戦国無双4 プレイ日記11

2014年04月05日

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 4月7日 Ver 1.01 タイトルアップデート配信
 http://www.gamecity.ne.jp/sengoku4/update.html

 月曜日にアップデートが来るそうです!PS3、Vita両方共ですね。
 個人的には馬呼びの操作設定が変更出来るのが非常に嬉しく!! 背面パッドが即座に反応するときはするのですが、反応しない時は全然しないので、「急げ!」と戦中に出ても松風呼べない!! 結局神速アクションで突っ走る! になるのでこれは非常にありがたいです。

 義トリオの内の三成と兼続の協力奥義が撮れたので載せてみました。
 気概満ち満ち元気一万倍!な兼続と、兜脱いでいるシーンと兜付きのシーンの差が最初全然分からなくて「あれ? 今もしかして兜被ってない…?」な三成です。ちなみに三成の上記は兜です。3の時のようなもふもふっぷりですとかなり分かりやすかったのですが、4ではもっと地毛に近づいている感じなので最初全然気付きませんでした。

 非常にどうでもいいことなのですが、4の三成はノースリーブというか腋の所は丸出しなのですよね。
 しかもその腋を見せるムービーがあるのですが(追記に載せてます)、それを速鳥はやってくれえええええ!! と非常に思いました。速鳥は腋が非常に美しいのですが、一度も見せてくれなかったというかそろそろ話がそれ過ぎるのでやめたいと思います。

 さて、この章は真田の章ということで全体的にピックアップされている真田兄弟がメインになってくる章です。
 ネタバレにならない感想を一言で言うなら、稲姫を娶った信之本当羨ましい!!! です。稲姫本当に格好良く可愛く。プレイしてから更に魅力に気付いた感じです。


 以下、ネタバレなので追記に。
 無双演武:真田の章EDまで。





天目山の戦い

 初っ端から既に疲れきっている武田軍に更に追い打ちを掛けるように寝返りを受けての、まさに死地でした。くのいちですら怪我を負い、もう武田軍壊滅まであと…という中での戦いに。真田兄弟は最後まで諦めませんが、家臣たちが相次いで離反し、もう逃げ場はないと。が、勝頼が遠ざけていた家臣がこの場に来て助けに来てくれたりという熱い展開も混ぜつつでしたが…
 どうにか命ある真田兄弟でしたが、武田家は終わってしまったと…

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 それでも真田は滅んでいないのが救いでもあり。でもこれからどうするのか、という時でも。

神流川の戦い

 真田は前田慶次のお陰もあり、織田信長に臣従するも光秀に討たれ、そしてまた光秀も…という波乱な状況に。そんな時に、北条が攻めてきたので対北条戦になりました。氏康久しぶりですね!
 前田慶次は幸村の武士そしての目が気に入っているようですね。武士なら散り際こそ、そしてつまらない死に方をしてはいけないと言うのがまた渋いというか。

 が、ここで和んだのはくのいちと甲斐姫ですよ!

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 甲斐姫のことを世にも珍しい熊呼ばわりで爆笑しました!!甲斐姫は本当に可愛らしいお顔の持ち主ですが、この男勝りな所がいいのですよねぇ。そして氏康の軍には大和撫子な早川殿がいるのでバランスがいいなぁとも。しかしくのいちと甲斐姫のコンビは面白くていいですね!

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 この戦いはくのいちを使っていたのですが、途中に忍者武将であれば2段ジャンプが出来る場所があり、それがまた楽しかったです。
 何より忍者キャラは全員アクションが本当に楽しいのですよ!!神速アクションの派生攻撃もスカッとしますし!ついつちくのいちばかりを使ってしまった戦いでした。

 無事に勝てたあとは、父が兄弟に言っておりましたね。

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 信之は知で、そして幸村は武で、と。そして父親が、いつか上田に真田の城を建てたいという夢を語ってくれるという、最初は絶望的な始まりでしたが、それを忘れるかのような未来に向かって!という感じが良かったです。

第一次上田城の戦い

 対徳川ということですが、大きな軍と真田の軍では兵力の差が…そこで援軍に来てくれたのが石田三成、直江兼続ということでいよいよ義トリオが集結になりました!

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 戦国無双はこれがプレイは初めてなのですが、元々直江兼続役の高塚正也さんのファンで義トリオのキャラソンの「天晴!」と「仰ぎて天に愧じず」は購入しており、何度も何度も聴いています。なので、本家でやっとこさこういう経緯で、こういう仲で歌っているのか!と感動でしたねぇ。
 直江がいつものように元気一万倍で義のために!なのですが、三成が(笑)

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 渋々と言った感じで三成もやっておりましたが、改めてこうしてみると本当にノースリーブですねぇ。竹本さん、コスプレ回避で改めて安心でしょうか!?

