ペルソナ5 スクランブル プレイ日記4

2020年02月28日

 ※上記画像はAmazonアソシエイトリンクを使用しています

netabare.jpg
 ガイドライン:『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』動画・生放送等配信ガイドラインのお知らせ
 http://p-ch.jp/news/5617/


 不具合の回避方法が記載されていたので貼り付けます。アプデで対応予定のようですね。アプデがあるならば換金素材一括売却機能と台詞自動送り機能も欲しいです! あと街中の店へ飛ぶことができないのでやっぱり街中でもダッシュ機能欲しいですね~! ムービーのスキップ等は案内がなくとも押せたら出来たということがあるのでそれを使っております。

 という普通のテンションで始まりましたが、やはり牛タン食べたい熱は収まっておらず! ということはですよ、これは札幌いけばそこの名物を、大阪、京都、沖縄になればまたそれぞれの名物が食べたくて仕方がなくなるのでは!? 恐ろしやP5S…胃袋との戦いですね、どんとこいですよ。変わらない吸引力で食べてやろうではないですか!!!

 話は急に変わりますが、今回ジェイルに突入する際にチェックポイントからではない方を選択するとジョーカーがかっこよく飛び込むのですが、そのときの台詞に「Ja」があるんですよね!!!! これがまた死ぬほどかっこいいので、チェックポイントから行きたいけども、これを聴きたいがために選ばず潜入するということが多々あります。ショウタイムの言い方もそうですし、福山さんのこのお声最強でございます。

 そして更に話が飛びますが、喜多條さんの名曲の数々でも個人的にお気に入りのを貼りたいと思います。スクショがない代わりに少しでも賑やかしを…!





 どちらもライブでも最高でございましたね!!!! どちらもお気に入りなのでまた聴ける日が来て欲しいですし、アレンジ版というのも聴いてみたいですし、やっぱりペルライの続報を何卒……今年はお休みの年という感じですかね。また次をひたすら待っております!


 以下、ネタバレ含むため追記に。
 8月2日昼~8月7日昼まで。






 なんだかんだいつの間にか四天王もついに最後の人物になりました。今度は老人ですね。四天王最強! らしいですがパンサーへの発言がアレ過ぎて即行でシバきたおしたくなる輩でございました。そしてジョーカーは今度は、「伝説の勇者が相手だ!」の選択肢に。いつのまにかただの勇者ではなく伝説がついていて笑ったのですが、スカルにも同じようなことをツッコまれていて更に笑いました。ノリノリのジョーカーですよ。いつでもショウタイム!
 そしてこの四天王最強のベテロを倒すわけですが、いやはや最強を名乗っただけあり1度ゲームオーバーしました。いややはりこれは弱点攻めまくりで行くしかないと、ゴリ押しに変更し、無事に倒せました。その後得られた証はなんと万年筆なのでした。龍が渋い特徴的な万年筆でしたね。これまで得られた証は自署に、大賞のトロフィーに万年筆ということで小説に全部関係しているものでした。それだけ小説の人生だったということなのでしょうか。


 腹が減っては戦はできぬということで一旦現実に帰りますが、ここで双葉がまだアリスファンにおかしなままのやつがいると言うではないですか! えええええ全部ネガイは返ったのでは?! と、なりましたがここでリクエストの項目が開放になったのでした。どうやらジェイルだけはここからでも飛べるようですね。王を失ったジェイルだからこその裏口機能的なものらしいですし奥深いですね。
 というわけでいつも通りグニャッとジェイルに潜入するのですがなんとまぁネガイを抱え込んだジャックランタンがいたんだホ! 無事に取り返すのですが、このジャックランタンがネコババしていたからこそというのが明らかになりました。ネコババという言葉を初めて聞いたらしいソフィーは「ネコ…?」でモナちゃんを見ますが、ワガハイ関係ねーからな? と、しっかり教えたようです。よかったです! というわけで今後はリクエストもこなしますよ。喜多川くんの依頼があるかな~と楽しみだったりします!

