真・三國無双8 プレイ日記3

2018年02月18日

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 最初は関平でED見るんだ~と思っていたのですが郭嘉殿の年数を忘れておりました! ということで初のEDは郭嘉でした。どの武将もドラマティックですよ! と、スタッフさんに教えて頂いた通りにとてもいいEDでした。詳しくはネタバレになるので続きに書きます。
 今回の真・三國無双8は個別はもちろんですが、全体のお話の流れもすごく丁寧で細かいですよね。あ、こういう細かな流れや理由があってこの戦いになってそこに更にああなってこうなってというのがとても覚えやすいのですよ。今まで歴史が完全にごちゃまぜになっていた脳みそが少しずつ整理されてきました。
 そして各勢力ごとの視点がこれまた面白いと! 前回のプレイ日記でも書きましたが、その勢力で遊べば他は敵です。味方にもなったりしますが、相容れないことも多いです。その時敵は敵だという描かれ方、その敵の視点で遊べばこういう理由や志でそうやったと描かれているのでその時々の勧善懲悪も分かりやすく、尚且つどの勢力も魅力的に思えるという最高な作りでありがたいです。
 その上、細かなミッションをクリアしていくとメインミッションがそれに沿った内容(兵糧庫が奪われていたらそのような台詞、別の場所を落としておけばその台詞があって士気が下がる等)に都度変化していくので、「このミッションやるとこんな台詞もあるんだ~」というのや「このミッションをやらないとこういう風になるんだな」という変化も楽しめるのが嬉しいですね。

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 なのでお話ももりもり進めたい! と、思うのですが進んでいない理由は馬のレベルを上げようとファストトラベルを使う頻度が少なめだからです。馬が育ったらファストトラベルもりもり使いたいですね!!
 それから他の方に教えて頂いたのですが、敵に占領されていたりするとファストトラベルが使えない街も出てくるので隠れ処を購入しておくと近い地点にファストトラベルできて便利ですよ! ということ!!! 教えて頂きありがとうございました。早速見つけた隠れ処は全て購入しては地点としての役割を担っております。
 手紙に関しては皆さん戦にもりもり出撃していて全然呼べないのでかなり苦労しそうです…!

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 そして今のところ聴けている中で1番のお気に入りの曲がこちらです。通常戦闘曲でお馴染みの「THE AWAKENING」です!!! 大好きで大好きで、是非ともωさんライブでも聴いてみたい! と、ひたすらに願っているのですが、ライブ参加は抽選ですので…(遠い目)


 以下、ネタバレなので続きに。
 第三章 郭嘉~郭嘉ED
 第四章 張遼~第五章 趙雲の撃破まで
 手紙:曹丕(対男性)、夏侯姫(対男性)





第三章 群雄割拠の始まり

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 武勇に秀でた曹操の軍に更に知者をということで郭嘉と荀彧が満寵と荀攸を連れてきて更に一大勢力としてと大きくなっていく瞬間も描かれておりました。この軍師と曹操のやりとりもとても好きです。
 曹操はそれぞれの軍師の考えをきちんと自分で考え、誰の考えも無碍にはせず、今回は誰々の言をということになっても軍師たちもそれでやっかみなどもないですし、その考えに合わせて最善の方法を取り、何かが起きれば瞬時に判断を下しという魏ならではという描かれ方が好きです。淡々としてはいるのですがそこがまたいいですね。
 例え血塗れの道を歩もうとも早く乱世を終えるため。劉備とは相容れない考えなのですがこれもまたドラマですね。そして歴史が動き出すとき、陳宮も動き出すと…!

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 血塗られた道をゆくことになったのですが、この時の荀彧の台詞がとても好きです。非道なやり方にも思えるのですが、何を思われようが構わないまっすぐにいうこの姿勢! だからこそどの勢力も凄く好きなのですよね。蜀で遊んでいると打倒・魏になるのですが、魏で遊んでいると覇道を歩むしかないのだという気持ちに。

