ペルソナ5 スクランブル プレイ日記7

2020年03月05日

 ※上記画像はAmazonアソシエイトリンクを使用しています

netabare.jpg
 ガイドライン:『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』動画・生放送等配信ガイドラインのお知らせ
 http://p-ch.jp/news/5617/

 泣きまくってヒーホーしか言えなくなっていた札幌からいよいよ次の都市へ! となりました。人間に戻ってきたホ。
 旅する怪盗団、やっぱりいいですね!! インタビューでも触れられておりましたが、本編よりも明るめのお話というのをとても感じます。夏真っ盛り、青春真っ只中、とにかく明るく弾けてツッコミも冴えまくり、でも〆るところは〆て優しさもかっこよさも凛々しさも愛らしさも涙も詰まったもはや全部入りではないですかという感じですが、そういうのを感じます。実際めちゃくちゃ笑って泣いてますもんね! 発売前に想像していた以上に最初から色々やられております。まさに嬉しい悲鳴ですよやったー!

 
 体験版の案内も再び出ております。体験版のバトルでも面白いのですが、そこからが更に面白くなる! というところでおしまいなので、そこから是非製品版へとなる方が更に増えたら嬉しいですね! プレイされている方とたくさんお話したすぎるので!!!! 今、P5SのためにP5Rから…という方も複数いらっしゃるのでわくわくしながらクリアされるのを待っている期間でもあるのでした。※念の為書きますが、P5SはP5の続きです。

 話は変わりますが、コラボカフェ好きな自分はP5Sのも是非出て欲しいな~と思っているのですがどうなんでしょうかね!? カラ鉄さんもロイヤルなので、スクランブルも何卒!!!!! と、願ってやまないです。今はこのような状況なので難しいと思いますが、いつかあってほしいです。せっかく食事作れるタイトルですし! カレー(ルブラン)とかカレー(京野菜)とかカレー(トロピカル)とか!!! が、コラボなくてもそれぞれの地域の食べて脳内コラボ感楽しむ予定です!!


 以下、ネタバレ含むため追記に。
 8月13日夜~8月18日昼まで。





 ゼンキチが運転手になって京都まで行くことになりました。本来の目的はその先の沖縄ですが、まずは京都に寄り、その後神戸からの直行フェリーに乗るという行程です。札幌からと考えると凄まじい距離ですよね! 試しにググったのですが、車で札幌から沖縄まで58時間と出て思わず無言になりました(笑)
 車内で眠っているみんなですが、運転しているゼンキチを気遣って真やジョーカーが起きておりました。真が褒めるほどの運転の技術ということで凄いですね! 交番勤め時代に転がしていたので嫌でも身につくとか。そしてここから真が警察官僚を目指している話題になりました。
 話がまったく変わるのですが、キャリアの警察官ということで真っ先に浮かぶのが今野敏さんのSTシリーズだったりします。とても好きなシリーズで、キャリアの百合根のキャラクタ性もとても印象に残っているんですよね。
 話が脱線するので戻しますが、キャリアなんて地獄だぞ? とその地獄の様子を淡々と話します。そして先輩として1つ忠告すると話したことが、仕事に打ち込めば打ち込むほど家族に寂しい思いをさせるということで、P5で真が少し語っていたことがすぐに思い出されました。それでも真は最終的にそれでもこの道を目指すことに決めたのですし、努力しています。ゼンキチが色々と抱えている部分なのだろうなぁ…と、思っていればジョーカーからもツッコまれますね。そこははぐらかされますが、ゼンキチが1番話したいところはそこではなくこの後にあると!
 仕事でなかなか家に帰ってこない父親に対しての気持ちを尋ねますが、ここがもう三木眞さんの演技が凄すぎて!!! 思いっきりバレバレなのですが!!!! という感じでニヤニヤしながら聞いてしまいました。素直になれないですね、ゼンキチも。しかし起きているのがこの2人でよかったですよね。他のメンバーだったら間違いなくそこからもつっこまれそうですし。いや、この2人以外も起きてたらこの話はしなかったかもしれないですね。
 真は父の意志を継ぐきっかけになったことや警察官を目指す気持ちを語りますが、嫌というほど現実を見ているゼンキチからの返事はなかなか厳しいものですね。そしてそんな経験があったように語るではないですか。管理官に拾われた恩、かつてゼンキチにあったことに関係していそうです。
 さて、ゼンキチが聞きたかったことはそれではなく、本題にとなるところのしどろもどろ加減もまたニヤニヤしてしまいますね! フルボイスって本当に凄いです。
 そんな会話があった夜を過ごし、昼過ぎになれば聞き覚えのある着信音が。ゼンキチのスマホですが、運転中のためジョーカーが対応します。出れば相手は物凄くお怒りモードですし、命日という重要な単語まで出てきてしまうではないですか! 一体…!? ゼンキチに娘がいたことが明らかになり、そしてその娘は大変怒っており、ゼンキチは車と飛ばすという、スピード大丈夫ですか!? となりながらも京都に到着するのでした。

