下天の華 星見の宴(昼の部)感想

2016年08月22日

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 下天の華 星見の宴
 http://www.gamecity.ne.jp/event/2016/hoshimi/
 
 2016年8月21日(日)に、神奈川県民ホールにて待望の、下天の華オンリーイベント第3弾「下天の華 星見の宴」が開催されました。
 下天オンリーイベントは中々なく、合同イベントで主に楽しんできましたが今回はまるまる下天というまさに夢の様な時間で。更にはオールキャスト(小野賢章さんはナレーション参加)と!! 心は完全に信行と寛志様という気持ちで出撃してきましたよ!

▼下天の華 星見の宴

▼キャスト

 松風雅也さん(織田信長役)、野島健児さん(明智光秀役)、森久保祥太郎さん(羽柴秀吉役)、島崎信長さん(森蘭丸役)、檜山修之さん(百地尚光役)、岡本寛志さん(織田信行役)、興津和幸さん(黒田官兵衛役)、柿原徹也さん(竹中半兵衛役)、庄司宇芽香さん(石田佐吉役)

 アンフィニ(ユーキさん、Kanさん)

▼ナレーション

 小野賢章さん(徳川家康役)

下天の華 with 夢灯り 愛蔵版
 9月8日に下天の華と夢灯りが一つになったVita専用ソフトで愛蔵版が発売されます。
 そして本日8月22日から引き継ぎ可能な体験版が配信予定になっております!!

 下天の華は初めてプレイした乙女ゲームなのですが、キャラクタやお話が凄く良く、信長の野望の記念作品だけあり信長様の格好良さは群を抜いているかと。その器の広さ、格好良さにただただ手足をなりたい、そう思わせてくださる御方です。
 信長様以外のキャラクタも個性豊かで、プレイしてから気になるキャラというのも多いと思います。個人的には信行の岡本寛志さんのその熱演を是が非でも聴いて頂きたいという思いでいっぱいです。未だに思い返しては胸が詰まるというような、とにかく名演・熱演でございます。岡本寛志さんという素晴らしい役者さんのその一片に触れられることができる作品でもあると思います。



 寛志様語りをしていると止まらないので話を戻します!
 肝心のイベント自体は面白すぎてあっという間でした。まだ30分くらいしか経ってないのでは? と思っていたところでのアンコールなど、「え!? もう!?」という感じの時間の早さでしたね。楽しい時間はあっという間に過ぎるのを改めて感じます。

 昼の部は、昼の部のみの興津さんが本当に持って行った感が!! 官兵衛殿さすがすぎますね!! 興津さんご自身もですが、面白すぎました。
 また、松風さんと岡本さんの兄弟っぷりなどなど何回トドメを刺されたのか…というほどでした。


 以下、簡単かつ記憶頼りの感想です。







 天候を心配する日ではありましたが、この日はむしろ無風で蒸し暑いくらいで! 無風なので信行にはいいですが、しかし暑いですね(笑)
 
 今回の会場は県民ホールということで、自分は初めてでしたが3階席でも見やすいホールですね。スクリーンも音もしっかり分かるのはありがたく。
 また物販も、自分で欲しい品をかごに入れ、その後精算方式なのでサクッと買いたい人はすんなり買えますし、色々見てという方は色々見られるので良いですね。
 写真にも載せましたが、パンフレット(通常版)とブレードライトを購入しました。このブレードライトでコエテクさんのイベントはまぁどこでも使って平気かな、と…。そしてまずは信行カラーの緑が出るかどうかも確認しました。


 開演前はお馴染みアンフィニさんが会場で盛り上げてくださると!


