ネオロマンス 20th アニバーサリー 13日 昼の部感想

2014年09月15日

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 公式サイト:ネオロマンス 20th アニバーサリー
 http://www.gamecity.ne.jp/event/2014/20th/

 9月13日(土)の昼公演のみ参戦して来ました。既に感想をあげておりますが、昼はこちら、夜はプレスタという強行軍ツアーをしてきまして、大変に満足な1日というか、荒ぶり過ぎてプレスタ会場行くまでの道中何回寛志言ったか分かりません(笑)
 ちなみに夜の部の方が信行は本領発揮だったようで、残念ながら…でしたがきっと次も何かである! と信じております。

 さて、こちらのイベントは20周年ということで、
ネオロマンス作品の「アンジェリーク」「遙かなる時空の中で」「金色のコルダ」「ネオアンジェリーク」「下天の華」の5つの作品の合同イベントでした。
 自分はネオロマンスには非常に疎く、先月初めて下天の華で乙女ゲーに手を出したという感じでして、こちらの公演も岡本寛志さんが出演するということでの参戦でした。
 が、一言で言えば、作品がほとんど分からずとも非常に楽しいイベントでした!

 キャストの皆さんのアドリブ連発で会場中が爆笑の渦に。ひたすら自分も笑っておりました。ここまでお客さんが一体となって、というイベントも中々ないのではないでしょうか。全員に対しての熱い声援や拍手など、愛されているからこそ、ここまで続いているのだな、というのを肌で感じました。

 あと会場に辿り着くまでひたすらビビっていたことがございまして、こちらのイベント、公式案内でドレスアップしてきてくださいね! みたいなことが書いてあったのです。しかし思い切りカジュアルで参加しました。が、それでも全然大丈夫な感じでした。
 勿論ドレスアップされている方々もおり、コスプレされている方もおり、それぞれが楽しめる格好で参加していた感じです。
 あと、ペンライトは持っていった方が絶対に楽しいと思います! 持っていったほうが楽しいですよ、とネオロマンサーの方からお聞きしていたのですが本当ですね!! 歌の時は勿論ですが、最初はペンライトをグラスに見立てて全員で「乾杯!」とやったのである方がもっと楽しいです。
 それから、パシフィコ横浜なのでキャパが大きい分後ろの席だとどうなのだろうと思っていれば、しっかりとスクリーンにも映し出しがあるので助かりました。

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 また、海側の方ではコラボダイニングもありまして、お昼はそこで摘んで潮風を感じながら開演を待っておりました。
 ちなみにこちらはわらび餅が下天の華の信長、タン塩が金色のコルダの至誠館高校のコラボメニューでした。
 ここで大事なのは、わらび餅が抹茶なのは緑で信行、至誠館高校は笹かま先輩が在学している学校ということでどちらも岡本さんメニューですよ…という風に言い張りたいと思います(笑)
 そういえばこのタン塩ですが、この世にこんなに噛み切れないタン塩が存在するのかというくらい固く、まず噛めない、噛めても飲み込めない、飲み込むと涙が出て喉で詰まるという感じで、なにか試練でも受けねばならぬのだろうか、と思いましたがなんとか食べきりました。食べてる間、「おのれ光秀ぇ」とか思わず口に出る感じと言えば伝わるでしょうか!? しかしタレは美味しかったです。


