討鬼伝2 プレイ日記12

2016年08月17日

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 アップデートがきましたね! 跳界石がなくなる不具合も直っているのでしょうか?!
 スクショをPCへ移動させるのに非常に時間がかかる古いPCを使っており、まだアプデ後のゲームをできておらず。今日には遊べると思うので遊びたいと思います。

 ピコの部分は上記アップデートにて解決されたようなので、削除しました。朗報ですね!


 さてさてお話ですが、叫んだり泣いたり爆笑したりと大忙しですね!!
 前作で自分の中で最も印象に残ったフルボイスの台詞は那木さんの「いいえ、違う!」だったのですが、今作ではどうなるのかも楽しみです。
 ちなみに色々撃ちぬかれた台詞堂々第1位は「貴殿は優しいな」でしたね…。一番最初に聞いたとき、「……え? 今なんて? え? 本当に今なんかそんな台詞を? えーーーーー!?」と、完全に操作が止まって鬼にボコボコにされたのもいい思い出です。

 それで思い出したのですが、今作は治癒・周囲や変若水での台詞もしかしてないのでしょうか? 周囲を使ってもないような…? 聞こえていないだけなのか実装されていないのか。


 以下、ネタバレなので追記に。極までのネタバレも含まれるのでご注意を。
 五章:冒頭~前作で言う「まさに○○○○」という九葉さんの台詞のような所まで
 禊:無し






五章 勇者の行進

 とんでもないことが外で起きている中、岩屋戸には八雲、紅月、刀也、真鶴の4人が。これはまずくないですかね…どう考えても罠では…? と、思っていれば案の定白々しい識がやってきましたよ…。どの口が好きだったなんて抜かすんじゃい! と、やっぱり椿ちゃん口調で言いたくなりますね!!

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 博士たちの方にも禁軍が行きますが、真っ先に構える椿とやはり構える神無と続く焔の3人がよかったですね。モノノフではありますが、人相手に構えるということに見慣れてきました。
 これまた雷蔵は分かっていて、というのが辛いです…。どうにかできたという考えも覗けますし、最終的に雷蔵はそのまま忠誠を貫くのかどうなるのかも気になります。

 そしてその後のグウェンの正体ですよ!!
 前回のプレイ日記で間者もしくは…いやでもそういうタイプではないなんて書いていたらの!!! そういうことだったんですねぇ…。
 グウェンが時間稼ぎをしてくれたおかげで時継と逃走できましたが、やはりこの命令書に従うことになってしまうのですね…。九葉さんは絶対に生きていると思いますし、だからこそ海に落ちて敵を撹乱できるようにもしているのかなと思っていますが…。

 乱の領域に入れば初姉と再会できました。
 しかもBGMは「百鬼隊」ですよ!!! 参番隊が間に合ってくれていたとはさすが相馬ですね。でもその相馬がいないぞ? と、思っていればまさかの相馬までピンチとは…。
 途中で岡田以蔵の試しがありましたが今はそれどころではないと! コガネムジナに思い切り反応しましたがそれどころでもないと!
 とにかく進もうと探索は後回しにして相馬の元へ駆けつけましたがそこにはハクメンソウズという鬼が。この鬼は酔拳の使い手ですか!? という感じで面白いですね。他ゲーで申し訳ないですが、寝っ転がっている姿を見た瞬間、「ブラッドさん!」byエリオット と…。

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 それにしても時継のこの台詞気合入りますね!
 さすがの相馬も行動限界が…というところでこの一声。更にそれで願いを背負ってと、己の生き様を魅せつけてくれる相馬はさすがです。まさに頼れる隊長であり英雄ですよね。

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 福沢諭吉が入手となり、相馬もギリギリセーフなようですね。よかったです!


 そのまま秘密基地 by相馬 を作りに拠点解放へと移動することになりました。さすがに相馬もタフですね。この程度の死線ということで、やはり本当に危なかったオオマガドキと比べれば、なのでしょうか。
 拠点を作り、反攻作戦に出るための準備ですが元々は機先を制するはずではあったものの…と。敵の行動が早かったですね…。ちなみに撃たれたあと、初穂もそのまま飛び込んだようですが…。しかし相馬が簡単に死ぬとは思えんというプレイヤーもうんうん頷く発言を。そうですよね。あの九葉さんがこんなところで銃弾一撃でという方には思えず。

 さてでは準備をというところで今度は時継が…!
 取扱説明書のツッコミなど笑いつつ時継を救うことになりました。
 その後色々と聞けましたが、やはり三羽烏のでしたか。それにしてもお頭は紅月がなるさと言いのける辺りさすがですね、西歌殿。西歌の八雲の評価も気になります。同い年ですし。というか紅月と八雲は幼馴染にあたるんですかね…?
 というのはさておき、この「あの時言えなかった一言」のシーンがぐっさりきますね…。すれ違いと書くのも的外れなのですが、後々こんな風になるとは思っていなかったからこその時継の返事と、その返事を協力はしてもらえないというように本気で受け取る西歌というこのこのこの…! もどかしいですね。
 今度こそ勇者は約束を果たすという格好いい復活を遂げて安堵しました。

