討鬼伝2 プレイ日記13

2016年08月19日

netabare.jpg

 最速で討鬼伝2の曲が聴ける機会は、8月26日(金)の「あそぶらす」になったようですね!
 討鬼伝2からは「西風~マホロバ -栄-」が演奏予定曲として公開されております。西風とマホロバ(昼)のメドレーでしょうか? 2014年のプレスタの時のような楽曲編成でしょうかね。メドレーはメドレーでとても格好いいのですが、1曲1曲フルで聴きたいんじゃああああというやっぱり椿ちゃん口調になってしまうのが…!!
 討鬼伝シリーズは坂本さんが色々なところで色々な編成で演奏してくださる機会が多いので、かなり聴けるチャンスがあると思います。既に来年も討鬼伝2の曲がオケで演奏されるのが決定されておりますし、その間にもきっとあると信じているので続報から目が離せませんね!
 これまた何度も呟いたり書いたりしているのですが、TEKARUさんバージョンの「千年ヲ駆ケシモノ」がまだ確か1度しか演奏されていないような気がするのですよね。物凄く格好いいアレンジになっているので、また拝聴できる機会が、もしくはCDに収録されるといいなぁと淡い野望が…。

▼追加任務集 弐

 「狡猾血爪」:進行度3
 「妖艶な黒猫」:進行度○
 「宵闇の鳴き声」:進行度○○

 ※アマキリの素材で作られる武器を打ち直しで作成可

 新しい任務集の配信も始まりましたね!
 こちらも早速購入致しました。今回はDLC関連に買い漏らしがないようにしたいと。


 前作の話になりますが、ブログ内で修正したことのご報告です。

 討鬼伝 極:霊山、ウタカタなどの場所についての考察
 http://jory1999.blog55.fc2.com/blog-entry-1973.html

 こちらのページにて、グーグルマップさんの地図をスクリーンショットでの利用をしておりました。しかしながら現時点ではそういった利用方法は規約違反となっております。大変申し訳ございませんでした。
 本日、違反にならないように埋込み式の地図で差し替えをしております。今後、こういったことがないようより一層、細心の注意を払って書いていきたいと思います。ご迷惑をおかけ致しました。
 気付けたのは、来週頭辺りに更新予定のもので地図を使用しようとして規約を読んで知ったという経緯です。大変反省しております。ご指摘頂く前でよかったものの、今後はまず規約を確認というのを一層徹底せねばと思いました。

 話が変わりますが上記は2の発売前の考察なので、2プレイ後ですと印象が違うと思います。2で設定などを大まかに回収後、改めて考察記事は書きたいと思っております。


 以下、ネタバレなので追記に。極まで・クイズバトルのネタバレも含まれるのでご注意を。
 五章:決戦前~最後まで
 禊:相馬(信頼しあっている)、グウェン(熱い仲)、八雲(心の友)






五章 勇者の行進

 今まで装備は忍装束でしたが、お話からするとやはり影装だろうと思いましてそちらに。今までは影で鬼と戦ってきたモノノフが、表舞台で戦うことによって影でなくなったという歴史を考えさせられる装備ですね。

 シンラゴウとの決戦の前に里を巡ればあの八雲と刀也が話をしているではないですか! 本気で殺し合いをした両部隊とは思えませんね。紅月がお頭にきっとなるであろうと思っているので、紅月を筆頭に二人がそれぞれ別の立場から支え合うというのはマホロバにとって絶対いいと思うのですよね。

 そして好戦的な真鶴・神無姉弟たちとも話をしました。
 オオマガドキでは戦う術を持たず、頼れる者もいなかったと言っていたことからすると、その近い頃にイカルガの里だったのでしょうか。それでああいった過去があり、そこから更に強さを求めるようになのでしょうかね…。

316tkd2.jpg

 しかし神無は普段の心を許している具合が凄いですね。禊以上では…!?

317tkd2.jpg

 そして初姉のこの台詞にまたも盛大に反応しました!!!
 初姉が言っておりますが、大和の声で脳内再生されつつあり。無印のオオマガドキになりかけの前のあのムービーを思い出しますね。


 ここからはまた少しミタマ集めなど。
 進行度4の「隠状の大鯰」のウシヲキナから紫式部が入手できました。

318tkd2.jpg

 同じく進行度4の「般若の鋭睨」のカシリからは鉢かづきが出てきてくれました。

319tkd2.jpg


 この間に、西歌からの手紙も見たのですがこのイカルガの里が落ちた辺りの鬼の侵攻というのはマホロバ戦役の頃なのでしょうか…?
 しかし神無はとっくの昔になくなった里と言っており、2年前がとっくの昔に果たして入るのか謎です。読み間違いで、もっと昔の話なのでしょうか? しかし霊山から雷蔵の助けというのはマホロバ戦役ですよね…?