 再び仙台に戻りますが、喜多川くんは夏芽のことをしっかり考えているようですね。個性があるからこそそれを磨けば作家として輝けるかもしれんが…とまで言ってくれています。しかしその磨くのはなんと言っても己自身。今の夏芽では到底できないことでしょうし、それに気付けるかどうかが、喜多川くんが気付けさせてやることができるか。そんな様子を見ていてソフィーも色々思うところあるようです。大切なものを侮辱されてとても哀しそうにしていたのにどうしてと。アン殿のときもそうでしたが、感情1つとってもそれだけでないということをソフィーは学べる機会に恵まれ、最終的に人と変わらぬ心を得られるような気がしますが、その未来があったらソフィーはどう感じてどう思うのか、今から楽しみです。

 その後も至高のずんだパフェを堪能したり、ジェイルで特定の敵の弱点を突いて倒したりとリクエストをこなしながら魔王城へ乗り込むことになりました。
 ノリノリのジョーカーはここでもなりきった選択肢にしたらついにスカルに「けっこう入り込むタイプなのな…」と言われてしまいました(笑)PSS2019のアナウンスでもキタローに思いっきりツッコミ入れられていましたが、ここでも!!! まぁショウタイム! な彼ですしね、入り込むの仕方ないですよ。そんなジョーカーが良いのです。
 さて、今度は腹心たちが襲いかかってくるのですが自分で、「ゴゴゴゴ」と言って描写する辺り、キャラクタの台詞がコピペだったりと乏しさがここでも出るという感じでしょうか。
 なんというか気が抜けるジェイルにもなっていて楽しいのですが、ここからついにトラウマを聞くことになって一気に様子が変わります。前回はスカルが思い切りぶつかって聞けたトラウマですが、今回は分かって触れることになるのですがやはりあれは痛いんですね! 1度感電している&頑丈&ソフィーにやらせるのは可哀想という意見で再びスカルがやってくれるんですよさすが! 男前です!!!
 夏芽には一体どんなトラウマがあるのだろうかと思ってみればこれまた中々にエグいことを…。熱意だけは認めているものの、駄文や金のなる木だとか…。何だと思ってるんですかね、人が命かけて生み出したものを…。だからこそあのとき人は本質や云々とすれたことを言っていたのですね…。アレはある意味そういうことを言っていた編集者の人たちへ向けて嫌味もあったのかなとも今なら思います。そしてこうなる前の本来の夏芽であればそんなことは言わなかっただろうと思うと、苦しいものです。
 そして元ネタになったコーヒーショップがどこなのか気になります! ドトールさんかベローチェさんかタリーズさんかなどなど色々浮かべたのですが、あまり行かないということもあってピンときませんでした。分かればそのチェーン店を利用するだけでも聖地巡礼気分になれるのでオタクは楽ですね。あちこちに楽園がいっぱいです!
 いざトラウマルームに突入したら、店内の看板が「NANA HIKARI」になっていてそこからして!!! と、思わずなりましたよね。金のなる木のために、話題性だけで大賞を取らせてという八百長をしていたとは…しかもそれは夏芽は知らずに実力で取れた、努力が報われた! と、思っていたところをこの話を聞いてしまいという展開だったんですね…。そこから彼も堕ちてしまったと…。そう聞くと被害者だよなぁと同情する気持ちも湧きますが、だからといってしていいことではないわけで。個人的には夏芽がこの話を聞かずにいられたらどうなっていたのか気になります。しかし実力が伴っていない大賞であればその後続くであろう新刊も酷評が襲いかかる可能性もありますし、それがきっかけになってということもありそうです。
 パレスでは主自体にむしゃくしゃするというものでしたが、ジェイルでは王をそうしてしまった原因の人間に対してむしゃくしゃする作りになっているんですね。再びここで戦うのはロックキーパーでしたが、武器が異なるので気をつけながらの戦いには変わりません。ワープでドロンしてというのをソフィーが忍者!? と、言いますが全力で否定したい気持ちと速鳥さんとかリュウさまとかハヤテ兄さんとか半蔵とかそういうの知ろうソフィー!! と、布教したい気持ちでもいっぱいでした。自分が忍者という単語に荒ぶっている最中もお話は進み、喜多川くんが奴の苦悩も葛藤も理解できるからこそ放ってはおけんと話すのがとても印象に残っております。その後も創作の孤独や辛さなどを切々と話してくれます。いざ自由の道へとなったとき、色々と悩んだ喜多川くんですがみんながいて、そして更にジョーカーとのコープを経て掴んだものいっぱいありましたもんね。だからこそ放ってはおけないというアン殿と同じような気持ちで今度は誰かをとなれるのが優しい怪盗団です。アン殿は同じ夢を持つ者として、喜多川くんは同じく創作に生涯を捧げようとする者としてと、自分が救われた過去があるからこそ他者にもより目がいくというのが凄いです。自分が高校生の頃なんて自分のことで悩んで悩んで悩んで他者を助けてあげたいという気持ちまでいくことなかったんじゃないですかね。

