NINJA AKASAKAに行ってきました

2018年11月23日

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 公式サイト:NINJA AKASAKA 様
 http://www.ninjaakasaka.com/
 ※写真は撮影可となっている部分です

 
 ついに念願のNINJA AKASAKAさんに行ってきました!
 一言で言うならば忍者好きさんは絶対に行くべきですね。お店の作りも本格的ですし、忍者の皆さんは皆さん熱いですし、料理もお酒もちなんだものな上に美味しいですし、忍術(マジックショー)も最高ですし、入店から退店後までとにかく最高でした!!! 絶対また行きます!!!

 この日はDOAFESを早目に切り上げ、永田町から伺いました。赤坂見附駅も近いですが、永田町駅も8番出口から出ればほぼ目の前というくらいの近さです。
 というわけでご一緒してくださったのは同じく忍者好きなじきさんです。いつか行きたいですね~というお話をしていて、ちょうどこの日にチーニンさん流れで! ということになりました。忍者には関係ないのですが、赤坂見附って某TV局ありますし、近くは国会議事堂ありますしまさに明智くんですね、意図せずP5の聖地巡礼…なんていう話もしながらの道中でした。ちなみにじきさん、これで都内のこういったコンセプトカフェ系は制覇ということです! すごいですよね!!


 というわけで忍者好きの聖地に到着するのですが…

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 入り口はここなのですが、一体どうやって入るのか…という疑問が。しかしこのあとで入っていく紳士の方がいらっしゃったので、「押すと開くんですかね?」なんて言っていたらさきほどの紳士がまた登場するではありませんか! 「ご予約の方ですか?」ということで、その紳士は忍者の里の者だったのです。きっと里の幹部辺りの方なのでしょう。
 ちなみにこちらのお店は大人気店ですので予約必須です。電話予約優先ですので電話予約をおすすめします。ネット予約でも後に電話対応必須です。

 そして紳士の方が扉を開ければくのいちの方が!
 ここからは里への帰陣になるのですが、忍者ですのでね、もちろん里へ戻るにも一癖も二癖もあるのですよ。というわけでここからは危険も伴うため写真や動画の撮影は禁止です。くのいちの方が道中の危険をすべて説明して頂けますし、我々がヒールや厚底のため非常にゆっくりでしたが、「ゆっくりで大丈夫ですのでお気をつけてくださいね!」とお優しい笑顔とお言葉頂けました。やさしい忍者万歳! くのいちの笑顔万歳!
 修行の道は険しいですが途中に開運の滝があったり、九字護身法でほにゃららしてくださって…というところがあったりでテンションが爆発してました。
 鼻息で空も飛べるはずというくらいになったところで里に到着です! 到着の合図があれば里の忍者がいたるところで声掛けしてくださるんですよ!! ありがたき幸せ!!!!
 さらに1つ1つお部屋にも名前がついており、自分たちはこの日は「かすみ」(霞なのかひらがな表記なのかは不明です)でした。DOAFES後だったので、「かすみちゃんだ!」と、大盛り上がりでした。


 以下、感想です。
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泡沫
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 こちらのお店は討鬼伝ファンにもおすすめしたいんですよ。ドリンクを何にしようかとメニュー表を見ていたら開いた瞬間「泡沫」の文字が!!!! こんなのこれしかない!!!! というわけでこちらを注文しました。ちなみに他にもかなり色々な種類のお酒がございます。ちなんだものも多く、忍者ビールはもちろん、日本酒やカクテル(ノンアルコールあり)もあるので目移り間違いなしですね。
 こちらの泡沫、見て分かるとおりの忍んだ色なんですよ!!!! これだけでもう忍者好きには刺さりまくるものかと。その上金粉がのっているという豪華さ。フローズンカクテルでもあるのですが、これがまたむちゃくちゃ飲みやすいんですよ! どの料理にも合いますし、フルーティでほんのり甘く、飲み口が軽くてぐいぐいいけそうになるものの、あとでしっかりアルコールも効いてくるという。心地よい酔いも味わえる絶品でした。まほろばというのもあったらいいですよね、なんて話ながらでした。

 そして今回注文したのは初心者おすすめコースの「大和魂」です。討鬼伝ファンであればピンとくる方も多いのではないでしょうか。禊でつけて、極級で何度助かったか…! というあのスキルな大和魂ですよ。ありがたいですね。他にも食事制限のある方向けコースはもちろん、忍コース、半蔵、十兵衛、秀吉、児雷也まで! これはもう速鳥さんファンで児雷也行くしかないですね行きましょう!!!! 仁王ファンで半蔵コースもいいですね行きましょう!!!!


