仁王 Complete Edition プレイ日記4

2018年01月03日

netabare.jpg
nioh45.jpg

 残党退治もそれほど死なずにクリアできるようになってきたし、新しいステージも鬼の棲む島よりは進めるスピードが早くなっているぞ! 少しずつ成長できたんだなぁとしみじみしていたところで、ボスで全く動けず2秒で沈むウィリアムを見て心が折れかけましたが元気です。
 いやいやいやいや無理でしょうあのボス。怨霊鬼も無理でしたけど奴は2回目で少しは攻撃できましたけどこいつは何にも攻撃できずに無双されるのですが!!!!
 少しずつ成長を感じて楽しいなぁという所で容赦なく絶望に叩き込む仁王先輩凄すぎです。いやほんとに今回のボスの初見で秒殺されたときに、ポプテピピックでコントローラーを1コマ目で放り投げるシーンがありますがまさにあれですよ。はい無理ー自分の仁王はここまででした!!!! という絶望感。
 涙目どころか涙も引っ込むレベルのボスなんですがこれまだ3体目とか信じられません…。これからこいつを超えるボスをあと幾つも倒さねばならないとかとんだど修羅場ですね…(遠い目)

 というわけで漁村を脱出したウィリアムは今度は山の中に向かいます。次に癒やしの半蔵に会えるのはいつなのか…。初対面のムービーは撮っておいた方がいいですよ、心が折れた時の癒やしですというアドバイスが物凄くここで生きております!! ありがとうございます、先輩プレイヤーの方々!!!


 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にご注意ください。
 九州編:闇の奥






 官兵衛に会いに行くという話でしたが、長政を探しに行くことになりました。うぃりあむ殿という官兵衛殿かわいいですね! というかよく考えたらこの時代ですし、毛利輝元殿と吉川広家殿も会えたりするのでしょうか!!!? もしそうだったら荒ぶりですね!!!!

nioh46.jpg

nioh47.jpg

nioh48.jpg

 なんて考えていたら最初から荒ぶるムービーが!!!
 猫!!! 半蔵の猫時計ですか!!? と、ウィリアムもハンゾーの猫時計云々喋っていて名前は結局なんなんですかいと気になりつつ、この国では猫も喋るのかという冷静なウィリアムが大好きです。猫に向けての視線の優しさがまたすごくいいですよね。
 突然猫時計が話し始めて驚いたのですが、いいですね猫又に憑いて頂けるとか。100万人の戦国無双の毛利隆元を思い出しました。彼は猫又ではないですが。
 そしてここまで書いて思いましたが、まさか名前が猫時計の可能性は……

 今度は山の中ということで寂れた漁村よりも景色がいいのは嬉しいですね! でもこれ絶対落ちたら落命って道ですよね…という崖が多くてひやひやです。
 途中の曲がり角でやっぱり襲われましたが恐る恐る進めていた自分に隙はなく返り討ちにしてやることができ、少しずつ成長を実感します。いつかパンをくわえた美少女とかハンゾーがぶつかってくださると嬉しいのですがね!!
 その奥にも覗き込めば敵が複数いるのでまずは弓矢でヘッドショットを決め、おびき寄せたもう一人を華麗に討ち、更に混戦になりましたが少しは余裕ができていたのでそれぞれ叩きのめすことができてガッツポーズでした。

nioh49.jpg

 しかしこの闇の奥のダンジョンでは普通に座り込んでいる敵も何人かいるのですよね。敵だと気付かずに攻撃を受けてコノヤローとなりながら倒すのですが、それもまた仁王らしさ満載です。
 基本はおっかなびっくり進め、T字路のような所で顔を出したら突然2人に襲いかかられて落命したりというのはありましたが、どうにかこうにか進められていました。

