NINJA GAIDEN Σ2 PLUS プレイ日記5

2016年05月26日

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 リュウ様が竜を!! なんて、ダジャレ言っている場合ではないですね。こんなにも格好いいのですし!!!

 昨日はヒトミちゃんのお誕生日だったようですね、おめでとうございます! 押忍! ヒトミちゃんには、DOAX3の体験版の方でバレーで負けまくって怒られまくっていたのでありました…。
 いよいよ来月はハヤブサのお誕生日(6月15日)ということでブサさんの好物であるお寿司でも買って祝いたいですねぇ。しかし自分はネギトロ巻きが好きなので、巻き寿司になりそうですがまぁそこはそれで! あとは絵も描きたいですが、そういえばイラコンもあった…と、思いますとそろそろエンジンかけねば…。

 そういえばTLで知ったのですが、DSのニンジャガのブサさんの素顔というかあの髪型に驚きましたよ! 前髪上がっていたんですね!! 凄く若々しい感じなイメージも驚きました。
 当時はテクモさんですが、コエテクさんのニンジャ系は若いが渋めというキャラが多いですね。半蔵も速鳥も。半蔵とはOROCHIでもDOAでも会ったりコスを着たりしているので、速鳥さんもいつか仲間入りさせてあげてください………お願いします……
 

 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にもご注意下さい。
 Chapter12~Chapter14までです。






Chapter12 密林の黙示録

 今度は南米へ飛んだハヤブサです。これほど世界中を駆け巡っていると、むしろ行ったことがない場所はあるのかどうなのかとも思えてきますね。

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 気付かれずにという辺りさすがニンジャですね。DOA5LRのスイートコスチュームでのシュノーケルはなくても平気だと。

 密林だけあってマップも水辺と草木生い茂る部分と色々であり、なおかつ全体的に色もどんよりするのがサバイバルでいいですね。大車輪なども進めやすくなっているのでテンポよく進めるのが嬉しいです。
 マップのあれこれも楽しいのですが、地蜘蛛の大量のアレが流れてくるのはニンジャガならではでしょうか…。顔がドアップになったので、携帯機でよかったなと思いました…。

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 その後知ったのですが、どうやら調べに行くとドクロが入手できたようですね。まず残されていたことに気付きませんでした…!
 このシーンはブサさんの魅力にやられた己の分身たちと思い込んでやり過ごすことにしたいですね…。現実逃避…。


Chapter13 生贄の魔宮

 血の雨ということで既に凄まじいことになっています…。また、儀式を行っている場所も西洋ファンタジー風なところですし、和洋折衷のファンタジーが楽しめるのはお得ですね。

 それにしてもエリザベートのあの儀式はサービスシーンなのでしょうかね…? そもそもあの格好にズボンとコートだったということなのでしょうか!?

 ここのダンジョンはヴィゴル神の名前も出てきたりと懐かしくなりました。
 そして先程のサービスシーンはまだだったようで、ここで血の池に浸かるエリザベートが…! しかし、ネクロマンタァルの石版通りの儀式なんですね。「あ、ここ石版で見たやつ!」と、ほにゃららゼミ系のことをつい(笑)
 しかしまぁエリザベート戦苦手です…。中々攻撃が当たらず…。かと言って武器をポンポン変えるとまた不具合が起きそうでビビってしまい、そのままでした。何の武器が向いているのか後で試さねばですね。結局不具合が起きてからトンファーは一度も使っていないですし…。

 ギリギリで勝てましたが、せっかくここまで来たブサさんはまた富士の麓に帰らねばならないと!

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 ソニアとのやりとりがとてもいいですね!! ロマンス的で!! ついてこれるソニアも凄いです。しかしやはりレイチェルにももう少し砕けてもよかったんじゃないでしょうかブサさん!(笑)


Chapter14 凶刃の墓標

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 あやねと合流し、真龍剣になりました。前作では呉葉が持っておりましたが、その後ハヤブサが持ち込んでヴィゴルに乗り込み、その後はジョウが回収していたということなのでしょうか。
 ジョウの無事も分かり嬉しいことは嬉しいのですが…。治るのか心配です。

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 そんなわけで里に戻りましたが、ものの見事に壊滅状態ですね…辛いです。黒龍丸のときよりも酷い状態でしょうか…。
 そんな中、的に矢を当てたらエッセンスが! こういう仕掛けは楽しいですね。
 ここでは古文書の『龍之城由来』というものが読めますが、信長公の名前が出てくるとは! 当時の頭領は隼電という方なのですね。お名前はそのまま読めばいいのかどうなのか。この頃のお話で、歴代頭首を動かせる! というのも遊んでみたくもなりました。

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 しかし里だけでなく建物内も凄まじいですね……。美しかった内部もここまでになるとは…。
 が、手帖にて大五郎たちの名前が! 前作のヴィゴル帝国潜入のときのお話も出ていて興味津々に読んでおりました。ここでヴィゴルで亡くなった地蜘蛛の御屋形様が金大事というあまり好かれていないというのが分かったのですが、これはもしや…。

 さて、里を抜けてどんどん富士に向かいますが…!

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 珍しく囲まれるハヤブサの姿が。どうやって切り抜けるのかと待っていればのムラマサで!! やはり紅葉を狙う地蜘蛛をやっつけたのはムラマサだったのですね!!
 腰が曲がった好々爺ですが、あのヴィゴル帝国でも店を閉めない、突然の襲撃に動揺しないという辺り強者の雰囲気は隠しきれぬというものでしょうか。現役時代は如何ほどだったのでしょうかね。

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 差し入れのおむすびがとても和みました。詳細を見てみますと、体力全回復する大変おいしいおむすびなんだそうですね。大切にとっておきたいと思います。
 それにしてもこの軽装でどこにおむすびをしまったのか気になりますが、そこはファンタジーですしね!(笑)

 そしてここで立ちはだかるのは幻心で。
 Chapter2でもボコボコにされましたがやはりここでも強いですね。自分から攻撃してもボコボコにされますし、反撃待ちしてもボコボコにされますし、さすが超忍…。後に自分で分かるのですが、アイテムが全部あったのでゴリ押しで進めただけで、Chapterごとに進めるものですとアイテムが足りず最初から泣きをみているのでした…。アクション下手からしますと幻心は隙がないです。あってもいつの間にか悪い方向に形勢逆転していると…!
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