 他にもネタ武器のきりたんぽでしっかりと「北の地」と出ているので、北の地考察も一からやり直しですね! 燃え上がってきましたよ!! そもそもその北の地を舞台としたソシャゲが出ますしね。ますます設定や考察好きにはヨダレが(笑)


 決戦の前に、清麿さんに会ってきました。

320tkd2.jpg

 清麿さんに会えたことがないなぁと思っていれば、このイベントをこなしたあとに出現するようになるのですね!
 久音の包丁は清麿製だったようですが、その包丁で鬼退治できそうな感じがしますね。普通に領域出歩いていてそのまま捌くというのを久音さんだったらやってのけることができそうです。

 「助けを求める死者」の依頼をやりましたが、うあああああああとなる展開でしたね…。あのゴスコンゴウは……。この手の部分はクイズバトルで耐性ついておりますが。
 しかしミタマの祇園女御が入手できたのは救いだったのか…。何はともあれ、助けになったのはよかったです…。

321tkd2.jpg


 何気に九葉さんと識がゆっくり話したことがなかったと判明しましたね。同じ軍師でも九葉さんは孤高の軍師ですし。
 さてさてここからは討鬼伝の世界観にどっぷり関わるお話でした。あの百鬼夜行は浄化をしたことによる鬼の怒りだとか。そして鬼自体が、カラクリによって制御されたトキワノオロチの復活を阻止しにきているためとも。
 ますます識の正体がわからなくなりました…。ただの軍師ではないですし、私を滅ぼしてみよということはトキワノオロチが識なのでしょうか…?


 鬼の話が進む一方で、時継もまたお話が。
 雷蔵は西歌から言伝てがありましたが、これはこれはこれは…。時継にとって何よりも嬉しい言葉でしょうし、誰よりも言って欲しかった言葉でしょうし…。ここで時継も男泣きしておりましたが、ここの山寺さんの演技も本当に凄いですよ…。前も時継のイベントでつられて泣きましたが、ここでもやっぱり泣いてしまいました…。
 実際に命を投げ出してマホロバ戦役の鬼の猛攻を止めたのは時継です。これを勇者と言わずになんと言えばいいのでしょうか。

 分霊が済み、いざ決戦へ! というところで本部のBGMが「号令」になるのですよね!! この演出の最高さと言ったら言葉で表現できませんね…。
 討鬼伝の素敵な音楽があるからこそ可能なわけで。が、これらは禊などをすると途端にBGMが戻るのが物凄く残念な仕様です…。せっかくあれほど格好いい演出なのに他の行動は許されないというのは…。せめて本部だけはイベント用にBGMが変更されればと何度思ったか…。これだけ物凄く気になりました。音楽込みでどっぷり世界観に浸かりこむタイプなので。

 というわけで本来であればBGM「号令」のまま九葉さんの格好いい「己の道を貫け」というまさに生き様をのせた言葉を頂いての出撃で!
 未来を切り開く唯一の方法とおっしゃっておりましたが、ずばりですよね。だからこそ今、中つ国に人間が残っているわけで…。
 その言葉を背負いながら死線をくぐり抜けていくのですが、その場その場で仲間が違うのはいいですね! 途中で紅月の雑談が入り、料理下手なのがバレましたが(笑)
 とまぁそれはさておき、それぞれのキャラクタが言ってくれる台詞の熱いこと!! 温存しつつ戦っておりましたが、操作が止まりまくってしまいますね。一部スクショ取り逃ししたのでやり直ししたくらいにはとにかく熱い台詞たちです。
 死線4で松平容保のミタマが入手できました。

322tkd2.jpg

 暦ちゃんは元気にしているかな? と、なりますね。特にシラヌイは霊山との戦いがある里ですし、二十歳の暦ちゃんは参戦するでしょうし…。できれば鬼だけと、というのを望んでしまいます。

 最後のシンラゴウからは西郷隆盛でした。
 この戦いは防衛戦の時の! という気持ちなので、「タマハミがなんぼのもんじゃああああ!」という椿ちゃんっぷりで戦っておりましたよ!!

324tkd2.jpg

 そんな死線をくぐり抜けて九葉さんの待つ里に戻れば、全員集合で! この選択肢はノリで「サボれる」にしましたが、

325tkd2.jpg

 おお、嬉しいお返事ではないですか! と、なっていれば早速焔は紅月と哨戒だとか!! お疲れ様です…!
 
