閃の軌跡 プレイ日記14

2013年10月15日

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 あああああああああ!!!!ここでついにですか!!これは3章の燃えに匹敵するかの痺れっぷりですね!!!待ってました。本当に待ってました!!
 という感じで一部暴走というかスクショ撮る手が止まらない感じでございます。
 
 この章は後半(次のプレイ日記)はもう感想が「うおおおおおおおおお!!!!」としかならないレベルで暴走しております。今回は暴走の序章ですね。まだ抑えますよ、まだ…!!もう幸せですね、後半は特に!!!!!こう書くとバレそうなのでそろそろ止めましょう(笑)
 お話としては先を知りたいのに、進めてしまうとここにいけなくなると思うと物凄く葛藤ですよ。住み着きたいです、ほにゃららに。


 以下、空、零・碧含めてのネタバレがあります。未クリアの方はご注意を。
 第5章:8月28日特別実習1日目~8月29日最後まで。




8月28日 特別実習1日目

 どうやらリィンとユーシスはミリアムに起こされたようですね(笑)というわけで、特別実習が始まりました。外へ出る前にポストが光っているので見てみれば…

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 これでムンク君とおそろいではないですか!(笑)

 現地へ向かう前にマラソンをするのですが、リアンヌ・サンドロットは《救国の聖女》とも呼ばれているのですね。
 というかパトリックがポエムを読んだらしいですが、それってエリゼのことでは…な予感もしますが。それにしても驚いたのはハインリッヒ教頭がベアトリクス教官には直立不動で敬礼なのに笑いました。学院長より恐れているではないですか(笑)
 そしてリィンたちが今やっている実習は、サラのもとでクロウやアンゼリカ、トワ、ジョルジュたちが元になるのをやっていたようですね。だからこそ入学式の時など気にかけていたのかと分かりました。

 いざ出発へ!となるのですがなんとまぁ…

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 レクターは常に移動しっぱなしではないでしょうか。大尉という側面よりかは書記官の側面の方が多いようですね。セリーヌがリィンたちを追うのも気になりますが、レクターの用件が気になる所です。
 と思っていたらなんとサラと解放戦線のメンツについての話を。クレアは既に、解放戦線がクロスベルが本命であり、連動して深刻な事態が帝国で起きる可能性についてを予想していたと。あの冒頭の部分の列車砲の所でしょうか?Gがクロスベルで動き、帝国ではCたちがとなっていたのですかね。

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 《湖畔の街 レグラム》

 アルバレア公爵家が管理するクロイツェン州に属している、南東部エベル湖の湖畔にある小さな街。アルゼイド子爵家が治め、独立独歩の気風で知られる領邦。
 現在のアルゼイド子爵家当主は、帝国において三本の指に入る《光の剣匠》ヴィクター・アルゼイド。

 アルバレア家が管理する州ではありますが、威光などは気にもしていないと。ヴィクターが自由闊達だからというのがラウラの見解ですね。また、《アルゼイド流》と《ヴァンダール流》は帝国における、武の双璧だとか。
 ちなみにこの《アルゼイド流》ですが、平民も習うことが可能であり、剣だけでなく、槍や弓に通じる者もいるらしいです。
 また精霊信仰も根付いているようで、エマが何か関わりがありそうな予感が。後に出てきますが、精霊信仰のシンボルの意味はほぼ喪われているようです。

 ここでは何気にユーシスが”貴族派”や実家の動きがおとなしすぎることを気にしております。通商会議にカイエン公がテロリストを送り込む云々に貴族派たちが協力していれば、まさにそれの前兆ということでしょうか?
 ここでユーシスが一番最初にリンクLv5になりました!最大です。ノーブルオーダーとアーツで活躍して頂きたいものです。

 《レグラム》は、リアンヌ・サンドロットの話もいっぱい聞けそうで、アリアンロードとの関連性が何か見つかるのかどうかも興味あります。ちなみに、彼女は人間離れした美貌と強さから”妖精の取り替え子”と囁かれたこともあるとか。ここで興味深いのは、戦役後、リアンヌは謎の死を遂げたということです。どんな謎だったのでしょう。それらが分かれば、アリアンロードのことも何か分かるものなのか気になってしょうがないです。