 問題はその先ですよ。

nioh50.jpg

 突然喋り始めた猫様の言葉を聞き、どうやらこの行き止まりではぬりかべがいるらしいと。そして血刀塚の死因が「挑発的な態度による圧死」というものになっていたので、これはもう有効的な態度をするしかあるまいと。
 
nioh51.jpg

 近づくと目が開くのでオプションボタンを押してジェスチャーを選択します。やはりここは褒め称えれば大丈夫だろうと拍手をするもののこれが大間違いだと!!!!
 突然BGMがかっちょいいものに切り替わりぬりかべが激怒して攻撃してくるではないですか!!! しかも一撃痛すぎなんですけど!!!! 岩投げないで!!!!
 と、猛ダッシュで逃げました。なんなんですか奴は、拍手したでしょ! 挑発的な態度してないでしょ! むしろ褒めたでしょ!! と、なりながら恐る恐るぬりかべの場所へ覗きに行ったらまだ元気に激怒中で即行で岩をぶん投げてくるという怒りっぷりですよ。

nioh52.jpg

 こいつぁマジギレだやばい、しかも全然あの場所から動く気配ないですしこれはもう九十九武器でゴリ押しするしかないとぬりかべをゴリ押しで倒しました。
 しかし、全然分からん、こいつのジェスチャーはどうやったら分かるんだとtwitterで喚いたところアドバイスを幾つか頂きまして、やはり初見殺しの内容なのだなと。教えて下さった皆さまありがとうございました! その後自分のTLが私とぬりかべという感じで皆さまとぬりかべとの思い出が語られており楽しかったです!
 さて、見分け方ですが血刀塚の死因を見てそれ以外の2つの中から選び、1回は猶予があるので1度目で睨まれたら別の色のジェスチャーをすればOKなんだそうです。つまり今回は中立的な態度である黄色のジェスチャーをすれば正解だったのだと…!!!
 ぬりかべにすれば突然やってきたわけの分からんやつにいきなり拍手されて睨んだものの更に拍手とかこいつ相当煽ってきてんなというお気持ちでしょう。ぬりかべにしてみれば自分の操作したウィリアムは性格ド畜生の煽り魔になっていたのです。なんというすれ違いっぷり…!
 まぁいつか心通わせますよぬりかべくん…と、思いながら通行していたのですが、「血刀塚ないところもあるんですよ」という先輩プレイヤーからのリプライで愕然としました。完全な勘ではないですか!! そうとうな気分屋を腹に持つ山ですね、ここ。

nioh53.jpg

 この状態で一体どうやってぬりかべのご機嫌を判別すればいいっちゅーねんという感じでとても楽しいです。心を通わせられない自分にはこの表情が怒っているのか普通なのかも分かりません! しかしそれでも壁に向かって突然ジェスチャーを始めるウィリアム、突然怒り出すぬりかべ、場が一気に楽しくなるBGM、こんな要素揃って楽しくないわけがない仁王です。
 まさかこんなギミックというか要素があったとはと驚きです。そしてオンラインでやると血刀塚がいっぱいあって楽しいです。


 ゴリ押しでぬりかべを倒したあと、この先でまた混戦になって何度か落命しました。斧持った敵は一撃が痛すぎるのですよね。そして避けられずガードも失敗して連打で食らっていつものBGMが流れてくると…。
 矢も不足しては困ると九十九武器でやはりゴリ押ししました。困った時の九十九武器ですね。そして何度もここで落命してから気付いたのです。ショートカットできることを…

nioh54.jpg

 下を覗き込めばこの場所だったので落下すれば…と思っておりましたが、この高さの落下は大ダメージどころでは済まないのでは? と思いひたすらぐるぐる回ってやってきていました。そしたらこの装置を操作すれば簡単にショートカットできたという…!! 今までの時間は一体となりましたが、次に活かせばいいということとアムリタ稼げたぞと思うことにしました。

 さて、この先で墜死しないようビクビク進めているとなんと温泉が!!! こんな物騒なところに温泉あるんですか! と、入ろうとした瞬間斬りかかってくるやつがいてやっぱりなんて物騒な温泉なんだと再確認しました。もう少しこう敵がおらずに秘湯があるといいですねウィリアム!