手裏剣グリッシーニ
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 初っ端から忍者!!!! という感じで忍んだカラーのグリッシーニが登場です。
 ちなみに忍者の里まで案内してくださったのはくのいちの方でしたが、席についてからは男性の方になりました。担当してくださった忍者の方は「葵(漢字かひらがな表記かは不明)」さんというイケメンの方でして、「焔!!!」と、2人でまた大興奮するのでした。
 もちろん忍者の方ですのでね、一人称は「拙者」で語尾には「ござる」ですよ。そして我々は女2人だったので「姫」呼びです。忍者に姫だなんて恐れ多すぎる…そのへんの雑草扱いで大丈夫ですむしろ口布の繊維扱いでもという感じになりつつ、ジャケットなどの上着は葵さんがすべてハンガーにかけてなおかつ壁にもかけてくださるという丁重なもてなしに痛み入るのでした。

 というわけで葵さんで焔!!! となった我々は座席の横を流れる水を見て、「ここで焔流れてくるんですよあとウシヲキナが」「焔の川流れ」「というか水じゃなくて砂漠でしたね」「じゃあこれが焔が飲んだ水!!!」という感じでどんどこ爆発していくのでした。しかし霞という部屋で葵さんで泡沫で大和魂ってすごくありません!? 奇跡!!!!!!!

 焔話で盛り上がりつつグリッシーニを早速頂いたのですがこれもまた美味すぎて「うまーーー!!!」としか言えなかったです。ちなみに写真で撮り忘れたのですが、パテも手裏剣型なんですよ! こんなの最初から弾け飛ぶの確定ですよ…忍者好きは行かねばならん場所確定ではないですか…!
 しかし忍んでいるカラーな上に部屋の照明も上品に忍んでいる感じになっているので撮影が難しく、せっかくじきさんがスマホのライトでエレクトリカルパレード感出してくださったのですが神々しさに全部ブレていて無念状態でした……。
 このグリッシーニ、パテをたっぷりつけると更に美味しく、1枚目は控えめにつけたのですが、1人2枚計算なので2枚目で全部載せたら更に別世界が広がっていたのでした…。パテは半分ずつつけるとよいかと。


季節の冷製前菜
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 運ばれてくる料理はすべて忍者の方が説明してくれるのでござる。ですが美味しさにすべて記憶を里に忘れてきたので詳しい材料は忘却の彼方です。下にプリン(のようなもの)が入っていて混ぜて食べるのをおすすめするでござると言われて混ぜたのですが、これまた美味しいんですよ…。酸味とシーフードとプリンな食感が全部合わさってなにこれ美味しい…としか言えないですね。語彙力0です。


サザエの爆弾焼き エスカルゴもどき
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 どれもこれも美味しかったのですが、今回のコースで2番目に好きなメニューがこちらでした。
 こちら爆弾焼きなのでちゃんと忍者の方が忍術で爆発させてくれるんですよ!!!! このパフォーマンスありなのが更に嬉しいですよね! 2人で拍手しながらわーわー言っておりました。
 華麗な忍術の元できあがったこちらですが、これがもう美味いのなんの。しっかり奥まで詰まっているのですが、このソース部分ですかね? これがどうしても少し残っていまうんですよ…! このソースも本当に美味しかったので、バケットがあれば拭って食べたい…となるのでした。


季節の温製前菜
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 これまた忍んだ色のコロッケのようなものなのですが、中身は忍んでない色というのがまたギャップが素敵ですね!
 こちら中身の豊富さもなのですが、この下に敷いてある2重のソースが絶妙なんですよ。説明があったときに、「芋のソース?」と不思議だったのですが、食べてみて「そういうことか!」となりました。あんかけソースの中央部分に芋の芋らしい重さのソースが絡み合って、こういう食べた方があるのか~! と、感動でした。このソースも拭ってもどうしても残ってしまうのでバケットがあれば以下略とまたまた思ったのでした。


季節の和え物 泡仕立て
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 季節のということできのこたっぷりの和え物でした。
 こちらも器がのっている台座みたいなのから洒落ていますよね! 忍者はお洒落も進んでいるんだなと感心しつつ、この泡仕立ても美味しすぎて一瞬で胃袋に消えました。
 季節系統は他の季節でどうなるのかというのがものすごく気になりますね! どの季節でも美味しいに違いないということだけは確実だと分かるゆえに。


名物 灼熱投石鍋 葉隠之術
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 こちらも忍者の方が作ってくれます!!
 2人で1時たりとも見逃すものかばりに見入っていたのですが、まずは投石ということで数千度にまで熱くなった石を鍋に投入します。たっぷりの野菜に豚肉などもちょきちょき切りながらしっかりと火が通っているかのチェックが。ここで葵さん、「暗くてよく見えない…」と、ライト…じゃないですね忍の隠し道具で照らしてしっかりと確認しておりました。とても萌えでございました。
 そして出来上がった葉隠之術です! 葉隠というだけあってたくさんの葉っぱが美味しいのですが、薬味がこれまた独特なんですよ。まず右からミント・ど忘れしましたが辛みあるもの・パクチーです。「え!? 鍋でミント!?」と、驚きだったのですが豆乳系統のさっぱり鍋にミントですっきりした味わいになるのが新感覚でした。お互い一通り試したのですが、じきさんはミント、自分はど忘れした真ん中がハマりものでした。それぞれちょっとずつ試したのですが、どれもこれも万華鏡のごとく味がきらきらと変わるのが新鮮で面白い鍋でした。さすが忍術鍋!