 現実に戻り、予告状をとなりますが手段がないことに気付く怪盗団の面々。偶然ゼンキチに出会いますが、ゼンキチは迷子で泣いている少年を保護しておりました。電話相手が迷子如きで出られないと分かれば、それでも警察官か! と思い切り怒鳴る姿を見て、やっぱりこの人は素でいい人で優しい人で、やっぱり情は捨てられていないのではないかなとしか思えません。子供が泣いてりゃ大事件だとまで言うくらいの人ですよ。信用度0どころかマイナスまで一時期なりましたが、かなり持ち直してきました。ゼンキチの本当の姿は一体どれなのか…!
 予告状を出したいけども前回のような派手なことはだめ、夏芽がちょうど運良くサイン会を再びやるけども忍び込むこともだめ。では一体どうすればとなっていれば全員ゼンキチに頼むこの展開にまた笑ったのでした。俺でも捕まるわ! で腹抱えて笑ったところでゼンキチに後を託すのでした。頑張れゼンキチ…! どう考えても防犯カメラに映ってどういうことだ!? になりそうですけどどうするのか(笑)

 後を託したので、ラヴェンツァの依頼もこなしました。P5Sでもお約束ですね! アムリタドロップって誰がそもそも覚えてるねん…というところから始まり、カハクをLv14まであげると覚えるのでそれを利用しアークエンジェルを作って完成です。そこから依頼はまったく関係ないですが、序盤でいつもお世話になっているセタンタを作りました。セタンタのデザイン好きなのです。口をマフラーで覆っているというのも影響大きいかもしれません。口布万歳!!!!