 そこからの展開で大爆笑するとはつゆ知らず(笑)
 ここからのイベントは本当に大笑いすぎてどのやりとりも秀逸なのでスクショ選びに難儀しました。初姉のかわいい、「お姉さんに任せなさい!」からの作戦ですが…

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 ええええ!? 初姉がグラマーに!!!!!!!!
 那木さんばりではないですか、なんて思っていたら選択肢でまた笑いました。「禁軍は帰れ」にしたのですが、この選択肢の反応は可愛かったですよ!!
 なんで禁軍の装備を持っているかと言えば、斥候部隊とやりあった時に捕まえて身ぐるみ剥いだようで。さすが初姉です。

 初姉は禁軍になりきって侵入して人質解放してというまっとうな作戦を提案しました。でもボロ出そうな気もしますが…? なんて思っていたらの時継と相馬のこれが(笑)

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 失礼ながら自分も真っ先に思ってしまったので同類だなぁと思いつつ、大爆笑してしまいましたよ!!
 服が合わなくて頑張って詰めている初姉の様子がむしろ見たかったと思いつつ、失礼ながら選択肢は「妙に~」にしてしまいました。一体何回すかたんと言われたのか(笑)

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 もっと成長してからという初姉ですが、初姉はこのままでいて欲しい気も…!! 紅月や那木さんの禁軍姿は一度拝見してみたいですね…。一番似合いそうなのは凛音様…!?

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 隊士にまでこう言われるとはさすが初姉ですね! 可愛いです!!
 いやはやこのイベントはとにかく笑いっぱなしで腹が捩れるものでした。初穂と時継と相馬だからこそ更に活きたイベントな気も。


 爆笑したあとはいざ突入ということで、その前に時継が色々と話をしてくれました。
 時継、雷蔵、西歌の3人で「西の三羽烏」と呼ばれており、将来を嘱望された若き訓練兵だったと。訓練兵で知らない奴はいないほどだったようですね。しかしながら西歌はお頭に、雷蔵は禁軍の指揮官にと収まる中、時継だけはそのままモノノフで名をあげるために各地を渡り歩いたようです。これがもしや紅月が生まれてから去っていったという部分でしょうか?
 少しは名前がという時に西歌が亡くなる知らせを聞き、マホロバへ戻る途中にハクメンソウズの瘴気に…というところで博士に会ったようですね。



 ここからは山寺さんの演技に涙で画面が見えない状態になりました…。少しは名をあげて戻れば葬式の最中であり、約束も守れずかと言って勇者にもなれないと…。
 この部分本当に声だけで泣いてしまいましたよ。やはりフルボイスというのはここぞという所で更にグッとくるのが最高です。文字と声の融合たるや凄いものです。いや、ここではまだ泣かないぞと進めていたらの泣きの演技でつられてしまうと。
 そして勇者になれなかった時継だからこそ、今度こそ里を守って勇者になる時ですよね。

 そんな勇者時継と一緒に里の奪還に向かいますが、相馬も変装したようですね!
 禁軍はといえば、急ごしらえの遠征部隊の弊害として互いの顔を把握していないという部分が。そこがこちらには利点として働き無事に潜入できたと。
 里に入ってからは相馬は突入準備があるということで別行動になりますが、変装に気付いているモブも多いですね。

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 さり気なく応援というのは嬉しく!!

 その中でも協力者となってくれるのは密偵の一人・グウェンでした。
 横浜で命を救われて配下になったようですが、識にビャクエンのことを知られてからは脅されていたようです…。しかし識の持っているビャクエンを自由に呼び出せる石というのはどこで手に入れたのでしょうかね。
 それにしても九葉さんのアドバイスはさすがですね。従うフリをして自分に情報を流せと。この手のものは慣れきっている感じが。
 そして、この雲行きの怪しさを感じていた雷蔵も協力してくれました。やはり正しいことには、なのですね! 頼もしい味方で。

 雷蔵の助けもあり皆との再会が叶って物凄く嬉しかったのですが、ここでの真鶴・神無姉弟の血気盛んっぷりが(笑)

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 殺る気満々すぎではないですかと!!(笑)
 この姉弟の真面目さ加減でこの勢いなのが大好きです。何度聞いても「すまん、手元が狂った」「殺す気か!」は大好きです!!!

