THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR~GLORIOUS ST@GE!~ in仙台に行ってきました

2018年02月26日

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 3rdライブの仙台公演お疲れ様でした! 実は今回初めて現地のチケットが「ご用意されました」だったのです。CDを積み、BDと併せて千葉・宮城・静岡公演に応募しましたが唯一取れたのがこの2日目の仙台公演1枚でした。
 当落発表の日は、ひたすら並んでいる「ご用意されませんでした」の文字を見ては、「ああ、やはり…」となっていたのですが最後の最後で「ご用意できました」の文字が!! 電車の中で確認していたのですが、思わず叫びそうになって危なかった記憶が蘇りました。その日からひたすら楽しみにしていました。何と言ってもこの仙台公演2日目は自分の担当である夏来くんと一希くんが出演されるという夢のような公演だったのです! いつか生で夏来くんと一希くんを見たいなぁ…と、思っていたのですがやっとやっと叶いました!! ほんとに嬉しかったです。
 その上、座席がアリーナの一桁前半ですよ…! ほぼ最前だったので現地で座った瞬間、あまりのメインステージとでべその近さに「これ今日ぶっ倒れるんじゃ…」と315回思ったのですが、実際見てあまりの近さに魂が未だに抜けたままであります。魂はまだ仙台のゼビオアリーナですね…。ここは自分のブログなので言いたい放題しますが、これ周囲の人全員が思ったと思うんですけど、「絶対今○○さん見てくれた!!!!!!!」って思う近さなんですよ。自分は絶対トロッコのときのもふもふえんのお三方と、最後に挨拶回りで一周してくれたとき渡辺さんが見てくれたと思い込んでますからね!!!(笑)「今の手振り絶対自分」と周囲の方が2000%一緒に思っていると思うのですが、ほんとそう錯覚というか信じ込めるレベルなんですよ。凄すぎる座席でした…今、魂はまだ仙台なのでガワだけでなんとか書いているのですが、とにかく「やばい、近い、やばい」としか言えない315な公演でした。これは一度現地を知ったら死に物狂いで当てたくなりますね。
 しかも1番聴きたかった「♡Cupids!」が聴けて、噂通りの可愛すぎる♡マーク作ってのダンスで心臓が315個は出航しましたよ…物凄い破壊力ですねあのダンス…ただでさえ曲がどストライクでひたすらエンドレスだというのに、その上あの♡マークとかわいい振り付けだなんて無理です!!!!!!! 目の前で一希くんが♡作ってくれるんですよ…心の中で「ぎえああああああ」と叫びまくりでした。いやはやほんとに夢か幻かというくらいですが、現実なのです。凄い…。それでもって今日にでも円盤が出て欲しいくらいなのですが、果たしていつ出るのでしょうか! 公演ごとに順次出して頂きたいのですが!!!!

 そしてもう1つ。仙台公演は1日目がハイジョがセンターユニットで、夏来くんもソロをやり、バンド形式もやりということで、更に♡Cupids! もあったのでどうして初日も応募しなかったんだーーーーとなったのですが、そんなことは全部吹っ飛びました。毎回演出やセットリストが異なるという公式の発言は正しく、いつ来ても315になれるステージでした。とにかくもうほんとに315なんですよ………。

THE IDOLM@STER SideM 3rdLIVE TOUR~GLORIOUS ST@GE!~ in仙台(2日目)

 2018年2月25日(日)in宮城・ゼビオアリーナ仙台
 出演者:
 High✕Joker(野上翔さん、千葉翔也さん、白井悠介さん、永塚拓馬さん、渡辺紘さん)
 W(山谷祥生さん、菊池勇成さん)
 FRAME(熊谷健太郎さん、濱健人さん、増元拓也さん)
 THE 虎牙道(寺島惇太さん、小松昌平さん、濱野大輝さん)
 もふもふえん(矢野奨吾さん、古畑恵介さん、村瀬歩さん)
 F-LAGS(三瓶由布子さん、徳武竜也さん、浦尾岳大さん)

セットリスト

 1:Reason!! (全員)
 2:RAY OF LIGHT (THE 虎牙道)
 3:LEADING YOUR DREAM (W)
 4:♡Cupids! (F-LAGS)
 5:Swing Your Leaves (FRAME)
 6:OUR SONG-それは世界でひとつだけ- (High×Joker)
 7:伝えたいのはこんなきもち (もふもふえん)
 8:新世代ワールド・ビッグスター! (橘志狼)
 9:青春!サティスファクション (若里春名)
 10:JOKER オールマイティ (High×Joker)
 11:ハートフル・パトローラー (握野英雄)
 12:もっふ・いんざぼっくす♪ (もふもふえん)
 13:…掲げよう、偽りなき自分を。 (九十九一希)
 14:羽ばたきのMy Soul (秋月涼)
 15:With…STORY (F-LAGS)
 16:夏時間グラフィティ (High×Joker、W)
 17:RULE~牙ヲ穿テヨ~ (牙崎漣)
 18:その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING- (大河タケル)
 19:情熱…FIGHTER (THE 虎牙道)
 20:いつかこの瞬間に名前をつけるなら (High×Joker、W)
 21:VICTORY BELIEVER (W)
 22:勇敢なるキミへ (FRAME)
 23:Compass Gripper!!! (FRAME、もふもふえん、F-LAGS)
 24:Beyond The Dream (全員)
 25:GLORIOUS RO@D (全員)

