空の軌跡FC Evolution プレイ日記7

2015年06月21日

netabare.jpg
soraevo38twi2.jpg

 マックス~~~~~~~~~~(涙)
 マックスも表情が四枚ほど用意されていますが、これですよこれ!!!! このなんとも言えない表情が万々歳なのでございます!!!!!!
 思い返せばあれはFCを初めてプレイした時…レイストンに行って、どんな奴が出てくるのかと待っていたのです。お、部下二人も連れてお偉いさんのご登場ですかと呑気に見ていたらの顔グラですよ!!!!!!! え!!!? なんだこの弱そうな感じの人!!!! 疲れてる!!!!! 大好きです!!!!! と、これぞまさに一目惚れ! お米のブランドか! という感じです。
 この弱々しそうなというか切なげというかこのちょっとそういう感じを醸し出した笑顔にものすごーーーーーーーく弱いのですよ!!!!! ああああああもう空の軌跡ドハマりしました! となり、その後好きすぎてこれはもっとマックスファンとお話したい!! 良さを広めたい!!! とブログを立ち上げたので、まさにこの全てが脂肪になるの原点にもなったわけでございますよ、このマクシミリアン・シード殿は!!!!

 ここ数年他ゲーの話が多かったですが、しっかりと同じくらい好きなのですよ!!! 殿堂入りというやつでございます。
 この回のプレイ日記はやたら気持ち悪いことになっておりますが、これはもうしょうがないですね。おちけつて書くことなど不可能でしょうよ…。


 以下ネタバレなので追記に。三章の最後まで。
 ※全シリーズのネタバレを含みますのでご注意を※






soraevo39.jpg

 レイストン要塞の地図です。ありがたいですねぇ。3rdではもっと細かく色々な場所にいけるのでありがたいものです。

soraevo40.jpg

 というわけでマックスとアントワーヌの運命の出会いをするわけですが、王都では王室親衛隊が反逆罪として捕まってしまうと…。王城を楽に攻略するには、罪をなすりつけるのが一番ですよね。たとえ親衛隊にアリバイがあろうとも…。女王陛下が殆ど動かないというのも、それらに結びつけてしまえば早いですしね。

 さてさてさていよいよレイストンに突入!!
 なのですが、ここで積年の疑問が。ここでライプニッツ号を呼び出したのは、マックスがエステルたちが侵入出来るようにということだったのか、です。
 他の方の感想や呟きを拝見していた時に、エステルたちがいると分かったから呼び寄せたと書かれていらっしゃる方がおりました。そこで目から鱗でしたよ!! なるほどと!
 今まで自分がそう思わなかったのには、予定時刻が繰り上がったという部分ですかね。通常の時間であればまだゆとりがありましたが、繰り上がるということは急がないといけないということですよね。この時間帯は情報部は王都でクローゼを確保していて(この出来事の時系列が本当にここか確信持てていませんが…)夜まで帰ってこないと睨んで、急がせたのでしょうか?
 むしろこれはどちらで捉えている方が多いのか気になっております!

soraevo42.jpg

 やっとこさ運命のシーンまであとすこし! なのですが、相変わらずツッコミを受けるとバレバレというか(笑)
 声の演技でも分かりますが、昼間の情報部はいないというのと、博士が無事という事実のところだけは安心した声色、それ以外はどうも不安定になる辺りがさすがですね!!

soraevo43.jpg

 なんて可愛いアントワーヌ!!!!!!!
 ちなみにアントワーヌは「にゃーお」と言っておりますので、「やあ、またお会いしましたね」という、短い間での再会の言葉です。つまりマックスに言っているわけではなく、グスタフ整備長に言っていると!!!!! 残念なマックス!!! 真正面に居るのに!!(笑)

soraevo44.jpg

 この台詞の言い方でもうストライクバッターアウトな勢いでしたよ!!!!!

