討鬼伝 極 プレイ日記30

2015年01月14日

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 一度も作ったことがなかった下乳装備を作ってみました。
 前作では大人の事情であまり露出度の高い装備は作れなかったようですが、今作は上も下もだったり、討鬼伝と言えばスリット及び横も大注目ということでそういう装備もありますね。前作は露出度というより、NPCは洒落ている装備なのにプレイヤーキャラだけやたらとごつい鎧になったり、髪型を決めても隠れるか頭装備で強制されてしまうのがアレだった気がするので、そういったことが解消された極の装備はやっぱり良いですね!

 4Gamer.netさん:討鬼伝シリーズは2015年の新たな展開に向けて…
 http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20141219102/index_4.html#koei_morinaka

 昨年の記事でも記載しましたが、新たな年なので再度掲載しました。毎日続報いつかないつかなと思ってそろそろ枯渇し始めているので、定期的にこれを見て補充しないと…(笑)
 

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 最初に書きますが、同行回数が低いからと言って苦手とかそういうわけではないのです!! 全員大好きです!! 同行できないキャラも皆大好きです!! ガハハ! のモノノフさんも大好きです!!
 というわけで蔵宝皮を探していたらいつの間にか速鳥さんは1800回を迎えたようです。那木さんも1000回の大台に…。本当にびっくりするほどコガネムジナを倒しても財宝財宝財宝なのです。twitterで皮皮皮と言いすぎていることで極まっていそうですが、本当に出ないのです。コガネムジナは30体以上倒したのですが、皮は1回と…神木の主様からも皮はもらえたことがなく、一体トロコン出来るのはいつの日なのか…! という所でもあります(笑)
 もういっそ速鳥さん2000回目指すというのに切り替えて頑張った方がいいのか…(遠い目)

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 日々コガネムジナの為に奔走しているのですが、特殊任務で該当の任務が出ない場合は、緊急を出すためにオフの1章のミフチを紅白まんじゅうで百烈拳でぼこぼこにしています。そうやってストレス発散しているのが出ない原因なのか!?(笑)
 小少将ちゃん装束と紅白まんじゅうの武器の色合いカラーがとても似合うことに気付いてからはひたすら百烈拳です。小少将ちゃんの装備は基本的に一人でやっている時はほぼ着ております!!!


 以下、極の地図解読の話など





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 ウタカタの真なる(倒れ)王である自分ですので、特殊任務は10体でも相当キツイのです。気力もですが…。
 今までは速鳥、那木、凛音で自分が壊で行っていたのですが、それでもタマフリが最後の方は枯渇すると…。そこでコガネムジナが出て失敗というのもあり、編成を見直しました。

 自分を賭にして、凛音様と暦ちゃんを入れ替えにしました。賭はこちらが大のお気に入りです!! 諭吉さんが大正義な勢いですね!!! 幸魂が+1になるのは非常にありがたいです。精神的にも余裕が出てきますし、お陰で非常に楽になりました。
 メインが坂本龍馬なのは声が岡本寛志さんだからです!!! 岡本寛志さんだからです!!! 大事なことなので二度言いました。そろそろこのブログを読んでくださっている方が嫌でも岡本寛志さんのお名前を覚え始めるはず…という企みも込めて…(笑)
 というわけで、お陰で枯渇するどころか余裕ですし、暦ちゃんのお陰で祓いやタマフリ間隔も早くなり、楽にはなったのですがコガネムジナは皮を出さないと(笑)


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 こちらの地図を解読しました!
 そういえば色々と書いてあったなというのを思い出し、設定集を引っ張り解読し、不明な所などはフォロワーさんのお力を借りて無事に完成しました。
 フォロワーさんともお話していたのですが、「アマノトエスってなんだ?」と。陸地ではないので、湖的なものなのでしょうか…?
 また、元々九葉さんたちがウタカタに来る前に百鬼隊が北からの鬼を迎撃したのが、「ナルカミヘイゲン」という場所で。漢字で書くと、鳴上なのか鳴神なのか…。ナルカミは、那木さんが「ナルカミの十三鬼」について話していたので、この地と何らかの関係があるのでしょうか…。

 また、「ヨモツタニ」というのがありますが、黄泉谷的に書くのでしょうか…? ヨモツイラツメ風に書くと…。
 この谷と戦の領域が近いということで、トコヨノオウなどの出現を考えると意味深ですね。

 あとこの立地で面白いなと思うのは、乱の領域がとても遠いのと、戦が意外に近いということでしょうか。
 相馬たちはウタカタへ向かうのに馬で向かっていましたが、これは百鬼隊待遇なのでしょうかね。普通のモノノフであれば徒歩なのでしょうか? ともなれば乱の領域へ行く時はとても大変ですね…。古が一番大変なのでしょうか?
 こう考えると、夢煩いの時に慌てて駆けつけた時や、那木さん&富嶽タッグで組んで二度も大ピンチに陥った乱の時は移動も大変だったのだろうなぁと。
 その代わり速鳥さんは塔を見つけた時に、大ピンチになっておりましたがウタカタが戦と近くて良かったですよね。あの時どうやって逃げたのかというのも気になる所ですが。

 しかしウタカタは周囲は異界に沈み、鬼門も近く、背後には黄泉の谷のようなものがありと思うと最前線でも相当ですよね…。
 それでものんびりとしたような里の雰囲気と美しい里の音楽(「ウタカタ」「ウタカタ・秋艶」どちらも)に囲まれているとそれらを忘れますね。不思議な里でもあり、そこが魅力でもあり。

 アカツキやホオズキの里がどこにあったのかというのも気になりますね。

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 以前討鬼伝クラスタさんと、いつまででも語っていられる、燃える箇所のプレゼン出来るとかお話していたのですが、本当に本当にそう思います。twitterでべらべら喋っておりますが、140字で足りないのでやはりブログで語るのが一番なのかと。
 トロコンまでまだまだまだまだまだかかると思うので、のんびり妄想しつつ楽しみつつ、まだまだ終わらないの詳細によってはDL版で買い直ししようかな、と思っているこの頃です。
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