 現地に付けば、家令を務める執事のクラウスが来ておりました。師範代というわけで凄そうなご老人ですね。フィリップさんと戦ってもらいたいです(笑)
 以前も話題に出ましたが、リアンヌの右腕でもあったアルゼイド家の祖先は像にある右側の剣を持っている人なようですねぇ。
 そしてこのレグラムはそのようなことだけでなく、民に慕われる子爵家の様子も見られることが出来ました。ユーシスはこちら側で本当に良かったのではないでしょうか?
 更にはヴィクターはアルバレア家の増税令も突っぱねたとか凄すぎます。

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 アルゼイド家にも行けたのですが、残念ながらヴィクターはおらず…。ヴィクターに早く会ってみたいです。伝説の青いヒゲと思ってから別のキャラで浮かぶとかそんなこと思ってませんから会いたいです(笑)

 それにしてもラウラの女性からのモテっぷりはお見事ですねぇ。

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 大爆笑しましたよ!!ヴィクターレベルでないと男として認められないとか、帝国一ハードルが高い街ではないでしょうか?(笑)張り合えるとなるとカシウスとかアリオスですかね?でも既婚者ですし。既に亡き者でございますが、レーヴェだったらどうだったのでしょう。合格になるのですかね?

 また、セリアから涼風スープパスタのレシピを教わりました。

 ここでようやっとギルドへ足を運ぶのですが、再会嬉しいです!!

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 しかもフルネームまで公開に!!トヴァル・ランドナーという名前だったのですね。感激です!!
 現在帝国内ではギルドは偉い人にとっては目障りな団体なので、オズボーンが乗り込んで大幅に制限したようで。ここでヴィクターがもし可能だったらブレイサーになりたかったという話が出て、そこで出たのはやはりカシウスの名前でした!!カシウスも名前含めれば皆勤賞ですよね。
 それにしても、もし遊撃士になっていたらカシウス、ヴィクター、アリオスって完璧じゃないですか。剣聖戦隊出来そうですよ。揃いも揃って子供は娘という共通点がありますが、アリオスだけヒゲがなく長髪ですね。
 更には、あのバリアハートでのサラのタイミングのいい到着はやはりトヴァルさんが「とある筋」だったようですね!というかトヴァルさん、これだけ出演されるのでしたら是非声付きでお聞きしたかったです…!!

『街道灯の一斉交換』
 どうもトヴァルさんの手回し、が垣間見えそうなものでしたね。律儀なんですねぇ。なんというか、カーネリアからの依頼も、例え本当に雑用でもきっちりやって「本当にやったのか」とかからかわれてそうなイメージがあります。

『エベル街道の手配魔獣』
 Lv46のサメゲーターが相手でした。

『門下生との手合わせ』
 アレスという名前に反応しつつ、何と言っても執事クラウスの格好良さが素晴らしいですね!!
 Lv50のクラウスと戦いましたが、4対1でこれですしねぇ。ますますフィリップさんと戦って欲しいですよ!!

 夕方は特に美しい街ですねぇ。
 またまたマラソンをすれば、変わった客という話が聞けます。一体誰なのでしょう?また、《アルゼイド流》のおこりが中世末期の鉄騎隊というのも教わりました。
 ダフネ婆さんからは「赤い月のロゼ10巻」が貰えましたよ!

 そんな感じでギルドに報告をしに戻ると…戻るととととととと!!!

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 これは叫ばずにはいられないですよ!!落ち着けないですよ!!ずっとずっと楽しみに待っていたキャラだったので!やっと登場になりましたよ、ヴィクター殿!!