 アンコール
 26:DRIVE ALIVE (全員)

 以下、道中のことなども含めたざっくりとした感想です。尚、基本的に担当ばかり見ていたので全体像を把握できていません。その上担当のことも覚えていないという未だかつてないほどの脳みその真っ白具合の感想です。






 ニンジャパワー大事ということで新幹線はリュウさまのファミリーネームのを予約し、ゆったりめに仙台に向かいました。お陰様で物販全滅だったので、記念にマステを買いました。欲しかったスプーンも目の前で売り切れということになったので、やはり物販は初日が狙い目ですね。2日目は在庫がかなり少ないようで、勝利のドーナツも早々に売り切れでした。
 逆にCDの方はかなり空いていて、その後流れるようにCDの方へ移動したのですが待つことなく買えました。実は初日の物販で今回ご一緒して頂けたはとさんにソロコレの2をお願いしておりまして、じゃあ自分では1の方を買おうかなと買いました。

 ソロコレは真っ先に2を取り込んで、今現在も一希くんのをエンドレス状態なのですが凄まじい破壊力ですね…。元々一希くんが歌っている部分はもちろん最高なのですが、全部ですからね…心臓を強く持って聴いているのですが何億回聴いても最高ですね…何と言っても一希くんが「きゅんとしちゃう」って歌うんですよ。こんなのディスガイア並のダメージ数出るやつではないですかーーーー!!!!!!! となっております。
 これまた落ち着くまで他を聴けないので、他も楽しみです! やはりソロコレは買いですよね。通販は受注生産ですし、逃すと買えないというのもあって更に買いかと!

 というわけで物販後は仙台駅に戻ってはとさんと合流しました。ご一緒して頂けて本当にありがとうございました! 作年のアニカフェさんぶりなのですが、お会いできて本当に嬉しかったです! まずは1日目の夏来くんと隼人くんのソロ話で円盤はよ!!!!!! という話をしながら牛タン屋さんに並びました。
 どこもかしこも大行列の牛タン屋さんなのですが、回転が早いのでそれほど待たなくて済むんですよ~と教えて頂いた通りにそれほど待つことなく入れました。伺ったのは、「味の牛たん 喜助」さんです。
 「おすすめありますか?」「おすすめはこの厚いやつですね!」ということで、2人とも限定の「特切り厚焼定食」を注文しました! カウンターだったので調理する様子も見ていたのですが、分厚い肉をささっと次々に焼いていき、できたてをすぐに提供していくという回転が早いのが納得でした。

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 というわけで食べた限定の定食です! 麦めしとテールスープも付いていてしかもメインの牛タンの分厚さがすごいんですよ!! 付け合せもどれもこれも美味しすぎて、とにかく感激の定食でした!
 テールスープもすごく美味しいですし、ほっとする味ですし、肝心の牛タンはあまりの分厚さに写真を見返す度によだれが! 口に放り込んで噛めば、こんなに分厚い牛タンが存在しているのか…! 今まで食べていた牛タンとはなんだったのか…となる、ほんとにほんとに美味しすぎるものでした。

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 ボリューミーでこの定食のお陰で帰りの時間もまだお腹がいっぱいというくらいでしたよ。いやはやしかしほんとに美味しかったです!! 歯ごたえある部分や柔らかい部分などそれぞれとにかく美味しくて、これを食べたら他を食べられないなと思うくらいでした。また仙台に来ることがあれば絶対食べたい1品ですね。

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 食べたあとはデザート代わりにずんだシェイクを買いに行きました。
 かなりずんだなので、普通サイズでちょうどいいくらいですよと教えて頂いたのでどんな感じかなと楽しみにしていたら想像以上にずんだでした! あのずんだをそのまま飲んでるに近い感じですかね。普通サイズは250円というお手頃価格で、しかもデザートにもちょうどいいですね!
 味もとても美味しくて、たくさんの方が飲まれているのが分かる味でした! こちらもまた飲みたいですね。定食もずんだシェイクも大満足でした。これでライブも乗り切れますね!!!


 その後は会場へ向かいます! 既に仙台駅の長町方面に行く電車はプロデューサーの方々でいっぱいでした。というか驚いたのがドアが手動だった部分です。最初に長町に行く時に、ドアが空いていない…でもまだ発車の時間ではないのになにゆえ…と、きょろきょろしていたら他のお客さんがボタンを押して入っているのを見て、そういうことか! と。そうですよね、せっかくの暖房が開いていたらもったいないですしね。

 さてさて、今回はチケットに記名されている式なので入場時に身分証明書の確認があります。初日はすぐに入れたとはとさんが仰っていたので、2日目はどんな感じでしょうかね~と話をしていたらこちらもすぐでした!
 かなりスタッフさんがいらっしゃるので、さくさく進みました。そしてチケットをもぎってもらったあとはアリーナとスタンドで入り口が違うのでアリーナ側へ。
 どの辺りなんですかね~なんて言っていたらほんとに目の前がステージで、真横がでべそという仰天の席でした。いやはやこんなことがあるのかと!!!!  「え? 近すぎじゃないですか?」「これやばいですね」という話をしながら開演を待ちました。トイレの列も大行列ということにはなっておらず良かったです。
 いざペンライトにタオルを持って準備万端です! この日は夏来くんジャージを着ていたのですが、暑かったくらいでしたね。