 さてさて左近も来てくれまして、どうやら秀吉が真田兄弟に興味を示していると。そんな話を聞いても真面目に頭を下げる信之を見ての三成が暑苦しいのは兄弟似ているとか(笑)
 さきほどから三成ばかりですが、三成が美味しいところをかなり持って行っているのですよね!次の義トリオの所でも爆笑しましたよ!

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 本当に兼続はいいキャラですね。愛しいです!!

 結果的に家康を撤退させることが出来るのですが、ここで大きな出会いとなるのは信之と稲姫ですよ!家康が信之に稲姫はどうだ?と。稲姫は「え!?」という感じで驚いておりますが、おっとりの信之に、元気いっぱい猪突猛進でもそこが可愛い!な稲姫はピッタリですよね。

忍城の戦い

 世の中は一気に進みまして、現在は秀吉が世の中を制覇している感じです。残る敵は北条のみ、ということで天下統一目前ですね。更には信之と稲姫が夫婦になったと!おめでたいです!
 今度は三成が初の全軍の指揮を任されたこの戦に援軍としてやってくるのが真田兄弟と。

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 しかしまぁここでも三成はからかわれやすいというか言いやすいというのか、反応が面白いのでついついスクショが多めに。なるほど、こういうところが人気の秘訣なのでしょうか?
 三成だけでなく、くのいちと甲斐姫のやりとりもまたありましたよ!

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 しかしながらここでは二人よりも稲姫の可愛さが勝りに勝っておりまして!いやはや可愛いです。くのいち曰く非常に熱々なのだとか!ググってみますと夫婦仲も側室との仲も良好だったとか?

 そして戦ですが、三成の策はここでもうまくいかず…

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 でも兼続がいるとそれでも「しょんぼりさんめ」で済むのが非常に元気出ますよね!!本当に直江兼続は偉大というか、無くてはならぬ存在だと思います。

 この戦いは信之、稲姫夫妻でプレイしたのですがなんとまぁ夫婦のためにあるようなミッションまでしっかりありましたね!二人で奥義で倒せと!!

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 無事に繋がったまま奥義が発動出来まして、ミッション完了しました。それにしても信之は大切にしておりますね。幸村に対してもそうでしたが、守ろうと決めた人に
はこういう感じなのかなとか。これまたググってみたのですが、信之は温厚だったとか。

 が、やっぱり信之は幸村!なんですね。守る相手、と呟いた時てっきり稲姫が出てくるのだと思いましたが目線の先は弟と。それほどまでに大きな存在なのだな、と思うと同時にこの先を考えますと…



第二次上田城の戦い(西軍)

 東軍から出ておりましたが、西軍からにしました。最初からものすごくいいムービーでしたね。このムービーもう一度見ようと思ったら宝物庫で見られなかったような…?
 時は秀吉を看取るという所で、家康の泣いている声が城に響き渡る中、涼しい顔をして職務があると帰る三成ですよ。勿論、清正や正則たちに言われますがそれでも表情を崩さず。

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 吉継だけは見抜いていたというのも二人の仲の良さがしれますが、今まであれだけ秀吉様秀吉様だった三成が薄情な訳がないですし、こうして堪えていたのだと思うと…。この時の竹本さんの演技もまた凄く良くて、凄く印象深いムービーになりました。必死で堪えて、それでも堪え切れずにというのが凄く伝わってきて、今まで見た中では一番好きなムービーかもしれません。
 ただこの姿を人前で見せていれば少しは周囲も三成に対して変わったのかな?と後々思いましたが、見せなかったからこそでもあってなかなか難しいですね。

 そして北条家は滅亡、利家も亡くなり、家康がついに三成を中央から排除し…と。上杉から兼続が挑発し、三成対家康となりますが、それはまた真田兄弟の別れにもなると…。

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 意地を捨てることは出来ない幸村と、家を残すためにもという信之の平行線の話し合いは見ていて辛く、何よりも去っていく幸村を見る信之の悲しそうな表情がぐっさり刺さるのですよね…。
 結局は父親と幸村が一緒になり、信之たちを邪魔することは成功しますが、この戦いはもう有名な通り西軍は敗北し三成は処刑と…。
 違う地にいるものの、それぞれ兼続、幸村、三成で同じ空の下で協力しというのはもう二度と出来ないと…。この戦いの詳細は天下統一の所で拝めるのでしょうか。

大阪の陣(豊臣軍)

 道を違えた兄弟ですが、三成が処刑後は信之の思いを汲み取り命に従うなども見せた幸村でしたが、家康の天下に最後まで抵抗した豊臣軍に行く幸村と。結果的に、兄弟の決着が…ということになってしまいました。

 が!ここでもなんと小少将ちゃんいるではないですか!それはもう小少将ちゃん使いますよ、ということで使っておりました。今回は、甲斐姫と小少将ちゃんで戦いましたよ。

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 ですが、既に死を覚悟している幸村と…。それを分かりつつも、また一緒にこの綺麗な桜が見れますかねと問うくのいちの健気さがよかったです。