 せっかくいいところに水を差すのはやはり識ですね…。あのままで終わるわけがないと思っておりましたが。
 識が持っている赤いカラクリ石は太古の文明の力の結晶であり、幾億という人間の魂を封じた鬼をも操る願望機だとか。まだ碑文をきちんと読んでいないのであれですが、碑文の人でしょうかね。
 そして少しずつ主人公の素性も明らかになってきましたね。識の一言に怒ってくれる紅月や神無のやりとりを見て、二人を救い出したからこそだよなぁともひしひし感じつつ。救い出してくれた人間、後押ししてくれた人間に対して同じようにというのを見せてくれるのは討鬼伝ならではですが、こういうのはプレイしていて何度見てもじーんときますね。
 しかし識のやりくちを見るとQBをやはり思い出します…。言葉が悪いですが、胸糞悪いことをするやつはどこにでもおりますね。今のところ、ウタカタの主人公、アカツキの主人公、マホロバの主人公と3人おりますが、ウタカタの主人公が一番よい環境に思える感じですかね。実は…というのもあるかもしれませんし、なんともですが。

 そして識は変わらず過去を変えようとします。
 焔、神無と紅月が武器を抜くというのがまたいいですね!
 しかし何度過去を変えてもそれは呪いとなって返ってくると言う博士。識は愛する娘・クラネのために全く聞く耳を持たずですが…。
 しかしカタカナということは識も元々の名前は全然別なのでしょうか?
 それにしても誰かを救うために過去をというのは秋水と全く同じですね。識の考えは更に斜め上をいくものですが…。というか陰陽方ではなさそうですし、陰陽方が識に協力をというのもありえそうですね。しかし同じ過去を変えたいでもベクトルが違いますし、それほど協力関係にもなれない感じでしょうか。
 以前も書きましたが、ホロウは過去には戻れないと言い切りました。つまり変えることはできないと。どうなるのでしょうか…。




相馬(信頼しあっている)
326tkd2.jpg

 ついに気付いたようですね(笑)
 わざと乗り込んでいるというのに!!

グウェン(熱い仲)
327tkd2.jpg

 これもまた嬉しいですね。グウェンにとってはまさに色々とありすぎ、色々な感情がある九葉にも付いてくるなと言われ、その理由も痛いほど分かっているでしょうし…。
 だからこそ居場所になれたのはグウェンにとっても救いになっているのかな、と思いたいです。

八雲(心の友)
328tkd2.jpg

 まさかの展開になってきたのですが(笑)
 さすが八雲ですよ!!! この真面目ど真ん中加減!!! 精神力勝負!!!! そういう八雲が好きなんです。
関連記事
スポンサーサイト


コメント

  1. 梨杜 | URL | mQop/nM.

    プレイ感想です

    マリさん

    ついにシンラゴウと十年越しの決戦です。
    恒例の里巡りをしましたが、サムライ兵に武運長久を祈ると言われただけで千歳のことを思い出しなんだかぐっときました!
    装備については何も考えずわりと適当だったので、プレイ日記拝見して影装にすればよかったのに、と若干後悔しましたが確かにそうですよね!
    心に残っている台詞がだいたいマリさんと被ってます!
    八雲と刀也もずっと対立してきたからこそ、お互いを分かるというのもあるかもしれませんね。
    払った犠牲は大きかったのですが…
    神無の仲間の信頼具合には心底おおと思いまして、あの神無がここまで、となると感慨深かったですね。
    人付き合いは狭く深くなタイプで、一度心を許せば…なのかもしれませんね!?
    真鶴にもああですし。
    もちろん初穂の台詞には盛大に反応しましたよ!
    大和おおおとなりました!
    というか2はなにげに大和案件がいちいちツボをついてきますよね…!!

    西歌の手紙とイカルガの落ちたタイミング、マホロバ戦役の話はきちんとした年表がほしいですね…。
    雷蔵が来たのは私もマホロバ戦役だと思います。
    むりやり解釈するとすれば、神無にとっては思い出したくもない過去なので心情的に、もうとっくの昔、と今とは切り離している表現を使っているとか…ちょっと厳しいですかね…。

    識の正体は九葉さんですら訊いてしまうとのことで、分からなくなりましたよね。
    軍師・識自体が何かなのか、もしくは軍師・識は実際にいて騙っている別の存在に入れかわっているなのか…この辺は必ずエンディングまでに判明すると思っているので、気になるということだけ書いておきますね。

    そして西歌から時継への言葉…
    名をあげなくても、約束を結んでくれなくても、時継はとびきりの勇者だったのですね。
    心からの信頼を感じます。
    この男泣きに感化されない人なんでいるのかと思うレベルの感情むき出しで、時継の慟哭がまた…!
    一瞬このシーン時継のボイスがないんじゃないかとどきっとしましたが、すぐに出てきて安心しました。
    側で見守る雷蔵、博士もまたそれぞれの見守り方で、よかったです。
    分霊、男前な銃使いということで、イメージぴったりでしたね!