1:Reason!! (全員)

 Reason!! で始まるのですが、センターに隼人くんと夏来くんで隼人くんPと夏来くんPの我々は「あああああああ」でした。
 そして目の前であのダンスを全員が踊っていてという現実が脳みそでは受け止められず、でも身体は勝手に動くという不思議な感覚でした。とにかく目線は夏来くんと一希くんなのですが、センターで踊っている夏来くんにもう駄目でした…まず1つ目の心臓が吹き飛びましたね…。渡辺さん、スラッとした長身なのでダンスの1つ1つの動きがもれなく目の保養になり目が潰れるかと思いましたがどうにか無事でした。
 しかも、それぞれペアで手を重ねるような動きがあるのですがそれも隼人くんとだったのですよ!! 終演後に、「Reasonの隼人くんと夏来くん熱かったですね!!!!」と、大はしゃぎでした。
 また、唯一のソロである「そうだろ」の部分はMCの方が歌うのでしょうか? 今回はFRAMEがセンターユニットということで、熊谷さんのソロでした。FRAMEPの黄色い声を聴いて、分かります!!!! と、なるのでした。
 
 というわけで他の記憶がないんですよ(笑)
 夏来くんがセンターで踊ってる…もうだめだ…という記憶しかないんです。いやでもアニメのOPでハイジョの所のシーンのダンスをこの目で見ることができたのはとにかく胸が熱かったです。
 とにかく、本当に皆さんが実在していて同じ地球で同じ日本に存在しているんだなというのを感じたReason!! でした。


 その後は挨拶でした。お話の詳細は省きますが、連続で出るユニットの方はそれぞれ初日を超える熱さにするぜ! という熱さとわちゃわちゃ感と、そして神速一魂からバトンを受け取ったFRAME、今日で3rdライブツアーは最終日となるF-LAGSとそれぞれのユニットごとの色と意気込みを感じるものでした。
 自分はといえば生「ひろひろだよ~!」をできて猛烈に感動したのでした!!!初日と2日目で宮城県はひろひろ県になりましたね!!
 あとは白井さんの「ドーナツの油」発言で大爆笑でした。初日のお話も白井さんらしいふわっと感あったようですが、2日目も絶好調のようでしたね。twitterでもぼやいたのですが、公演後語彙力がすべて失われたのは油になったからに違いないと!


2:RAY OF LIGHT (THE 虎牙道)

 トップバッターはどこだ!? という感じの流れから虎牙道に入ったのですが、ゆるやかなMCからの流れと打って変わってのかっこよさでしたね! 3rdアニバの新曲です。
 とにかく虎牙道らしい曲ですよね。スタイリッシュさとダンスのかっこよさがとにかく印象的な歌でした。ラップもライトも相まってかっこよさが凄まじかったですね。虎牙道のダンスは足の動きを特に注目しているのですが、エムステで踊らせたい!! となりますね。

 この歌は珍しく殺陣がないのですが、ラップなのでというのが大きな理由のようですがこの辺りのお話も楽しかったですね。無茶振りは果たして実現するのか…!?


3:LEADING YOUR DREAM (W)

 イントロが流れた瞬間、Wのポーズしなくては! と、両手をわきわきという感じで楽しんだ曲でした。一緒に踊るというのもまた楽しいですよね!!
 この曲はでべそでの披露だったのでこれまた近いんですよね。山谷さんと菊池さんの笑顔とあのダンスが目の前でということで黄色いライトを鼻息荒くぶんぶんしていました。
 Wは元サッカー選手というのもあってダンスが激しいですよね。パフォーマンスもそれぞれ決まっていてかっこよかったです。


4:♡Cupids! (F-LAGS)

 イントロ流れた瞬間に「ああああ!!!」と思わず叫んでしまいましたよ……しょうがないですよ、今日1番楽しみにというか初日にやったから今日はやらないかな…どうだろう…やってくれたらいいな……と思っていたところでこのイントロですからね!!!!! Reason!! で心臓1つ砕かれましたが、ここで315個一気に砕かれましたよ……。とにかく「あああああああ」言いながら急いでライトを青にして全力でノリノリでした。
 そして3人でまず歌うではないですか、その次の一希くんから始まるところの前であの噂の♡マークのダンスを3人ででですよ記憶が正しければ…あれで更に追加315個心臓が持ってかれましたね…だってあの♡マークのダンスむちゃくちゃにかわいいんですよ!!!!!!!!!!!! 浦尾さんは大吾くんのようにおめめくりくりの笑顔で可愛くハートを。三瓶さんは涼くんのようにかっこよくもかわいい笑顔でハートを。一希くんは少し微笑んでのハートなんですよ!!!!!!! もうお三方のあの♡マークのダンスほんとに可愛すぎて悔い無し!!!!! という感じでした。ちょっと待って無理無理無理無理もうだめですあかんですよちょっと一時停止して…って思っても生ですからね!!!!! いやいやいや落ち着け目に焼き付けねばとなるのですがすべてぶっ飛びました。目の前で大好きな曲をあんな可愛すぎるダンスでお披露目とかそんなの撃ち抜かれるに決まっているではないですか!!! いやもうだめですね。何度でも書きますけどだめですよ、最高です…。
 