 しかしここで時継がついに雷蔵に明かすと。
 自分はてっきり時継の亡骸は博士が、と思ったのですが雷蔵がだったのですね。博士が魂のみカラクリ人形に移したあとに実体のみそういうことにしたのでしょうか。
 それでも3人しか知り得ない約束ごとを話して信じてもらってからが早かったですね。元々の絆があったからこそだと思いますが。

 それにしてもこの後の識の狂人っぷりも中々凄いですね。陰陽方なのかは現在分かりませんが、今まで聞いてきた陰陽方の話の中で一番理解できないレベルの思想で。
 真なる自由と平等を実現なんて考えて実行してしまうだけで自由と平等がない気もしないでもないとも思えるので、やはり識の考え方は理解できません。しかもそのために空間転移の実験体を作ったり、里をこうして無闇に混乱させたり、暗殺したりと、仕方がないことなのかもしれませんがそれで貫ける辺り識の強さを感じます。

 識がグウェンにとあることを命ずればまず真っ先に反応するのが焔で!

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 焔は基本的に物凄く優しいですよね。だからこそ神無にも殴りましたし、こういう時にいの一番にタコと言えるのが。

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 グウェンの決意もよかったですね。一人では出来ないからこそ今ここで識ともビャクエンとの戦いも断ち切るためにもと立ち上がったのが!! 時継も勇者として立ち上がりましたが、グウェンも憧れた英雄に近づけるために立ち上がるという、タイトル通り英雄たちが行進を始めるお話で。
 この辺りはプレイしながら、「グウェンいいぞ~! がんばれ~!」という感じでした。もちろん全員が協力してくれますが、里で戦うんか! とも。結界は!? とも思っていればかぐやにお願いしており安心しました。

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 ビャクエンからはアーサーが入手できました! 西洋のミタマも増えているのでしょうか?

 ビャクエンとの死闘を終えたあとは急いで紅月たちの対禁軍の方へ向かいますが、死なせないようにというのでやはり難しいようですね。
 が、ここで決めてくださったのが突入の準備をしていた相馬で!! 参番隊も精鋭部隊ですので、急ごしらえの相手では大変そうです。しかしBGMが「蒼狼推参」なので、参番隊なのですがシラヌイの部隊が浮かんでしまいつつ(笑)

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 更には九葉さんも大復活ということでああああああああああよかったです!!!!! と、本気で安堵しました。絶対に生きているとは思っておりましたが、再登場まではどうしても心配してしまいますね。
 軍師にしておくには惜しい体力と言われますが、九葉さん元々訓練兵ですしね! しかし川に落ちたあと初穂に見つからずに里まで重体でも泳ぎ切ったとか、凄まじすぎますね。元々のポテンシャルは凄いのでは!? 更にあの程度で死んでいたら軍師は務まらないとか軍師ってどれだけ過酷なんですか! と、思いつつ。防衛戦でも生き残ってオオマガドキでも生き残って、ウタカタでも死線を乗り越えてきた方ですしね。軍師凄い…。

 そして横浜防衛戦でも言っていた、「救える命は救え」というその言葉でグウェンを救っていたことも分かりました。

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 久々のこの笑い顔と笑い声で安堵するものの、この後の出来事が残酷でもあり、九葉さんの行く道をとても示すもので…。
 ビャクエンの情報は敵を炙り出すための罠であって、餌にするために使ったと言ってしまいました。だからこそ付いて来ようなどと思うなと告げます。九葉さんにとって自分だけがこの暗夜の道を行けばいいと思っているのではないかな、とも。
 人の未来を守るために見事に騙して北の地の精鋭たちのみを助け放棄した時から決めた道でしょうか。その時の最善がその選択肢であっても、恨みを持っている人間は数多くいます。それでもそうしてしまったからこそ、血塗られた道を行き、未来を掴みとっていくと。他の方法があるのであればそれは他の者がすればいいと。自分がその道を行けば、他の者はその道をゆかずに済むという九葉さんなりの考えであり、償いでもあり、優しさでもあると思います。そしてそれを北出身の者には決して伝えぬこと。グウェンは助けよう、付いていこうと思わせてしまったからこそ告白したのだと思っています。
 そんな道を行くのは一人でいいという九葉さんなりの思いが伝わるものでした。
 相馬が九葉さんのことを分かってきつつあったのも、こうした考えを感じ取っていた、もしくは他でも聞く機会があったのかもしれませんね。だからこそ「……」という反応だったのかなと考えていました。
 紅月があの時あの手段しかなかったものの、今は鬼ノ手が希望になりました。九葉さんにとっての希望の鬼ノ手は他の全員なのかもしれませんね。

 
 そして休む暇なく、鬼が攻め込んでくるのですが、「まさに百鬼夜行」という前作での九葉さんの台詞が浮かびました。
 かぐやの結界は丸1日が限界ということで、その隙に準備をし、シンラゴウを討つと!! ここに来るまで実はすっかりシンラゴウのことを忘れておりまして(笑)そういえばいました! と…。失礼しました。
 
 九葉さんの「いい目だ」のフルボイスの破壊力の凄まじさでこの百鬼夜行も殲滅できるのでは? と、思いつつ、ここでまた里のBGMが「決死」になるのですよね!!! ここで「決死」だなんて出撃したいのにできないパターンですよ……。
 音楽と演出が相まって最高ですね。こんなの泣くに決まっているではないですか!! 用意していてよかったハンドタオル!!
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コメント

  1. アサト | URL | -

    おっとネタバレにw

    今後自分もおっかけで進めていくので自分を超えられたようなので
    自分もちょいちょい進めながら反応しなくなりますが
    追っかけて行こうと思います

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    アサトさん

     ネタバレになってしまいましたか…!
     追記前にある程度分かるようにどこからどこまでと書いておりますが、分かりにくいでしょうか? 失礼致しました。
     詳しく書いてもネタバレになり、本当は○章というのも伏せたいのですが、そうすると何が書いてあるのか全く未知になるという…。申し訳ございません。

     またこの辺りやその後をプレイされたら気兼ねなく来てやってください!
     いつもコメントありがとうございます。励みになっております!!