 というわけで新たな軍師を迎えての戦はスムーズになり、軍師がいるいないでは大きく変わってくるというのを体感する者も。このまま順調に、というのが理想ですが乱世はそううまくはいきません。呂布が動き出してしまうのですが、この機をつかめるはずがないという郭嘉、そこで歴史に名の刻む男・陳宮の動きがここで華々しくというのを魏側で体験できました。そして呂布ということは張遼もということで出てくる度に脳内で張遼が乱舞するのでした!!
 しかしながらこの陳宮の策の動きは本当に痛手でしたね。李典の叔父が亡くなり、夏侯惇は目を…という。あのムービーはやはり今作でもでしたね! 自分は三國無双も7猛将伝からの新参なので分からないのですが、代々あるムービーなのでしょうか? そういうイメージが勝手に強くあります。

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 郭嘉のお話だからでしょうか、郭嘉と誰かのイベントも結構ありとても嬉しいです。勢力としては劣るものの民に慕われる劉備、力を示すものの天下万民にはまだという曹操をそうさせるために郭嘉と荀彧が話し合う様子もよかったです。二人共本当に曹操の世をと思って頭脳で支えている様子が色々な所で見えるというこのお話の作りが大好きです!

 それから荀攸と典韋とのやりとりも和みました。裏切られたばかりではあるものの、皆を信じているというこの典韋の優しさとおおらかさが何よりも癒やしです! 典韋の存在は本当に大事だなと思います。
 また、荀攸の口数が少ない理由も明らかになりました。ド素人なので、そういう経緯があったんですねなるほどと勉強になり、そしてこのイベントを見てこそあのムービーが更にぐっとくるものになっているのだなと後々噛みしめるのでした。

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 全く関係ないのですが、ここらでギャラリーを見てみようと郭嘉の台詞を見始めました。Lv50で全開放になるようですが、よくよく考えたら郭嘉を使っていると郭嘉の隠れ処台詞が聞けないんですよね!(笑)文鴦で郭嘉呼びたい! と思っても時代違いすぎる!! となるのですが、これはフリーモードでどうにかなのでしょうか。基本的にみんな出撃していて全然呼びたい人を呼べない現状なので、フリーモードでも難しそうです。
 それにしても郭嘉殿の最大の台詞はどうなってしまうのでしょうかね…ごくり……月英さまのも早く聴きたいですし関平・文鴦・丁奉はもちろんのこと韓当さんも聴きたいですし楽しみですね!


第四章 中原を制する者

 世の中はまだまだ乱世が続きます。帝を許昌に迎えることに成功した曹操に、帝を僭称した袁術、そして逆賊となじって討伐を開始する袁紹。劉備は呂布に攻められ追われて曹操の下へ。めまぐるしく変わる情勢ですね。

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 その劉備の扱いについても荀彧と郭嘉でそれぞれの意見がありますが、二人共やはりそれぞれの考えに敬意を払ってという様子が見えるのがたまりません。こういう人たちを見ていれば典韋はやはり裏切る人なんざいねぇと思いますよね。プレイしている自分も思います。

 そして呂布については于禁も話に加わりました。于禁も素敵なキャラクタですよね!! 大好きです。というのはさておき、呂布についてですが行動に一貫性がなく理解のできない動き、そして懸命に策を練るも真意をただ戦を求める呂布に真意を理解されることはないときっぱり荀攸たちにも言われてしまい、綻びの未来が既に見えてきてしまうというのが…。ただ強さのみではという世の中も複雑さも分かりますね。そんな呂布たちを天災に喩え、備えは大事だと表現する郭嘉にさすがだなぁと。物凄く分かりやすい喩えですよね。

 さてさて曹操たちは順風満帆というわけにはいきません。張繍の降伏が罠であり、典韋が曹操を庇って深手を追います。このムービーがまた泣くのですよね…! 大将のために、そして曹操は悪来のためにと…!
 しかしながらここでバグが発生しまして、思わずツッコミましたね! 郭嘉殿! 曹操殿が無事でホッとしているのはとても分かるのですが近すぎると(笑)

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 このシーンに入る前に郭嘉が一人で走って曹操の傍にという流れだったのですがまさかめり込むほど近くに寄るとは予想せず! 凄くシリアスなシーンなのでこのバグは直るといいですね…! これは他の武将でもこうなるのでしょうか?