 しかもこの曲曲調も歌い方も全部がどストライクではっきり言って行きの新幹線も9割この曲エンドレスでしたしね。
 でですよ、「ぐるぐるり」の大吾くんの歌い方が可愛すぎてまた撃ち抜かれるのですが、ハート以外のダンスもすっっっっごくかわいいんですよ!!!!!!! 涼くんと大吾くんはそのままに可愛いのですが一希くんのギャップでこれまた全身からアドレナリン大放出ですよね!!! しかも畳み掛けるように涼くんの「あれれ余計にがちがちと」のかわいい歌い方が更にかわいい歌い方なんですよライブで…ひえっ…もうこれは夢? 幻? となりながらもういつの間にかハイジョのペンライトも点灯しててそれすら気付いてないレベルで夢中だったのですよ。何度トドメさされるんだもう自分は31500000回転生しているのでは? となりながらまた一希くんのソロでトドメなんですよ…CDでも何度トドメさされたか分からないのですが、「大丈夫 好きの気持ち」というところの歌い方の一つ一つ確かめるようなところでああああああああああああなのですが、ライブでもそうなんですよ…ひえっ…一希くんがその歌詞はあかん……で死にかけながら「話してくれるときのように」で少し引っ掛けるような歌い方になるではないですか!!!!! あれを生ですよ…ただでさえCDでも言葉にならないあああああああああああという感じのところで生で聴けるとか大丈夫自分息してる意識あるから多分大丈夫!!!!!! という感じですよね。この辺り放心状態で、涼くんの「きゅんとしちゃう」がぼやっとしか思い出せないのが悔しいのです!!!!!! やっぱり円盤明日出てください!!!!
 一希くんのハートとか生きててよかった…となりながらまだ続くのですが、もう興奮しすぎて記憶ないんですよ…かわいい…ハートかわいすぎるよ3人とも…という感じのおぼろげな感覚しかないのです。
 は~なんてトドメ曲なんだやばすぎると思っていたら最後にバレンタインイベポーズなんですよ!!!!!!!!!!!! ああああああああああああああ一希くんの投げキスポーズあああああああああああああああああで無事に昇天でしたね…最初からずるい(褒め言葉)のに最後の最後でそんなのありがとうございます!!!!!!


5:Swing Your Leaves (FRAME)

 完全に燃え尽きた…もうあかん…らぶきゅーぴっず315すぎなんだべらぼうめぇ…となっていたら今度は全世界のFRAMEPさんが心臓を315個撃ち抜かれた版だったのではないでしょうか。
 10代のラブソングから20代・30代のラブソングということでこれがまた凄まじい殺傷力でしたね…ライブなのになんで殺傷力なんだよという感じですが意味は分かって頂けるかと。
 これまたイントロで悲鳴が沢山聴こえたのですが、自分は背景映像がどうしても気になってしまって、でべそで歌われる御三方を見つつも背景映像の昭和感の強さ凄い!!! と(笑)でもそれがまたいいんですよね。
 しかしFRAMEのユニットでの生歌の安定感凄いですね! 凄い大音量なので聴き取りにくいだろうなぁと勝手に思っているのですが、一つ一つ音を当てていく様子というのを感じる歌でした。というのはさておき、間奏部分でしたよね…? これまた記憶が定かではないのですがそれぞれのデートへの誘い方! 担当の方これは息してないぞと思いながら見ていましたよ!!! 円盤で再度拝見するのが楽しみすぎです。それぞれのキャラクタ性もりもりの誘い方でしたよね!!! 自分は信玄さんばかり追っていたのですが、増元さんかわいい!!!! と、荒ぶったのでした。
 
 ライブ前にFRAMEPさんとお話していたのですが、この曲もFRAMEの新たな扉を開いてくれた曲感強いですよね。今までとはがらりと変わって大人のバラードもいけるユニットであるという…!
 これまたMCの時の話に変わるのですが、増元さんが照れながら「ラブソング」とおっしゃるのがあまりにも可愛すぎて、すかさずコールアンドレスポンスな「かわいいー!」が始まったのも楽しかったですし、照れながら聞いている増元さんはほんとに天使のようでしたね。


6:OUR SONG-それは世界でひとつだけ- (High×Joker)

 入場する前に、「そういえばOUR SONGやってないですよね?」という話をしていたらの! でした。今回前半はアニバシリーズ構成になっているのでこちらというだったようで。
 これまた夏来くんを必死で見ていて全然全体像を掴めていないんですよ…他の方の感想で、四季くんをみんなが指差すところが~というのを見て、「え? そんなのあったっけ?」レベルに覚えていないのです…だめですね…画面が5人それぞれのカラーで割り振られていてというのは覚えていたのですが、本気で夏来くんしか見ていなかったようですね。あのスタンドマイクでのパフォーマンスが生で拝めるだなんて!!!! ととにかく釘付けでした。そして夏来くんのソロが来る度に噛み締めていたのです…。CDでも可愛い感じの歌い方でしたが、確か生もその路線だったと思うのですよね! ああああかわいいよ夏来くん、頑張って…ああああその手を合わせる所大好きなんですぬあああああという感じで、落ち着いた曲なのですが心臓はジェットコースター並の忙しさでした。

 しかし重大な聴き逃しを思い出したのです…2番の「音を鳴らしちゃえばすぐに忘れちゃうね」でしたか。あそこの「ね」の言い方がどうだったっけーーーー!!!? と、記憶が飛んでいて大後悔中です。


7:伝えたいのはこんなきもち (もふもふえん)