  3. アサト | URL | HrZkwbHc

    いえ画像で察しただけなのでご安心を

    中身は読んでいないのでさっぱりですが進んでるなっていう意味合いだけなのでご安心を!

    自分の見方はまず全体を見てから中身を読むという変な読み方をしているのでw

  4. マリ | URL | 1JkepbtE

    アサトさん

     安心致しました!
     そうでしたか。それではよかったです。ホッ!
     また進まれましたらどうぞ語ってやって下さいませ。

  5. こり | URL | M0jffQyY

    プレイ日記やっと読めた…!

    お久しぶりです~^^
    ある程度プレイしてからブログ拝見しようと楽しみにしてました(o´∀`o)

    読みながらこの場面よかったなとウルウルしつつ、私も同じの選択した!など楽しく読ませてもらいましたよ~♪

    焔のミタマはマリさん絶対タマハミ案件だなと思ってたらやはり!で笑いましたww
    ものすごくかっこいいですよね!!!
    この分霊イベントは、うわあああああ//と叫ばずにはいられませんでしたよー(灬ºωº灬)
    私も分霊後すぐメインにしてカンストさせました♡

    天狐の名前ははやり速鳥にしますよねw
    初めて領域に連れてった時『え?なんで速鳥がついてくるの!?…あ、天狐に名づけたんだった』っと一瞬ドキっとする体験を味わいました…w

    だいぶ遡りますが、孔雀頭の経緯を濃い目放送でと書いてましたが是非濃い目でじっくりお話聞きたいですねww
    あの髪型はなかなか思いつかないよな~とw

    他にも反応したところたくさんあったのですがとてつもなく長くなってしまいそうなので、また次回のブログやクリア後などにお話しできたら嬉しいです∩(´∀`)∩

    早く共闘もしたいです~~(੭ु>▿<)੭ु⁾⁾

  6. マリ | URL | 1JkepbtE

    こりさん

     ご無沙汰しております!
     こちらでもやりとりできて、大変嬉しく思います!
     まだ完全クリアまでは…状態で、今月中にはTL追いかけも復活できるといいなぁと思いながら、その際にはがっつり絡みにいくと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

     本当に読んでくださりありがとうございます!!
     選択肢はほぼノリを選びましたが、面白いの多かったですよね(笑)

     焔のミタマはああああああああああああですよ(笑)
     まさかまさかまさかそこで!!! と。
     かなりメインで使っていたので、今は少々別のを鍛えねば~と色々使っております。絵も声も格好いいミタマでしたね!

     天狐さんの名前速鳥にした方いったいどれほどいるのかという感じで気になります(笑)
     分かりますその体験!! 自分も、あれ? 速鳥さん今作にはいないのに…と! 御本人様と同時に出撃させてあげたい感も。

     孔雀頭の経緯気になりますよね!?(笑)
     そういえば同じコーエーテクモゲームスさんの中でジルオールという作品があり、そこでベルゼーヴァというキャラがいるのですが八雲以上なのですよ…!
     もしやベルゼーヴァファンかベルゼーヴァリスペクトしているキャラデザさんが…? と一瞬思いましたが、濃い目放送復活して頂き、是非お話してほしいですね!!

     反応本当にありがとうございます!!
     こちらも遅れて反応すると思いますが、その時はどうぞよろしくしてやってくださいませ。

  7. 梨杜 | URL | mQop/nM.

    プレイ感想です

    マリさん

    衝撃の展開から、五章に入りました。
    伏線が回収される場面がいっぱいあって、疑問が氷解するとともに、お~盛り上がってきたなあ、というところです!

    椿ちゃん口調!!同感です!!
    雷蔵の「もっと早くに来るべきだった」というのは内乱が起こらないようにしたかった、という意味なのでしょうか?