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 小少将ちゃんのこれには笑いつつも、それでも幸村を守るために頑張ってくれるという展開が熱く!いつの間にか元親ノリですよね。
 そんな戦いですが、最後の戦いなので中々攻撃が入らずミッション間に合わず…というのも多々ありながらの戦いでした。途中、甲斐姫と早川殿が出会うとボーナスミッションが始まるのですが、このやりとりが凄く良かったです!敵同士になりつつも、互いを想い合っているからこそ発破をかけながら、認めながらの戦いで。甲斐姫と早川殿はいい友情を築けているのだなぁとしみじみきました。

 最後の戦いなので、終始そのような感じなのですが、やはり幸村と信之の一騎打ちは辛いものがありますね…。途中まで接戦だったものの、ずっと兄が負けてましたし、予想通り信之が負けるのですが、信之を討つことはせず、ただ家康の首1つ取ればいいというその信念を曲げずに、真田の血は兄に託して真っ直ぐに敵に突っ込んでいく幸村の後ろ姿は凄くよかったです。
 ここではやはり信之役の小野大輔さんの「幸村あああ!」の叫びですかね。この一言に信之の想いが全部詰まっていると思いますし…

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 幹となり、散っていくも花を咲かせた幸村に対してというこの最後の表現もじーんときました。稲姫がいるのもとてもいいですよね!
 信之、稲姫夫婦と幸村とくのいちでこの桜の下で…という団欒も見てみたかったですね。

 この章は大きな章ということでEDがいつもと違っておりましたね。またこれをクリアすると、地方の章でいくつか追加になったところがありました。
 残るは天下統一の章なので、それを終えたら追加のをやろうかなと思っております。



第二次上田城の戦い(東軍)

 信之側から見た、という方をやってみました。この戦いは信之、稲姫夫妻を操作というやつですね。改めてここで夫婦がピックアップされたのですが、何と言っても稲姫の凛とした格好良さがものすごく良く。元々いいキャラだなぁとは思っておりましたが、真の魅力を発揮したと言いますか。

 信之の想いも分かってこそ離縁とまで言えるというのが凄く。もののふらしい格好良さを兼ね備えているのだなぁと凄く興奮しました。
 それでも、徳川についただろうと話す信之にこの一言で完全にトドメというか持って行かれたというか、稲姫に一気に惚れ込みました。

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 この言い方といい、なんといいもうノックアウトです。信之はこんな素敵な奥様を娶ることが出来て本当に幸せものですね!!!
 この戦いは東軍が勝ち、しかしながら幸村は足止めをしたということで処分は免れないものの、そこを信之・稲姫夫妻に本多忠勝まで来て直訴するという辺りが幸村も果報者だなぁと思いました。例え敵味方に分かれたとしても、こういうことがあったのだと思うと、命に従った幸村の対応にも納得で。

大阪の陣(徳川軍)

 しかしながら大阪の陣は避けられないものであり…

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 家康が全部分かっていて、というのがこれまた良かったです。花は散るものだけども、時を超えて咲き続けるというのは非常に勇気づけられる言葉だなぁとも。散るもの、で捉えるか、散っても再び咲き受け継がれていくと思うかで気の持ちようも全然違いますしね。

 が、ここの最後の一騎打ちのシーンが幸村か信之かで違うのですね!驚きました!それでも信之の勝ちは自身の武器も折れているので引き分けくらいになるのでしょうかね。
 最後の桜のシーンってもしかして涙を…でしょうか?最後まで自身を貫いて熱い幸村と、道は違えど弟を支え続け花を咲かせたという信之のこの兄弟の性格の違いが凄くよかったなぁと思いました。
 何より、二人共こうなるであろうというのが分かっており、それがどちらかの側できちんと言っているキャラクタが異なるというこの演出がたまりませんでした!
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コメント

  1. 猫好き | URL | 2aUtL/bM

    初めまして

    お疲れさまでした~!
    いやー、クリアが早いですね(私はかなり詰んでましたw)いいなぁ~

    本当にコーエーさんの真田家は毎回涙腺を崩壊させられるのですが、今回は今までで一番泣きましたw
    信之さんが参戦してから真田の章が一層厚みを増したと思います!

    第二上田城の戦いでは半蔵さん好きには悲しいところがあったのですよ…。(半蔵さんでプレイされると分かるかな?)

    では頑張ってください!


    追記:討鬼伝極楽しみですね!

  2. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  3. : | URL | -

    ここまで信之が活躍したゲームがあっただろうか!