 もふもふえんだ~!! と、ピンク色で振っていたらやたら端に行くのでどうしたのだろう…と、思っていたらのトロッコですよ!!! この歌はもふもふえんがバラードを歌ったらという可愛くて、きもちを一生懸命伝えるかのようなその一生懸命さがすごく伝わる曲だなと思っています。
 でですよ、トロッコなんですけどアリーナの端隣を走るのでこれまた全力で目の前なのですよね、横向けば。もう絶対村瀬さんも矢野さんも古畑さんも見てくれたと錯覚するレベルですよね。これ自分の周囲全員、自分と目があったーと思ったレベルだと思うのですが、手を振ったら見てくれてにこっと皆さん笑って下さるんですよ!! 自分ではなくても自分がいる場所辺りを見てくれながら間近で!!!! こんなことあるんだ…凄すぎる…と、これまた放心状態になったのでした。


8:新世代ワールド・ビッグスター! (橘志狼)

 そこから続いてソロコーナーのトップバッターは志狼くんでした。古畑さん、さすがすぎますね! 客席の煽りはもちろん、細かな仕草に歌にダンスに完璧にこなされる姿。さすがすぎます!! 間違いなくビッグスターですよ志狼くん!!! と、とにかく惚れ惚れするステージでした。
 連曲で大変だと思うのですが一切そんな素振りは見せずに最後の最後まで余裕かのように歌いきる姿が圧巻でした。


9:青春!サティスファクション (若里春名)

 春名くんは昨日ドラムを凄く頑張っていたしソロは静岡では? なんて思っていたら今日でしたよ!!!! 油頑張ります!! という感じでした。こちらもコールが楽しかったですが、白井さんさすがに大変そうでしたね…! 最後にバタリと倒れるところも青春さを感じましたが、ある意味回復ポイントだったのだなと続いての曲で思うのでした。


10:JOKER オールマイティ (High×Joker)

 ハイジョ単体の曲の中で最も好きな曲がこの曲なのですが、昨日のセトリを見てもしかしたら…!? というのが叶ってすっごく嬉しかったです!! JOKERをいつか生でと、ファスライ・セカライのBDを見ながら幾度思ったことか。無事に叶って315の1日になりました。
 春名くんのソロが終わって次はなんだろう~と見ていたらステージ上にまだ暗い中タオル持った4人がいるではないですか!!!! その瞬間ペンライト2つとも赤にしてタオル持ってぶんぶんですよね!!!!
 更にはハイジョのメンバーがソロを終えた春名くんを仲間に迎えてという、まさに入部の瞬間というのを現実で見ているのでは!? という錯覚に。初日にソロをやった3人から始まり、四季くんが加わり、そして春名くんが。そして今のHigh×Jokerがあるのですよね!

 この曲はもう始まってしまえばあとはもう燃え尽きるまでよ! という感じでこれまたノリノリです。途中のコール代わりの手拍子もノリ方もダンスに合わせて、そして間奏部分ではみんなで手拍子ー! ですよね!!! 熱すぎました。とにかく憧れのこの曲を、JOKERならではの縦ノリをハイジョの皆さんと生でできるっていうのが自分には夢としか思えずで…。そしてこの曲の縦ノリ大大大好きなのですっごく楽しかったです!!
 そしてこれまで通りこれまたひたすら夏来くんを追っかけていたのですが、これも記憶にないんですよ(笑)ひっ…ひろひろ氏がほんとにダンスをして歌っている…やばい…という感じでやはりBDが早急に必要とされますね。またまた夏来くんの大事な「もう言わせねーぞ」をどう歌われていたか記憶がないのがーーーー!!!!(涙)

 またMCネタなのですが、白井さん2曲連続でハードすぎる曲でしたがこのコメント爆笑でしたね! でもそのあとハイジョの4人と会ったら不思議とというかのようなあのお話がすごく胸熱でした。もう限界まで疲労は達しているけどそれでも限界突破できるような感覚でしょうか、本番ならではの魔法もあったのではないでしょうか。


11:ハートフル・パトローラー (握野英雄)

 黄色い声が凄かったというのがすべてだった気がします!! 握野さんやはり大人気ですね!! そして今回はMCというのもあってか熊谷さんがカメラに抜かれる率がとても高かった上にこのソロでの熊谷さんの表情が、Pさん息してないぞと断言できるかっこよさなんですよね!!!! 握野さんが降りてきたというかのような迫力のソロでした。


12:もっふ・いんざぼっくす♪ (もふもふえん)

 セカライのBDを見てから、是非生で見たい! と思っていたユニットの1つがもふもふえんでした。かわいい衣装にキレッキレのダンスがすごいんですよ。しっぽとかふわもことか歌声もかわいいの塊なのに動きは激しくキレッキレなのですが振り付けはかわいいという凄さ。それがまた今回叶ったのですよね! しかも1番見てみたかった「もっふ・いんざぼっくす♪」ですよ!
 かわいい衣装の前に野太い声で「うおおおおおお」という感じで荒ぶるのでした。そして実際に生で見たら、315でした!!!! 完璧すぎですよねもふもふえん。村瀬さんが見やすい位置だったのでかのんくんをひたすら注目していたのですが、細かな動きでキレッキレで凄すぎました…さすが村瀬さん…!