 
 いよいよ予告状を貼り出した日になりました。ここでついに春ちゃんが刑事さんと笑顔で優しく言うんですよ!!! ぶった斬っていないんです凄い! そのあと、なるべくを強調しつつも善吉さんと呼ぶ辺り今回のゼンキチの功労凄いですね!!
 というわけで魔王城へ伝説の勇者御一行が乗り込みます! いかにも魔王という服の夏芽に対して四天王も腹心も普通の姿という辺り本当になんというか…そこも頑張って作り込もうよ! 多分ジョーカーなら台詞とか込みでいい案いっぱい教えてくれると思う!!! と、思いながらいざ戦いです。ここでムービー流れるのですが、やる気満々モナちゃんが死ぬほどかわいいんですよ!!! ちょうどスクショも完璧に撮れていて見返す度に転がっています。Twitterで呟いたら載せられるので、つぶやくことがあれば載せたいですね! 本当にかわいすぎるので!!!
 アリスはうさぎでしたが夏芽は何になるのかな~と、思っていたらのドラゴンです!!! 万年筆のは伏線だったんですね!!? というかこの飛んでいる姿、カシリ…!!!! となったモノノフです。前回カゼヌイ…となったのをモノノフの方々もやはりそう思った方多いようなので、今回もカシリ感ある方多いのでは? なんて思っています。そんなカシリではなくてナイトメアドラゴン・アンゴですが、台詞が面白くてフフフとなる反面攻撃めちゃくちゃ痛いですし、フォックスのブフ系が弱点なのですが、ブフーラにしているのでSPが一気にごっそり持っていかれて、SP回復アイテムがやばい!!! となりながら1度ゲームオーバーしました…。あと少しで! というところで残念ながら…。2回目は気を取り直して台詞は聞かないで集中するぞと思うのですが、フォックスがめちゃくちゃ良いことを言っていて、そして諭しているんですよね。本当に本気で救いたいのだな、ずっと努力していたことを知っているからこそ余計なのだろうなと、じんわりくるのですがドラゴンは強いので必死です。浸りたい気持ちはあるのですがやべえええとなりながらでした。
 そして今回、殆どHPを削るとドラゴンの鎧が剥がれてパンツ一丁になってしまうのに驚きました。そこまで装っていたんですね…。なんと哀れな…と、なりながら倒せば魔王と化していた夏芽自身の服すらだったのが、だからこそ手下たちは普通の服だったのかともなりました。そこまでできなかったんですね…。これは…と、思っていたら夏芽が小説をどういう思いで書いていたか、努力していたか、どれだけやっても結局は孫ということしか見てもらえなかったこと。死ぬ気で作り出した作品ですらそう見られてしまうのはどれだけ辛かったことか。それでも名前はそのままにして出していたのは、自分の名前で見てほしかったのだなと凄く凄く伝わりました。文豪と呼ばれた祖父と同じ名字で誇らしい気持ちもあったでしょうし、だからこそ大事にしていると思いますし、だからこそその名前で大好きな小説を書き続けて送り続けて自分の小説もそして自身も受け入れられる夢を見ていたのかなと。ずっと一次選考で落ちていてもそれでも書き続けられる力は紛れもなく才能ですよね。喜多川くんもそうおっしゃっておりますし、また一から這い上がってこいという台詞がとても印象的でした。それだけ認めているということですもんね。夏芽もこの経験を経て、一皮むけたと思いますし、罪を償いながら更にたくさんの作品を生み出せると思っています。不思議ですね、王にはそれぞれまた頑張ってほしいという思いが自然と湧き出てきます。
 よかったなぁ夏芽も…こういうことをしでかしてはしまったものの、喜多川くんという良い読者に出会えることになって運命が大きく変わったんじゃないかなぁと思うのですそしてこの経験を経てソフィーもまた成長があったようですね。ざわざわする気持ち、喜多川くんの気持ちが分かるようになってより人間らしくなってきました。ソフィーのようなAIが思わず欲しくなってしまいます。いえ、ソフィーが現実でも欲しいです。

 今回のジェイルのお話もよかったなぁ…と、しみじみしながら仙台駅に戻ればあれほど街中が夏芽の話題だったのが嘘みたいに別の話題で溢れています。そして、夏芽の努力や本音を知ってから、偽りの力で手に入れた栄光などあいつには相応しくないとまで言う喜多川くんがとてもよかったです。その後、おイナリ大明神という単語が出て、目黒大明神!!! となったのでした。拝まねば喜多川くん! 
 その後、夏芽は記者会見を開きすべて白状しますが単独で行ったことが編集者たちの言動でバレてしまい、彼らが利用して一儲けしようとしたんじゃ? という事実が探れる様子になってしまい更に大慌てに。悪いことすれば返ってくるものですね。甘い汁を吸った分以上のものがのしかかってきそうです。とまぁ会社側はさておき、夏芽は反省して活動自粛と言うのですが黙っていないのが喜多川くんです。一からと言ったのもありますし、彼の小説への情熱を知っているからこそというのもあると思いますし、喜多川くんのストレートな言葉に涙して「ありがとうございます」と答えた夏芽が印象的でした。キザなやつという印象の彼でしたが、本当はこういう人で、頑張って作っていたのかなと思わず考えてしまいました。特に最後の、「僕は…ずっと、小説を書き続けたい」という台詞が凄くよくて、これまた涙が抑えられないのでした。この熱さを感じ取っていたのだろうなぁ喜多川くんはと思いますし、いつか反省して戻ってきた暁に、作が夏芽、絵が喜多川くんというタッグが見られる可能性もあるのでは? と、夢を勝手に膨らませていました。アン殿もいつかアリスの服を着てモデルをというのもあるかもしれないですしね!