    実は真田家で一番、すごい人だったと個人的に思っている信之が大活躍しているのを見ると色々と嬉しくなります。
    なんせ、功績はすごいのに幸村の影に隠れてしまい、創作物では碌な扱いを受けないことが多い信之がここまでやったゲームを他に私は知りません。
    兄弟のやり取りは大河ドラマ「真田太平記」での真田一家の様に素晴らしいものでしたね。
    真田夫妻もいい味を出しておりますな。

    ちなみに稲姫、史実だと大阪の陣で我が子が戦死すれば忠義が示せたのにと言った本多一族らしいと言えばらしいw
    それでは、

  4. マリー | URL | 1JkepbtE

    猫好きさん

    訂正のコメントもありがとうございました!
    大丈夫ですよ。ご丁寧にありがとうございます。

    プレイ日記はリアルタイムではなく、章ごとにアップしているのでタイムラグがありますが、そのせいでクリアが凄く順調に見えるかもしれません(笑)

    真田の章や天下統一編の最後の方は難易度が高めだったので、普通でやっていても失敗したところも自分もありましたよ。
    他の所で地獄でやってステ上げして~のほうが良かったのか? と今更思いました。

    猫好きさんは元々の戦国ユーザーさんでしょうか?
    自分は戦国無双はこれが初めてだったので、それで涙腺が…だったので、シリーズユーザーの方でしたらそれはもう! だったのではないでしょうかね。
    今までで一番泣けたというのはコエテクさんにも喜ばしいものですね。
    やはり兄弟となると二人の考えのズレや、でもだからこそ信之は家を守り、幸村は自分の思いを貫けるのだなと思うとやっぱり泣けますね。そして比例するようにどんどん真田家は追い詰められていきますし…。本当にいいお話でした。

    第二上田城の戦いを半蔵ですね! 全員でまたやろうと思っているので、楽しみにしておきますが、半蔵好きには悲しいというのは今から覚悟しておきたいと思います。

    猫好きさんも討鬼伝ファンでしょうか!?
    もう大ファンなので非常に嬉しいです。今から待ちきれなくてどうしような感じです。

  5. マリー | URL | 1JkepbtE

    :さん

    おお! :さんも真田家のご活躍にやはり最高に嬉しい感じを! でしたか。
    日本史にも疎いので真田信之…くらいで稲姫の夫というのもファンの方に教えて頂くまで知らなかったレベルの人間からすると、非常に分かりやすく真田家が続いた意味や流れや戦いのその意味などが分かり、凄くありがたかったです。
    やはりどうしても幸村に世の中集中するというか、どうしてもこう娯楽作品にすると幸村の華々しさ的なもののほうが魅せやすいというのもあるのかもですね。
    4はかなり信之が主人公ポジションでしたよね!!
    なるほど、大河ドラマでもピックアップはされつつ、しかもそれに並ぶほどというのは凄いことですね!
    兄弟のやりとりは凄くよかったですね。二人の性格の違いもまたそれがよくて、だからこそ最後は熱くて涙が…。

    信之、稲姫夫妻も凄くよかったですね!
    個人的には稲姫が結婚後落ち着いている! とも思いつつ、夫婦のやりとりはこれまた格好良く。流浪で二人が出てくる時もついついニヤけますね!

    史実ではそうだったのですか!!(笑)
    さすが本多家の娘ですね!! ゲームの直虎が「討死推奨はちょっと…」とまた言ってくれそうな(笑)

    またよろしければ是非語っていって下さいませ。疎いので勉強になります!

  6. アロイ | URL | -

    うわーん!
    やっぱり、幸村最高です!
    ラストは避けられない展開ゆえに、本当に涙をさそいますよね!

    私は歴史的なことは全く詳しくないですし、細かい背景なども知らないことイッパイですが、こうしてマリーさんの記事を拝見するだけで号泣ですよ~。
    お兄さんの存在が大きくなっていると言うのも本当に…。泣かすな~と思いますよ。

    大好きな章だけに、きちんとじっくりPCで拝見したかったなと悔やまれます!

  7. マリー | URL | 1JkepbtE

    アロイさん

    真田兄弟ファンにはかなりたまらない章だと思います!
    最後のどうしても避けられない戦いは本当にもう…。言葉がないというか…。
    兄弟共に分かっていて、だけども幸村は花として、信之は幹としてそれぞれ生きたというのが凄く伝わってきます。しかも演出も凄くいいのですよ!

    自分も歴史に疎い上に、信之の存在すら知らなかったレベルの本当にどうしようもない感じで大変申し訳ないのですが、それでも泣けました!
    あと分かりやすかったです。ゲーム用にアレンジされてる部分は沢山あると思いますけど、こういう魅せ方があるのか!と。

    が、今回PCからでなくとも大丈夫だったかもです!
    なぜならなぜか信之や他のキャラがスクショ多めでして…。何故か幸村が納得行くスクショタイミングで撮れないのですよね!! ぬああああ…

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