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 渋いなぁ、と惚れ惚れしていたらなんという父娘の再会!!!自分はアルゼイド家にゴミ拾いで雇ってもらいたいのですが、どうすればいいのでしょうか?(笑)
 ラウラも可愛いですし、何よりヴィクターですよ!!あ~嬉しいです。というわけで、ここで《光の剣匠》ヴィクター・S・アルゼイドと対面することになりました。

 夜はヴィクター交えての夕餉となりますが、ユーシスは食が進まぬ様子。アルバレアのご子息殿呼びには笑いましたが、彼は実家が迷惑をかけているのを気にかけていたと。その中でこれだけのもてなしはそれは食が進まぬのも頷けます。ですが、そこはヴィクター、この程度のいざこざはいつものこと。税については毎年揉めるとサラリと流してましたね。
 しかしヴィクターは溺愛してますね、娘を。なんとなくですが、女学院に行って欲しかったというのは男を近づけたくなかったのではないかなとも考えたのですが、真相は如何に(笑)
 それにしても、エステルはともかくも、アリオスもヴィクターも娘持ちということを上で書きましたが、これはお相手大変でしょうね。アリオスとかヴィクターとかが「俺を超える奴でないと」なんて言った暁には…頑張って欲しいですね(笑)

 その後はなんとリィンとヴィクターの一騎打ちですよ!驚きの展開です。彼はユンとも面識があり、決着がつかぬ互角の実力だとか。そして、リィンの”畏れ”すらも見抜き、それがリィンに決意させるのでした。

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 そこからもう痺れっぱなしの展開ですよ!!個人的にはあの3章の第三機甲師団の大活躍辺りに匹敵するレベルに盛り上がりました。
 しかし相手は《光の剣匠》であり、指南ではなく手合わせです。ラウラも止めに入りますが、あくまでも彼らの勝負であると。大剣を片手で使ってしまうほどの彼ですが、その剣は、アルゼイド家に伝わる宝剣《ガランシャール》と言い、鉄騎隊副長を務めた祖先が使っていたものだとか。こうして、武器が残っているとなれば、アリアンロードのあの武器もリアンヌ・サンドロットの物かもしれませんね。彼女がもしリアンヌであれば当然のことなのかもしれませんが。

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 スクショ撮る手が止まらないこの展開ですが、ヴィクターはLv80と…。見た瞬間、無理だなと思っていれば案の定アナライズしただけで終わりました(笑)
 そしてその後、彼の”畏れ”であるあの覚醒リィンみたいな感じになりましたよ!!これでイケる!と思ったものの、なんと気絶しそれで攻撃出来ずに終了というなんとも情けない終わりをしてショックです…。
 既にリィンはこの力から逃れられません。だからこそ、この力をどうするのか。在るものを否定するのではなく、受け入れ、迷ってこそ”人”であるとヴィクターは言うのでした。これはいい言葉でしたね。やはり理に至る人というのは、人間的にも出来ているのだなぁとしみじみ感じましたね。

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 またまた怪しい彼女たちの言葉です。”間に合う”というのは”来る日”のことなのでしょうか。エマたちは見守り、導くだけの存在らしいですが…。未だに正体の検討がつきません…。そして、あの城がどうやらマズイそうですがどういうことなのでしょう。管轄外というのはどういうことなのか。騎士団系統なんですかね?



8月29日 特別実習2日目

 霧が晴れて、見事な風景になりました。リィンの心のように晴れましたねぇ。そしてここで、ユーシスがド直球にリィンのあの力のことを聞いていて笑いました。さすが彼ですね。
 どうやら自分の中に眠る獣じみた力に幼い頃に気付いたそうです。力を正しく使えるように、ユンさんに弟子入りしたものの打ち切りに…と。何かのタガが外れた時に”変化”するのだとか。何者なんでしょうねぇ。
 しかし彼も、あるがままの自分を受け止め進んでいくことを決意しました。いい成長になりましたね!

 そういえば、ラウラは小さいころらしいですが、ヴィクターの寝込みを襲ったんだそうですね(笑)それでも一本も取れなかったとか。超人すぎます!

