったら可哀想ですし…。我ながらわがままな考えですが…。
 
 なんだかきな臭いなぁと思いつつも、まずはエリオットの実家があるアルト通りへ。地元ということで、エリオット絡みの話も聞けるのですが、やはり彼は年上の女性にばかり可愛がられるのですね(笑)どうにかそれは卒業したいようですが…。

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 エリオットの家に行くと、美人なお姉さんが抱きつきながら迎えてくれましたよ!フィオナさんはエリオット激ラブなようですね。美人で女性らしい感じの彼女を前にして照れるマキアスが可愛かったです。彼は見たまんま、こういうタイプがお好きなのですね。
 ここではあまり話したくなかったというエリオットの家庭環境が明らかになりました。まず、姉のフィオナはピアノの先生をしているようです。そして父親ですよ!!!やっと名前が出たーーーとテンションが上がりまくりですね!
 彼らの父親は《紅毛のクレイグ》オーラフ・クレイグでした。閃の軌跡の冒頭で真っ先に名前があがった人でも。そんな彼は帝国軍きっての猛将であり、彼が率いる第四機甲師団は正規軍の中でも最強の打撃力を誇るのだそうです。第四機甲師団にはナイトハルト少佐も所属しており、父親の関係でやはりエリオットも付き合いはあるそうで、だからこそ学院であれだけ話していたのですね。
 それにしても帝国軍は精鋭と言われるのが、ゼクス率いる第三機甲師団ですが、打撃力は第四機甲師団が高いのですね。そして正規だけでなく全てを含めた精鋭中の精鋭が鉄道憲兵隊ということでしょうか?どれもこれも凄すぎてよく分からなくなってまいりました。
 この場合は、それぞれ攻撃力だけを取れば一番は第四、どんな任務でも全員生きて必ず遂行させるというのは第三が一番、そういう解釈でいいのでしょうか?それとも、そうではなく最強は第四なのでしょうか?でも精鋭って選りすぐりのメンバーですよね…?
 そんなわけで、エリオットもあまり父親とはうまく言っていない様子ですね。というかこんな可憐な兄弟の父親がどれだけイカツイのか気になりすぎるではないですか!!!はよ再会させてください!!!!ヒゲははえてらっしゃるのでしょうか!!?なんだか傷だらけというようなイメージが勝手にあるのですが…!!

 そんなお父上のお話を終え、エリオットの部屋に突撃しようとするも断られてしまいました…。
 そして、彼らが泊まる場所はなんと元遊撃士協会があった場所だと判明しました。二年前に火事で無くなってしまったという話ですが、フィーは知っているようですね。

《帝国ギルド連続襲撃事件》

 1202年、エレボニア帝国各地の協会支部がジェスター猟兵団の襲撃を受ける事件が発生。リベール王国の当時S級遊撃士だったカシウス・ブライトに要請が入り、帝国軍、情報局と共同戦線を張り、最終的に解決させる。トヴァル、ヴェンツェルも参加。
 この事件は結社が裏で糸を引いており、リベールにいられては邪魔なカシウスを帝国へおびき寄せるためになった。
 この事件ではカシウスは情報局の追跡を巻いた挙句、見事解決させたことから帝国内でLv5の最重要危険人物に連ねることになる。宰相はカシウスの動向を警戒しており、またオリビエがリベールに行った事もしっかりと把握し、特別調査室は彼もマークしていたというのが判明する。

 この事件はカシウスの超人っぷりと、オズボーンの超人っぷりがよく分かるものでしたよね。軍や情報局を交えて解決に向かわせたり、オズボーンはしっかりとオリヴァルトの動向もこの時から追っていたのか!と衝撃でした。彼は既にリベールにレクターを送り込んでいましたし、一体いつから動いていたんでしょうねぇ。

『琥珀の愛』
 依頼のタイトルを見た瞬間笑ってしまいましたよ!彼のテーマのようなものではないですか(笑)
 しかもクリアするとBGMが琥珀の愛になるのですよね!!これはシリーズファンには嬉しい演出で感激でした!!