 イントロの手拍子も楽しすぎたのですが、サビの部分のコールもすっごく楽しいですよね! がおがおポーズされながらの方もいればと思い思いに楽しまれている様子がライブならではだなぁともっと楽しくなるのでした。
 しかしやはりこのサビの部分の振り付けの凄さは痺れますね!!! セカライの円盤で見直してこの熱を抑えねば!!!!
 あと確かこの曲もでしたよね、シャボン玉…! もふもふえんにシャボン玉って可愛すぎて会場自体が殺しにかかってきているなと真剣に思ったのでした。


13:…掲げよう、偽りなき自分を。 (九十九一希)

 今日絶対一希くんのソロやるじゃないですか…確定ガチャですよ…なんて話していて、いつやるのかなぁとわくわくしていたのですが、演出からして泣きますよね…
 階段の1番上で本をとじるシーンからだったと思うのですが、その優しそうにとじるその手にまず撃ち抜かれて、そこからあの歌が始まるのですが、歌うと同時にスクリーンに言葉が綴られていくのですよね…! この演出が素晴らしすぎてとにかくもうただただ魂抜けたまま舞台を見ていることしかできず。
 1つ1つの言葉を確かめるように丁寧にすくうようにと歌い上げるお姿は神々しくて、とにかく見ていることだけしかできませんでした。演出と相まって、まさに九十九先生がそこにいるというのを魅せて頂けたステージでした。


14:羽ばたきのMy Soul (秋月涼)

 そして一希くんが一歩踏み出す理由にもなった涼くんへとバトンタッチなのですよね! これでこうなるかと熱すぎました。
 悠々と会場全体を響かすように歌い上げる三瓶さんの歌声を歌い方と、涼くんらしさが混ざりあった大迫力のソロステージでしたよね。みんなが涼くんに勇気をもらったように、このステージでたくさんの元気をもらえました。


15:With…STORY (F-LAGS)

 それで息つく暇もなくこの展開ですよ!! 怒涛過ぎます!!! 涼くんのところへ大吾くんと一希くんが加わって新たなステージへ、新たなトリコロールの海へ一歩ずつ踏み出すお話になりました。
 しかしこれもまた記憶にないんですよ詳細が…まずはセットリストに圧倒されすぎて、はなまる作った記憶しかないんですよ…一希くんが優しそうに微笑んでいてノックアウトされたのも覚えているんですけど立ち位置や振り付けなどの記憶が一切なく…!
 また、今回はトリコロールは作らなかったのですが、皆さんペンライトでトリコロールをそれぞれ作られていたので会場がトリコロールでいっぱいだったと思います。とにかくもうF-LAGSの仲間の絆を心から感じることができてそれだけで胸いっぱいです。


16:夏時間グラフィティ (High×Joker、W)

 F-LAGSずるすぎた…そのセトリはずるい…そんな褒め言葉で脳内が埋め尽くされたあと、元気なこの曲が聴こえるではないですか!!! 海といえば夏! という感じでサマータイムがやってまいりました。流れた瞬間常夏のビーチという感じですよね!!!
 仙台にはBeitがいないので特別編成ですね。これまたいつも通り夏来くんしか見ていない勢いでとにかく見ていたのですが記憶がおぼろげなんですよね。一体何を見ていたのか(笑)
 サマータイムのダンスが凄くかわいいんですよ!! と、教えて頂いていたところでまさか今日も聴けるとは!! と、大変荒ぶりました。実際見て大興奮ですよね!!!!! なんというかわいさ!!!!!! おしりふりふりダンスもかわいいですし、泳ぎポーズの振り付けの可愛さたるや太陽爆発するんじゃ? とか心配するレベルの可愛さで爆発しました自分が!!! ほんとーーにかわいいですね、サマータイムのダンス!! とにかくひろひろ氏がむちゃくちゃにかわいい笑顔でダンスしていらしたのが凄く印象的で、虜ですよね…しょうがないですよ担当のかわいい姿なんて!!!
 サマータイムはノリノリな曲なのでハイジョもWもみんな眩しいばかりの笑顔であのかわいいダンスですからね、そして細かな動きもとにかくかわいいと!! いい意味でのあざといという言葉をここで使いたいと思いましたね。そして今すぐエムステにこの楽曲と振りの配信をしてくれください!!!! とも本気で思いました。
 あとはやはりサビの部分のコールがこれまたむちゃくちゃに楽しいですよね!!!

 そうですそうです重要なことが。2番の夏来くんのソロで「重要なのは」の部分がCDでは低音で頑張る夏来くんですが、今回は高めのいつもの夏来くん風になっていてライブだけのご褒美ではないですかああああああああと力尽きました。ありがとうございます!!!! ライブはその時のノリなどもありますし、CDとは違った感じも楽しめるのも味ですよね。
 仙台でドーナツの油になりましたがアイスにもなりたいです。


17:RULE~牙ヲ穿テヨ~ (牙崎漣)