 めでたしめでたし、と思いましたが喜多川くんは思う所があるようです。同じ表現者として同情しているだけなのか…と尋ねられますが、自分も同じようにそれほど悪人ではないと思っています。だからこそジェイルとは何なのかますます謎が深まります。そしてここまでの2人はそれぞれ止めてくれたり、話せるような周囲がいなくて1人で抱えてしまったからこそ王としてという経緯を辿りましたが、続く札幌もそうなのか、その後もそうなのかはたまた別のことになるのかそれらも気になります。
 結局夏芽のEMMAも異常はなしですが、やはり覗いていた誰かがいたのは確かなようです。その覗いていた誰かがそういう素質の者を選んで王に…という風にさせているのでしょうか? ではそれは何のために? となりますし、謎がいっぱいです。


 仙台のネガイも解放したので、ゼンキチの気遣いもありお祭りを楽しむことになりました。なんと言っても昨年は誰かさんのゲリラ豪雨パワーで雨でしたしね! しかも春ちゃんは一瞬映っただけという…!! 誰かさんは3年生になってゲリラ豪雨男力が落ち着いたのでしょうかね。
 そしてーーーーーそこからの浴衣ですよ!!!!! だあああああああ喜多川くん新しい浴衣もめちゃくちゃお似合いでございます!!!! 眼福!!!! ありがとうございます!!!!! ジョーカーも似合っていますし、竜司くんは甚兵衛がめちゃくちゃ似合っていますね。そして3人とも落ち着いた色合いがとても素敵です。あとフェザーマンのお面も。竜司くんの「家来かよ」というツッコミも相変わらず冴えまくっておりますし、記念写真撮っていただけません? という思いでもいっぱいでした。
 そしてそこからの女性陣の浴衣!!!!!! 春ちゃん!!!!!! ああああああああ落ち着いた色でとても淑女でございます嬉しゅうございますありがとうございます(五体投地)帯の色合いも何もかもが可愛すぎてお祭り万歳!!!! となるしかないのでした。ジョーカーの選択肢も「よく見せて」を連打で選びました。いや~眼福ですね。そういえば今回は喜多川くんは逆ナンなくてよかったですね。あとは汎用モブだと思うので深読みにしかなっていないのですが、お面屋さんにいる男の子、迷子の子と同じ服装なので再会できてよかったねと勝手に思っていたのでした。
 うんうん、いいなぁと目の保養をしていれば突然の水風船話題で驚きなんですが!!! 水ヨーヨーってなんですか?! ヨーヨー風船!!? 今川焼きみたく呼び方が地域によって色々なんですか!? 初めて知りました。これはいろいろな人に聞かねばですね。


