聖剣伝説3 TRIALS of MANA プレイ日記5

2020年06月15日

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 昨日の早朝に発表がありましたね! いよいよPS5がということで価格がとても気になります。ディスクレス版もあるようですが、自分はBDの再生機としても使うので、そうでないものを購入するだろうなぁと思っています。あとは互換性ですかね。詳細はまたいつか発表されると思うのでそれらを見てから買う時期が大体決まりそうだなという思いです。
 しかしソフトラインナップを拝見するとやはり心躍りますね! わくわくしますし、新しいハードでどんなことができるのだろうと。この記事は聖剣の記事なのでスクエニさんの話題に触れますが、やはりFF7Rの続きはPS5でも出るのだろうなと思うと熱いです。次こそユフィちゃん出ると信じているので最新ハードでユフィちゃんが拝める日がくるといいなぁと思っています。
 ちなみに現時点でのラインナップの中ではデモンズソウルが気になっています。そういえばエルデンリングはどのハードで出るのだろうかというのも気になりますね!
 あとはクリエイターの方々の映像が大集合しているシーンにシブサワ・コウさんもいらっしゃったのでやはりコエテクさんがPS5で何を最初に出されるのかというのも気になります。

 というわけで全然聖剣と無関係な話で進んでいるので、少し話を戻しまして…。
 そろそろクラスチェンジさせるぞ~! と、頑張ってレベル上げをしたものの3からはアイテムが必要であるということをすっかり忘れていて意気消沈です(笑)どこで入手できるんだっけ…? 誰もクラスチェンジできない…という状態で悲しいですが、頑張って見つけたいです。種で出てくるアイテムでしたっけ!?


 以下、ネタバレなので追記に。
 ルナ仲間入り~ビーストキングダム突入開始まで





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 残すはドリアードのみということでランプ花の森へブースカブーで向かいます。8精霊が揃えばジェシカが救える! と、ホークアイは更に意気込んでおりますね。
 あ~ここはとても見覚えがある!! と、当時を思い出しました。綺麗だったのも印象的なのですが、全然先へ進めず何日もあーでもないこーでもないと友人たちと話しながら迷っていたんですよね。どうやって先へ進めたのか忘れたので果たして自分はすんなりいけるのかどうなのか。しかし踏み込んだ瞬間、シャルロットちゃんがヒントというか正解を言ってくれるので迷うことはないなと確信したのでした(笑)
 そしてシャルロットちゃんはこのランプ花の森出身です。そのことすら忘れていたのでここまでくると何もかも新鮮という感じですね。
 さて、ランプ花の森ですが最初の部分はいいものの次が地図に出ません。そして違う道へ行くと元に戻ってしまうという普通にしていたらたどり着けない仕様です。そこでシャルロットちゃんのヒントというか正解の、夜になれば赤く光るのでそれをたどればディオールに着けるというのを実行せねばなりません。残念ながらお昼になってしまい、夢見草を使って夜にします。シェイドの刻ですね。すると今までは白い綺麗なお花の一部が赤く光るようになるので、その花が咲いている通りに進めば無事にディオールに辿り着けるのでした。大昔はそれが分からず、最初は右に行くとどうで、左にいくとどうなって、次へ進めたときはまた右と左でとお絵かき帳に描いて攻略していたんですよ。懐かしいです。今はマップ開くと目印のマーク出ますもんね! ありがたい限りです。それでもこのランプ花の森は夜にしないと厳しいですが。

 無事に花畑の国ディオールに着くと、誰かのお墓がありました。名を伏せられていますがシャルロットちゃんの両親でしたよね…。

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 しかしこのディオール、話しかけても完全無視です。全員「…」で終わります。え!? 喋れない呪いでもかかっていてそれを解くんだっけ!? という妄想が出てくるのですが全然違いました(笑)
 とりあえずデュランがデュランらしくてちょっと笑いましたね。いきなり「なんとか言ってみやがれ」と言われるエルフの人々…!
 そして相変わらず口説きまくりのホークアイのようですね。フォルセナとディオールではどちらの方が美女揃いかどうかも聞いてみたくなりますが、人間とエルフの違いがあるので甲乙つけがたいという返事になりそうな…。実際どうなんでしょう。