『夏至祭関連取材の手伝い』
 時報社に向かい、ノートンと少しぶりの再会になりました。これはただ聞いてくるだけでよかったので楽でした。学院の学生会館で料理を振舞っているご夫妻の息子とも無事に会えて嬉しいですね!
 碧の軌跡の際にはクロードが時報社の人として出ておりましたが、出会えませんでした…。

 広い帝都もマラソンしますよ!
 ウェストンハウスのリノイエからトマトグラタンのレシピが貰えました。
 そしてまだアナベルが逃げおおせているのに笑いましたよ!!どれだけ逃げ足が凄いのか。また、トールズの制服はルサージュが作っていたというのも分かりました。

 今度は、マキアスのホームであるオスト地区へ行くのですが、個人的に天国な場所でした。

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 猫猫猫ですよ!!!なんですかこのハーレムは!マキアス曰く、何故か猫がいっぱいいるそうです。そんなこの地区は旧市街でもあり、庶民や労働者が暮らしている街なようで、今までとはやはり違う場所に感じます。

 帝都ではアンドレやアントンたちやクラリス父娘もおり、モブ大集合ではないですか!!近衛兵の制服も分かりテンション上がりました。白なんですねぇ。
 ここではB班と合流しましてランチをすることに。実習は今までは別々だったので、こういう何気ないひとときが嬉しかったです。

 そしてここで、噂の歌姫であるクロチルダに会うのですが…

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 正体バレバレではないですか(笑)
 銀の時もバレバレだな~と思っていたのですが、クロチルダはモロですね。ミスティはこうやって二重生活をしているのでしょうか?これだけバレバレと言っておいて違っていたら申し訳ないのですが…。CVを???と隠す割にボイス付きというのはわざとなのでしょうかね…?

『手作り帽子の落し物』 オスト地区に、何かを探している男性がおりましたが彼だったのですねぇ。

『帝都地下道の手配魔獣』
 帝都の地下道と言えば、ギルド襲撃事件の際に使われた所と!どんな所なのかと楽しみにしておりましたが、これはまた中世を感じさせるところですね。
 この戦いはラウラとフィーが強制アタックメンバーで戦術リンクをやりますが、ブレイクと。マキアスとユーシスを思い出します。
 ボスのでっかいドローメの迫力にまた驚きつつ…

 手配魔獣の依頼では、ラウラとフィーが本来であれば抜群のコンビを組めるというのをお互い気付きつつも、どうしても合わないというこのジレンマを感じさせるのがよいですね!結局、リィンがサポートに回り、なんとかしていこうと言うことになりました。
 そういえば、リィンもニの型 疾風使ってましたね!!アリオスとタイマンが見てみたいです。一度でいいので、カシウスが八葉一刀流の技を剣でやっているところを見てみたいです。
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コメント

  1. 通りすがり | URL | w1fqaU4I

     帝国軍は20個師団もの常備軍を有しているということで精鋭といってもいくつかあるのでしょう。銀英伝のビッテンフェルト率いるシュワルツ・ランツェンレイターのようなイメージがあります。第3・第4に続いてもう一つ作中で神速と評されている師団もありますし。精鋭という表現にしても小規模な特殊部隊のように選抜された部隊というわけでもないでしょうし、指揮官が優秀であるとか、装備や人員が優先的に回されて常に充足状態にあるとか、戦闘経験が豊富とか色々あるでしょうね。
     鉄道憲兵隊に関しては精鋭といってもあくまで軍の警察組織ですから機動性重視の軽武装ではないでしょうか。保有しているのも精々装輪装甲車で主力戦車とかは持ってないんじゃないですかね?
     あとギルド襲撃事件で帰国したカシウスとオリビエを追跡していたのは対外情報担当っぽい情報局第三課ではなく参謀本部付きの特別調査室ですね。情報局が参謀本部とやり取りしているのに対して特別調査室は直接宰相と通信をつないでいます。零をやるまでレクターはここの所属だと思っていたんですが・・・果たして再びこの設定が日を浴びることがあるかどうか。

  2. 汐見 光 | URL | -

    プレイ日記お疲れさまですー

    ギルド襲撃事件は意外とキーイベントで様々な繋がりが今後明らかになるので、ニヤニヤしちゃいますよ!