 以下、感想を追記に。




 ネオロマンス 20th アニバーサリー 13日

 《出演キャスト》
 ・アンジェリーク
 小山力也さん、私市淳さん、真殿光昭さん、岩永哲哉さん、森川智之さん、冬馬由美さん、成田剣さん

 ・遙かなる時空の中で
 高橋直純さん、井上和彦さん、阿部敦さん、四反田マイケルさん

 ・金色のコルダ
 伊藤健太郎さん、岸尾だいすけさん、内田夕夜さん
 
 ・ネオアンジェリーク
 高橋広樹さん、楠大典さん

 ・下天の華
 岡本寛志さん

 《司会》
 久遠一さん

 《アシスタント》
 アンフィニの皆さん

 自分は今回は物販では通常版パンフレットのみを購入し、即行で岡本さんを拝んだのですが、岡本さんファンは恐らく殆どの方が驚いたのではないでしょうかね!!? どうしてそんなにいきなりワイルド路線に!!!? と!
 あの髪型はなんていうのでしょうかね…モヒカンじゃないですけど、こうつんつんというか、乱舞の時に岸尾さんがトンガリ頭にされてそれも驚いたのですが、岡本さんがええええええ!!? と。
 これは多分パンフレットバージョンなんだきっと、と思っていれば舞台でも全く同じでして、この路線なんですね今日は! という気持ちでございました。まぁなんだってお似合いなんですがね!!
 お陰様でキャストさんが大勢の中でもすぐに見つかるというのは遠い席からでもありがたかったのですがね!!



 というわけで、いよいよ開演となるその前に…
 注意事項等のアナウンスを伊藤さんや小山さんたちがしてくださいましたよ! その後、始まってからはペンライトをグラスに見立てて「乾杯!」というのをキャストさん、観客一体となってやるのですが…ここでまず笑いが。
 こちらはペンライトなのでぶんぶん振れるわけですよね。なので「こぼさないでよ!」と、即座にキャストさんから客席に向かって言葉が飛んでくるのですよ(笑)確かにこれだけぶんぶん振っていれば溢れる、と。

 そんな感じで和やかに始まりました。もちろん大声援に包まれながらキャストさんたちも登場されて、大盛り上がりで!
 岡本さんはお一人参戦だったからか、最前列の下手側でして、自分も丁度下手側だったのでひたすら拝んでおりました。

本当のおもてなし

 合同イベントということで、色々な作品のキャラクタが集まってというドラマコーナーでした。
 が、岸尾だいすけさんがいらしておりますので、一言で言えば「岸尾だいすけさん劇場」でしょうか(笑)パンフレットに20秒に一度笑いを取るというチャレンジ云々書かれておりましたが、本当にそんな感じで(笑)

 設定としては船上パーティということなのですが、井上さんが海の男という発言辺りでとてもいい笑い方をされていて、観客もつられて笑うという感じでした。
 さて、ここからが岸尾さん無双の始まりですよ!! 確かここはコルダの新での参戦だったと思うのですよね。でも台詞が「でやんすからね」とかになっていて、これ新じゃなくて”岸尾だいすけ”さんというキャラクターなんじゃ、的な(笑)
 ここからアドリブも連発でして、岸尾さんと井上さんでのアドリブの応酬もさることながら、ここで一番被害者だったのは阿部敦さんではないでしょうか(笑)
 「もっとアドリブすればいいのに…」という台詞を絡め、更には無茶ぶりをして「次の台詞楽しみだねー!」というもの付き! 阿部さんがたじたじというかどうしていいのか分からない感じがこれまたとても良かったのですが、ここから段々本当の台本のお話が分からなくなりまして…。
 一応多分台本にあるであろう話として、井上さんが大人を代表して甘い台詞を言ってくれるのですが、それをまた真似する面々で。その真似がしっかりと咳払いの回数まで同じなんですよね!
 「咳払い2回が大事」と岸尾さん仰るほどに。が、阿部さんは3回しておりましたね。そんなわけで一応全員甘い台詞が出るのですが、甘いというよりかはもはやギャグに片足突っ込んだ感じにもなっていて、こういうノリが本当に楽しかったです。

メッセージコーナー

 メッセージコーナーということで、キャラクタ一人だけの美味しい時間です。
 最初は四反田さんだったのですが、確かここでだと思うのですが、なんと客席に降りてきて下さり、前方の席の方の傍を歩きながらじっくりと喋ってくれるというサービスタイムでした。

 ネオロマのイベントだな~とひしひしと思ったのは、甘い台詞が出ますと客席で静かに「きゃ~」という声や、「本当いい!」みたいな感じの声が所々で上がるということでしょうか。ならではだな~と。