    えっ、あのBGM禊で変わってしまうなんて残念です…;
    最高のテンションで出陣したいですよね…!!
    私は里巡り以外は何もしなかったので大丈夫でしたが、お気持ちお察しします。
    極でも、いつも自分の選択をせよと九葉さん言っておられましたね。
    同じく仲間がかわるがわるになるの、まさに総力戦といった感じで燃えました!
    BGMももはやおなじみの!!
    仲間の組み合わせ、トリの構成も最高でしたね…!!

    戻れば最後の九葉さんから「また一つ、守れたな」とのお言葉が!
    血塗れの鬼と呼ばれる九葉さんですが、常に人類を守る道を選択しておられるのですよね…!
    ちなみに選択肢は私も「その通り」にしました(笑
    マリさんの「救い出してくれた人間~」のくだり、本当に同感です。
    じーんときますよね!!
    博士の過去に帰っても呪いが、というのはまさか博士も経験、もしくは知人に実行した人間が…!?
    識の行動理由の一端も垣間見えてきましたね。
    陰陽方との関連は果たしてあるのかないのか…?

    今回のプレイ感想は以上です!
    久々にわりとマイルドな分量におさまった(気がする)のですが、明日の投稿は当然というかなんというか量的にも荒ぶりますのでどうかお許しくださいませ。
    それでは失礼します♪

    梨杜

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    梨杜さん

     武運長久はやはり千歳を思い出しますよね!
     今気付いたのですが、千歳の名前は千年の時をというのもかけて千歳なのでしょうか。今更気付いた感があり申し訳ないのですが…。

     影装といえば古での演出が素晴らしかったですね。お話的にもということだったのでしょうかね?

     八雲と刀也は基本的に互いのことを分かっていますよね。
     刀也も近衛も同じと話してくれましたし。だからこそ対立もし、協力もできるという感じなのかなと思うと大人でもありますね。
     しかし犠牲は大きかったですね…。しかし彼らにはそれしか取る術がなかったという部分が、カラクリ部隊のお陰でそれ以外にも方法があるということが分かってよかったですよね。

     神無は一度心を許した相手にはというの物凄く同意です! 認めた相手にはなのかな、と。
     
     九葉さんと初姉、それぞれに影響の大きい大和は出ずとも存在感を感じさせるものでしたよね! 嬉しかったです。

     年表欲しいですよね!? 雷蔵が来たのは時継の話とも、西歌の手紙とも辻褄が合うので戦役だと思いますが、イカルガのとっくに落ちたというのは…? と。
     梨杜さんが仰るとおり、思い出したくない過去もしくは神無にとっては2年前はそういう表現と解釈なのでしょうかね…。年表出さなかったのは何かのフラグと思いたいです!

     識についてはまたこの後に…

     時継への言葉はうわああああでしたね…。
     本当に、あの男泣きにとならぬ方はおらぬのでは!? という揺さぶりでした。いやはや役者さんの底力の凄さは凄まじいですね…。
     見守り方もそれぞれらしい様子がよかったですよね。
     そして時継は感情が剥き出しになるタイプというのも改めてこういう部分で伝わってよかったです。
     そうなのですよね!! ミタマ、納得のでした!
     OROCHIで別人ではありますが、出会うことがあれば気が合いそうな気も…!

     BGM変わるんですよ…ここだけでなく、本部BGMが変わる時は全部です…
     本当に台無しになるのでこれは全力で要望に出しましたね…。他の方も仰っておりますがこれが辛いのなんの…。出撃前に禊くらいいいじゃないですかー(涙)ですよ。
     禊だけでなく他の任務に行って帰っても駄目ですね…
     2周目は何もせずに突撃したいと思います…

     九葉さんはそれこそ10年前から何一つ信念は変わらずなのが素晴らしいです。
     北の放棄を決めた瞬間から鬼になったのだと思いますが、だからこそ選択という言葉の重みが違いますね。
     そこからのBGMや総力戦は燃えに燃えました!
     だからこそ戻ってきたときの台詞も凄く嬉しかったですよね。今だからこそ書けますが、未来を知っていたからこそある意味確信もしていたのではないかな、とも。
     
     あ、やはり選択肢それですよね(笑)
     ノリノリでいきましょう最後まで!!