 全力疾走したらしいゼンキチが墓前に向かえば、娘の茜が。PV通り、思いっきり敬語ですし声も低めでゼンキチに対して負の感情しか持っていない感じですね…その上、犯人も捕まえられないくせにという衝撃の発言も出るではないですか! てっきり奥様は病気等で…とおもっておりましたが…。
 これは…となっていれば、誤解を解こうと怪盗団の面々が間に合ったのでした。真摯に謝り、誤解が解けたのでそこはよかったものの、そこからの父子の会話は修復不可能なレベルに…。そこもすかさず全員でフォローに入り、ゼンキチが遊んでいたわけではないこと、どう頑張っても最短でこの時間になってしまったことなども伝えることができて、セーフ! となったところで、ゼンキチが食事に誘えば「いらない」の一言でぶった斬られるのでした…。ゼンキチもゼンキチで話せる範囲で話せずにいて、そして言わないからこそ分かるわけがない茜は悪い方向に考えてしまって…というすれ違いでこじれているだけにも見えるので、お互いが素直になればかなり早く修復できそうな父子という印象もあります。しかしそれができたらここまでなっていないわけで!
 怪盗団の面々は茜の日々の様子を心配して、今日はごちそうを作ろうとゼンキチ抜きで盛り上がっています。ゼンキチは完全スルーで話を進めて買い出しに行き、「ちょ、ちょっと待てコラ!」「本気か!? 本気で来るつもりか!?」「話聞いてます!?」辺りの三木眞さんの演技でも大爆笑しました!! 面白すぎるゼンキチです。やっぱりいいキャラクタすぎますね!!! 完全に翻弄されているではないですか(笑)
 あ~~面白すぎると笑ったあとは、長谷川家でみんなで食事の用意でした。全員優しいのでフォローも、頼み方も抜群ですね。凄すぎる高校生たち…! できた子たちですよ!!!
 というわけで和気あいあいと食事を作る面々と、ゼンキチに奥様のことについて尋ねる面々がありました。しかし容疑者はもういないってどういうことなんですかね!? 行方をくらましたのか自損事故でも起こして、なのでしょうか…。しかし後者であれば茜も納得しそうですが。この件は想像以上に何かありそうです。
 そんなこんなでついにみんなで作った京野菜カレーが完成しました! とても美味しそうです!!!! 怪盗団のメンバー、カレー大好きですよね! 自分もカレーは大好物なので、京野菜カレーも食べたい…と、腹をすかせながらここを遊んでおりました。そして喜多川くん、再び泣くほどということで笑いました。9月からの喜多川くんの食生活が心配ですよ…! 涙するほど美味しいカレーはソフィアも猫ガナも食べたそうにしており、猫ガナは後ほど頂けるようです。ソフィーも異世界ならば食べられるのですがね…!
 そして何より、満面の笑みで頬張りながら「美味しい!」と喜ぶ娘を見て、安堵と嬉しさが混じった声で返事をするゼンキチという貴重な姿が拝めて嬉しかったです。しかししっかりここでは父子で並んで食べてもらえているではないですか、良かったですねゼンキチ。

 美味しい夕食を過ごしたあとは女性陣の大半はお風呂へ。残る面々でまた色々と話しますが、困っている人間がいるなら助けてやるのは当たり前だろう、弱気を助け強きを挫くそれが心の怪盗団などなど改めて怪盗団の指針や考えを話すことに。今ゼンキチははぐらかしたり擦れたりする様子も伺えますが、かつて警察官を目指したときの気持ちはこうだったのではないかなと勝手に考えてしまいました。奥様が亡くなるまで、苦難あれどこの気持ちは変わらずで、でもそれ以後は何かがあって…というのを想像してしまいました。
 その後、推しだとか生放送だとか若者に任せたという感じでゼンキチからバトンパスされたために茜の部屋に行くのですがこれがまぁ凄いまでの怪盗団グッズ一色!! カーペットから掛け布団、PC、カーテンも赤一色ですし部屋中のいたるところにグッズが貼られていて凄すぎなのでした。何気にあのシルエットからフィギュアまで出てるんですね!? かなり精巧な作りで凄い!!! となりました。その他、手作りグッズもたくさんということで物凄く親近感を湧く部屋でございました。
 ここでもノリノリのジョーカーなので、「むしろ自分たちが怪盗」と答えますが、笑ってくれる茜でした。そしてここからの怪盗団についての語る口調! この早口加減!! よどみなき説明!! 止まらぬ話し!! まさに分かる感もりもりですよ。立派なオタクだ茜ちゃん!!! いいぞ! となっていれば、なんと推しがリーダーというのも判明しました。よかったですね、ジョーカー。しかしここで特に印象的だったのはアン殿で、「ヤバい、むしろ私が茜ちゃん好きかも」という台詞ですよ! かわいかったです。
 そしてまさか生放送で茜が配信する側だったとは!!!!! これには一同もそうですがプレイしている自分も驚きました。そして完璧な口調の変化! 茜ちゃんさすがすぎます!!! ノリノリのジョーカーなので、真似か? とモナちゃんに言われれば「フンッ」と答えるしかないのでした。しかもチャンネル登録者5万人という凄さ! 怪盗団への情熱と愛情が爆発している姿は見ていて気持ちのいいものでした。やっぱりオタクは好きなものを語っていたりしているときが1番輝いていますよね!! 自分は動画等は見ない人間なのですがモナちゃんの動画デビューは見てみたいですね! あと世紀末覇者チャンネルには爆笑しました!!!! どういう内容になるんですかね!!!?(笑)
 喜多川くんが怪チャンの話題を出して思い出しましたが、怪盗団が復活した今、三島くんはどうなっているのか気になります。

