文豪とアルケミスト プレイ日記11

2017年07月27日

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 夏らしいイベントが始まりました!
 三好達治、菊池寛、横光利一の夏服が入手できるわけですが、これまた皆さんまさにらしさ全開のお洋服ですね!! 三好くんはかっこかわいいですし、寛さんは南の島へバカンスですか? という感じですし、利一さんは独自の路線をいきつつかき氷を堪能するという感じの。
 
 前回同様、なるべく報酬は全部取れるところまで稼ぎたいです。そして栞も集めねば……。川端さんで心底実感しましたので……。

 と、思っていたらの内装までの必要ポイントが4万ということで、これはかなり頑張らないといけないなぁと思っております。ポイントを稼げるところを見極めてネコの手を使っていきたいですね。


 こちらの新システムもとても待ち遠しいです。前回のニコ生で触れられておりましたが、どういう風に信頼度があがっていくのでしょうね。専用アイテムなどの詳細も気になります。
 まだ1つも開花で衣装解放ができていないのですが、こちらの散策でも紅葉&川端さんは特に頑張りたいですね!!


 以下、ネタバレなので追記に。






 有魂書ではなかなか新たな文豪にはお目にかかれず…。頑張ってこれからも潜書していきたいと思います。あとは惜しまず金の栞を使っていけということなのか…! 残るは芥川龍之介、太宰治、泉鏡花の3人でしょうかね。誰が最後になるのかというのも楽しみです。

 ところで、坂口安吾と中原中也での双筆神髄が聴けました。

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 これがまた2人らしくていい意味で笑いつつ!
 へっぽこなのか~と和やかに思いました。楽しい2人ですね。

 そして、高村光太郎と宮沢賢治の双筆神髄も拝めました。

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 こちらはまた信頼関係が覗けるいい双筆でしたね!
 賢治さん、光さん(みつさん)呼びなんだなぁと分かるのも嬉しかったです。



 献立の一部が変更になるとのことで、あんこう鍋を頑張っていたのですがスペシャルメニューはランダムだけあってなかなか難しいですね! 何度も何度も何度も何度も挑戦してやっと聴けました。

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 共食いというのは献立のところにも書かれていたので、知っていたのですが会話になると更に楽しくなるとは…! 中也のツボに入って笑いが止まらないというのがこれまた賑やかな会話でした。


 そして谷崎潤一郎のお誕生日がありました。おめでとうございます!!

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 とてもいい声での台詞、ありがとうございました。是非潤一郎氏にはクリームをぺろりとやって頂きたいですね。とても艷やかそうで。切り分ける姿もなんだか妖艶そうな。そういえばこのケーキは館長さんが切り分けして下さるのでしょうかね? そういうのも考えると楽しいですね。
 そんな谷崎潤一郎と宮沢賢治で天ぷらそばで会話がありました。

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 天ぷら大好きな理由でしたが、谷崎氏の理由で引いたのか…? とも一瞬思ってしまったのですがそうではなく、ただ単に好物との交換も考えていたと! 
 野菜のほうがいいというのは普段の食堂でも喋っておりますし、絵にもある通り野菜天と交換かな? と、思っていたらのビンゴで。交換こし合うこの2人というのもかわいいですね。

 天ぷらそばではオダサクと吉川英治の会話もありました。

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 へぇ、鴨南蛮にはそういった理由たちがあるのか~と関心していたところのオチがまたなるほどなと。実際鴨南蛮でどれくらい由来などがあるのかというのが気になりました。そしてここで初めて「鴨なんば」という言い方もあるというのを知りました。

 新しい夏のスペシャルメニューはまだ拝めていないので、期間内に拝めたらいいなぁと思っております。かき氷美味しそうですね!!

 
調査任務-夏夜怪綺談

 怪談と言えば! ということでこの方でした。

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 ネコさん呼びがかわいいなぁと和みつつ、八雲も連れて行ってあげると何かあるのでしょうかね。なるべく3人と組むような会派で組んでローテーションで潜書していきたいと思います。

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 利一が1番上だったので利一から始めました。
 よい妖怪のお礼が怪談というのが文豪らしい妖怪話ですね(笑)

 それにしても怪談だけあって背景がおどろおどろしいのなんの! それぞれの場所によって変化がある背景というのも凝っているなと嬉しくなりつつ、本格的に怪談だなと感じます。こわがりのキャラクタがいたらこれは恐怖だろうなと想像しながら…。

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 寛と八雲で潜書したところ、回想が始まりました。三好くんや利一でもあるということでしょうかね?
 なにしろ全く動揺もないことに八雲は残念がっておりますが、現実主義な寛さん凄すぎます…! 夏衣装のバカンスルックで戦えそうな勢いですね!! しかも八雲にとっては敵になってしまうと(笑)というか怖がりそうにないというキャラクタも多そうなので反応がどうなのかとこれまた想像してみるのも楽しいです。妄想好きな自分にはそういう部分も文アルは合っているのかもしれません。

 というわけで今回は本当にさわりのみでした。
 今はサントラの感想も書いているので、並行して進めていきたいです。
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