     救い出しての部分もありがとうございます。
     討鬼伝は優しい人ばかりなのでだからこそ助け合いが活きますよね。救ってくれたからこそ今度は救おうという気持ちが見ていて気持ち良いです。

     次のも心待ちにしております!!
     どうぞエンジン全開で!!(笑)

  3. 梨杜 | URL | mQop/nM.

    お返事ありがとうございます

    マリさん

    千歳、分かっていただけましたか!
    そういえば定型文にもありましたもんね、2では分かりませんが。
    名前については、なんだか勝手にそう思っておりました!
    長い長い苦しみの時間でしたが、今のあの展開に千年を経て結びついたと思うと本当に感慨深い気持ちになりますよね。

    そうです!(演出的に)
    もう一度横浜防衛戦に挑むのにこれ以上ふさわしい装備もないでしょうから…。
    言葉足らずで申し訳ありませんでした;
    もう探索もすっとばしていたので、古の領域もこれからです!

    そうなのですよね!
    神無・焔・椿たちとは違った大人感で。
    だからこそしがらみもあり…ということではありましたが。
    結界の問題はサムライにとっても物理的に受け入れがたい話でしたから、カラクリ結界子ができて本当によかったですね。

    神無は、手の届く範囲の人を精一杯守る、大切にするというタイプなのかな、と今は思っています。
    いわゆる博愛主義ではないですが、その代わり範囲に入った人には…ということなのかと。
    イカルガでの経験もあり、まず自分たち兄弟が生き抜くのに必死だったということも影響してなのかもしれませんね。
    そうなると簡単に赤の他人を信頼することも難しいでしょうし…。
    なんせ基本は睡眠や食事の邪魔をしただけであれですからね(笑
    基準の中に認めた相手、というのはもちろんあると思います!

    引き続き大和恐るべしですね。
    そうやって皆の心に無意識に刻まれているあたりも、九葉さんの気に入らない案件なのでしょうかね(笑

    時系列、もう神無は終わった過去をばっさり斬り捨てたいという解釈で行きたい感じで混乱してきました…。
    公式様からはぜひに確定情報を…!

    時継のいつもかっこつけてるけど肝心なときはああいう風に、というのがまたいいですよね。
    山寺さんの凄さの一端、しかと聴かせていただきましたという感じで…!
    あああ、また楽しい妄想が増えました!
    orochi3ひそかに待っているのですよ…もちろん討鬼伝ゲストありで!
    お話的には難しいのかもしれませんが、公式クロスオーバー楽しいんですよね…。
    あと個人的にスサノオさんの声優さんが現在一番好きな方なので出てほしいです(私欲
    時継と孫市、二人で美女を求めて三千里なシナリオとか楽しそうですね!
    大和と氏康が最強タッグを組んだり、息吹が阿国を口説いて根の国に連れていかれそうになったり…と妄想だけどんどん広がっていきます。

    ああ、それは辛いです…。
    私は期せずしていいタイミングから色々とすっとばしたようですね。
    禊は外に出る前にする人が多いでしょうし、任務もこの時点で出ているのを片づけてから…というのもあると思うので…音楽とのリンクというのはせっかく燃えに燃える演出なので本当にそこは!
    私も公式様に何か送るときには書き添えますね。

    ええ、本当にその通りです…!
    九葉さんには一見似合わない言葉かもしれませんが、未来にある希望を一番信じていたのは九葉さんなのかもしれませんね。

    もう相手を傷つけない範囲なら常にノリですね!
    あとは前にも書きましたが、こう答えたらどうなるだろう、と純粋に気になる方にしているとついついノリの方に(笑
    からの焔はご愁傷様で! 

    討鬼伝2ではマホロバでの対立など負の連鎖についても書かれましたが、やはりこういった人を信じて助け、助けられというのは気持ちがいいものですよね!
    同じくじーんときます。

    ありがとうございます!
    最終回のコメントもそうですが、いつもエンジン全開のコメントを許してくださり感謝、感謝でございました。
    しかも一言一句丁寧に読んでくださって、本当にありがたい限りです。
    しかし考えてみればコメントデビューがあの極総感長文3分割でしたね…;;
    最終回のコメントは最後の方で面白い発見も書けたと(個人的には)思っておりますので、よろしければご覧くださいませ。

    それでは、お返事ありがとうございました♪

    梨杜

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)