nioh55.jpg

 きちんと脱いで入るウィリアムを見て凄いなと思いつつ、なるほど褌ではない…としっかり拝見しました。スターズでも褌だったので、いつか切り替わるその時を楽しみにしております!! これって装備に関係あるんですかね? 褌。それとも別なのか。

 つかの間の癒しを堪能したあとは墜死でした。

nioh56.jpg

 ご丁寧に血刀塚に墜死と書いてあるむちゃくちゃに細い道があったので、これは絶対そうでしょう、でもこの先に進まないと進めない…という葛藤の元、じりじり進んだらコウモリにやられて墜落していくのでした…。
 うそだろ…強すぎる…なんてことを思いながらまた温泉までダッシュで向かいます。しかしこの墜死を免れるためにはどうすればいいのか。コウモリをやっつけることは無理ですし、普通に歩けば落ちますし、回避しかあるまいと思い切って回避をしたところ無事に切り抜けられました。

 ヒカリゴケみたいなのが綺麗だなぁと見惚れながら進むものの、なんだか鬼が増えてきて心境は「無理です」というものに。九十九武器でゴリ押ししないと無理です自分の腕では!!! なので、ゲージが溜まっていないと選択肢はスルー一択なのです。
 ここでまた迷いに迷いまして、一体ここはどこでどこへ行けばいいのか…何度もこの道を通ったはずなのに木霊がいるということは初めての道なのだろうか…この感覚は討鬼伝2のしるべ探しに似ている…と、思いながら進めます。

nioh57.jpg

nioh58.jpg

nioh59.jpg

 今回も木霊はみんなかわいいですね!! 割りといい感じで見つけられている気がします。
 とにかく分からんと進みまくっていたところどうにか別の所に出られたようです。

nioh60.jpg

 しかしそこかしこに鬼だらけでウィリアムは鬼を討つ鬼なのでは? なんて錯乱しながら進めました。どこもかしこも鬼だらけですが、上の画像のところは鬼がいなさそうだぞと落下してみたら鬼がいて、ここは地獄か!! と、叫びながら九十九武器でゴリ押しして突破しました。九十九武器なかったら仁王は確実にクリアできていませんね。ありがたや九十九武器!
 死に物狂いで社に辿り着き、3つ目の社だからどこかがボスなんだろうと思ってちょっと外見たら驚くほどの鬼の量でめまいがしました。しかもなんか強そうな一つ目の鬼もいますし、今すぐ速鳥さん連れていきたい…となりながら落命を重ねるのでした。

 鬼がいっぱいのまさに地獄なのですが、この辺りからBGMがちょっと変わるのですよね。割りとシリアスな感じでとても素敵でモチベーション維持に繋がるのですが、とにかく鬼がいすぎてそれらもぶっ飛ぶと!! 倒しても倒してもきりがないですし山ごと爆破して沈めれば…なんていうありえないことを考えるくらいとにかく逃げ回っていました。
 そういえば途中でカッパみたいなやつに何度か遭遇しました。凄く足が速くてダッシュで追いつこうとするのですが鬼のいるところにばかり出向かれるので逆に鬼複数に囲まれて刀塚を幾つも築くという…。サムライというよりかは刀塚職人になってますね。
 もうカッパも鬼も無視するしかない。とにかくボスらしきところへ行こう。一体どこに行けばボスなんだ…と、途方に暮れながらとにかくダッシュで逃げている内に土の洞窟のような場所に切り替わり、妖艶な女性型の妖怪がおりました。
 うへぇ…この洞窟にいっぱいぶら下がってるのってもしや全員人間の男性ですか…うわあ……となりながら初の飛縁魔戦は2秒で幕を閉じるのでした。危うく自分の仁王のプレイも幕を閉じるのでは? と、思うレベルにほんと無理ですこのボス、絶対無理、どうやっても倒せる気がしない、仁王のEDはここだったんだ…と遠い目をしてました。
 だって本当に強いんですよ!!! しかも麻痺しますし、麻痺消しは使ってしまえば補充できないですし、攻撃は素早すぎますし隙がないですし、近付けば抱きつかれて体力回復されてしまいますし、これウィリアム子ちゃんだったら抱きつかれて体力回復攻撃はなかったのでは?? なんていう現実逃避を始めるレベルでした。
 怨霊鬼であれほど泣きを見て飛縁魔で地獄を見て、まだここ序盤ですよね!!? と猫に確認するくらいには錯乱していたようです。