 さて、続いてはなんと岡本さんでして!!!!!
 信行ーーーーーーーーー!!!! と、出た瞬間アドレナリン大放出でペンライトをがっちり握りしめ、ひたすら聞き入っておりました。
 今回の信行はED後の感じで、曝け出したあとの信行をみっちり堪能できました。甘味を食べるということになったのですが、手掴みで食べさせてやろうかという感じで、思わず光秀のイベントを思い出したのですが、今回は信行の口に押し込めるというもので。この時の口のもごもご感の演技などなど本当に素晴らしく、岡本さんやっぱりお芝居最高だなぁと見入り、聴き入っておりました。
 かなり真剣に聴いていたのですが、舞い上がりすぎて内容がすっ飛んでいったようです…風がきっと飛ばしていったに違いないんですよ……
 お話は最初の方は和やかに信行らしく進んでいきますが、最後の方はやはりしっとりと。別にお前なんか…という面も拝めつつ、それでもやっぱり…という面への自然な移行などなどグッと掴まれる演技で本当にもうなんというか言葉にならなかったです。
 「一緒にいて欲しい」という信行らしい控えめにも聞こえるそういう言葉がまたじんわりときて、本当に心からこの時間が終わってほしくなかったです。信行は最初の心を明かしていない相手に対しての穏やかな部分も好きですが、曝け出したあとのちょっとつんつんしていて、でも素直になれなかったりでもなったり…という気持ちが溢れてというこの色々な面が拝めるのが凄く好きです。

 その次は高橋広樹さんでした。
 自分、レインという役の曲だと知らずにキャラソンを聞いていた時期がありまして、「あ、このキャラだったのか!」と驚いた思い出が。
 そんな高橋さんも若干笑い取りにいった部分ありましたよね? 確か「ラブシッククルーズ、なんだぜ?」みたいな感じで。

 このコーナーの〆は内田夕夜さんでした。
 大地での出演でしたね。コルダはアニメを途中から見ていたので、久々だ! となりました。
 内田さんは台本なしでのお披露目を。俳優さんというのもあるのかもしれませんが、スーツを直す仕草、お手をどうぞという仕草などなど客席に向けてのそういったパフォーマンスもふんだんで、大地先輩ファンの方はたまらない一時だったのではないでしょうか。

ライブコーナー

 スクリーンに曲名が出たのですが、かなり早く切り替わってしまいメモする間もなく…。
 最初はアリオスだったと思います。なので成田剣さんの歌から始まりました。一気に盛り上げる感じの曲で、会場も湧き、スタンディングになってペンライトを振りながらというひとときに。
 成田さん最後、「ちょっと間違えた」と仰ったあと、はける方を間違えまたまた声援もらっておりましたね! 愛されているなぁと。

 続いては阿部敦さんの歌でした。
 阿部さんは全く違うゲームのキャラクタで親しんでいたのでこうして歌も聴けて嬉しかったです。
 歓声も凄く、また合間や終わりなどに「愛してる」などの言葉が入るのがさすが! と。

 ライブの締めくくりは岩永さん、井上さんと続いてでした。
 この井上さんの歌が凄くよい歌で、どのキャラクタかが分からなかったのですが、とても聴き入っておりました。井上さんもしっかりと「愛してるよー!」と言ってのお別れでした。

リクエストコーナー

 司会は前夜祭で噛みまくったと噂の久遠さん、そしてこのコーナーのお手伝いとしてなんと8年ぶりにご登場となった冬馬由美さんでした。
 冬馬さん、凄く格好いいスーツスタイルでして、スラっとしているので黒と白のコントラストがまた美しく、「冬馬さーーん!!」という大歓声を浴びておりましたね。

 こちらのコーナーは事前に投票が行われていたものです。その結果を、特定のキャラクタたちでドラマが拝めるというものだったのですが…岸尾さんおりましたので、これは確実に岸尾さん無双入ると(笑)
 既におしゃれな船上パーティ設定なのが早食いの話になっておりましたからね!!(笑)めちゃくちゃ笑いましたよ!!
 更に、シチュエーションが読み上げられるのですが、最後が「彼は」「彼が」など、「彼」という単語が沢山出てくるのですよ。
 そこですかさず「カレー」の話題に(笑)いつの間にかシチュエーションがカレーの早食いになってますので岸尾さんと井上さんが組まれますと凄いですね!! しかも今回真殿さんも参戦なので、更に凄いことに! ネオロマイベントというより、漫才見に来ている感じで本当に楽しかったです。
 漫才は留まることを知らず、シチュエーション内で「突然停電に…」というところがあればすかさず「闇カレー」と(笑)