    グウェンの正体、本当に驚きました!
    マリさんも前記事で書いていましたが、全く頭になかったので読んだままでした。
    これは確かに、何を話してもネタバレだ…と諸々納得し!
    この時点では識の味方?九葉さんの密偵?どっち?と混乱していました。
    とっさに水に落ちる九葉さんの判断力、やはりさすがです。

    今作でも命令書は大活躍でしたね!
    しかし相馬がいないと…。
    百鬼隊のBGM、同じく反応しましたよ!
    本当に、依頼とか探索とかやってる場合じゃない、と全力鬼疾風ダッシュで!マークに向かいましたね。
    相馬英雄のピンチとあらば!
    ハクメンソウズは軽快なBGMと踊っているような姿でオンジュボウを思い出しつつ倒しましたが、相馬は今回も見事な英雄っぷりで美味しく持っていきましたね!
    改めてかっこいいなあと思ってしまいました。
    余談ですが、相馬の戦闘勝利時の「俺の手にかかったこと、地獄で誇れ!」が毎度かっこよくてしびれます!

    オオマガドキは本当に死の一歩手前でしたからね…そのときにはまだ英雄でもなくがむしゃらに戦っていましたし。
    というか木綿ちゃんいなかったら本当に危なかったです…。
    簡単に死ぬとは思えんはうんうんと頷くとともに、どうかそうであってほしいという思いもありましたね。

    相馬が復活すれば今度は時継がピンチでひやひやしてしまいました。
    呑気に取扱説明書に突っ込んでる暇はない!と思いつつでも笑うところもありつつ、急いでハクの結晶集めに行きました。
    ミタマで暦ー!となりました。

    紅月と八雲、そうなりますよね!?
    そしてここの西歌と時継の「約束」、守れなかった約束でも果たせなかった約束でもなく、結ぶことすらできなかった約束というのがまた切ないけれどもうまいなあと…!!
    一言分かったって言ってやればよかったのに、という時継の後悔が重く…。
    でも、そう言いながらも本当になにかあったときにはきっとやってくれるんだろうな、と西歌が思ってくれていたと信じたいです。

    そんなどシリアスな告白からの初穂ーーー!!!
    男二人容赦なさすぎです(笑
    選択肢二つとも一緒でした、すかたん言われまくりでしたね!!
    あああ他の人も気になりますが凛音様!
    想像しただけで似合いすぎです!
    みんなの禁軍姿を息吹が目にしたらとんでもないことになりそうですね~それでも初穂だけはお子様には興味ねえとか言われてむくれてそうで!!
    まさか百鬼隊に初穂ファンがいるとはでしたね!
    確かにかわいいので納得ですが!

    多少前後しましたが、三羽烏の話はやっとこさ時継が最後の一人であることが判明しましたね。
    雷蔵はやはり時継のことを分かってないの?と思いましたがこの疑問ものちに解けました。
    ここは主人公に対する語りということで全然叫んだり激しい芝居のある場面ではないですが、時継の過去を懐かしむ気持ちや、勇者になれなくて焦る気持ち、自分のふがいなさへの怒り、後悔、などなどがびしばしと伝わってくるように思いました。
    紅月が生まれてから…というのは同じく思います。
    そして本当にそう思います!今こそ時継が真に勇者になるときだと。
    時継のこの勇者になりたい感じというか、見栄を張りたいところが、なんというか男らしくて好きです。
    それが悲しみの一端を担っているとしても…。

    潜入時に気づいてくれる近衛、サムライよかったですよね!
    グウェンのあれやこれやもようやく合点がいきました。
    グウェンは真っ直ぐですから、色々ともどか
    しかったりどうしようか迷うことも多かったと思います。
    九葉さんの助けになりたくても識に従わざるをえず、辛かったでしょうね…。

    真鶴神無兄弟、殺る気スイッチ入ってましたね(笑
    敵に回したら危ない…!
    ここの時継と雷蔵の会話とてもとてもボイスありで聞きたかったです…(泣
    特に感情的になる雷蔵、聞きたかったのです…脳内再生で我慢するしか!!
    そして雷蔵の認識問題も解決しました。
    それではもう時継はいないと思っていても無理はないですね。

    さらっと行きましたが主人公の実験体というのは、鬼門に流されたのもあらかじめそのつもりだったということでしょうか…!?
    だとしたら、九葉さんもそれを承知だったのか、などなど色々気になります。
    識は自分が正義だと思っているあたり質が悪く、手がつけられないですね。
    本当の悪にはしっかり刀也が反応していましたね。
    真なる自由と平等~のあたりは、私も同じく思いました。
    九葉さんは逆に自分が敢えて悪になる、悪を一手に引き受けるタイプですよね。
    識のやっていることやその手段は到底認められたものではありませんが、鬼内と外様が争った理由は歴史にそうさせられた、というのは少しだけ納得してしまいました。
    どこかで負の連鎖が断ち切られない限り、過去は現在に影響を及ぼし続けるものですから…。
    マホロバが負の連鎖を断ち切れた場所になれたこと、心底よかったと思います。

    焔は優しいですし、もともと孤児ではぐれ者ということで立場や生まれに縛られてないのもありますよね!
    そんな焔の居場所に、マホロバがこれからもずっとなれれば嬉しいです。
    グウェンのところはやっとみんなを頼ってくれたよ…と、なんだか親心みたいな気持ちで見ていました!
    戦闘メンバーが椿の敵討ちメンバー(陶ミツツカさん)なのもまた燃えましたよ!!
    余談ですが、戦闘中桜の近くで戦うことが多くて、傷がつきそうで刀也ごめん…と思いながら戦っていました。