 そんなわけで賈クに一泡吹かせるためにもとメインミッションに挑みたいのですが、于禁が関係するサブミッションがあったのでそちらを真っ先にやりました。

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 どうやら盗みを働いた不届き者がいたようで、そちらを処罰していたようですね。ありがとうございます于禁殿! 細かなところまで目を光らせるのはさすがでございますね!!
 そんなこんなでいよいよ宛城救援なのですが、賈クと胡車児を撃破すると典韋の生存を確認というものが出てきました。クリアするしないで変わってくるものなのでしょうか? 気になりますね。しかしながらクリアしないでもし典韋がそのままだったらとかやはり無理なので無理ですね!!! クリアしても典韋の最終的な生存はあれではあるのですが…。
 その上、曹操は賈クも仲間として引き入れます。監視の目はありますが才を惜しんでですね。これに関しては反発も起きますが、命で雪ぎあってはという先を見据えたものでした。曹操の器というのをやはり魏のお話ではたっぷりと味わえますね。

 今こそ呂布を討つ時! ということで奪還しに向かうのですがここで張遼が降って下さるのですよね!!!!! あああああ張遼殿…!!! と、手が震えました。
 が、ここで「水門の解放」というミッションがあります。張遼などの頭の武将を撃破すると自然と水門が破壊されるのですが、その瞬間を見ていないと水門が破壊されたのかどうか分からないのですよね(笑)いつまで経ってもマークが消えずにどういうことだ…? となりながら何もない水をひたすら攻撃していたりしたあとに、どうしようもないので「水門の解放2」の場所へ移動しそちらでも張虎を撃破してやっぱりマークが消えない…どういうことなのだろう…と城の方に向かったところでやっとムービーが流れました。水攻めの成功です! こういうことだったのかと理解できました。マークは気にせず次に移ってよかったのですね。それにしても張遼がとーちゃんとか張虎くん羨ましすぎです。
 張遼父子最高でした!!! という勢いで早速陳宮と呂布を撃破し、呂布の最期を見届けました。呂布や陳宮、貂蝉側でプレイしたときの様子も気になりすぎますね。他のキャラクタ視点でのお話も気になりすぎる作りなのが大変嬉しいです。

 というわけであの呂布をも沈めるという破竹の勢いになっていますが、関羽の仲間への迎え入れは無念になり、劉備は劉備で感謝をしてくれたもののいつまでも味方というわけではないであろうという夏侯惇の考えも正しくあり、安定はまだまだ遠そうです。それでもどうにかして曹操を勝たせたいという少し焦っているように見える郭嘉と賈クのシーンを見て、そうだ郭嘉はそろそろ…と急に進めたくなくなりました。話は進めたいんです。郭嘉の知勇で曹操が勝利するところを、喜ばしいところを! でも進めてしまうと郭嘉は……。成すべきことが終わったらゆっくり休ませてもらうというその台詞はと……。

 現実逃避したいのですが郭嘉にとっては曹操が勝つところをこの目でというのが一番でしょうしと泣く泣く進めます。いよいよ袁術や袁紹などをということになるのですが、実はこの辺りが自分は一番好きです。というのも劉備も孫策たちも協力して倒そう! ということになるからです。どの勢力も好きなのでやはりみんなで一致団結して! というのはこの乱世で唯一に等しいですし、だからこそ好きなのです。でも袁紹も好きなのでそこはまぁ複雑でもあるのですが…!

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 呉とも協力して! というのはやはり盛り上がりますね!! これまで全くといっていいほど呉側とは関わりがなかったので救いながら、互いに褒めあいながらと戦線を上げていく様子は燃えます。
 燃えるのですが戦に勝利していくごとに郭嘉の…と思うと苦しいことではあるのですがね…!


 さてさてここいらで曹丕を隠れ処に呼べました。実は何度か呼ぶのに失敗していまして、基本的には呼ぶと1分以内にやってきてくれるのですが待てど暮らせど来ないんですよ。甄姫じゃないから来てくれないんですか!? となりかけたのですが、この辺りでやっと成功しました。呼んでも来ないときとかあるんですかね?