 と、漫才のあとはしっかりと真面目なシチュエーションコーナーに。
 真殿さんも自分は結構好きなので楽しみにしていたのですが、キャラクタもこういう感じなのですかね? 軽く笑いを見せる感じで、アドリブを混ぜつつ、本当に笑いながら聞いていたのですが、しっかりと決める所は決める感じで。が、やはり甘い言葉よりも面白い所ばかり覚えていて(笑)

 このコーナーはさすがの岸尾さんも、最初はカレーネタを取り混ぜつつ笑いを取りに行きつつ、でも最後はきっちりと決めるというこの別人さ加減が非常に印象的でした。またお客さんの反応も凄かったです。

 三人の漫才面子が濃すぎる中、私市さんもおりましたよ!
 自分、このイベントで岡本さんは別格として別で考えますと私市さんのお芝居が凄く印象的でした。キャラクタとしてもそうだと思うのですが、凄く丁寧で、また他の所でもなのですが、一つ一つの仕草や、相手の目を見てなどのお芝居をされるなど本当に細かな部分まで色々されていて、本当に聴き入るばかりでした。
 実はこの部分では、「王子様のようだった? 確かに私は王族ですが」というボケもあって可愛かったです。
 ステージ上で跪いてのお手をどうぞされる姿は本当に素晴らしかったです。

 最後は井上さんでした。
 いや~生ですとあのいい声というのはズーンときますね。本当にいい声だなぁと聞き惚れておりました。こちらは大人のキャラなのでしょうかね? さらりと誘うような台詞が出てくるのですが、それがまた思わずなんかもう声が出るという感じの威力でございました。

バラエティコーナー

 の前に、ときめきレストランの紹介がありました。
 ここはときめきレストランよりも、広報の桂さんが、キャラクタの返事に対してしっかりと「ありがとうございます」などの返事をしているのが強烈でして、桂さんのターンだと思いました(笑)

 というわけでバラエティコーナーは、キャストさん全員大集合でのものです。
 ハイ&ロウということで、各問題につき20という数字を超えるか超えないかを個人戦で競い、罰ゲームありというものでした。
 そういえば内田さんがご自分のマイクを無くされたようで、いじられておりましたね(笑)

 ここでのコーナーは、考える時間の20秒間、キャストさん全員があのチューチュートレイン系のアレをやるのですよ(笑)毎回やるのですが、毎回面白く、ツッコミ入りまくりの笑いっぱなしのコーナーでした。
 このコーナーはある意味小山さん無双でして、「話聞いてねえだろ!」などなどツッコミをいっぱい頂いておりましたね(笑)
 結果的に、小山さんはただ一人一問も正解しなかったということで罰ゲームが(笑)ここで、同じ俳優座所属の内田さんが小山さんを庇うので「俳優同士の仲が強い」云々そういったニュアンスのことをツッコミ受けておりましたね。
 ちなみに内田さんは、「うちの小山をせめないで!」と(笑)
 そういえば全問正解くらいの方もぽつりぽつりいらっしゃったのですが、岡本さんも結構正解しておりましたよね。

 で、いよいよ罰ゲームですよ!
 小山さんに課せられた罰ゲームはなんと「猫のポーズで『参ったにゃん』と言う」というもので(笑)
 相当に嫌がっておりましたが、ステージの真ん中でオネエ座りをし、しっかりと猫のポーズで「参ったにゃん」と!! しかもあの小山さんの美声でですからね! 破壊力過ごし…

舞台遙かなる時空の中でのコーナーなど

 舞台が行われるそうですが、そこに出演される役者さんの方々が四名、衣装を来て登場してくださることに。
 しかしまぁ四人の方全員背が高くて顔が小さくてスラっとしていて凄いのなんの。阿部さんと四反田さんがここではお手伝いだったのですが、阿部さんは見上げる感じで。
 ここでの注目は、やはり四反田さんがその場で声をあて、アーネスト役の方が口パクと動きを合わせるというものでしょうか。凄いコラボが拝めましたね。
 というかアーネスト役の方はハーフの方なのですね! 凄まじいイケメンっぷりで二次元に行けるのではないか、という感じでしたが、大人気の方なのですね!! 納得です。