soraevo45.jpg

 あああああああああああああああああああああこの表情で石川さんの「こら、お前」とかとんでもないですね!!!!!! なんという爆弾を作ったのですかEvoはいいぞもっとやれ!!!!!!! と言わんばかりというか既に言っているというか!!!! 地上の楽園はここにあったのです!!!!
 ちなみにこの台詞だけでも何度聞き返したか分からないですね。ええ、本気で。

soraevo46.jpg

 しかし冷静なアントワーヌ、「どちら様ですか?」と!!!!!!!!!!!! なんというマックス残念と!!(笑)

soraevo47.jpg

soraevo48no1.jpg

 猫語が分からないマックスは、ここに住むか? と誘惑 by グスタフ整備長 を。というか厳戒態勢の中、緊張感走る中、猫の気まぐれを責めても致し方ないで片付ける辺りがさすがマックスですね!!!
 ですが、アントワーヌはあくびしたあと「…にゃおん」と…。
 にゃおん=ねむり。だるい。つかれた。
 このアントワーヌ様の完全無視加減万歳!!! になりつつ、マックスが無事にアントワーヌと仲良くなれる日は来るのか!!!? 3rdでは何気なく一緒にライプニッツ号に乗ってますが、SCではアントワーヌはレイ先輩と一人と一匹旅してますからね!!!!!
 SCから3rdで何があった! という感じですが、そんな一人と一匹をこれからも全身全霊応援していこうと思います。終わり。と行きたいところですが、まだまだこれからと。

soraevo49.jpg

 フラれたどころか最初からほぼ相手にされていなかったマックスですが、更に追い打ちを掛けるように部下からも板挟み状態になり、更には雌狐に呼び出されると…。少佐が大尉に呼び出しを食らうという辺りがマックスですと違和感ないというか。カノーネにとってはマックスは昼行灯ですからしょうがないですね!!

soraevo50.jpg

 ですがマックスの心労は更に嵩んでいきます。
 かつての先輩であり、共にカシウスの直属の部下として一緒に働いていた上官に家族を人質にとられた上でいいように使われ、ゴスペルの制御方法を突き止めたラッセル博士には、「早くわしの前から消えろ!」と盛大に怒鳴られると。
 今すぐ胃薬届けてエルモ温泉三泊ぐらいのパックを送りたい勢いになりますね(笑)FCは、ベルク副長がゲームでは出てこないのですが、ベルク副長もハラハラしてるのではないでしょうかね…。

 侵入者が! というところでは守備隊長をしている所がよくよくよーく拝めるので最高でございます!!

soraevo52.jpg

 ここの雑草になる! という感じで荒ぶりながら進めつつ、誘導シーンで燃え上がるものの、これ以上進めるともう後は喋ることないぞというのに気づいて一気に進める手が落ちましたが進めましたよ!(血涙)

soraevo53.jpg

 あああああああ鍵にもなります!!!!!! という感じで気持ち悪い思いを抱えながら鼻息荒く拝聴しておりました。
 ここで軍部の内部がどうなっているのかが判明します。百日戦役後に乱れに乱れてしまったようですね。モルガン将軍一人だけでは難しかったのでしょう。その上影の英雄もいない。将官クラスが腐る中、次に攻めこまれたらリベールは無くなってしまうと、リベールをこよやく愛するリシャールには辛すぎる現実だったのだなと思います。
 軍部がかなり乱れているのは3rdで少しだけ実感出来ますが、FCではないのですよね。ですので、軍部目線でプレイしますと、そこが弱いのも事実だと思いますが、まぁそういうプレイをする人の方が圧倒的に少ないので全然気にならないかと(笑)