 茜の配信が終わり、成績が落ちてしまったという話から真が見てあげることになりました。もともと東京にいたものの事故から警視庁から京都府警に異動したために引っ越してきたようです。お隣が奥さんのご両親ということで、ゼンキチなりに最大限娘を思ってのことだったとしか思えません。
 しかしそれは娘には伝わっておらず…確かにこれまでのように肝心なことは伝えないばかりで笑ったりしていたりしたらそう取られるのも無理はないような気がしますが、すべて愛情があるからの行動になっているというのは難しいお年頃の娘にはなかなか伝わりにくいかもしれませんね。
 いつの間にかひとりぼっちになってしまい、家に1人でいると寂しくなったりするとも…。そして近い家庭環境だった真が話してくれました。だからこそ頑張っているゼンキチを真は知っているわけで、あまり責めないであげてほしいなと優しく伝えてくれました。自分の家庭環境から至った思い、仕事に励み娘のために休まずここまで来てくれている愛情を見ている真は話さずにはいられなかったのだと思うと、じんわりします。ゼンキチは真に足向けて眠れないのでは!? なんて思い、これで一件落着かなと思っていたのですがそれでも茜は納得せず。一体何があってそうまで思い込んでいるのかと話を聞いてみれば、犯人は茜が見ていること。しかしそいつは捕まらず、秘書の人が遺書を遺して自殺したこと、茜の目撃証言は揉み消されたとしか思えない状況です。これはどう考えてもジョーカーの最初の出来事に近いのではないでしょうかね、相手は権力者でどうにもできない、その代わりに秘書が責任をとってとなってしまい上層部はそれで決着と判断を下したとしか思えない状況ですが、別の事情なのか…。もしこういうことであれば、車内で真に語った警察の事情も一致しますね。どうしようもできないことでゼンキチも色々と悟るしかなかったのでしょうか…。そうであれば辛いです。
 茜はそこで父親に対して不満か疑問、良くない思いを抱えてしまったんですね…ネガティブな言葉が続きますが真の一喝が冴えるのでした。どうでもいいなんて絶対に思っていない、事情があったと思うと汲んでおりますし、不真面目に見えるところもあるけども信念を持ってる気がすると言ってくれるではないですか! しかもお父さんに似ているとも! ゼンキチが頑張っているのは娘のためであると。そして、このすれ違い父子に1番必要な、茜も茜で気持ちを伝えること、それを真が言ってくれました。さすが元生徒会長! さすが世紀末覇者先輩! 個人的に印象に残っているのが、「どんな言葉だって、お父さんは聞いてくれるわ」という台詞です。ゼンキチは茜のすべてを受け入れてくれると思いますし、墓前での会話含め、どれだけ冷たい態度、突き放した言葉を言っても決して茜のことを怒鳴ったり馬鹿にしたりしませんでした。それはゼンキチがそれだけ出来た人であると共に、娘を大事に思っている父親だからと思うんですよね。だから茜が伝える言葉を絶対に無下にはしないと思いますし、すべて聞いてくれて受け止めてくれるとしか思えないです。
 思わず泣いてしまう茜ですが、ソフィーは何故泣いているのか分からず尋ねてきました。カレーで泣いた喜多川くん、氷堂とのやりとりで涙した春ちゃん、そして真の言葉で色々思った末に涙したであろう茜、それぞれ同じ涙というものですが意味合いがまったく異なっていますし、ソフィーにはまだまだ謎が多いと思いますが1つ1つ学んでいっておりますし、このシーンもソフィーのこれからにとってとても重要なシーンになると思っています。
 真と茜のやりとりは他のメンバーも色々と考えさせられるものだったようですね。母か…と呟く喜多川くんも、父子それぞれ苦しんでいるというのを把握した竜司くんも…。そして何より、絶対この会話が聞こえていないわけがないだろうと思っていたゼンキチですが耳に入っていたようですね。ゼンキチは京都に入ってから怪盗団に助けられっぱなしでは!? この借りへのお返しは期待大ですかね!?
 これらのお陰で翌朝の父子の会話が一歩前進になっていて凄くよかったです!! 最初は空気が重いものの、それぞれぽつりぽつりと話すようになって、茜から「気をつけて」という台詞が!!! たった一言ですが、ゼンキチにとっては何よりも嬉しい一言だったようで、その後の笑みと本当に嬉しそうな声に思わずこっちも笑顔でした。声の力って凄いですね!!