 はぁ…真夏の太陽(ハイジョとW)で黒焦げになって大満足です…となっていたところにまた怒涛の畳み掛けがきて凄まじすぎました。
 小松さんが漣くん風に髪の色を変えているのは存じておりましたが、エクステもばっちりで、そしてこのソロでその髪が死ぬほど重要になってくるというのが見ていて痛いくらいに分かりました。小松さんが後ほどお話していたことなのですが物凄く頷きまくりましたね。やはりうしろの髪があるのとないのでは別物だと!!
 漣くんが動いたらこうやって髪もたなびくのだろうというのがリアルに伝わりますし、その動きが更に惹きつけてやまないのですよね! 歌もですが相乗効果で凄すぎました。幾度も悲鳴が聞こえておりましたが、ただただ頷くばかりですね。お気持ち分かります!
 ただでさえかっこいいソロ曲にダンスにとなっていたら途中から熊谷さんと菊池さんがバックダンサーでご登場に!!! 滞空時間競い仲間組というのがこの3人でしたが、いやはや皆さんダンスお得意なだけあってキレッキレでしたね。自分はもともと菊池さんのダンスが大好きで、でもWでは虎牙道のようなダンスはまたジャンルが違うので見られることはないと思いますが、それが実現してるんですから凄いことですよ…! とにかくすんんごいかっこよかったです。蹴りなども動きもこんなの心臓射抜かれまくりじゃないですかーー!!!! という感じでとにかく魅入りました。

 ただ1つ不満点が。カメラの抜かれる方の差が…。モニターにも映っているわけですが、LVの方ですと途中まで菊池さんも一緒にダンスしていたの分からなかったのではないでしょうか。セカライでもカメラの抜かれの差が気になったのですが、せっかくの2人バックダンサーなのですしある程度は平等がよかったです。アンケートにも書きましたがもったいなさ過ぎます。あんなに3人がそれぞれでかっこいいのにと…!


18:その場所へ行くために-KEEP ON FIGHTING- (大河タケル)

 聴き終えたあと、これはタケルくんP以外にも落ちた人で溢れかえっているのではないだろうかと思いました。
 とにかく凄いソロでしたね…! 小松さんも凄かったのですが、ベクトルが異なる凄さで、こういう王道の真面目さで格好いいのに弱いんです自分…と、落ちかけましたね…! ほんとにかっこよかったです。ただただ棒立ちになって見つめてしまうという感じのかっこよさでしょうか。凄い破壊力でした。
 階段の上でお腹の底から歌う歌い方に荒ぶるのですが、凄い扇風機の風なんですよね! 風が凄いなぁと見ていたら扇風機がむちゃくちゃ見えてる! という感じで一瞬扇風機に全部持っていかれそうになったのですが、すぐにタケルくんに戻されました。

 今回の仙台ではオリピ福岡組の夏来くん、タケルくん、一希くんがということでそういう意味でも荒ぶっていたのですが、それぞれ真面目は真面目でも全然タイプが違うので楽曲も全く異なるのが無限を感じますね。


19:情熱…FIGHTER (THE 虎牙道)

 この流れならばこうきますよね!!! という感じで虎牙道のユニット曲でした。これが最初から手拍子を煽ってくるのですよね!!! ソロを歌い終えたあととは思えない元気さで会場全体を煽ってきて観客も大盛り上がりでした。まさに吼えるような盛り上がりでしたね。


20:いつかこの瞬間に名前をつけるなら (High×Joker、W)

 合同曲2弾ということでこの曲でした! 青春ど真ん中ソングですね。学校での放課後の夕日の色が似合う曲だと個人的に思っているのですが、こちらも生で聴けて嬉しかったです! この曲はこれまた個人的にとにかく聴き入りたい曲だったのでペンライトの振りは最小限で聴き入っていました。
 確かこの曲だと思うのですが、後半に階段で全員がそれぞれ座りながら歌っていたと思うのですよね。曲だけ聴くとユニットごとに交互に歌う部分も多いのですが、それぞれ混ざりながらの座り方だったような気がするのですよね。合同曲という感じではなくて、新たなユニットが登場した感じが凄くして新鮮でした。
 やっぱりこの曲もいい曲ですよね…今あらためてCDを聴き直して、ぐっとくる良さだよなぁと目頭が熱くなっています。

 それでMCで学校のカイダンなお話と座り方が実は…というものが出たような気がします。ひろひろ氏がお話していたので、セカライでは挨拶以外のお話が聞けなかったので凄く嬉しかったです!
 

21:VICTORY BELIEVER (W)

 Wポーズ指で作る編! ということでしたがペンライトでV字しかできませんでしたすみません!
 そしてこの曲だったか記憶が定かではないのですが、悠介くんが左足でだからと左でというのが熱かったですね!
 Wは声もですが動きも本当に双子!? というかのような揃い具合で、BDで見ていて実際はもっと凄いのだろうなぁと思っていたのですが本当に凄かったです。息ピッタリですね! まさにWのお二人だなと思いながら黄色いペンライトで腕ぶんぶんでした。あの蹴りの動作も本物だーーーーと感激でした。


22:勇敢なるキミへ (FRAME)

 今日はFRAMEがセンターユニットですし、きっと憧れの\ 呼んでくれよ / \ FRAME /ができるのでは!? と、心臓が高鳴っていたのですがほんとに出来るとは!! 感無量です!!!! すぐに緑色に変えて、敬礼ポーズでノックアウトされて(記憶が怪しいので幻想かもしれません)増元さんの安定の低音からスタートしてサビが始まれば思いっきり \ FRAME!!!! / ですよね!!! ほんとにできた~!! と、泣きそうでした。
 更には間奏でのかっこいいソロダンスにまた撃ち抜かれて、あ、これはFRAMEPが息してないぞと確信し、やっぱりこの王道のニチアサ感溢れるFRAME大好きです!! となるのでした。

 そういえば増元さんが凄く絆を感じたと仰っていた本日のFRAMEですが、汗のところでも盛り上がっておりましたね。歌ってる最中に顔から流れる汗も見える距離だったので、これだけ歌ってダンスしてお話してと動きっぱなしではそうだよなぁと思いながら拝見していました。
 それでも崩れぬ髪型や化粧などのセットはさすがですね!