soraevo54.jpg

 ああああああああああああああああああああもうこういうの反則で販促なのですが本当に何と言っていいのか!!!!! サムエルが善人すぎると言うのもよくよく分かりますね!!!!!!!!!!
 ラッセル博士がその石頭をスパナで殴るという感じで冗談言うのも「きょ、恐縮です」と返す辺りのこのど真面目さ!!!!!! 世の中平和ですね!!!!! マックスを見ていれば争いなんて起こりませんよ!! エビバディセイッッッ!!!!!!!!!!
 禁固十年云々のところも女神だけでなくマックスファンも許しますよ絶対!!!!!!!!! と思いつつ、 カシウスのことを話す時に、マックスもまた英雄としてしっかりとその姿・背中を見てきたこと、何よりも信じていたことがじんわり伝わって泣きそうでした。涙でヴァレリア湖が出来る勢いですよ。

 ちなみにこのシーンはコミカライズ5巻ではしっかりと猫グッズが部屋に置かれているので、要チェックであります!!!!!!


 とまぁこのあとは泣き泣きお別れであり、アガットさんがラッセル家と逃亡することになりますが、この時マックスは情報部に何と言い訳したのですかねぇ…。完全に自分の責任ということにはしていそうですが、守備能力に長けている事は知ってますし、もうどうなっても運命は止まらない! ということなので、さほど重要にはならなかったのでしょうかね。
 しかしまぁカノーネさんが脅しの一言二言言いそうですが。いえ、特殊なユーモアでしたね!!!

 「レイストン要塞」

 水上にある、リベール王国軍の本拠地。百日戦役でもこの場で飛行艇を作り、反攻作戦の拠点となる。 
 第一~第八小隊まで確認できる。
 軍事施設のため、写真撮影は禁止。
 守備隊長の部屋にある緊急退避口は、部外者に話せば禁固十年。

 ・時系列など
  3章冒頭時点では、2、3日警備艇のメンテが入ったりしている。その時点で情報部が駐留。
  エステルたちが尋ねに来た時にはサムエルがおらず、情報部もいない。その日の夜にはライプニッツ号が来る予定が予めあるのを早める。
  この時点でレイストンに務める兵は、情報部の言いなりにならなければいけない状況を嘆いている。
  その日の夜に侵入者を許し、逃亡させる
  侵入者の際の手はずは以下
  発着場・波止場:第一~第四小隊
  兵舎:第五小隊
  監視塔:第六小隊
  研究棟:第七小隊
  司令部(地下牢もアリ):第八小隊とシード


 守備隊長:マクシミリアン・シード少佐
      実直であり頭が切れて善人すぎると言われるが、それも含め情報部にいいように使われているという風に部下たちに見られている。
      元カシウスの直属の部下。リシャールの後輩。そのリシャールには家族を人質に取られる。
      アントワーヌには残念ながらフラれる。
      監禁しているラッセル博士の世話役に任命されるが、怒鳴られて追い返される。一応骨のある男だとは思われていた。だが石頭とも言われる。

 部下:サムエル
    門番。
    使われるシードを見て、相手を見て態度を…と思っている。



 軍部の動き…

 百日戦役後は規律が乱れ、将官クラスの横領、着服、収賄が絶えなかった
 それをリシャールがつけ込み掌握。それらがない者(モルガン・シードなど)は人質を取って言うことを聞かせられる