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 曹丕様! という感じがそこかしこから出ていてさすがですね!!! そして2つ目の台詞は乱世らしい感じのお話ですね。これは対女性用ですとさらに曹丕様! 的な感じになるのでしょうか。


 話を戻しまして、ここまでやってきた曹操ですが帝を迎え入れてからのことで反発を持つ者も出てきておりますね。激怒することもなく淡々と言う曹操のこの人物像がたまりません。喜怒哀楽の表現は周囲の人物がしてくれるというのがまたいいですね。怒るのであれば夏侯惇だったり、ひょうきんな様子であれば夏侯淵だったり。
 常に命の危険も隣り合わせながらいよいよ袁紹討伐に向けて動き出します。この時のサブミッションで女官の猫を探すというのがあるのですが、荒ぶりましたね!!! 指定された場所に犬と猫がいるのですが猫に近づくと「拾う」というボタン指示が出るので拾うと達成できます。これに気付くのに時間がかかりまして、一体どうすればクリアできるんだ…猫もいっぱいいるよ…と、途方にくれたときもありましたがなんとか見つけられてよかったです。

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 猫大事ですよ!!!!!

 そして袁紹も討伐なのですが撃破してしまうと……なのですよね……。しかしこのあとの荀攸とのムービーが物凄くよくて一気に悲しみが飛びました。
 今回袁紹を討てたのは荀攸殿のお陰としっかりと本人に伝える郭嘉ですが、荀攸は謙遜します。自分の不得手な部分、微々たるものでしかと言う様子。荀攸のそういう姿がまた最高においしいのですが、1番お気に入りのシーンはここですね。

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 荀攸、心から驚くの巻。
 こんな荀攸が見られるのはこのムービーだけなのでは!? 密かに近づく賈クに気付く郭嘉ですが黙っているというのもさすがですしちょうど賈クの話題で登場するのも賈クらしいですし、それぞれのキャラクタの性格がとても出ているムービーで大好きです。そして何より普段口数の少ない荀攸が酒が入っているというのも大きいのでしょう、たくさん喋っているのも嬉しいですし、裏切りがない信頼している人だからこそというのもあるのかな? と、想像してはもっともっと嬉しくなるムービーでした。

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 自分はもう…というようなことを仄めかす郭嘉ですが、大好きな酒席で酒が美味しく飲める友との一時、悲しみを誘うようなことはせず楽しいひとときをという〆方なのも凄く素敵でした。
 8の郭嘉の最期はどうなるのかなと緊張でしたが、享楽の才子にぴったりな姿だったのではないでしょうか。最期まで楽しいひとときを…というこういうEDも素敵だなぁととても印象的でした。
 これはますます一人一人のEDが気になりますし、楽しみですね! 関平、月英、文鴦などはどうなるのかとても気になります!!



第四章 中原を制する者

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 8をプレイしてから急激に唸り上げるように心臓を忙しなくさせているのが張遼です。元々好きですが8になって特に張遼殿ーーーー!!!! となっているので張遼で開始しました。しかしまた四章中盤からに戻るので関平でプレイはいつの日か。文鴦なんて更にいつの日なのか(笑)

 呂布を討伐後、曹操は張遼を迎え入れますが李典にとっては仇です。賈クのときもそうでしたが、凄いですよね。

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 張遼が撃破する度に李典はしかしこう言ってくれます。李典の気持ちを考えれば複雑ではありましょうが、でもその強さは認めるしかないというこの気持ち…! というのを感じる台詞ですね。
 実際の攻撃操作も爽快で楽しいですね!! 今作はしかし「山田ー!」よりも「邪魔だー!」という聞こえ方の方が強めに感じます。お世話になっております山田です。
 とにかく張遼殿の戦はプレイしていても本当に格好いいので俗に言う「はわわ~」状態ですね!!!! うはうはです!!!


第五章 臥龍の目覚め

 世の中は曹操一強の時代に入りました。
 しかしながらこれで安泰ということは全くなく、早速劉備が脅威になり始めます。まずは曹仁の八門金鎖の陣が破られ、軍師がついたのでは? という話に。

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 まさか徐庶の母上に話をしに行くというイベントがあるとは!!!!! 徐庶ファンの方々にこのイベントの感想を聞いてみたいですとても。