 今度は更に仲良くなった父子に会えるといいなぁと思いながらついに沖縄へ! 久古島へやってきました。久米島+宮古島という感じですかね? 自分は北は青森までしか行ったことがないのですが、南は両親が6年くらい沖縄近辺にハマっていたということもあり子供の頃は毎年夏はそちらに遊びに行っていたのもあって久米島と黒島以外は制覇した気がします。どの島のマンゴージュースが1番美味しいかの飲み比べをしていた記憶しかないのですが(笑)
 そんな自分のどうでもいい話はさておき、久古島は南の島でセカンドライフを! という流行りがあった影響か賑わっておりました。早速調査しつつ、お土産や食べ物を! と、はしゃぐ怪盗団ですがゼンキチは管理官への電話でした。あちらはマディス社を探っているようですね、そして再び忠告が…。怪盗団に入れ込みすぎるな、いざという時は躊躇なく見捨てろという言葉ですが、前回はすんなり返事をしていて警察はやっぱ信用0!!!!! となった自分でしたが、ここでのゼンキチの返事は少し間をあけての「…了解です」なんですよね。共に行動していく内に変化もあったと思いますし、やっぱりこれだけ再三の忠告をするということは鏑木もゼンキチが元々人のいい人間であること、躊躇なく見捨てることができる人間ではないことを分かっていてだとしか思えません。これが凶と出るのか吉と出るのか。吉だと信じたいです。

 京都での出来事を思えばなかなか見捨てることなんぞはできないだろうなぁ、そうすれば茜にも怪盗団とはバレてはいないですが今度こそ修復不可能なまでの仲になるだろうなぁとしか思えないです。ゼンキチが最終的に選ぶ選択肢がどうなるのかはこの先のお楽しみとして、リクエストが発生したので、早速スノウホワイト・マリコを倒しに行きました。1度もゲームオーバーすることなく倒せたからイケるだろうなんて思ったらボッコボコにされて笑いました。久々にEASYにしますか? が出ましたもん!!! なんかさっきより絶対強くなってますよね!? 吹雪も増えてますし、殺傷力高めの追尾攻撃も増えてる気がするんですけど!!? 最終的にやはりフォックスのみになってギリギリで倒せました…。マリコさんの本気恐ろしや……。
 そのあとも氷雪の国に残されたネガイを探したり(植物園のマップの右真ん中にありました。チェックポイントからスノボ方面ではなく逆方向に向かう場所)、ミトラを作ったり(セタンタLv31で小治癒促進を覚えるのでそこで合体)もりもりこなします。今作はラヴェンツァの依頼でのLv上げがペルソナポイントで行えるので楽ですね! メインをフォックスにしているのでジョーカー用のペルソナを作っておらずで、ペルソナポイントがそのままリクエスト用にできるというのもあるのですが。

 リクエストをこなしたあとは調査開始ですが、早速荒ぶっている喜多川くんを拝めてこちらも荒ぶるのでした!! よかったね喜多川くん!!!!
 更に野菜をもらう春ちゃんとそしてヤギ汁をご一緒できる幸せ!!! 自分も食したことがないのですが、「奥村春、参ります!」と覚悟決めるほどの汁というのだけで威力分かりますね…!
 今回は調査と言っても噂集めとはならず、しかし色々と聞いていれば明らかに研究所のことを隠している島民もいるので怪しさ満載です。ついにはゼンキチが場所を見つけ、いざ向かえばしめ縄が入口にあるではないですか! 研究所なのにどういうこっちゃ! という感じですが、これがまたゾクリとします。そしててっきり沖縄ジェイルもあると思っていたのですが、ソフィーがないと言います。しかし嫌な感じはすると。一体どういうことなのかと進めば、守衛室の窓に翌日まで不在の貼り紙がありました。しかし誰もいないのであれば忍び込むチャンス! と、大胆発言するもののゼンキチがいるのでそれはできませんでした。
 とりあえず明日になれば人が戻ってくるということで、それまでバカンスになりましたよ!!! やったー!!! 伊勢海老!!!!(笑)はしゃぐみんなですが、ゼンキチも心なしか嬉しそうに上ずった声ではないですか!! 誘えばなんだかんだと言いながら一緒にやってきてくれるのでよかったです。こんな南の島でスーツにネクタイはもったいないですよね!
 アン殿の弾ける青春のようなお姿に盛り上がっている竜司くんや眼鏡が光ってるジョーカーですが、何よりも春ちゃんなんですよ!!!!!!!!!! この春ちゃんの水着姿が最高に最高で最高すぎて、雑誌で初出しになったときも1人でコロンビアポーズ決めていたのですが実際ゲーム画面で拝めて更にコロンビアポーズなのでした!!!!! 春ちゃんの水着のデザインされたデザイナーさんに更にボーナス出てもいいのでは!!!? と、思っています!!!! 考えてくださった方ありがとうございます!!!!! 1人でスタンディングオベーションしてます!!!!! 何が良いって黒と白なモナちゃんを彷彿させるカラーも素敵なのですが、ビキニタイプではないってところですよね!!!! 春ちゃんはやはりこういうタイプが至高です!!!! となっていたので、鼻息荒いですしその上エレガントなお帽子…素敵すぎるの一言です。
 そしてしましま水着再びな喜多川くんですが、海老がいれば海老に夢中になる辺りが最高でした!!! そして海の中を堪能できているソフィーの輝く笑顔も眩しかったですし、うんうん最高な海!!! と、満足したところでゼンキチのヴィーナスで爆笑しました!!!! まさか4に続いて5でもヴィーナスが拝めるとは!!!!(笑)しかも喜多川くん作なので本格的なのも笑えるのですがこの海老とわかめが!!! わかめはアレですかね? 4オマージュってことですかね!? 今度は皇帝キャラクタがヴィーナスを作る側に回るんですね!! と、ひたすら笑いました。怒るゼンキチ、笑うみんな、誇らしげな喜多川くんとそれぞれの表情も楽しくて遊んでいるこちらも楽しい海でのひとときでした。