 市長逮捕後は情報部がそれらを引き継ぐ
 ↓
 親衛隊はレイストンに寄ったあとにクローゼを迎えにエア=レッテン近くまで移動
 ↓
 レイストンでは警備艇のメンテが2、3日入る。この辺りで最近情報部もレイストンに駐留している
 ↓
 ゴスペル発動で所在が分かった情報部が、解析のために博士を誘拐。また王城で邪魔されないように、親衛隊に偽装して一連の行動を行う
 ↓
 誘拐事件後、エア=レッテン、ヴォルフ砦、レイストン、セントハイムは検問。厳戒態勢に入る
 (厳戒態勢中は私語禁止。緊急以外は通行許可証発行していない)
 ↓
 情報部、ドロシーの撮った写真を証拠写真にする
 セントハイム門のチェスリーもその飛行艇を見ており、隊長に報告済
 ↓
 誘拐事件当日の夜、レイストン要塞側が中央工房に出動要請。翌日に行く事が決まる
 その時既に各地の検問が解除される(レイストン以外の関所、砦から不審感募る)
 ↓
 遊撃士協会からの問い合わせに軍本部も情報部も返事をしない
 ↓
 エステルたちが来た際の応対はシードが務めるが、この時にゴスペルの力でゲートが途中で止まってしまう
 情報部はこの時に王都でクローゼを人質にとる?
 元々出動予定だったライプニッツ号は予定時刻繰り上げになる
 親衛隊が王都で反逆罪の罪にかけられる
 ↓
 ライプニッツ号からの搬入の検査などが夜に終わる
 情報部は王都へ移動
 レイストンは侵入者を逃がす
 モルガン将軍が監禁された時点でリシャールが実質的な軍のトップになっていた


 上の方でも書きましたが、クローゼが捕まったのはゴスペルが作動してレイストンの扉が…の時で合っているのでしょうか?
 この時情報部がレイストンには昼の時点ではいないこと、先の話になりますが、親衛隊はエルベ離宮で演習なはず(王城に残った隊士はその場で逮捕)でもしもそこにクローゼもいるのだとすれば離宮から王城へ走るというのも頷けるのですが…。
関連記事
スポンサーサイト


コメント

  1. ねむりねこ | URL | -

    お久しぶりです

    空の軌跡FC Evolutionが発売されていたんですね~
    知りませんでした。
    PS3版はクリアしたのですが追加要素やイラストの描き直しフルボイスなど
    パワーアップされてるようですね
    プレイしたいですけどVitaですか~残念(^^;
    諸事情でハイエイドな機種が手元になくなりレトロハードしかないので
    残念です。

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    ねむりねこさん

     ご無沙汰しております!! 
     そうなのですよ、今月の11日に発売した感じですかね。
     こちらはEvolutionなので開発が別の会社になっておりますので、また違うパワーアップですかね。メインはキャラアニさんで、ファルコムさんは監修という感じでしょうか。

     そうなのですよ、Vitaでしか出ていないので、プレイするにはこれのみと限られている感じで…。
     いっそレトロな感じの空というのも気になりますね。ピコピコ音なBGMなどなど!

  3. 3倍 | URL | -

    「恐縮です」が口癖になりそうになるくらい短時間で「恐縮です」を何度も聴いた気がします。

    マリさんの高ぶりというか昇天っぷりというのが十分伝わってきました。表情とセリフのコラボレーションがたまらないですね。

    エステルたちが侵入してからの防衛隊全員集合時の指令を下すところなんかは逆にカッコよさというか指揮官が指揮官たる立場における姿勢をちゃんと誇示していたように思いました。悩みも多いはずなのですが切り替えはきちんとしていらっしゃるようで。

    アントワーヌの一件はなごみましたね。見事に振られましたが3rdの時はちゃんと覚えていてくれたんでしょうかね?
    ちなみにシードbotの「アントワーヌの寝顔を見ていたら猫パンチを食らってしまった」みたいなツイートが好きです。

    ヴァレリア湖が出来るくらいにあふれる涙とかオリビエが言いそうなセリフですねw

  4. マリ | URL | 1JkepbtE

    3倍さん

     恐縮ですロボットか! とツッコミたくなるほどでしたね(笑)

     おおおお! 伝わりましたか!? 嬉しいです!!!
     お陰様で終章のプレイ日記が全くもって進んでいないというかマックスいないために書く気力が一気に落ちたとかもろもろガソリンだったなぁと、身に沁みております。

     さすが守備隊長でしたね!
     むしろそれがなかったら嘘は付けないわ、大尉にこき使われるわ、怒鳴られるわと、この人が守備隊長で大丈夫なんです!? になりかけと(笑)