 お祭りを楽しんだあとはゼンキチからとある講演を聞いてこいという依頼を受けました。なんとEMMAを運営しているマディス社の社長が講演にくるとか! なんつーチャンスですか!
 そんなこんなで講堂で講演を聞くのですが、まぁ普通のことしか言っていないですよね。穿った見方をすれば、その選択肢というのをAIを使って誘導して思いのままに…というのもできますが…。しかしジェイルの入口がEMMAなのでどう考えてもこの社長が噛んでないわけもないと思うのですよね…。
 しかしここでの怪盗団としての話を牛タン屋で出会った久音に聞かれてしまうという展開が…! あああああどうする怪盗団となっていればあのEMMAのベースを作ったのが久音というとんでもない情報を得ることになりました。一体どういう人なのだろうと思っていたらこういう展開でしたか! 久音がEMMAのベースを作り、それをマディス社が買いたいと言い売って今の世の中に出ているようです。そしてその縁があったからこそここで社長が自ら講演してくれたとも。
 しかし今のEMMAがどうなっているか分からないので、出回っているEMMAの秘密を探り、更にはソフィーのこともコードを渡して調べてみてもらうという協力を取り付けました。バレてよかったですね怪盗団! この人は裏切らないと信じているのですよ…!!!

 いろいろなことがあった仙台ですが、名残惜しくもそろそろ札幌へ向かわねばなりません。牛タンーずんだー!!!
関連記事
スポンサーサイト





コメント

  1. 仙台クリアしたけどそこから進めない桜 | URL | -

    マリさんまずは仙台クリアお疲れ様でした!
    実は自分もつい一昨日クリアしまして、そこからはレベルがジョーカー喜多川モナソフィアに偏ってたこともあり、レベルが低めのメンバーをジェイルに連れ回してレベルあげをしてます。
    どうも難易度と獲得経験値はあまり関係ないようでイージーでもサクサク上がるのがありがたいですね。
    余り使ってないキャラもレベルが上がる→アクション、ペルソナスキルが増える→さらに使いやすくなるのでパーティの幅が増えるなと。
    この辺は無双と共通でしょうか?

    さて本編の前に実はイマイチベルベットルームの合体や登録がよくわかってないのです(;>_<;)
    とてもざっくり言うと
    合体したらペルソナは消える
    当然主人公のジョーカーも合体に使えば消える。
    けど事前に登録しておけば消えてもまた呼び出せる、で合ってますか?
    そして合体には仲間のペルソナは使えないですよね?・・・?



    さてようやく本編の感想ですが、
    ここから(札幌)は仕事ジェイルに突入なのでおそらくマリさんよりペースが遅れるので討鬼伝のときのように後から追いかけコメントしていくかと・・・汗

    で、四天王ですよね!
    いかにもなアニメ漫画に出てくる台詞を彼らが普通の格好で真面目に大袈裟に言うのがツボに来ました(笑)
    おじいちゃんあんたそれただのセクハラやでと。
    パンサーがゾゾゾとなるのがわかります。(ただ実際怪盗団のガールズ組の服装はルパン三世の峰不二子みがあってセクシーでかっこいいなのは間違いないのですが)
    でもおじいちゃんめっちゃ強かったですね、一撃が重くて重くてえ?!こんなに喰らうのと。即弱点攻撃→追撃→キャラ代えて追撃→総攻撃に切り替えてなんとか倒せました。
    イージーでもこれってノーマルが難しいなのでは疑惑が上がっておりますw

    そしてボス戦ですが、なるほどマリさんはカシリを思い出されたのですね。
    自分はドラゴン?!あ、ビャクエンじゃん!ってなりました。
    さすがにこっちは超広範囲回避難しい気絶攻撃は使いませんでしたが(笑)
    ですがアリス戦のようにキャラを一人もダウンさせずに撃破したのでだいぶアクションになれてきたかな?と感じてます。

    パンツ一丁に加えハリボテの安吾には笑ってしまったのですけど、トラウマルームのことを思うと笑うに笑えないんですよね。安吾自身は七光と言われないよう死物狂いで努力してきてそれをぶち壊しにされて・・・(看板に気づいたマリさんさすがです)大人の事情にプライドをズタズタにされるのはそりゃ悔しいし改心してしまうだろうと。
    でも喜多川のまた復活待ってるぞのエールがすごく良かったですね。
    怪盗団のメンバー普段はおちゃらけてるのにここぞのギャップがいいぞと。