 少しレベルも上げようと考え、恐る恐る鬼の群れに飛び込んだところ、麻痺避けのお守りが入手できました。即行で装備し、なんとか耐性ができました。これがあるのとないのでは雲泥の差ですね。
 とりあえず何度も戦ってみて動きを少しでも知ろうと、落命を重ねまくりました。この飛縁魔までのショートカットはないのですが、ダッシュで左斜め方向に走り続ければ戦わずに済む道になっていますね。ありがたいです!
 飛縁魔はまず最初の一撃を回避でかわし、掛け声と共に赤紫色の麻痺攻撃をしてくるので掛け声をしたら即回避というのだけは覚えました。あとは止まっていられないので、ひたすらに動き続けていました。
 怨霊鬼では敵との距離を取ってヒットアンドアウェイ戦法をやりましたが、飛縁魔もヒットアンドアウェイはいいのですが距離を取りすぎると攻撃のチャンスで間に合わないのですよね。近づきすぎると抱きつかれるので、回避をしつつかなり近くに寄りながらちくちく槍で攻撃しました。とにかく攻撃が痛いので何十回も落命して泣く泣くだったのですが徐々に長い時間戦ってられるようになり、勝機が見えてきました。とにかく集中しないとだめなので、集中しつつ近くで回避しつつちくちく攻撃をし、目潰しが有効なので目潰しをし、攻撃のあとの隙ができた時に強攻撃で気力を奪い、2回目のダウン辺りで九十九武器でゴリ押し、またすぐに離れてどうにかこうにか倒せました!!!!!! 今回は「やったー!」という喜びよりも「もう二度とやりたくない」という意味でホッとしたという感じでしたね(笑)
 怨霊鬼は九十九武器でゴリ押しも可能だったのですが、飛縁魔は九十九武器で連続攻撃していると抱きつかれて相手が回復する上にこちらは落命というのを2回してしまい、これはダウン中にやるしかないと切り替えました。ゴリ押しし過ぎもだめですよというお勉強だったのですね!!
 いやはや本当にもう二度と戦いたくないです……もっと男を…と、仰っておりましたが是非とも洞窟にいる鬼に目を付けていただきたいですね、心から……。


 もう絶対に二度とこいつとは戦わないと100回くらい思いながら見ていれば分霊ですよ!! 討鬼伝ファンのプレイヤーの方は荒ぶったのではないでしょうか。ニギタマ・アラタマなども含めてこのまま討鬼伝のキャラクタも出れる!! という方向の妄想も止まりません。
 今度は伏牛が守護霊に加わり、早速付け替えてみました。牛もかわいいですね。

 それにしても長政殿生きているではないですか!!! 傷一つないですしそのまま起きたら帰れたのでは!!? という冗談はさておき、陽気な長政は初対面のウィリアムにも臆することなくフレンドリーで、ウィリアムも嫌な顔をせずというところで安心しました。
 黒田家に招待され、酒宴にお呼ばれされたウィリアムですが酔っている長政が三成のことを割りとけちょんけちょんに言っており、それを顔色1つ変えずに窘める父ちゃんである官兵衛という親子関係を垣間見ることができ、本当にこの国でも人が人として暮らしているんだ! と、嬉しくなりました。今まではとんでもなく物騒な人々とか燃えている村とか鬼が徘徊しまくっている洞窟なんぞでしたからね。
 しかしウィリアムにとっては官兵衛についている守護霊やちゃっかり踊りに参加している猫又を見てはシアーシャを思い出すのでしょう…。ウィリアムの台詞がずっしりきますね。手は打ってあると半蔵は言いますが、半蔵は酒宴を楽しんでって半蔵の私服ではないですかーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!