23:Compass Gripper!!! (FRAME、もふもふえん、F-LAGS)

 そしてユニット曲の〆は3rd最初で最後であろう新曲でした!! これは絶対に今日はやるぞと楽しみにしていたのですが、勇敢なるキミへで会場が燃え上がっている余韻の中に切り込んでくるのがこの曲ですよ!! 更に燃えないわけがないってやつですよね!!
 この曲も大大好きですっごく楽しみにしていたのでかかった瞬間叫びましたよ…これもしょうがないんですよ…ほんとにいい曲ですよね…! この3ユニットだからこその爽やかさと可愛さが混ざって熱くて真っ直ぐで…ハイスピードな感じも凄く良くて更にリズムといいときてはもうだめですね自分が!!!
 最初に発表されたときは一体どんな感じに…!? と、驚きだったのですが聴いてみれば納得ですよね!!! 合同になってもそれぞれの良さもきちんと見えて、それでいて全体の部分はしっかり合っていてと凄いなと。
 途中のそれぞれのリーダーのソロの繋ぎもこれまた熱すぎましたね!!!! CDではないだなんて本当なんですか? と、ここまで来て再度思うくらいでした。


24:Beyond The Dream (全員)

 あっという間に時間は過ぎ去っていっていて、もうおしまいに近いだなんてと信じられないくらいでした。そして生の夏来くんのハートですよ…ハート作ってくれるところを生ですよ…また心臓が315個砕かれましたね…客席も皆さんハート作っていたので会場中でハートいっぱいでしたね!
 そしてセカライでできなかった歌詞に合わせての色変えを3rdは挑戦してみましたよ! イエローだけは「みんなの」の部分で用意ができるチャンスがあるというアドバイスを頂いたので赤と青をまずは用意してということで無事できました。


25:GLORIOUS RO@D (全員)

 実はこの曲を初めて聴いたとき、いまいち自分の中でしっくり来ておらず掴みどころがないという感じだったのです。そのまま仙台を迎えたのですが、生で聴いて全く考えが変わりました。めちゃくちゃいい曲ですね!
 今回前奏部分がライブアレンジだったのでしょうか、準備時間含めてかなり長めの前奏だったのですがそこからしてノックアウトでしたね。というかライブアレンジのイントロが基本的にノックアウトのことが多いのでそういう意味でもBDはありがたいです。
 うわ、この前奏好みすぎる…と思っていたらのこの曲で、実際に聴いたら別物過ぎました。なんでこんなに別物に感じるのだろうと思ったら声と楽曲部分の音量バランスの差ですね。会場は楽曲部分の音量が全てにおいてかなり大きめなので。CDはもっと声よりも楽曲部分を大きめにもお願いします! という感じでした。これは好みなのでわがまま発言ですね(笑)
 ダンスも素敵でしたし、これまた夏来くんと一希くんを追っかけてみていて他の記憶は失われているのですが、その追っかけてた2人についても失われているのでだめですね!! あのバトンを繋ぐ部分のダンスが大好きなのですがそれをしていたかどうかも覚えていないので一体何を見ていたんだ自分はという感じですよ!!!


アンコール
26:DRIVE ALIVE (全員)


 あっという間のアンコールで、いやいやここで終わるだなんて信じたくない…という感じですが本当に終わりでした。
 最後の挨拶は特に村瀬さんと増元さんのお話が印象的でした。村瀬さんの千葉さんの絡みでは爆笑し、自身でそうおっしゃる村瀬さんが凄く楽しんでいらしたようでそういうのも凄く嬉しい発言でしたね! 増元さんのお話も本当に嬉しそうに話されていてBDで収録されていると信じております!!! 凄くいいお話でしたし。

 最後の最後は全員がステージの本当に端まで歩いていただけたので特にひろひろ氏がこちら側を向いている時にはペンライトぶんぶんでした!! ほんとにこんなに近くにひろひろ氏が…と泣きそうでしたし、徳武さんも微笑みが315過ぎて腰砕けでしたね!!! 絶対に絶対にこの瞬間のこと忘れられません。
 そして最後の最後でマイクを外して会場に向けての「ありがとうございました!」は本当に熱かったです。マイクを外しても響き渡るその声に、そしてマイクを外して伝えたいという気持ちにただただもう拍手しかできませんでした。
 更に最後に捌ける時に記憶が正しければハイジョメンバーがそれぞれ投げキスしてくださったのですよね!!!! もちろん黄色い声でますよね!!!!!! 仕方ないですよね担当の投げキスですよ!!! ぬあああああああ最後の最後でなんちゅー爆弾をありがとうございました!!!!!!! という感じでした。とにかく一瞬たりとも気が抜けないのもライブ感もりもりですね。


 本当に本当に本当に315の1日でした!!!!
 これを知ったら次もってなりますよね!!! 4thもあると信じてまた現地に行ける日がきますようにと願いつつプロデューサー業をしていきたいと思います。本当に忘れられない素敵な時間でした。関わったすべての皆さまへありがとうございましたとお伝えしたいです。
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