 これは開演後に判明するのですが、なんとこの葉月たちの衣装がユーキさんお手製だとか! 凄いですね!! ウィッグもメイクも含めてまさに二次元からそのまま! という感じですね。
 元々お二人のお顔を元にキャラクタを製作されたようですが、それにしてもそのまま感が凄いですね。ユーキさんの衣装製作も素晴らしいですし、アンフィニさんは盛り上げやダンスもですが、ネオロマ愛も至る所で感じることができるのがファンにとっても嬉しいですね。


 そして開演前のアナウンスなどにはナレーション参加の家康殿が!
 大変な癒やしをもらいながら、和やかなBGMで進んでいきます。そしてフォロワーさんから教えて頂いたのですが、どちらの部かで遥かネタの注意事項アナウンスもあったとか。遥かはプレイしていないので、気付かずでしたが色々な小ネタが仕込まれているというのは嬉しいですね。(※ 8/23 同日に行われていた舞台の方のお話だったようです)

 というわけで和やかなナレーションが続くはずでしたが、お話の雲行きが怪しく(笑)
 お茶を飲んだ家康が急に眠気が…! というところでBGMもあのBGMに!!! 会場中から「ええ~!?」という感じで笑いに包まれながら始まりました。

 オープニングは格好良くお一人ずつ、台詞ありでご登場に! なのですが、半兵衛の柿原さんのフリーダムさが予定の尺より長くなってしまったのでしょうか、スクリーンには既に興津さんのお名前が! と(笑)
 しかしすかさず興津さんが尺を合わせるなど両兵衛ならではのコンビネーションでしたね。
 そして今日は岡本さんはどういう格好でどういう髪型で出られるのだろうか~とわくわくしていたのですが、落ち着いた感じで! やはり素敵ですね!!!! ご登場された瞬間に荒ぶりまくりました!! 信行、お元気そうで何よりです。
 どの方の声援も凄かったですが、佐吉役の庄司宇芽香さんへの「かわいー!!」は、庄司さんが出られる度にたくさんあがっておりましたよね! 衣装も和風にされていて凄く可愛かったです。佐吉自体も可愛いですしね。
 トリの信長様である松風さんのご登場でいよいよ開演!! というのを非常に感じたところで後ろには床に転がっている与四郎が(笑)
 ナレーションもでしたがまさかメインもギャグで始まるとは! 下天は作品自体はとても上質で落ち着いたものですが、こういうノリがいいですね! 下天独自路線大好きです。
 一応ネオロマかつ下天のイベントなので、お客は「姫」扱いなのですが、「足軽系」というのが物凄く分かりました! 万々歳ですよ!!


 というわけでいきなりメインドラマが始まるのですが、犯人は誰だ系と(笑)
 しかもキャラクタが映しだされる絵のど真ん中が信行と! 更にはキャストさんが並ぶときに、最初だけ信行がいないと!! それだけでも笑い声があがっておりましたが、とにかく笑いっぱなしで始まりました。

 この与四郎事件の犯人探しの指揮を執るのは光秀で。
 与四郎について何か知っていることがあればと、皆に意見を聞きますが、どうやら夜に何かを抱えて外出する姿を蘭丸が見たとか。
 その他色々気になることを言っているのは官兵衛で。「姫」「夜な夜な」と官兵衛節炸裂していたので、すかさず遮る佐吉や秀吉にまたまた爆笑でした。官兵衛はゲームも最初から全力でしたね。
 お話としては信長様も光秀も最初から把握していた、というわけですが光秀がわざわざ評定を開いたのは、官兵衛への苦情を聞いてこの際大々的にこう仕置きというかなんと言いますか的な、大変光秀らしいものでした(笑)
 何度も楽しそうにかつ色々な含みを持たせて「苦情」とおっしゃっていて!! 野島健児さんのあの演技はさすがでございますね。ああ、光秀がそこに! となります。

 ちなみに与四郎はお亡くなりになったわけではなく、疲労困憊というものなのですが、そこでもまた信長様の器の大きさが拝めましたね。ただただ信長様~とひれ伏したくなります。

 さてさてそんな光秀が堂々と大々的に官兵衛に…という話があったあとでは信行と百地とほたるでのお話というものもありました。
 穏やかな信行でしたね! もう兄と比べることは…という辺りでまたじわりと来たのですが、あの猛々しい信行もまた信行らしくて好きです。穏やかな姿が一番見ていて落ち着きますがね。3人で和やかに話すシーンというのは、本当に落ち着きます。
 「どう育てたらこんな鈍感女ができあがるんだ」には爆笑し、それに謝る感じの百地にもまた爆笑しました。