nioh61.jpg

 ああああああああああああああ!!!!!!! 覆面ありの忍者服だけでなく覆面なしの忍者服も初っ端で見せてくれたのにも関わらず、いきなりの私服とかそんなそんなそんな心の準備ができておりませぬ…という気持ちとは裏腹にスクショ連打してました。
 ヒロインの私服姿がこんなに簡単に拝めていいんですか!!? ありがとうございます、チーニン様!!!!!! 一生ついていきます!!!!!
 兎にも角にもうわあああああとなっている自分とは裏腹にウィリアムはぷいっと外へ出てしまうのですよね。あああ、ウィリアム…となりながらもまた半蔵が私服で官兵衛に話しかけるではないですか。この時の微妙な角度をつけてのシーンで心臓打ち抜かれすぎて落命回数カンストしましたレベルですよ…「分かっておりましたな」辺りのあの絶妙な顔の角度ですよあのういおp@;lkjhgなんという隙のないお人…さすが忍者きたないってこういう時に使えばいいんですね学びました。

 官兵衛は分かっててこちらに向かわせたということもですし、うさぎかわいいなぁお勝ちゃんもかわいいなぁなんていうのが全部ぶっ飛ぶ忍者の私服…恐ろしや……。飛縁魔はもう御免ですが最高のご褒美頂けて幸せですありがとうございました!!!
 そういえば大事なことを書き忘れましたが、ここでウィリアムは按針の名前を頂きました。三浦按針ですね。ついついミタマを思い出すのでした。
関連記事
スポンサーサイト


コメント

  1. ねむりねこ | URL | -

    明けましておめでとうございます

    マリーさん昨年は無双スターズの記事などでお世話になりました
    実はひっそりとプレイルートなどの参考にさせていただいていました(^^;
    私自身上半期はスカイリムと無双スターズとPS4のゲームをプレイしていましたが
    下半期はレトロゲームに戻っていたのでよく遊びに来ていたのですが
    コメントを残していませんでした
    この『仁王』も昨年のプレイリストには入れてはいたのですがまだ未プレイですので
    記事だけ読ませて楽しんでいます(^^;
    そんな感じですが今年もどうぞよろしく願いしますね
    仁王のプレイ日記楽しみにしています

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    ねむりねこさん

     ねむりねこさん、コメントありがとうございます。
     そしてあけましておめでとうございます!
     こちらこそ無双スターズで色々とお話できてとても楽しかったです。また今年もどうぞよろしくお願い致します。

     無双スターズは意外とゲーム中のヒントだけでは難しいルートなどもございますよね。スターズの形式もとてもよかったので、OROCHI含めてまた何かあると嬉しいですね。
     4Gamerさんのインタビューではファンに嬉しい企画が進んでいるようですが果たして…!?

     仁王、とても面白いですよ!! さすがゲーム大賞優秀賞やユーザーズチョイス賞、GOLD PRICE賞を取られるだけあって皆さんに愛されているゲームだなととても実感しています。
     何より心が折れかけても楽しいと思えるゲームです。へたくそな自分がどこまでできるのか分かりませんが頑張ってクリアしたいです。是非是非ねむりねこさんも! と、おすすめします。
     こちらも楽しんで書きますね。ねむりねこさんも楽しいブログ執筆になりますようにと変わらず願っております。

  3. ぬる | URL | SAu5W79E

    飛縁魔討伐おめでとうございます!

    そしてどうか悲しまないでください……実は、飛縁魔は逢魔が時ミッションその他もろもろで比較的戦う機会の多いボスなのです
    しかしご安心ください!いずれ「あれ?こいつこんなに動きトロかったっけ??」と首を傾げる瞬間が必ずやってきます
    私はあまりの変化にアプデが入ったかとすら思いましたが、どうやら変わったのは飛縁魔ではなく私自身だったようです
    怨霊鬼でパワータイプ、飛縁魔でスピードタイプのボスを相手にする際の基本が自然と身に付く作りになっているため、マリさんの数々の落命は全て経験として蓄積されているはずです