 夕焼けが綺麗な海辺になったところで、真からスイカ割の提案があり、リクエストをもらいました。その後はこの3人で昨年の海の様子を話しており、来年も旅という選択肢しかなかったです!!!! ここでP5キャラクタたちとお別れというのは寂しいのです。P6も楽しみですが、まだまだまだまだP5メンバーと色々な世界を旅したいですし、立ち向かいたいです。この夏で終わりというのは寂しすぎます…。
 しかしまだ夏は終わっておりませんよ! まずは竜司くんとソーキそばを堪能しました。個人的にもソーキそばは大好きなので見ているだけでヨダレが…! 牛タン、ずんだ、札幌ラーメンに続き、ソーキそばにラフテーにマンゴーが恋しいです。食べねば……。
 そういえばこの時点でキャンピングカーで仲間と話すを選択すると貴重な水着姿での作戦会議が拝めるんですよね! 水着姿の喜多川くん横に京都の和傘が飾ってあるのでそれもまた風情感じるのでした。それから、沖縄で通販を利用するとソフィーの挨拶が、「めんそーれ」になるのが細かすぎて!!! そして可愛すぎて何度も通販を見てしまうのでした。

 その後は浜辺にて立入禁止の場所を見つけました。ここがジェイルになるのだろうかと思えば御嶽でした。沖縄の信仰における祭祀を行う場所のようです。無知な自分なのでここで学習したのでした。研究所にもしめ縄がありましたし、そういう場所、なのでしょうかね?
 という話をしたところで腹時計が成り、沖縄なのでルブランカレー・トロピカルスペシャルだとか!! どこでも常にカレーになるのが最高です!!! やったー!!! と、喜んでいたらソフィーも海の景色を見たこと、怪盗団の仲間とのやりとりで「楽しい」を学習できたようでよかったです! あとは怒りや悲しみなどでしょうか…AIを超えて人間と遜色ないくらいにとなるソフィーの姿も想像できるので今後が楽しみですね。
 いざ! 白い砂浜でBBQ!!! ということで肉もですがカレーを堪能し、明日はカレーうどんにしようと言う喜多川くんに笑いました。喜多川くんならカレーうどんからのカレーおじやまで行けそうです。しかし双葉からの油揚げも入れて、おイナリカレーうどんという最高の提案が!!! P5Sのコラボカフェも密かに待ち望んでいるのですが、そこでどうですかね!? いっそ全部カレーで(笑)
 たくさん美味しいものを食べて体重が…と、気にする真への竜司くんのデリカシーのないというよりも純粋にそう思っているであろうとしか思えない発言に笑いました。そうなったらまず真っ先に試しに殴られるの竜司くんでしょう!(笑)