『慰霊の供え物』
 レグラムでは、聖女様と鉄騎隊の慰霊祭があるのだとか。その中でもプレッツェルは、鉄騎隊が戦場へ持っていたことのあるものなんだそうですよ。
 集める素材にホワイトシードっていうのがありましてね…。もうシードって単語見るだけで反応しますよね…(涙)
 しかしこの依頼は、ゼラチン集めが大変でした…。キノコが落とすのですが、幸運を付けてもなかなか落とさず…。ちょっと大変でした。

『エベル街道の手配魔獣2』
 ファランクスJ9 Lv49でした。
 ボス自体は簡単ですが、機械仕掛の相手が出てくるとはきな臭いですね。

 ここらへんにくると皆それぞれクラフトも増えてきますね。ユーシスはノーブルオーダー専門になってますが、プレシャスソードの「跪け」は、彼らしい台詞ですねぇ。天然の偉い人ですよね、彼は。
 あといまいち使いこなしきれてないなぁと思っていたガイウスですが、サベージファングを覚えてからは活躍しております。

 さて、依頼を終えて戻ってくればなんと領邦軍が!しかも何故かラマール州の軍ですよ。ヴィクターを訪ねに来ているようですが…

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 ラウラ嬢、ユーシス君と呼ぶのは噂のカイエン公でした。《四大名門》の筆頭であり、統括するのが彼です。噂通りの豪奢な方ですねぇ。
 ここらで以前も載せた《四大名門》のまとめを加筆訂正加えて載せます。自分メモも兼ねて…

 《四大名門》

 ・西部ラマール州 海都オルディス「カイエン公爵家」
   四大名門の筆頭。派手好きで豪奢。アルバレア家とはあまり仲がよろしくない様子。私的に護衛を二名ほど雇っている。
   碧の軌跡では、対立する革新派のオズボーンを討つためにテロリストを送り込むという内容で話題にのぼる。

 ・東部クロイツェン州 公都バリアハート「アルバレア公爵家」
   側近でも助言できない中々に頑固な人間。自分にとって利益になるかどうかが全てであり、息子のユーシスもそれ次第である。
   子供に、正妻の子である長子のルーファス。弟に平民の妾の子のユーシスがいる。

 ・北部ノルティア州「ログナー侯爵家」
   ログナー侯爵は強い気性の持ち主であり、問題が起きても強硬的な対応を好む。
   娘にアンゼリカがいる。

 ・南部 セントアーク「ハイアームズ侯爵家」
   穏健派であり、柔軟な統治をするため、民の不満も少ない。
   三男に、パトリックがいる。

 《帝国領邦会議》
 本年はバリアハートで開催された、四大名門を中心とした貴族の会議。

 こんな感じでしょうか?バリアハートのモブの台詞が大いに役立っております。
 そんなわけでして、ついに”貴族派”が本格的な動きを見せ始めました。ヴィクターは《光の剣匠》で名が通っているからでしょうか、箔が付くから今度の会合に来いと脅しを。妙な黒服の護衛を連れておりまして、この二人も相当気になります。専用グラフィックですし。
 そんなカイエン公をルーファスがリムジンでお出迎えですよ。どうなるのでしょうねぇ…。
 しかしながらヴィクターはどちらにも属せぬ中立派です。そして彼の更に上を行く頑固者と噂なのがシュバルツァー男爵と!彼は中立派と連絡を取り合うことになり、その旅にはトヴァルさんも付いて行くことに。どうにか貴族派をいい具合に収められるといいのですが、未来の碧では貴族派が優勢になってオズボーンが撃たれ行方知れずになるのですよね。つまりヴィクターのこの連絡の取り合いは間に合わないわけですが…最終的に帝国がどうなるかは分からないので、ここで間に合わなくともいつか間に合うことになるのでしょうか?