    歌姫さんに関しては笑っちゃいますよねwバレバレじゃんとw

    ネタバレにならないように、コメ書かないようにしてましたがやはりウズウズしちゃいますねw気をつけますw

    今後とも軍部好きなマリーさんには、たまらないイベントもあるはずなんで頑張って下さいー!今後とも楽しく読ませていただきます!

  3. マリー | URL | 1JkepbtE

    通りすがりさん

    コメントどうもありがとうございます!二つの件、とても参考になりました。
    精鋭の捉え方の違いという感じでしたね。数多くある正規軍の中での組織の中でも、それぞれ抜けているモノを持っており、その表現のために第三は精鋭・練度が高く無いと~という風に紹介していたのですねぇ。
    捉え方として、打撃力を誇るのは第四、神速の第○、名将率いる~とそういう風に考えることに致します。アドバイス頂き大変感謝しております。

    鉄道憲兵隊については詳細が微妙に不明な部分もありますし、そのような認識で考えるようにします。
    それぞれ得意の場で真骨頂を発揮すると思うことにし、どこが一番~というのは深く考えないようにします。これでスッキリしました。

    襲撃事件についてもありがとうございます!
    これは個人的な勘違いでした…情報局の中に参謀本部もあって、その中の特別調査室は直接宰相と通信出来る、思っておりました。
    別組織というわけですね!
    しかしながら今のところ閃では特別調査室が出てこず、というよりも3rd以降不明な組織ですよね。この辺りの設定がどこかで出ると嬉しいですね。既にレクターがそのような役割をしておりますし、でも彼は情報局所属と…。

  4. マリー | URL | 1JkepbtE

    汐見 光さん

    汐見さんはクリア&応援バナーのおめでとうございます!!
    TLではサラ教官を見て、更に興奮致しましたよ!!

    襲撃事件はまさにエレボニアでのことなので、話題になって嬉しいです!!
    遊撃士繋がりのことが判明ですかね?教官は遊撃士なんじゃないかと睨んでいますがどうなるのか…。
    もしそうだった場合、トヴァル、ヴェンツェル、サラというのも見てみたいです。

    歌姫さんのは笑いますよね!?
    隠す気どこにもないだろ!?とツッコミで(笑)
    でもCV:???で、これは無音でやっていればまた違った感じかもですね。

    ウズウズですか!!今後の展開気になりますよ~!!
    むしろ過去シリーズ含めてのツッコミなども大歓迎ですので、そういったのもございましたら是非。
    既に特別調査室は情報局の中の一部と勘違いしてましたし!!

    内戦が起こる未来が決まっていますし、冒頭であれでしたしね!!
    これはもう軍部のターンがくる!!と楽しみに待っています。

  5. 通りすがり | URL | w1fqaU4I

     ああ、すいません。カシウスの入国から出国までを追跡し、途中まかれたりしてたのは情報局であってるんです。出国から演奏家(オリビエ)の動きまでを監視していたのが特別調査室であって結局宰相の掌の上だったんだなぁというのがあの扉の内容だったかと思います。
     マリーさんのブログはNPCとの会話などに出てくる設定まで事細かに描いてらっしゃるので復習によく拝見しています。今回意外だったので突っ込まさせていただきました、混乱させてしまってごめんなさい。