 それから途中で封鎖を解除するために村人の願いを聞き入れるイベントがあるのですが、ここでも張遼殿かっこよすぎでしたね…

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 もうだめっす張遼殿…と脳みそが溶けた状態で突入したのですがこのミッション、まず兵糧を分けてくれという願いに対して兵糧どこだ…誰に貰えばいいんだ…と、またぐるぐるしていました。脳みそが溶けたからしょうがないですね。張遼殿凄い。上記画像辺りの自軍の兵士のところまで戻って話をすれば兵糧と更に次の願いの薬についてもクリアできます。

 徐庶も無事に捕縛できたのですが果たしてどうなるのか…。更には趙雲も出てきており、諸葛亮も登場し始めます。一気に劉備側が厚くなる時になりましたね! それに伴いどう攻めていくのかというお話になり、また別の面白さが。張遼がどういうEDを迎えるのかも楽しみですし、そろそろ月英・関平登場ですかね!? と、そういう意味でもわくわくしております。


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 隠れ処に初めて女性をお招きしました。夏侯姫です。
 親密になっていくと一体どういう台詞になるのかどきどきすると共に、張飛以外にすると罪悪感が凄くなりそうで悩みます(笑)確か夏侯覇の従妹でしたか? 幼く見える顔の家系だなと。そこがいいのですが!!!
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コメント

  1. 桜 | URL | -

    ストーリークリアおめでとうございます!

    3、4と連続投稿になりますがご容赦を汗
    今までのストーリーって、例えば呂布なら史実ルートだとどう頑張っても下邳で処刑エンド、郭嘉ならどう頑張っても亡くなってしまうとかだったんですが今作はその人物の死は違う武将のストーリーで語られ、その武将のストーリー最後はどちらかと言えばその武将の1番幸せ?なシーンになっているのかなと前半プレイしていて思いました。
    (後半の蜀斜陽怖いですが…)
    自分も小喬、孫パパ、呂布をクリアしましたが特に呂布は処刑で終わりと思ってたら
    いかにも呂布らしい終わりですごく良かったなと。
    ifルートも欲しいですがこれはこれでありかもですね。

    そして!魏軍の軍師勢の充実っぷりがおかしいですよね??(笑)
    郭嘉、荀彧、満寵、荀攸、賈詡……ちなみに
    荀彧がいなければ郭嘉も荀攸もいなかったという(2人とも荀彧が推薦)…
    荀攸に至っては一度董卓に逆らった罪で死罪になりかけてますから(;_;)
    これだけ軍師がいるのに全員のキャラクターが立っているのがすごいと!!
    そしていよいよそそさまは血塗られた覇道を行く……
    全員の覚悟がすごいですよね、本当に…
    自分もようやくそろそろ今度は魏軍蜀軍のストーリーをしようかなと思います!
    またプレイ感想お待ちしてますね( ´∀`)

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    桜さん

     桜さん、コメントありがとうございます。
     連投大丈夫ですのでお気軽にどうぞ!
     
     今作のEDはまだ2人しか見ていないのでそこからの話になってしまいますが、仰る通りその武将の最期というのは他の武将から語られて、EDではいきいきとしている様子が拝めるというのはとても嬉しいですね!
     個人的には郭嘉の7での最期も好きですが、8でこういう表現もありなのか! と、目から鱗でしたし、逆にこういういきいきとしたシーンを初めて拝んだので(6でやっていたら申し訳ありません)とても新鮮でした。普段はこうやって享楽の才子だったのだなと。
     ifルートで思い出しましたが、他のサブミッションをクリアしていくと史実では惨敗ですがある程度ダメージ抑えられた表現にも感じられますね。実際は惨敗にはなるのですが。完全なifではないですが、少しその気分を味わえるような気がします。
     後半の蜀や晋は自分もEDどうなるのだろうと若干びくびくですが、それでもきっとここまでがこうならば! と、楽しみにしていたいと思います。

     魏の軍師は厚すぎますね!! いい意味で。
     なるほど! 郭嘉も荀攸も荀彧が推薦したのですね。教えて頂きありがとうございます。荀攸のその罪は郭嘉が語ってくれましたがそういった細かな説明あるのは素人にはありがたいです。
     最初は軍師こんなにいっぱいで大丈夫なのかな? と思ったのですが、そんなのは要らぬ心配でしたね(笑)

     自分も呉プレイ楽しみです! 今蜀進めていますが、血塗られた覇道後なのでまた全然体感違いますね!!!

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