 げらげら笑ったり、ダンボールを重ねてモナちゃんもみんなと同じ目線の高さで色々食べられるように工夫されているのを見ては心がヒートアイランドになったり和んでいたのですが、キャンピングカーの周囲には不自然に島民が…。ゼンキチもしっかり気にしていますね。
 そしてここからの突然のホラー!!!!!!! ホラーとか大の苦手な人間なので、急に画面がそういう色合いになって死にそうになったのですが、そんなところに急に窓に映る人の顔で叫びそうになりました…真がいたらこんなの腰抜かす以上になるのでは!!? ぎゃああああああとにかくやばすぎなんですけど!!!! と、心臓バクバクしながら見ておりました。しかし未だに松明使ってという島民の皆さまが凄いです。懐中電灯の数少ないんですかね? いやむしろ見つけたら松明で殴って…とかそういう始末方法のためなんでしょうか? ひえええええ怖すぎる…しかし御嶽には入っていないのに聖地を云々ってどういうことなんだ? と、思えばしめ縄があった研究所がそうではないかと。
 とにかくまっとうな人間の様子ではないのでどう考えてもネガイを奪われていそうですがしかしジェイルはない不思議が。追手から逃げながら研究所まで行けば、不思議と見張りはおらず。神聖な場所なので逆にいないんですかね? しかしあのキャンピングカーにやってきた島民が守衛室辺りで何かしているではないですか。四軒茶屋でゼンキチが披露した、勝手に転んだことにしている投げ飛ばし技でのされてしまったのでその隙きに探りました。しかしあのゼンキチの投げも遠い昔のような気がしますね!
 さて、探ったところなのですがまずは貼り紙の日付が1日あとになっており恐ろしい実態が分かり、ぞくりとしました。調べに来たものは生きて返さぬ精神恐ろしすぎですし、そうまでしてしまったここの王とは一体…。スマホからEMMAのモニタリングの依頼メールが来ていたり、生方という重要な名前も入手することができました。しかもここでの発言の影響なのかジェイルが突然できるという不思議ですよ! 最初はキーワードも検知されないところ少し時間を置いてから成功したところもまた不気味です。そのままジェイルに突入しますが、またホラー色全開で!!! 怖すぎる…夜にプレイしなくてよかった…と、安堵していたら真が再び!!! ゼンキチからのツッコミが惣治郎と同じでまた笑ってしまいました。しかしあの当時はまだ全股できない状態なのでまだ笑えますが、全股状態だったら大変なことになっておりましたね、セーフ…。

 このまま探索を始めるのですが、ラヴェンツァが呼んでおりました。人ならざる者が待っている、そして彼女はここでという意味深すぎる台詞を言うではないですか! 彼女はここで人だったところをそうではなくなったとも取れる発言ですし、元々人ではなく更に悪化するようなことになったとも受け取れるのでおぞましいですね。何よりラヴェンツァの表情が悲痛なのが…。少しでも明るくするためにネコショウグンを作って元気出しました。
 というわけでゼンキチは留守番なのですが、ソフィーが誰かが呼んでる気がすると1人で走って行ってしまいました。追いかける途中でボイスレコーダーが再生できる場所があり、聴けばすべての被験者に改心による幸福をとか喋っているので、おや? これはもしかしなくてもネタバレなので自主規制な人の思想に近いのでは!? となった、P5Rプレイヤーの方多いのではないですかね。真っ先に浮かびましたよ誰かさんの顔が。とりあえずこの声の人間は人類の栄光のためにジェイルシステムを作っているようです。これまでのジェイルの様子や使われ方を見ても栄光のためになっているとは思えないですがね…。
 どんどん真相に近付いていってきているのだなと分かるとわくわくしますが、まずはソフィーです。なんと名前まで呼ばれたと言うではないですか! ソフィーは人の良き友人になれという指示以外覚えていないので何か手がかりになるかもと先走ったようですね。しかし全員怒っておらず、むしろ心配していたことにありがとうと返してくれるソフィーとのやりとりがあたたかったです。しかしここでモナちゃんが鋭いことを言います。ジェイルでソフィーに出会ったこと、EMMAもAIでソフィーもそうであるためジェイルを探ることでソフィーのことも分かるだろうと。そして自分が誰か分からない辛さはモナちゃんはよく知っていて、一緒に悲しんでおりました。その姿がかわいすぎて悶絶でしたね。そもそもソフィーもモナちゃんもかわいいのにその2人がやりとりとか爆発しかないですよ! いいシーンなのに鼻息荒かったです。
 さて、更に進みますがAIの研究施設なはずがどう考えても人体実験の施設にしか見えず…王が研究所をそうやって認識していたということが分かっただけでも胸糞悪いですね。一体EMMAに何をしたのか。
 次のボイスレコーダーではやはり実際に人を使っていたこと、そして部下であろう研究員に咎められていることも分かりました。生方が言うあの方とは誰なのか、そしてP5でも触れられていましたが認知世界は色々な人が研究していてそれぞれ利用していましたね…怪盗団の使い方は別としてそれ以外の人々の使い方があれでしたがやはりここでもそうなってしまうのかと…。人を奴隷にするシステムとまではっきり告げる研究員ですが、それでも止まるどころかますます研究を進める姿を見て恐ろしかったのですが、ではなぜその王が今いないのか気になるところです。
 更に次のボイスレコーダーではついに生方も壊れてしまっており、おどろおどろしい場所も相まって恐ろしかったです…。生方自体もあの方に利用されていたんですね…彼は王の試験体であり最初から傀儡目的だったというのもここで悟ったようです。しかし最後の記録では憑き物が落ちたように弱々しい声でことの真相を話しておりました。ジェイルシステムは人類の救済には成りえないこと。黒幕は王さえも操りすべてを手に入れるつもりであること。黒幕は人間を奴隷にしようとしているらしいですが、とんだ独裁者志望ですね。どこぞの獅から始まる人と気が合うんではないでしょうか。互いに潰し合いしそうですけど…。