    とりあえず札幌はまったり暇な日を見つけてやっていこうかなと思います。
    ちなみにマリさんはbandスキルはどういう感じで取得されてるでしょうか?
    満遍なく全てか、有用そうなのを集中的になのか
    自分はよくダメージ喰らうので戦闘が終わるたびに体力sp回復するやつと奇襲するだけで体力回復するやつは最優先で取りました

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    >桜さん

     桜さん、コメントありがとうございます。
     仙台クリアお互いおめでたいです! そしてお疲れ様でした!
     難易度と経験値に差がないというのもありがたい仕様ですね。あとはボスの弱点によって連れて行くキャラクタも変わるのでそこでマスターアーツだったりLvだったりと満遍なく割といくようになっている感じですかね? その辺りは無双と同じくどのキャラクタもより使いやすく&使っていないキャラクタも使ったら目覚める感もあるかもしれないですね。

     ベルベットルームについてですが基本はジョーカーののみです。仲間のキャラクタのペルソナはそれだけですし、ジョーカーしかベルベットルームにいけていない理由もそれです。
     合体したら合体したペルソナは消滅しますが、登録しておけばいつでも呼び出せますし、いつでも合体できるという認識でお間違いないですよ。
     仲間のペルソナは合体には使えないですし、ジョーカーが使うこともできません。彼らのペルソナは彼らのだけです。
     なのでペルソナはガンガン登録して(ラヴェンツァの依頼で〇〇を持ったペルソナを作れというものがあると思いますが、そのペルソナだけはそのスキルを持たせた状態で記録し、上書きをせずにいれば恐らく2周目等引き継ぎできる場合すぐに呼び出せてクリアできる利点あります。これはナンバリングタイトルでも定番ですので覚えておくのをおすすめします)ガンガン合体させてどんどん強いのを作っていった方がよいです!

     追いかけ全然大丈夫ですよむしろありがたいです! 自分、P5S休みとったのでガンガン更新していますがそれも終わる&仁王2最終体験版出るので鈍足になるのでした…!

     四天王いかにもでしたね~(笑)パンサーの服装はスタイルの良さもあいまって凄くセクシーでかっこいいですよね! 自分も不二子ちゃんみがあって好きです。
     おじいさん、最強の名はふさわしかったですね~! ゲームオーバーしたところで、さすが四天王最強!! と。難易度についてですが、ペルソナ本編も同じような感じなので、ナンバリングをプレイされたらとてもこの難易度設定分かるかと思います…! 自分本編は難易度イージーなので。

     あああああ確かにビャクエンの方がですね!!! すっかりカシリに染まっておりました(笑)これはビャクエン思い出される方の方が圧倒的ですね! 
     夏芽はさすがに気絶や超広範囲とまではいかずでしたがそれでも強かったですね~! ギミック使ったりで楽しいのと面白いのですがやはり一度ゲームオーバーしたので次頑張ります!
     おおお、ダウンさせずにクリアおめでとうございます! 多彩なアクションで決まるとより楽しいですよね。

     そうなんですよ…安吾のしたことや頑張ってハリボテ作ってきたことはあれなのですが、されたことを考えると…。本当に小説が好きで、それこそ孫だからと言われないように自分の小説というものをずっと書き続けていたのにそれを利用されてしまうと…。
     だからこそここで止められたことや、喜多川くんのエールでまた書きたいとなったことはとても嬉しかったです! ギャップ含めていいですよね。泥臭いこともギャグもやるけど、素直で熱い人たちばかりなのでキメるときの様子が更に印象強いです。
     ペルソナは看板含め小物やパロも凄く面白いので、色々と背景部分にも注目かもしれません!

     BANDスキルはとりあえずSPの量を最優先しつつ、BANDポイントアップや金銭アップなど恩恵が大きいものを進めつつ、アクション面の方ですかね~。
     体力とSP回復のは自分もやっととりました! 要求ポイント多いですが恩恵でかいですね。最終的にこのBANDを埋めたらどれほど強化されるのかとても楽しみです! 剛魔も倒したいですし!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)