忍びの衆(シュー)
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 今回1番自分が気に入ったのがこちらの忍びの衆(シュー)です! 一口食べた瞬間、「あと3つ食べたい」と言いましたね。こちらアラカルトメニューでもあると思うのですが、本当にあと3つどころかお土産にして持って帰りたいくらいでした…。このシューの余韻で1ヶ月は過ごせそうです(笑)
 蓋式になってるシュークリームの作法をぎりぎりのところで思い出して食べたのですが、中のクリームがべらぼうに美味しいんですよ。ここにきて美味しいって何十回言ったか分からないんですが1000回くらい言っても足りないくらい美味しいんです。
 しかもこのシューが、上はふわふわ、下が少し固めになっていてその差がまた美味しいんですよ! ふわふわとクリームの組み合わせはもちろん美味しいですし、歯ごたえがある生地になめらかでたっぷりのクリームのマリアージュたるや…。ワイン全然関係ないですけどマリアージュ言いたくなるくらいなんですよ。
 ちなみにこのシューは甘いものではなく所謂おかず系です。基本色が忍んでいるのもいいですよね!!! あ~またこのシューが食べたいです。


季節のアイスキャンディ

 写真はないのですが、口直しにアイスキャンディがありました。
 キャンディというのもあってか包まれているのですが、果たしてこれはオブラートか…いや、オブラートにしては丈夫すぎる…ということで外して食べました(笑)
 さっぱりでまさに口直しなのですが、まるごと口に放り込んで冷たさにもんどり打つのでした…。じきさんとなので、「プリマちゃん級ですか?」「プリマちゃん以上です」という会話が!


本日の肉料理または本日の魚料理
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 席に案内されてからメインの説明があり、4種類の中から選べます。じきさんは和牛、自分は西京焼にしました。肉で2種、魚で2種ですね。
 西京焼に目がないので見えた瞬間、「西京焼!」と注文したのですが、お肉もものすごく美味しいそうなのでやっぱり今度はお肉も注文しようと誓うのでした。そして西京焼きですがもちろん美味しいですよ!!!! 脂の乗りもですし味付けやソースなどなど全部込み込みでやっぱり美味しすぎるんですよ…。食べる前から「美味しい」って言ってましたねここらへんで。

 そしてこれまでのどの食べ物にも合っていた泡沫を飲み干したので、ドリンク注文しますかね? なんて話をしていたらすぐに葵さんがメニューを持ってきてくださるではないですか!
 実は席には隠しボタンがあるのでそれを押せば忍者がやってきてくれるのですが、隠しボタンが見つからず、「あれ?」とやっているときにもすぐに来てくださったりと忍者力高すぎる…さすが忍者…!!!! と、感激なのでした。


オリジナルカクテル前(ノンアルコール)※うろ覚え
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 アルコールもノンアルコールもあるのが嬉しい、臨兵闘者皆陣烈在前それぞれのカクテルです。ちょうど前半4種がアルコール、後半4種がノンアルコールになっていました。
 じきさんが息吹カラーの闘を注文され、自分は確か前だったと思うんですよね……りんごと言えばシノノメとか真鶴・神無姉弟の故郷とかが近いぞ…という狙いだったのですが、届いたカクテルのあまりのお洒落さに自分の目玉が川流れ状態でした。
 美しすぎないですか!? 忍者の里でこんなハイセンスなノンアルだなんて…。味もめちゃくちゃ飲みやすくて美味しかったです。この入っているりんごがまたものすごく美味しすぎて、じきさんに美味しさを伝えたくて必死で喋ったのですが、「これ! りんご! 美味しいんですよ! なんかこう! 美味しい!!!!」みたいな感じで全然詳しいところが伝わらずもどかしかったです。いやでもこれ本当に美味しかったんですって! ふわっふわでカクテルも染みていてりんごなのにりんごでないような感じで別の世界でした。これは全カクテル飲んでみたくて仕方がないですね!!!