 メインドラマはギャグが基本ではありましたが、それぞれ下天のキャラクタらしい部分がたくさん拝めて楽しいものでした! むしろ本編では中々できないからこそ楽しいのがギャグだな、と。


バラエティコーナー

 司会は檜山さん、アシスタントが岡本さんというキャラクタの主従とは逆な感じになっており、他の方は参加者というものでした。
 ここから檜山さんの檜山さん節が炸裂しまくっておりましたね!! 百地のキャラクタではツッコミやテンションがあげることができませんので、ここでは素の檜山さんが。最初から大盛り上がりでした。

 ゲームの内容としては、3つの選択肢の中から一つだけ選び、キャスト陣営の中で唯一一人だけそれを選んだという方がいればその方に一番ポイントが入るというものでした。駆け引きタイムをうまく使いながら…という激戦なのですが、これまた爆笑でしたね。

 野島さんは「3が好きだから」と本当に全部「3」で!(笑)有言実行の御方ですね!
 結果的に、ポイントトップは同率で興津さん、柿原さん、島崎さんの3人ではあったのですが、そこに至るまでが本当におもしろく。特に最初の興津さんが駆け引きタイムの間までとにかく無言を貫いてのいきなり1位という!
 松風さんがうまい具合に駆け引きを利用して牽制をしつつでしたが、かっさらっていったのは興津さんで。更にその次にはフリーダムな柿原さんが1位になり両兵衛さすが! ということになりました。
 柿原さんのときですかね、「野望といえば?」というお題で答えが「信長の」という部分がありましたが、松風さんすかさず「これコーエーテクモさんのイベントだよ? 信長の野望30周年記念作品だよ? いいの?!」と。ここで拍手起きておりましたね。記念作品だということを考えられていたとは! しかし柿原さんもだからこそそこを利用してまた出して下さいという風に持って行かれまして、さすが半兵衛殿となりました。いやはや柿原さんの自由度は何が飛び出すのか分からない感がまたたまりませんね!

 というわけで勝者にはプレゼントが…なのですが、プレゼントがはおまんじゅうで!!!
 ここでまた会場が大盛り上がりでした。おまんじゅうといえば…ですよね。
 本当に野島さんがそれぞれ御三方の口にまんじゅうをつっこむという素晴らしい素晴らしいイベントでした!!!
 実はその後分かったことですが、興津さんはこのまんじゅうのあとすぐに歌わねばならないということで大変だったとか。更に野島さんは「手洗ってないよ」と!!
 興津さんがトップバッターなのですが、「これで姫の気持ちが味わえる…」というさすがの官兵衛っぷりの台詞をアドリブでおっしゃってくださり、またまた会場は大いに湧いたのでした。自分も笑いましたし、興津さんの回転の速さ凄まじいですね!
 そしてこれは島崎さんか柿原さんか忘れてしまいましたが、「どのまんじゅうがいい?」「そのカビ色で」というような会話があってこれまた爆笑でした。よもぎまんじゅうだったようですがね。


メッセージ、ライブコーナー

 ネオロマンスお馴染みのメッセージコーナーはこれまたBGMや照明がしっとりに。
 はっきりと言うキャラクタ、遠回しに言うキャラクタ、少しぼかしたようにとそれぞれのキャラクタらしさがじっくり感じられるコーナーです。
 それぞれファンの方の抑えられない小さな黄色い声と盛大な拍手というのがいつでも素敵だな、と思います。
 信行ももちろんあり、信行らしい直接的な言葉ではなく穏やかな控えめな表現ではありつつ愛情いっぱいという台詞を堪能できました。やはり岡本さんの演技はゲームなどでも最高ですが、生の威力の凄まじさたるやでございますね!!


 ライブコーナーは、官兵衛、光秀、蘭丸、アンフィニのお二人などで基本的には新曲でした。信行は残念ながら…! またの機会に聴けたら嬉しいです。
 蘭丸は新曲もかっこいいですが、いつか「永久に誓う」も聴けたら嬉しいです。この曲凄く好きなので!