 さて、この奥にソフィーを呼ぶ声がということでハッキングバトルがあるのですがここが辛かったです。敵の攻撃もかなり痛いので、ソフィアやモナちゃんでナビの回復をしつつフォックスでなぎ倒していくというのを繰り返しぎりぎりでクリアできました。
 さて、辿り着いた最奥の場所ではソフィーと似た声が話しかけてきました。そして人の良き友人になる、ではなく人の真の願いを叶える存在、人が求める安らぎを与える存在と言うではないですか。それはありがたい存在だとは思いますが、このジェイルシステムを考えても黒幕の真の願いを叶え、黒幕が意のままに奴隷を使い、その奴隷は洗脳されて安らぎを得るというような世界にしか聞こえません。この声の主はジェイルシステムとは無関係であれば見当違いのこと書いてしまっているのですが!
 そしてこの声はソフィーに興味を持っています。しかも良き友人になってどうするのですか? 無価値なバグとまで言うではないですか!!! 初対面で一体何を言うんじゃおどれはーーーーーこんなの黙れ1択ですよ!! となっていたら、プレイヤーの怒りを代弁してくれたのがスカルです。P5Sのスカル大好きすぎます!!!!! うちのソフィー発言に萌えつつもきっぱり罵声を浴びせるスカルの姿に、いいぞーーーーとなるのでした。更に罵声は続きますが、モナちゃんも怒っていたようでもっとスマートに…と言いますが、あのPVでもあった「バーカバーカ!!」がここで!!!!! このときのモナちゃんが耳をぴんとそらす動きがまた可愛すぎますし、とにかく全員の怒りを2人が代弁してくれた感もあってスカッとするのでした。
 しかし声の主にはダメージにはなっていないようで淡々と告げておりました。人を幸福にできると語る相手ですが、相手に組み込まれたプログラムがそうなっているのでしょう。ソフィーに組まれたであろう良き友人にとはまったく違う方向性です。生方は最後に気付いてボイスレコーダーを遺していますが、もしかしたら別に気付いている人間がいて最後の希望になるように想いも込めて仕込ませてしたAIがソフィーなのか、と妄想は止まりません。
 ますます話が気になる!!!! と、なるところでロックキーパー戦が始まってしまい戦いに集中するのでした。ここのロックキーパーは今までのロックキーパーの技を全部使う&攻撃力が高いということでなかなかつらい戦いになりました。ボコボコ倒されていくので、フォックスでひたすら踏ん張りながらどうにかこうにか倒しました。いやはや今作回復アイテム死ぬほど重要ですよね…買い漁っていてよかったと思えることばかりです。

 鳥かごが消滅になり、なんとジェイルがクリア扱いになって驚きです! 今までとは異なっているのもこの研究所らしいですね。
 そしてソフィーが、無価値と言われて悲しかったこと、だけどみんな怒ってくれて嬉しかったこと、今もぽかぽかしているということ。嬉しいという感情だけでなく、仲間がいるということも覚えてくれたようで本当に嬉しい展開でした。
 更にありがとうと直接名前で言われれば照れまくるスカルとモナちゃんが!!! 照れ隠しの様子含めてかわいいですし、マスクまで真っ赤とからかわれる様子も楽しかったですし終わりよければ全てよしですね!
 その後、ゼンキチと合流し、島民の方々も正気に戻ったようで安心ですが生方のその後が淡々と告げられ、ああやはり…となるのでした。このことを淡々と話せることを言われて思うところもあったようでやはりゼンキチが絶対いい人で、躊躇なく見捨てることはできないなと確信しましたよ! これで見捨てる未来が待っていたらショックで寝込みそうです…。
 総出で研究所を改めて探しますが、双葉が二重に隠されていたUSBを見つけてくれます! さすが双葉ですね!!
 羅列されている名前を見れば大物ばかりであり、P5Sの冒頭でも触れられた改心事件であげられた人名が載っているではありませんか! 黒幕は大物ばかり狙っているというのが分かり、ますます謎が深まりますし、やっぱりこの黒幕はSと気が合いすぎるだろうなぁとしか思えず!
 利害関係を洗ってくれるゼンキチはここを発つようで、怪盗団の面々も次の場所へ行くことに成りました。ここであがったのが九州ですよ!!! おおおお情報出ていなかったのに行くのかな? 行く予定が何かあって京都大阪へ変更になるのかな? と、楽しみにしながら、「博多トンコツだな」を選びます。ノーラーメン ノーライフ! そしてモツ鍋というか鍋にこだわる喜多川くんにまた笑うのでした。鍋とカレー大好きですね!!!! 個人的には馬刺しも食べたいですあああああああ
関連記事
スポンサーサイト





コメント

  1. 桜 | URL | -

    スカルううううううう

    こちらも沖縄編クリアしました!

    札幌編で観覧車に乗ったあと、四つ葉のクローバーを見つけまくってbandレベルをできるだけ稼ぎまくってこれでもかとスキルをゲットしてからのでした!