 この辺りだったと思うのですが、葵さんが「このあと上級の忍者がやってきて忍術を披露してくれるので暫し待たれよ」というようなことを仰るではないですか。こちらがコース限定なのかはわかりませんが、とにかく披露してくださるのです。
 そういえば里には口布付きの忍者の方もいるのですが、その方が上級なんですかね? と話をしていたものの、忍術を披露してくださった方は口布なしだったのでその辺りは関係ないのかもしれないですね。忍者好きには口布好きの方も大勢いらっしゃると思うので担当の方がの場合は即死の可能性大ですね…!!!
 
 さてさて上級の忍者の方がなのですがこの忍術がとにかく凄かったです!!!! じきさんと2人で見抜くぞ~~~という感じで見ていたのですが翻弄されっぱなしでしたよ…。「え!?」「いやいや嘘でしょ」「いや絶対嘘だって!!」という感じで拍手と感嘆の声ばかりでした。
 最初1つ目は見ているものなのですが、途中から2人とも体験しながらなんですよ。どういうものかはネタバレになるので伏せますが、自分も体験していて「いやいやいや絶対嘘! だって今自分ちゃんと確認してたもん!!!!!」ってなるんですよ。いや~すごいですね!!! 凄すぎると言葉と動作が止まるんだなって思いました。


特選握り寿司とロール寿司
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 「どうも、普通の忍者でござる」と再び葵さんのご登場です。
 思わず笑いましたが、普通の忍者も十二分にすごいでござる! そんな忍者の手で鮮やかなお寿司が運ばれてきました。ロール寿司にそびえ立つものもまたインパクト大ですよね。カリカリにあげられた蕎麦だったと思うのですが、これもまた美味しかったです。お寿司も大好きなのですが、むちゃくちゃな順番で食べました。でもどういう順番で食べても美味しかったんですよ! 美味しいものはいつでも美味しい!!!!!
 ただ1つ難しいのが、基本的に席が暗いので(写真では加工でかなり見えやすくしています)お醤油を醤油皿に出すときに全然わかんないんです(笑)お皿も忍んでいるので、想像以上に出ていて、ロール寿司の1つがザ・醤油味になりました…。それもまた醍醐味…!!!!


本日のデザート
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 あっという間の2時間半目前ということでデザートのかえるが出てきました! 運ばれてきた瞬間、「かわいい!!!!!」とかえる好きの2人でもあったので撮影大会です。こちらチーズケーキに中にいちごが入っているというまさに甘酸っぱい仕様でして、忍者だけど甘酸っぱいというこのギャップに痺れますね。その上このかえるのかわいさですよ!!! 足もしっかり描かれていてこのまま持って帰りたいとまたなるのでした。しかしこういうかわいいものはフォークを入れるのが難しいですよね。思い切って食べましたが…!
 食べている途中はかえるの話で盛り上がりました。旅かえる話しからアメフクラガエルかわいいですよね~という話にウシガエルを捕まえる話しまで。かえる万歳! しかし忍者でかえるとなるとあとはなめくじに蛇もとなりますね。速鳥さんのミタマを考えるとかえるで我々はよかったのかもしれません。


 「最後の任務は拙者だけではできぬものでござる」と言いながらやってきた葵さん。ついに2時間半が経ってしまいました…! いやいやいやまだ30分しか経ってないでしょうというくらい、楽しい時間はあっという間ですね。光速で過ぎ去っていった感じです。というわけで最後の任務はお会計です。テーブルでの会計でして、会計を済ますと、また上着をとって頂けて用意をしたら「出陣でござる!」というような掛け声が!!! 里からの出立なので出陣なのですね。任務という名の現実がんばります!!
 そして里から出るときも修行なんですよ…! いきなりほにゃららになり、忍術で切り抜けていざ里から外へ…。夢のような時間が終わってしまった…と呆然とでも余韻と…というところで最後の最後で巻物を披露してくださったのです! これがまたとても感動でした!! 「美味しかったです! また来ます!」そう告げて任務(現実)へと2人帰ってゆくのでした…。
 いやいやいや現実に帰りたくないんですけど…あっちが現実でしたね…なんていう話をしながらまた絶対来ましょう! 別のコースで食べながら修行ですね!!! なんて話をしながら帰路…任地へ赴くのでした。

 というわけで本当に最高のお店でした! とにかくひっきりなしに里に帰ってくる方がおりますし、英語対応もあるので外国人の方もとても多いです。ちびっこ忍者もおり、老若男女国籍問わず楽しめるお店ですね! 今回はコースにドリンク2杯で1万円でおつりがあるという感じでした。忍者好きでしたら値段以上に燃えるものがあると思いますし、満足もあると思っております! 忍者の里なので忍者が絶対担当なんですよ、それでいてメニューもちなんだもので美味しくて忍術も拝めて楽しくてだなんて最高に決まっているではないですかーー!!!!!
 また来年絶対に来たいと思います。今度は児雷也いきたいですね。ミタマ的にも。
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