 ここではトヴァルさんとヴィクターが知り合った時の話が出ました。カシウスの反攻作戦以来ということで、一昨年ともあるのでギルド襲撃事件の時で合ってますよね…?ヴィクターとカシウスも知り合いと見ているのですが…

 そういえば一つ勘違いしておりました!
 てっきりヴィクターは女学院を推薦したのは、男とは~と思っていたと上に書きましたが、そうではなかったのですねぇ。浮いた話一つ無いのが心配と言うくらいですし。しかし男手一つということは奥様は早めに亡くなってしまったということでしょうか?
 カシウスと言い、アリオスと言い、ヴィクターと言い、彼らは揃いも揃って同じ環境ですね。ということはきっとヴィクターも奥様の方が強いのだろうなとも(笑)
 
『幻の魚を求めて』
 妙な客がいるとは聞いておりましたが、まさかアナベルだったとは!!無事に執事は捕まえることが出来るのでしょうか…

『鉄騎隊の御守り』
 シンディに話しかけると依頼が始まります。
 グローグラスという花がここではあるのですが、このお花はお守りに使われるとか。それにしても彼女たちは、ラウラ一筋ですね。ラウラ親衛隊ではないですか!

 夕方になり、ガイウスが一連の仕事を見て、遊撃士という職は必要だと言います。しかしながらユーシスはギルドはあまりにも理想的過ぎると。衰退は帝国ではあり得るというのはルーファスも言っていたとか。この辺りはお国柄が影響しそうですね。帝国だからこそ、難しいのだと思います。歓迎されるクロスベルとはまた違うのだなぁと改めて思いました。

 ここでまたまた事件が発生と。
 噂の《ローエングリン城》にいよいよ乗り込みますよ。子供たちが遊びに行ったまま帰って来ないというわけで。しかし鐘の音を聞くと嫌でも零・碧を思い出しますね。
 そして既に段々隠す気が無くなってきているエマが(笑)教会のシスターとは反対というのは一体何なのか。帝国に関係するものだとすれば、精霊関係の何かか、はたまた魔女なのか。

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 この城では、旧校舎に現れたあの扉と同じような模様の描かれた扉がありました。トールズはドライケルス帝ゆかりの地であり、その盟友という感じのサンドロットの本拠地がここなわけですし、ドライケルス帝に纏わるものなのでしょうか?となれば、それに反応を示したリィンも大帝に縁ある者なのでしょうか…。

 ここは何と言っても《鋼の聖女》の登場でしょう。ピンチに陥った彼らを助けたのは彼女でした。ラウラにとって憧れのサンドロットですし、対面出来たら嬉しいですが、彼女と《槍の聖女》が同一人物とはまだ描かれてないですし、本当どういった関係なんでしょうねぇ。

 一番気になるのは、セリーヌが言う”あの女”ですよ!!カーネリアか!!?と思ったのですが、どうなのでしょう…
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コメント

  1. nojita | URL | E74oYwps

    マリーさん、再びみなぎっていますね!
    次のプレイ日記はどうなってしまうのでしょうか?とても楽しみです。

    私もやっと第5章をクリアしたところです。
    少しずつ核心に迫ってきているような、まだまだ謎が多いような…
    間違いなく次作に続くでしょうから、謎は残ったままなのでしょうね。

    私も一番気になったのが、”あの女”ですね。
    ”あの女”呼ばわりされそうな女性が多すぎて、絞り切れませんでした。
    頭の片隅で、スカーレットかなって思ったのですが…総長は盲点でした。
    総長であることを希望します。

    そういえば、碧の軌跡でアリアンロードが言ってた「破戒殿」は登場するのでしょうか?確かアリアンロードは「あとは破戒殿にお任せして」クロスベル入りしたような気がします。お任せしたのは帝国関係の仕事だったのでしょうか?ちょっと記憶があやふやです。

    クリアに向けてだんだん憂鬱になってきたので(笑)勝手な妄想はこの辺にして…軌跡シリーズは、基本的には「仲間達と飛行艇に乗ってハッピーエンド」であると信じているので(次回作になるかもしれませんが)明るい未来を信じて、進めていきたいと思います。。。

  2. まっこ作 | URL | GCA3nAmE

    私もレグラムに移り住みたいです(笑)
    そしてギルドの受付に採用してもらいたい・・・!

    ヴィクターさんとトヴァルさんがつながっていたとは、
    発売前には全く分かりませんでしたね!
    マリーさんが、ヴィクターさんを気にされていたので、
    私も気になって見ていたんですけど、彼の好感度がぐんとあがりました(笑)
    この後も期待してくださいねv

    さすがにヴィクターさんには勝てませんでしたね;
    やっぱり強いですvでもその一騎打ちのシーンのお陰で、かなり盛り上がりましたね!