 また、その後は遙かなる時空の中で6がVitaとPSPでフルボイスで新作が出るという情報もありました。9月16日にティザーサイトが出来ると仰っていたような気がします。アンジェリークのリメイクも製作中とのことで、来年はそれらのイベントが多そうですね!

天空からの贈り物

 ドラマコーナーは今度はアンジェリークのキャラクタが勢揃いでした。
 やっぱり私市さん凄いな~と思っていたのですが、途中で小山さんがアドリブで「参ったにゃん」と入って爆笑ですよね! 更に小山さんと森川さんでアドリブ合戦的なものも混ざり、真殿さんまで確か「にゃん」とか言い始めて本当笑いっぱなしでした。やっぱり真殿さん好きです自分(笑)

 お話もとてもいいお話になっていて、途中で出たり入ったりな成田さんも凄くいい味でして楽しかったです。

ライブコーナー~アンコール

 初っ端を飾るのは小山さんで!!!
 これがまたジャジーっていうのですかね、セクシーな歌というか、小山さんの声を合わさって破壊力が凄まじいことになり、更には歌う時の仕草までもがセクシーで目も耳も凄いことになったお客さんが多かったのではないでしょうか。
 途中で観客席で身につけていたものを投げるなどの大サービスもあり、最後は少々衣装がはだけ気味になっており、凄かったです!!!

 お次は誰だろうと思えば八木沢部長で!!
 伊藤さん、しっかりと八木沢の制服と髪型になさって歌ってくれたのですよ~!! 凄く感激でした。八木沢らしい歌で凄くよかったです。
 自分は幼いころ、初めて声優さんを意識したのが伊藤さんでして、やっとこさ生で拝める機会に恵まれまして非常に感激でした。

 その次は、森川さんと冬馬さんでのデュオでした。
 こちらも凄く素敵でしたね~! やっぱり冬馬さんも森川さんも大声援を浴びていらしてましたね。

 そして最後は全員で。アンコールも全員ででした!
 もちろんひたすら岡本さんを目で追っていたので、とても目の保養でした。というかワイルドで!
 最後の歌の間ですかね、一人ずつキャラクタの台詞が間奏部分であったのですが、信行は「これからも傍にいてくれ」とデレてくれて、心の中で「ぎゃーーー」と叫んでおりました…信行……

 あっという間の時間が過ぎてしまい、いよいよお別れの時間に。
 一人ずつキャストさんの挨拶がありましたが、最初を飾るのは岡本さんで!!! なかなかトゥエンティが言えず、噛み噛みだったのがまた可愛くてぎゃーーーーーという感じだったので、暴走し過ぎて何を喋ってくださったのか少々忘れる始末で…。
 しかしながら、下天の華から一人参加で寂しかったけども「姫がいたから」と仰って下さりまたうわあああああああああと。もうそこからは殆ど覚えていない感じで終始寛志様ああああという感じでした。
 ちなみに終演後の影アナも信行でして、うはうはでしたね…。夜公演ではアドリブやら「抱きしめたい」系の台詞が出たり、更に歌も歌ってくださったようで、本気で夜公演も!!! と思いましたが、また次の機会があることを信じてます。



 いやはや初めてのジャンルのイベントでしたが、凄く楽しいイベントでした! これほど自然と笑いが起こるイベントも中々ないのではないかな、と。キャストさん本当にノリノリですね!!!
 何はともあれワイルドな岡本さんが生で拝めて、本当に素晴らしいお芝居が拝めて幸せでした。これからも出来るだけ緑のものを食べつつ、信行のために風よけしないと!! と改めて思う、そんな勢いのイベントでした。岡本さんは無双のイベントでもいつか出て欲しいですねぇ。というかそろそろ隆景も歌っていい頃かと…!
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