 ライブコーナーでは興津さんの間奏の合間の台詞の凄まじさ加減にまさに撃ちぬかれました…。これはもう言葉では表現できませんね。凄かったです。
 官兵衛らしいど真ん中の台詞でぐいぐいくるのですが、これが間奏部分だけとかそんな…! もったいなさすぎる…! と。

 蘭丸は島崎さんが楽しそうに歌い上げる様子、舞台の左右を行ったり来たりしてくださり、手を降って下さるご様子などとにかく見聞きしていて楽しかったです!!
 やっぱり、「永久に誓う」も聴きたくなりましたよ~!!

 そして野島さんのライブのご様子も非常に印象的で。
 スクリーンに映し出されるのですが、カメラ目線はもちろんのこと流し目やら表情やらとにかく素敵なのです!! ああ、慣れていらっしゃるというのをじっくり感じつつ堪能しました。

 アンフィニさんのダンスは凄くカッコイイですよね!
 歌もそうですが、それぞれ一人が歌うときはもう一人がメインのダンスなどそういう時もどちらも目が離せないのが、嬉しい悲鳴です。
 衣装は専用になっておりましたが、そちらも格好いいものでしたね!! これからも格好いいダンスと歌が拝めると嬉しいです。


閉幕へ

 楽しい時間はあっという間、と書きましたが本当にその通りすぎて!!
 「最後の」という言葉が聞こえた時点で皆さん「えー!」と、惜しむ声が会場を包みました。本当に体感で30分~1時間くらいしか経っていないものかと!

 最後はファンに向けてのメッセージでしたが、がっつり叫びまくりましたよ。「おかもっちゃーん!」と!! ブレードライトは緑色にしたままぶんぶん振っておりました。そういえばご一緒してくださった白湯次郎さんも光秀ファンであり、同じ列に座っていた他の方も光秀ファンだったようで、光秀ファンに挟まれていたな、と今思い出しました。

 今回の星見の宴は初めて両兵衛が揃い、秀吉陣営が全員揃うという念願のイベントでした! 以前は佐吉と官兵衛でしたが、今回は秀吉に半兵衛と!
 興津さんと柿原さんの「両兵衛です!」というコンビ結成というような感じの挨拶には、まさに割れんばかりの拍手が! また森久保さんも参戦があって両兵衛も佐吉もとなる日がくるといいですね。

 さて、岡本さんのご挨拶は「風」について触れておりましたね(笑)
 信行的には風はあれだけども旋風を吹き起こす的な…!!
 岡本さんはこの日のためにアイコンも信行にされておりましたし、下天の華に対しての思い入れなども凄く大きいのだろうなと勝手に思っているのですが、本当にそのような感じで大事にされているというのが伝わってくるのですよね。笹かま先輩などの演技ももちろんですが、信行のお芝居の引きこまれ具合も本当に凄いので、未プレイの方には是非とも!! 愛蔵版を!! と、おすすめしたいです。

 ここでの挨拶でしたかね、檜山さんが下天だなと思うのが「俺が修之で、岡本が信行。信長も二人いて、信行が~信長が~というところで、ん? となる」というようなことをお話されておりました。
 それに続かれて島崎さんが、「俺のことではないけども、これだけ信長様と言われると」と嬉しそうなお顔で(笑)すかさず「お前のことじゃない」というような感じでツッコミ受けてましたが、確かになぁと。
 ここで島崎さんが会場に「信長様って呼んで!」とお願いし、全員で「信長様ー!!」と2回ほどやりましたが、かっさらっていったのが松風さんで(笑)
 「呼んだか?」みたいな形で持って行ったところで、「俺のですって!」と島崎さんがおっしゃるというじゃれ合いも最高でした。
 このあと松風さんのときも「信長様ー!!」とやるのですが、今度は島崎さんが「はーい!」という形で持って行くという!!
 本当に和やか&賑やかで楽しいイベントでした。