    そしてやっとやっとの九葉さん大復活でございます!
    BGMが「安堵」でしたよね?まさにその通りで!
    新BGMが出てくるとおっ、と思いますし、耳に馴染んだ旧BGMが出てくるとほっとしますね。
    余裕に見えますが、これ場所や博士などちょっとでも運が悪かったら本当に危なかったのでは…!?
    そんな私の心の声は相馬が「そんなのありか!」とすかさず代弁してくれました(笑
    部下の自分の呼び出しにあっさり応じてくれるということ自体は嬉しいことではありましたが!
    無双の軍師はだいたい体が弱いですが、討鬼伝の軍師はすさまじいですね…!!

    そこからのグウェンとの一連。
    グウェンにとっては残酷ですが、これが九葉さんの選んで突き進んでいる道なのですよね。
    人類存亡をかけて。
    グウェンも、黙っていればいいじゃないか!とちゃんと分かっていたので、辛いと思いますが頑張って乗り越えて、実際九葉さんのお役に立てるときが来れば存分に助けてあげてほしいなと思います。
    相馬も初穂も、極、今作と九葉さんの生き様を見て、感じるところあるようですしね。
    マリさんの、「九葉さんにとっての希望の鬼ノ手は他の全員なのかもしれませんね」この表現すごく、すごく大好きです。読んで本当にしみじみしました。

    百鬼夜行からの選択肢は自信がないを選びたいという気持ちをぐっとこらえて「やろう」を選びましたらご褒美いただきました!
    そのあとは「決死」ファンとしては身悶えつつ決戦前の里巡りであります…!
    気分的に探索とか任務とかやってる場合じゃないので一気に進めてしまおうと思います!

    今回のプレイ感想は以上です!
    それでは失礼します♪

    梨杜

  8. マリ | URL | 1JkepbtE

    梨杜さん

     いやはや怒涛の展開ですよね、この辺りも!
     伏線回収になり、グウェンのところでも書きましたが、時継とグウェンは何を書いてもネタバレになるので何も言えなかったというのがわかって頂けてよかったです!(笑)

     雷蔵の「もっと早くに~」というのは気になりますよね。
     内乱前にということだと自分も思っています。密偵のあの人がかぐやが鬼内も外様も一緒にというのを、すぐに識にも九葉さんにも通達していれば、雷蔵が見張りながら握手のシーンがあったかもしれないですよね。
     ただその時に雷蔵は識がこれほどのことを起こそうとは思っていなかったと思うので、防ぐのは相当難しかったのではなかろうかとも…。識が上回っておりましたね…!

     ハクメンソウズのBGMも独特ですよね!
     愉快というか! オンジュボウ系の動きしますし、鬼の中でダンス部とかあったらいいコンビ組めそうな?(笑)
     相馬のその台詞いいですよね!! 緑川さんの声でそれ!!! と、ドキドキです。
     そういえば梨杜さんは緑川さんはお好きでしょうか?
     全然ジャンルが違うので申し訳ないのですが、緑川さんと野島さんが「カンタレラ」というボカロか何かの歌を出しておりまして、そちらが完全に相馬と息吹なのですよ。もし興味ございましたら確か視聴があったと思いますので、気になったら聞いてみてくださいませ。自分は聞いた瞬間DL販売で買いました(笑)

     今作は前作のキャラクタの宿しているミタマが出る度に反応してしまいますね!?
     別の世界の同じ人物ということらしいですが、反応せざるを得ないと!!

     紅月と八雲はどうなのか気になります!! 息吹も混ぜて28歳トリオいかが!? と!

     約束の部分、辛かったです…。
     仰るとおり、結ぶことすら…なのですよね。
     勝手な妄想ですが、時継は自身ができなかったからこそ、ハクメンソウズ戦の相馬に活を入れる台詞があったのかな、とも。自分がなれなかったからこそ、既に英雄な相馬は更に英雄としてという願いもあってなのかな、とも少し妄想していました。
     西歌は信じていたと自分も思います。それでも時継が心から「分かった」という言葉で返さなかったのは、寂しかっただろうという気持ちも痛いほどわかるので、もどかしいイベント過ぎてああああああと!

     前作ではない感じの重いイベントだなと思っていたらの大爆笑でしたね(笑)
     凛音様には禁軍装備着て挑発的に脚を組んで頂き、槍で突かれたいですね(笑)
     息吹はそれはもう口説き炸裂イベントが始まると思いますが、「呆れた節操無しだな」という相馬の台詞と「馬鹿ばっかだな」という富嶽兄貴がいてくれるような!?
     初穂だけにはというの分かります!!!