    今までの流れからすると王が誰かからスタートかなと思っていたのですが、けっこうすんなりクリアできました!(でもイージー)
    ですがまずは京都での時間ですよね。
    今までちょっとおもろい公安のおっさんなイメージだったゼンキチの印象がガラッと変わったなと。怪盗団大好きな娘さんがいるのも驚きでしたし、奥さんを轢き逃げで失い、しかもそれをもみ消されてしまってたというなかなかに重い過去…ゼンキチが王になっててもおかしくないくらいの過去なのにこうやって自分の仕事に打ち込んでいるのがなんというか…

    そして真ちゃんですよね…茜ちゃんとのやりとりは反則でした…
    自分が茜ちゃんと似たような過去を持っているからこそ言えたことであり、自分を重ねていたのでしょうね…ヒーホー(泣き声)

    そして沖縄ですが………



    おっさん怖い住民怖い!!!!
    窓にいきなり松明持ってぬっと現れるシーンびっくりしすぎてコントローラー投げそうになりましたwあーこれは窓に姿が見えるやつだろうと予想していたのにこの始末でした笑
    そしてジェイル潜入後の真ちゃんの異常なホラー苦手要素に萌えたあとふと思ったのですが、
    沖縄ジェイルのBGMがめちゃ好みだと!
    これまでと打って変わって静かなイントロ、そして物悲しく、切ないメインメロディー…これはソフィアの始まりの記憶のテーマなのかなと思いつつジェイルを攻略するのですが…ようやく黒幕の正体、王は王でありながら黒幕に利用されていただけと言う事実、一気に物語が動き始めたと言うことでどんどん面白みに深みが出てきたと思います。
    ちなみにハッキングバトルはこれまでと違い双葉がど真ん中にいるのでダメを食らいやすく大変でした…

    で、ソフィーですよ!
    自分と同じ声で無価値って…お前なんてこと言ってるんだと思ったら
    スカルうううううううう!モルガナああああああああでした。
    俺たちのソフィーもですし台詞全てが今までストーリーでソフィーという存在を見てきたプレイヤーにとても響くものでした。バーカバーカ!には笑ってしまいましたが…w
    でも2人の貴重な?照れシーンも良く、ソフィーのポカポカしてるんだ、もすごく良かったです。

  2. マリ | URL | 1JkepbtE

    >桜さん

     桜さん、コメントありがとうございます。
     沖縄編、お互いクリアおめでとうございます!!

     沖縄編はいつもの流れではあるものの少しずつ異なっていて、繰り返しとならないのもよかったですね! 鍛えまくったBANDレベルも相まって完勝では!? おめでとうございます!

     京都の時間、滞在時間は短かったものの濃すぎて凄かったですね!
     同じくゼンキチのイメージが変わったと言いますか、最初に利用するだけとあったところから信用していいのか? 裏切るのか? でも札幌編までを見ていていい人だけどなというところから京都でこの人はいい人と固まった感じもあって濃かったです。

     >ゼンキチが王になってもおかしくないくらいの
     本当ですよね! それでもそうはならずに娘を守って必死に操作して、管理官とのやりとりもそうですが立派な父親と社会人と両立していて、いいキャラクタだなぁとますます思いました。

     真と茜とのやりとりも反則でしたよね!!! 警察官の娘というのもあり、ここは真がメインかな? と、思っていたのですが、真がお姉さんというような立場で同じ境遇の子に対して自分と同じ後悔をしてほしくないと伝えられるあの姿が涙以外にないですよね(涙)もはや泣いて声ががらがらなヒーホーになってきました。

     沖縄まさかのホラー要素たっぷりでびっくりでしたね(笑)
     あの突然ホラーカラー一色になったところで顔がーーーーー!!!! と、予想していてもそうなる恐ろしさ!!!!
     沖縄ジェイルのBGMお好きということで、いずれサントラ出るかもと案内ありましたし是非是非! 自分もサントラでしっかり聴き返したいと思います。沖縄の内容だからこその物悲しさあって素敵なのですが、あの建物が恐怖で割と可及的速やかにクリアしたというのもあって、真剣に聴けていないのでまたサントラで堪能したあと改めてここは語れたら嬉しいです!
     黒幕の正体というかもろもろが一気に動き出しましたし、日付的にもそろそろ…という感じですよね! ネタバレ厳禁がそろそろきそうなので、それまでは綴りたいです。

     ハッキングバトル、ど真ん中かい!! ってなりましたね(笑)同じく1番しんどいバトルでした…この先もこういうのあるでしょうし、頑張らねば…!

     そしてタイトルにもあるスカル!!!! モナちゃん!!!! ですよね!! 本当にあのシーンよかったです。
     無価値と言われたときはプッツーンという感じでしたが2人が代弁してくれたなと!! でも単純だけども2人だからこそバーカバーカ! もよかったですね。
     照れまくりの2人にぽかぽかソフィーに、怪盗団やっぱり大好きです!!!! となるのでした。

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)