 最後の最後にアンコールで皆で歌うというのがあったのですが、キャストの皆さんが「2階席も3階席も見えてるよー!!」と、色々な方がおっしゃってくださるのですよね。
 ライトや手を振り返しますが、こういうのは嬉しいですよね。気にかけてくださって恐縮でもあるのですが、やはりファンには嬉しいです。
 野島さんは猛者なので、「今日来てくれた人の顔全員覚えた。道ですれ違っても『イベント来てくださった方ですよね?』って言える」とまでおっしゃっており、すかさず「どういう顔認証なんだよ!」と、ツッコミを受けておりましたが。

 その歌の最中、最前のお客さんはハイタッチやら野島さんは舞台に腰掛けて歌ってくださりなどなど、大サービスで!!!
 お席のお値段全然違いますので当然だと思いますが、いい思い出になりますよね。

 そして今回最も撃ちぬかれたというか完璧にトドメを刺されたのが、アンコールの歌の途中で松風さんが「信行と」と岡本さんと真ん中でお二人で歌うという、織田兄弟シーンがあったのですよ!!!!
 織田兄弟の良さは本当に言葉では表せないくらいなので、すっごく嬉しかったです。
 以前のネオロマイベントでも松風さんが岡本さんのことを「信行」と呼ばれた時の、あまりの信長様加減とそれに答える岡本さんの信行加減に全部持って行かれたのですが、まさにでございました…。最高すぎます!!! あの時の荒ぶりようといったら……もはやああああああああとしかいえませんでしたが、しっかりと目に焼き付けました。DVDにもそのシーンがカットされないことを願っております!!

 最後の最後でなんという爆弾を…という感じでしたが、夜公演はなんと松風さんが舞台の信長様の衣装を着て参戦されたとか!!!
 現実に信長様ご降臨でございますね!! DVDで拝みたいと思います。


 下天イベント待望のDVD化という朗報もありました!!
 更には発売記念ディナーパーティーの開催まで! こちらは会場があまり広くないということで激戦区になりそうですね。出演者は松風雅也さん、野島健児さん、岡本寛志さんです。
 岡本さんが!! ということで争奪戦に参戦はしてみますが一体どうなるやら…。


 このような感じで、本当に皆さん和気あいあいというのが伝わってくる素敵なイベントでした!!

 2枚目の写真の岡本さんが持っているうさぎのものはバラエティコーナーの2番の印ですね。庄司さんが隠しているのを説明する時が物凄く可愛かったです。
 というかうさぎ好きの岡本さんはこれを持ててとても嬉しいのでは!!?

 何はともあれとても楽しいイベントでした!!
 第4回もあって欲しいですし、その時はもっと長めのイベントでもいいのですよ!? と、本気で思いつつ今からアンケートを打ち込みたいと思います。本当に楽しいイベントでした!!! 第4回に続くことを心から願っております。
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コメント

  1. 晶良 | URL | -

    ごめんなさい……!

    遙か5のネタはやってないみたいです。
    同じ日に遙か5風花記の舞台千秋楽だったそうで、そっちの情報とごっちゃになっていました。
    回ってきたときはキャラ名での表記でしたので、勝手に脳内で補正されてましたね。

    全体的にとても楽しそうですね! ネオロマのイベントはファンを全力で楽しませようとしてくれてて好きです。
    遙か6と言い、ヒロインの兄貴分が強引に甘味をねじ込むのがルビーパーティーのトレンドなのでしょうかね(笑)

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    晶良さん

     そうでしたか! 舞台の方も同日にだったのですね!
     先ほど修正しましたのでご安心ください。教えて頂きありがとうございました。
     ネオロマ系は舞台も盛んですよね。また下天もあるといいなぁと思ってしまいます。

     やっぱり楽しいイベントですね! アットホームな感じもありますし、お話はもちろん、キャストの皆さんもとにかく盛り上げて下さる感じが。
     行く度に、ああネオロマの雰囲気だな~と分かる感じがまた素敵です。

     兄貴分が強引に(笑)
     これはゲームで実際に是非とも~ですが、まさかイベントで男性同士で拝めるとは思いも寄らずでした(笑)
     客席も大盛り上がりでしたよ~!!

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