     時継も息吹とは似ているようで違いますが、人間臭い部分がいいですよね。
     純粋に勇者になりたい。勇者は格好いい。見栄を張りたい。でも西歌にも雷蔵にも一歩後を歩いている。それでも! というこの葛藤の人間臭さがたまらないです。
     梨杜さんの仰る通り、色々な感情がぶつかってきては時継~~となれるイベントでした。
     実際に時継は博士しか知らないものの、マホロバの里の勇者なのですよね。時継が命を引き換えに守ったのですし…。

     真鶴神無姉弟は血気盛んですよね! 刀也も割りとそうですし、かつて椿がサムライのことを飢えてる狼くらいに表現していたのは当たっているなと(笑)

     雷蔵と時継の会話はフルボイスほしかったです!!!!
     討鬼伝はそこフルボイスではないの!? というのがあるのがまたもどかしく~!!!
     雷蔵が生きているのは一人と言っていた意味もようやっと判明でしたね。しかし一気に親友2人をというのは相当キツいですよね…。

     主人公の鬼門に流されたのは実験とはまた違うのかな? とも思っておりました。
     主人公は空間転移の実験ということで同じ時代の違う場所へという実験だったのかな? と思っておりましたが、その時に得たもので鬼門などをくぐれるような性質になっていたということなのでしょうかね?
     九葉さんがどこまで把握していたのかも分からないので、このあたりの説明欲しいですよね!! やはり設定集を…!!

     識についてはもう狂人ですね! そこがまたいいのですが。
     真なる自由なんて人それぞれなのですし、そう考えてしまっている時点で…というものなのでしょうが、識にはもう伝わらないというのがまた!!! あああああ!
     刀也はこの辺りの善悪には一番反応しますよね。

     歴史にそうさせられたという部分、深いですよね。
     負の連鎖が断ち切られた今のマホロバをまた続けていくというのも困難ですよね。西歌がいなくなり連鎖が断ち切られということになった歴史がありますし、だからこそそうさせないためにという歴史になってほしいです。

     グウェンが頼ってというのは同じく嬉しかったです!
     あ、陶さん覚えていてくださりありがとうございます!! そうなのですよね、陶ミツツカ戦のメンバーというのがまた熱いと!!
     あの桜一番危ないですよね!? いやいや、川辺りまで誘導しよう皆! となります(笑)

     BGM「安堵」でございましたよね!!
     >余裕に見えますが、これ場所や博士などちょっとでも運が悪かったら~
     梨杜さん、大丈夫ですよ。なんせ九葉さんは「強運」持ちですから!!!!

     討鬼伝の軍師の強さはやはり関雲長を彷彿させる感じでしょうか!?

     グウェンと九葉さんのやりとりは辛いですよね…。
     それでも九葉さんが歩む道はそれだと。
     グウェンは優しいですし、だからこそ最初は気持ちの整理がつかないかもしれませんが、別の支え方ができると気付いてくれるだろうなと思っております。
     手足となることだけでも十二分にですし。
     あああ、希望の鬼ノ手にもありがとうございます! 九葉さんの鬼ノ手は一つではないと個人的に思っています。自分だけが一人暗夜の道へ行く代わりに…と!
     九葉さんは大和のことを、たくさんの人が慕うという部分も気に入らないようでしたが、九葉さんの周囲にもこれだけ沢山の人が、ですよね。似た者同士と言っては怒られそうですが、似ているな、と!

     ああああ、「やろう」はご褒美なのですね!!!
     次回は真面目くんプレイしようと思います!!

     最後もまさに怒涛の展開ですよね!! 次も楽しみに待っております。

  9. 梨杜 | URL | mQop/nM.

    お返事ありがとうございます

    マリさん

    もう本当にマリさんのおっしゃっていたことが身に染みまして、あれもこれも「これは確かに何も言えない…!」状態でしたよ!

    雷蔵の台詞、ご意見いただけてありがたいです。
    やはりそういう解釈になりますよね!
    >雷蔵が見張りながら握手~
    確かにそうかもしれなかったです!
    その場合は識の本気度合いからして別の手段で内乱の種が蒔かれていたかと思いますが、少なくとも真鶴はあんなことには…でしたよね。

    鬼ダンス部、(見た目は)すごく楽しいことになりそうですね!
    戦ってると厄介この上ないですが(笑
    本当にもう、あの相馬の台詞はおっしゃる通り緑川さんの声でそれ!!としか言いようがないですね!!
    最近は神無が縮地のときに「縮地!」って声に出してるのを聞いて、すごくかっこいいんですけどなんだか笑ってしまいます。
    別ジャンルの話は全然大丈夫ですよ!
    基本オタクなのでばっちりどんとこいです♪
    知識が明るくなかったらすみませんが…
    緑川さんはファンを名乗れるほどではないかもしれませんが、すごく耳に残るお声ですし、かなり好きですね!
    あからさまなイケメン声(?)は意外と苦手な場合もあるんですが、緑川さんは爽やかさもあってなのか素直にかっこいいなあと思ってしまいますね。
    そしてそして「カンタレラ」教えていただいてありがとうございました!!
    有名なので原曲も知っておりましたが(おっしゃる通りボカロで、原曲は男声と女声のデュエットです)、まさかあんなに破壊力が高いと思っておらず何の気なしにイヤホンで聞いたらいい意味で即死にました(笑
    あれぞまさにタマハミ状態だったかと…!!
    というかお二人の歌声、相性良すぎですよね!?
    いやはやいいものを教えていただきまして…「感謝感激でございます!」
    ここでお聞きしなかったら一生知らずに損するところでしたよ!