     アントワーヌ和みましたよ~!!!
     あああああ全然相手にされてないの可愛いとも(笑)相手にしていないアントワーヌちゃんも可愛いですし、今厳戒態勢ですよ~とツッコミしたくなる少佐殿にも燃えましたし。
     botのありがとうございました!! 管理出来ずに削除してしまいましたが、そう仰って頂けて本当に嬉しいです。

     子安さんにでは台詞として言って頂きたいですね!!!(笑)

  5. nojita | URL | E74oYwps

    やっと王都編に突入しましたので、コメントに伺いました。なんでしょうか…このマックス三昧は(笑)ボイス付きになって益々マックス株が上がったのではないでしょうか。そういう私もそのひとりです。リシャールとともに、剣聖を継ぐ者としての今後の活躍を期待したいですね。来週あたりにはレイストン要塞編をアップできると思いますので、是非コメント欄で思う存分荒ぶってください。

    中央工房に内燃機関をタイミングよく返却したのは、リシャール大佐の差し金かなと思ったりしましたが、ライプニッツ号を呼び出したことについてはよくわかりませんでした。でも「カシウスの子供達に初めて会った時からこうなると思っていた」という発言から、エステル達が潜入する可能性に賭けていたかもしれませんし、今後起こり得ることに備えたのかもしれませんし、その両方だったのかもしれませんし。この辺りの時系列や狙いも知りたいですね。

    軍の内部が乱れていたという設定をすっかり忘れておりまして…したたかな外交力を発揮するアリシア女王でも、手を出せなかった領域だったのでしょうか。結果リシャール大佐にそこを突かれてしまったわけですね(結社には愛国心の強さを突かれ操られますが)そういう意味では、結社をも上回る宰相が7割方を牛耳ている帝国軍の方が、統率がとれていたのかもしれません。リベールの異変後の王国軍は、確かカシウスが復帰して仕切り直していましたが、具体的にはどんな舵取りをしたのでしょう。気になりますね。

    今後ゼムリア大国の激動の時代にリベールも巻き込まれることになると思われますが、立て直しを図った王国軍の姿を、マックスの階級や活躍とあわせて期待したいと思います。

  6. マリ | URL | 1JkepbtE

    nojitaさん

     王都編おめでとうございます!!
     読み間違いをして、ツァイス編云々と送った気がました、大変失礼しました。
     
     念願のマックスざんまいでございますね!!!!
     今までで一番書いていて楽しかったというか、心躍ったというか(笑)
     ボイスがついて益々上がりましたねぇ。おおお! レイストン編ですか!? 今から正座待機しております! 荒ぶります!! これでマックスファンが少しでも増えてくれればと思いますが、石川英郎さんパワーできっと大丈夫だろうと!

     中央工房の急な呼び出し部分ですが、ありがとうございます! 凄く気になっていて、しかしながら決定的なことが書かれていないので、どっちなのだろうとも思いつつ、急な発注もリシャールからの差金なのか、マックスが自分でなのかも正確なことが分からずじまいで…
     しかし可能性に賭けていたであろうことも伺えますし、どちらでもいい意味で取れる描かれ方、なのかもしれませんね。

     あのアリシア女王でも手を出せなかったと思っております! そんな馬鹿なという感じですが、3rdで黒服がうようよと王都を我が物顔で歩いていたのを見ると、モルガン将軍のような清廉潔白派があまりにも少なくてどうしようもない、という感じだったのかな? とも思いました。
     最終的に軍は女王陛下に帰属されますが、その”最終的”という部分が肝なのかもしれませんね。親衛隊以外は…。
     そして改めて宰相の凄さを確認しつつ、カシウスが整理したのはどういう部分だったのか詳しいところも気になります!

     本当そうなのですよ!!! リベールが言葉だけで終わること無く巻き込まれてほしいですが、その時に是非、大佐での姿を拝見したいですね(涙)

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)