    「麻痺消しは使ってしまえば補充できない」←凄くわかりますwww
    実は忍術に麻痺消し(紫金丸)があり、これを取得しておけばリトライが怖くなくなりますよ~

    コウモリですが、回避ではなくガードをしてもギリギリで踏ん張ることができます
    あと遠距離狙撃で前もって飛び立たせておくことも可能です
    アイテムも落としてくれます(たいてい石ですがw)

    貴重な!忍者の!プライベートな装いが!惜しげもなく!!!!
    飛縁魔という試練を乗り越えたユーザへのこの上ないご褒美……!
    ウィリアムさんがボロボロでミッションから帰還したら、そこには宴会をエンジョイする忍者と忍猫が!
    そして黒田節ing猫又殿のキメポーズからの片耳ピクピクッ!
    (*´д`*)あああああ
    半蔵は潜入や戦闘だけでなく調略も担っているので、こういう感じで和やかに腹の探り合いするのもまた大切なお仕事なんですよね
    すごく……なんというか……ひたすらに素晴らしい
    半蔵は今後もモリモリムービー出演して色々な側面を見せてくれるので今後もお楽しみに!

  4. マリ | URL | 1JkepbtE

    ぬるさん

     ぬるさん、コメントありがとうございます。
     ありがとうございます!!! 何度も落命して攻撃パターンを覚えつつ撃破していくという練習にとてもなりました!
     そしてなんと飛縁魔がトロく感じるほどに!!!? なんという…速すぎて泣きを見ているのですが、自分でもぬるさんのようになれる可能性が…!? アプデが入ったかと勘違いするほどとは凄いです!! その言葉を信じて少しずつ上達できるように頑張りたいです。
     鬼の構成上手いな~と思いました。怨霊鬼でパワーでまずはヒットアンドアウェイの仕方を覚えつつ、今度はスピードタイプの飛縁魔でとプレイヤーも上達できる仕組みなっているというのは嬉しいです。落命が経験になっていると信じたいです!!

     麻痺消し分かりますか!? 嬉しいです!!
     最初もりもり使っていて、「あれ? そういえば補充できないからこれ以降どうすれば…?」と、途方に暮れたのです(笑)
     忍術無敵すぎではないですか麻痺消しのもあるだなんて!! 残念ながら今忍術スキルが全くない状態なので、今度スキルポイントを入手した時に探してみたいです。ニンジャ万歳!!

     コウモリ、ガードもいけるんですね!? ありがとうございます。死に物狂いで回避してました! この回避でまた落命したらどうしようかと思いながら(笑)
     遠距離攻撃で予め飛び立たせるということもすっかり忘れていたので次回やってみたいです! 攻略の幅がひろいのも勉強になりますね。しかもアイテムまで落として下さるとかありがたいですね、コウモリ…。

     プライベートの装いというすーぱーご褒美が突然にやってきて自分の心臓は大忙しでありました(笑)
     折れかけた心を鋼のように戻して頂けるご褒美ムービーでした!!! いやはや死ぬほどボロボロになった暁に酒宴エンジョイニンジャと猫又とかウィリアムにとってはご褒美になってないかもですがプレイヤーには最高のご褒美過ぎてガッツポーズでした! ありがとう黒田家という!!! 耳のぴくぴく可愛いですよね~そしてキメ顔もポーズもばっちりでプレイヤーはやっぱりデレデレでした(笑)
     あまり調略のシーンが描かれることってない気がするので貴重ですよね!! 個人的にコエテクさんのニンジャは忍んでいない&戦闘というイメージなのでこうした私服で色々な所に出向いてというのは新鮮でした。しかし見ているところは見ているのですよね、さすがニンジャ。万歳ハンゾー!!!!
     本当に素晴らしいですよ全部が…あの官兵衛と腹の探り合いもきっぱりやってのける辺り凄いですね。目は若干泳ぐものの表情変えない官兵衛もさすがでした。

     なんですって!!!?? 半蔵ムービーいっぱいですか!!!? それだけで元々やる気溢れている仁王ですが追加で2000%くらいやる気が増えました!!!!! 最後まで頑張ります!! 待っててハンゾー!!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)