    ホワイトシード。
    ・・・言われて初めて気づきました(爆)
    さすがマリーさんです・・・!!
    私は魔獣系は条件数持っていたので、それをもらいに行くだけで済んでしまい。
    なんか呆気なかったです;
    タイミングによるんですかねー。

    遊撃士協会についても、今回考えさせられましたね。
    帝国での立ち位置が分かったというか。
    トヴァルさんに活躍してもらいたいので、盛り返して欲しいと個人的には
    思うのですが、他の国と違って難しい問題なのかもしれませんね;
    なにせとある方が関与されていますし・・・。
    でも、久しぶりにギルドが見られて嬉しかったですv
    ちょっとした遊撃士気分も味わえましたし、受付がトヴァルさんでしたし☆
    ・・・しばらくギルドから出られなかったのは内緒にしておきます(笑)

    セリーヌが言う「あの女」が総長だったりしたら・・・!
    トヴァルさんとの掛け合いを早く見たいものです~。

  3. マリー | URL | 1JkepbtE

    nojitaさん

    とてもみなぎって参りました!!
    次はもうそれ専用になっておりますというくらいに、もう書くのが楽しくて仕方なかったです!

    5章クリアおめでとうございます!!ラストスパートお互い頑張りましょう~♪
    核心に迫りつつ、今回はあくまでもお披露目という感じを自分も感じます。しかしながら何か一つくらい解決するのかな?と希望しておりますがどうなるのか!?

    ”あの女”気になりますよね!?
    スカーレットも考えましたが、リィンたちの勢力ではスカーレットで、エマやセリーヌたちの勢力にとって邪魔になりそうな女というのは総長なのかな?とか思ったのですよ。あとちょうど帝国入りしますし…。
    しかしながら仰る通り、候補が多いですよね。どこを指しているのか分かれば少しは絞りやすいと思うのですが…。
    こういう予想もまた楽しいです!!

    破戒殿、第五柱云々言われていた方ですよね?
    結社関係はドンパチ始める次作で、騎士団も揃ってお披露目!というパターンなのでしょうか?
    個人的な考えですが、幻焔計画絡みで動いていると思うので帝国での焔の仕事ではないのかな、などなど…。

    先を知っているからこそ余計に妄想に拍車かかりますね(笑)
    今回でハッピーエンドにならずとも、次作でハッピーエンドに…!かもしれないですし、というかこれからどうやって締めるのかに期待しつつプレイしたいと思います。
    何か救われることがあることを願いましょう!!

  4. マリー | URL | 1JkepbtE

    まっこ作さん

    ここでなんですが、クリアおめでとうございます!!
    クリアされた方がかなり増えてきて、クリアするまでTL追うのをちょっと控えつつでしてこの場で失礼致します。

    ギルドの受付、実はあのいい人そうな人かな!?と思っていたら兼任だったと…!!
    お互いレグラムの求人情報がほしいですよね(笑)

    ヴィクターとトヴァルさんの繋がりはとても意表を突かれました!!
    でもある意味必然だったかもしれないですね。ヴィクターの理念であれば、ギルドは必要なものだと思いますし、ギルドある所に居着くのがトヴァルさんですし。これはプレイしてから「なるほどな~」という感じでした。
    好感度アップですか!?それは楽しみです♪
    いや~いいとーちゃんですよ。ヒゲですし(笑)
    タイマンは瞬殺でしたけど本望です!むしろトヴァルさんともやり合ってみたいですね~。ゼロアーツなんか当たった日には…!!