  6. マリー | URL | 1JkepbtE

    通りすがりさん

    ああ!申し訳ございません。お手数おかけしました。
    またまた盛大な勘違いをしておりました。カシウスが情報局であり、オリビエのが特別調査室ですね。完全に把握致しました。本当にありがとうございます。本文中も書き直しました。
    ということは、この参謀本部・特別調査室というのは皇族に関係する人物を専門的に追うということもするという意味で”特別”なのでしょうか。それともそれら含め重要人物を特に扱う機関なのか、詳細が気になりますね。

    そしてブログに対してもありがとうございます!
    なるべく自分のかつてのプレイ日記や設定集などを読みなおして~というのはしておりますが、勘違いも多く…。またこのようなことがございましたら、是非ともツッコミ頂ければ幸いです。
    少しでも復習の手助けになれますよう、また綴っていこうと思います。

  7. 3倍 | URL | -

    こんにちは、帝都ヘイムダルのBGMがなんとなく空の軌跡を思い出させるような印象を持っている平民です。音色のせいかな?

    そして猫だらけでマリーさんもさぞかし喜んでいるだろうなあと思いつつ。


    常任理事はこれで3人が埋まったわけですが、オリヴァルト皇子は理事長だったか?なんか軍部も含めていろいろ出てきてだいぶややこしくなってきました‥正直軌跡シリーズの登場人物相関とかもうこんがらがってきていますんで表とかにしてほしいですw
    そのあたりパッパッっと出てきて説明できる全国の軌跡マニアな人たちはすごいなあと。


    エリオットくんのお父様、いやあまた軍事ネタ出てきましたね。打撃力と精鋭と表現が色々…ここは議論の余地ありでしょうけど総合力では第三なのか…?っていうところなのかなあ。もしかしたら配備されている車両編成が違うのかもしれませんね。

    しかしエリオットくん、街中での人気っぷりはうらやましすぎるw
    お姉さんキラーぶりを発揮していますなあ。


    クロチルダの正体もアレですが、その時のマキアスの反応にも笑いました。いやあ、あの姿はユーシスには見せられないですね「きっと「フン、ミーハーな…」みたいな辛辣コメントを頂けるに違いない‥
    なんかいい意味でマキアスの化けの皮がはがれつつあって大活躍の予感であります。


    やはり怪しさの度合いを測るうえでは眼鏡は必須ですねw

  8. マリー | URL | 1JkepbtE

    3倍さん

    ところどころ、何か聞き覚えが?というようなフレーズや編成多いかもですね!
    あの宝箱から出てくる敵の時のBGMなんかはモロにライブでやりますよ!という編成だなぁと(笑)

    オスト地区は大興奮でした!!!これは燃えないわけがないというかマキアスになりたいです(笑)

    自分すっかり勘違いしてましたが、オリヴァルトは長なわけだったのですね。そして常任理事があの三人と。
    軍部関係はがっつり覚えておりますが、その他怪しくなりつつ、意外と覚えていたり勘違いしていたりと。
    というかもはや試験勉強に近くなってますよね!?プレイしていて、なんだか授業中のノート取りを彷彿させるような…

    軍部ネタ嬉しいです!!
    個人的なところでは、それぞれ特化している部分が一番だよ、というのに落ち着きましたが、それぞれ色々な風に捉えられそうですよね。
    配備されている編成や場所によっても求められるものが違うでしょうし。そう思うと第三があの場所なのはある意味ではベストかもですよね。ノルドの民を安全に逃げさせつつ、共和国という脅威がありながらも任務遂行と。
    ただ打ち返せばいいとなれば第四が向いているなど、そんな感じなのかな?とも。

    エリオット君は皆の天使ですね!!
    お姉さんキラーってそういえば今まであまりいませんでしたよね。老若男女問わずは前作の主人公が(笑)

    マキアスはそう思います!!化けの皮が剥がれつつで、あ、こんなに可愛いのか~と!ユーシスいなくてよかったですね、と何度言いかけたか(笑)

    眼鏡ってだけでラスボス臭漂いますし!!

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