    前作とミタマの声や姿が違う理由は確か体験会の情報だったでしょうか?
    宿す人間によってミタマが変わる、という解釈でいいんでしょうか…。
    そうなると、同じ人物の違うミタマを宿している人間が中つ国に同時に存在している可能性が存在することになりますよね?
    実際、ウタカタ主人公とマホロバ主人公はそういう関係にあると思いますし。

    28歳トリオ、また妄想が広がりますよ…!
    紅月を口説く息吹に、何だけしからんと焦る八雲とかあったら美味しいですね!

    ハクメンソウズ戦の時継についてのお考え、分かります…!!
    私は基本時継のヒヨッコ呼び、俺の見込んだやつなんだからしっかりしろという意味なんじゃないかな?と考えていたりします。
    もう西歌、切なすぎますよね…時継の意地も分かるだけに余計に…やはり死というのは、そういったことを取り戻せないのが悲しすぎるのです…。
    生きていれば、このマホロバの危機に際して時継の本当の決意がきちんと言葉で聞けたんじゃないかと思うとあああああとなりますね…。

    もうウタカタの禁軍妄想、おっしゃる全部脳内再生はばっちりです!
    そう言いながらも相馬がちらっと胸に目がいってたりすると個人的にはさらに美味しいです!
    富嶽兄貴は硬派路線でどうか(笑
    なんせあの那木さんとよく一緒にいるのに気にしてる様子も見られないですし!

    ほんとおっしゃるまさにその通りで、時継~~という感じで葛藤の人間臭さたまらないです!
    西歌の言った通り、本当に嬉しい意味でも悲しい意味でもマホロバを影から支えることになりましたね…。

    私の中では真鶴の怒り顔グラが全キャラ怖さランキング1位かもしれません(笑
    椿の言はいつも的確ですばらしいですよね~
    ウタカタの常識枠として、これからもどうかがんばって…!

    親友二人、雷蔵にとって相当きたと思います。
    そうですよね!極が出たらもっと台詞など増えると信じてますが、ただでさえ出番が少なかったので貴重な感情が見えるここの会話シーンはぜひボイスありにしていただきたかったです(泣

    ああ、主人公の実験は「空間」転移でしたね…ご指摘いただいてありがとうございます。
    やはりマリさんでもその辺は完全に把握しておられず、でしたか…資料集か、極の掘り下げに備えているのか…いずれにせよきちんと判明していただきたいです!

    識に限らず、自分を正義と信じてしまったらもう他人の言は心に届かないのですよね…。
    発端は喪失の悲しみと秋水と似ていますが、行き着く結論が正反対なのがこれまた。
    しかし識が計画を進めやすくなるような環境の霊山もあの有様で…。
    刀也は一貫してこの手の話に敏感ですね。

    マホロバのこれからに関しては詳しくはこのプレイ日記時点でネタバレになるのであれですが、本当にそう思います。
    失敗から学べるのもまた、歴史があるからという考えもできますよね。

    陶ミツツカ、忘れるはずもございません!
    2は仲間が多いですが要所要所のメンバー選びが絶妙ですよね。
    あ、桜が危なかったの分かっていただけて嬉しいです!ありがとうございます!

    なるほどでございます!
    確かに、その点では心配ご無用でしたね!
    やはり某関雲長さまのご加護も…(笑
    舞台がもし大陸の方でしたら確実にミタマとしてご登場なさるのではないかと!

    私もグウェンの未来、信じています。
    ええ、本当にこの表現心にきます…勝手ながら大好きです!
    九葉さんの道を分かってくれる人がたくさんいること、初穂が付いてきたのもそうだと思いますし、願っております。
    心配はなさそうですけどね!
    あああ、また大和との共通点が…!!
    実は先日の極を購入すると言ってくださった方がなんともう極八章まで進まれたとのことで、大和と九葉って知り合いだったんですね、と驚かれていましたよ!
    反応が新鮮で、2を先にやるとそうなるのかと!
    なのでその関係を踏まえて2をやると色々とごにょごにょ…なのです!とお伝えしておきました!
    無印部分では初穂のお話と、ラストで涙されたとか!
    極も2も、2週目をやりたいとおっしゃっておりましたよ~!!

    あ、「やろう」のご褒美はそのまま「いい目だ」直通でしたので、むしろ「自信がない」にすると追加台詞があるのですかね!?

    それでは今回も、お返事ありがとうございました♪

    梨杜

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