    ホワイトシードは、ツッコミたくてしょうがなかったです(笑)
    なんと!!ゼラチン持ってらっしゃったのですね!羨ましいです。料理のプリンで使い果たしてすかんぴんだったのですよ…。食材はある程度余裕持っていたほうがよいな、と痛感でした。

    ギルドの立ち位置身に沁みましたね…。
    自分も同じくトヴァルさんには頑張って欲しいものの、帝国故に動きにくい、活動しにくい、露骨に潰される。また市民も平民の方にとってはありがたいかもしれませんが、貴族の方にとっては必要度が低いかもしれないと思うとまさにお国柄ですよね。
    しかしだからこそ、トヴァルさんが出来ること、というのは物凄く重要な地位を占めてると思います。
    結果的にバリアハートの大ピンチを救ったのも彼の連絡があってこそですし、表舞台での活躍は難しいかもしれないですが、裏方で非常に大活躍!!ですよね!なので本当に頑張って欲しいです!

    やはりまっこ作さん、ギルドから出られなかったのですね!!分かります分かります!!お気持ち激しく分かります!!

    ”あの女”総長を推しますよーーーーー!!!!
    なんというかトヴァルさんという仲介役があるので、色々な人と繋がりありそうだなぁとも!!ぜひ来て欲しいです!

  5. 3倍 | URL | -

    こんにちは。
    アルゼイド家の剣磨きで雇ってほしい平民です。

    ポストのミスティを華麗に見逃しましたorz

    ラウラの父親、ヴィクター渋イケメンっすね!
    カッコ良すぎじゃないですか、あれで剣の達人とかもうね。
    それとクラウスを見てフィリップを思い出した人は多数だと思いますけど、Sクラの応酬を見てみたいですな・・・ファル学とかでネタにならないだろうか。

    ラウラは愛されているなあって思いました。でも普通の溺愛とはちょっと違う剣を通じた何かを感じましたが。
    やっぱり貴族でも温度差がかなりあるなあ、その時ユーシスはどんな思いでこの光景を目にしてたのかなあって。アルバレア家ではまずありえないだろうし。
    中立を保つことでシュバルツァー男爵と連絡を取ることになりましたが専用グラフィック用意されているのかな。しかしこのフットワークの軽といい機転が利く感じといい遊撃士っぽさも垣間見えますね。

    あの手合せ、リィンが覚醒した後ダメージが通るようになって必死に戦ってしまいまして…アイテムとか結構使ってしまった(汗
    勝てるわけがないのにね。

  6. マリー | URL | 1JkepbtE

    3倍さん

    おはようございます!
    ちょっと一緒にアルゼイド家に就職しません?(笑)自分ゴミ拾いで、3倍さんが剣磨きで…!!

    ポスト、2周目では是非!光ってましたので、そこをチェックすれば見られると思いますよ~。

    ヴィクターもうめちゃくちゃ渋いですよね!!!うおおおおお!!!!しかも安元さんですし!!
    カシウスと言い、ヒゲのダンディな剣の達人多すぎなんですけど最高です美味しいですご馳走様です!(笑)

    クラウスさんでフィリップさんはやはりシリーズファンですと反応する人多そうですよねぇ。そうなのですよ!Sクラの応酬みたいです!BGMはもちろんアレで!
    ファル学でネタに来てほしいですよねぇ。閃はしかしながらまだ新作なので来年とかでしょうか?

    ラウラは本当に愛されてますよね。
    3倍さんが仰るとおり、武の精神を通じた信頼も兼ね備えた愛情を感じました。フィオナさんがエリオットを溺愛するのとはまた違う愛情でしたねぇ。それぞれ家庭の味が出ていていいなぁと。
    ユーシスは複雑でしたでしょうね…しかも実家が増税のため迷惑をかけ、と。勝手な妄想ですが、亡き母を思い出しつつも、母親の強さも一緒に思い出して、自分以外がそうならぬようにと思うのかなぁなんて…。基本的に優しいユーシスですので、そんな感じで思いました。

    ヴィクターはフットワーク軽すぎですよね!?え!?もう行くの!?と(笑)
    もし遊撃士になったら、遊撃士協会には渋いダンディが集まるのでしょうか!?最高ですね!

    覚醒後、しっかり戦えたのがまず凄いですよ!!!
    まさかの気絶で動けないで終わったので、もうちょっとどうにかしたかったです。あれって勝てるんですかねぇ。いやはや立ち向かえたその事実が凄いです!!

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