 結果的に誰も話してくれないので妖精王も話してくれるのか…と、心配でしたがシャルロットを見て話してくれました。あんた、だーれ? というシャルロットですが無理もないですね。ウェンデルに引き取られていったのは幼すぎた頃と教えてくれます。ディオールで過ごした日々があの1番最初のムービーだったんですね!?
 しかしここで妖精王が語る、光の司祭殿のシャルロットへのいい意味での過保護っぷりに微笑ましくなるのでした。「あの」光の司祭殿がシャルロットを「こんなところ」まで来るのを「許す」とは思えないがという発言!!! 溺愛されていますね。
 それでもってここで初めて明らかになる司祭殿の容態ですよ! フェアリー知ってたなら先に教えてくれと!!! 光の司祭殿が~っていう話が出たときに教えてくれてもいいんでは!? というツッコミはさておき、次の結界は禁断の古代呪法を使ったためにその呪いで不治の病で倒れてしまったというではないですか。あーーーーやっぱりあのとき結界解除しなければ!!!!! と、悔やみきれないですが仕方がないです。
 しかし妖精王もなかなか凄い返事をします。司祭殿とは「二度と」関わり合いになることはないと思っていたがと言うではないですか。さっき割と友好的な様子が拝めたと思いきや二度とというほど険悪に…? と、訝しんだのもつかの間、話を聞くとそうではないことが分かりました。よかったです。
 リロイとシェーラという名前が出ると、ぱぱとままと反応するシャルロットちゃんが。エルフと人間の恋は禁断の恋というのは分かりましたが、どういう意味で禁断なのだろうと思えば互いの寿命を縮めてしまうんですね。だからこそ司祭殿も妖精王も反対したものの2人はディオールに駆け落ちして結婚したんだとか。ということは出会いは別の場所で、妖精王と司祭殿が集まったというのもここではないということなんですね。幸せそうな2人だったようですが、シャルロットちゃんが産まれるとすぐに二人共亡くなってしまったようです…。互いの寿命を縮めるというのはそういうことだったと…。
 妖精王は幸せそうに暮らす2人を見て諦めたようですが、司祭殿は逆に最後まで認めることがなかったようですね。だからこそ自身をせめ、償いにシャルロットちゃんを大事に育てることを誓って引き取っていったと。それであれば「あの」光の司祭殿がこんなところまで~というのも納得です。

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 優しそうに見守るこの2人を見たら、妖精王が諦めたというのも分かります。そしてこのような悲しいことが起きないようにディオールを人間界から隠してひっそり暮らしているんですね。だからこそあれだけ分かりにくい方法になっていると!

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 思わず両親を思い出して泣いてしまうシャルロットちゃん!!!! 見守る仲間たちの姿もぐっときますがシャルロットちゃんは強いですので気持ちの整理をつけるのも早いかと。
 というわけで話は進むのですが、妖精王でもマナが少ない今ではどうすることもできないと言われてしまいました。やはり病を治すには女神様に頼むしかなのですね…。このことで、何をするにもまずはマナの女神様を! ということで聖域にいくためにもドリアードの場所を教えてもらいます。あの封鎖されていた場所から行けるんですね。
 そんな話をしていたらシャルロットちゃんが戻ってくるではないですか! ホークアイが真っ先に名前を呼んで気付くのはコンビ好きとしては嬉しいですね。システム的に2番目に選んだ主人公だからというのがありそうですがそこは今は考えず(笑)
 泣いてしまうのはおじいちゃんやヒースにかっちょわるいとわらわれてしまうと笑顔で頑張るシャルロットちゃん!!!! さすがシャルロットちゃんですよ!!! たすけられるまでもうなかないとまで宣言するシャルロットちゃんの男気に惚れ惚れするのでした。
 最後は妖精王もおおきくなったなと認めてくれ、頑張るんだよという孫を見守るおじいちゃん的な台詞に微笑ましさが爆発するのでした。癒やしが多いですね。
 話が全然変わるのですが、未だにマナのつるぎというのが慣れません。というのもこのウン十年ずっとマナのけんと読んでいたので、「つるぎなんだ!?」と驚き、直そうと思うものの癖でけんと言ってしまうんですよね。つるぎつるぎつるぎ。

 妖精王に会ったあとはエルフの人たちも話してくれるようになりました。やはりリロイとシェーラのことに触れる人が多いですが、それだけでなくここでのことは秘密にしておいてくださいねと言う人ややっぱり好きになれないという様子の人もいます。ちびっこハンマーのときも思いましたが、いろいろな種族が住んでいるのでというのを実感することも多くてそういうのがまた印象的です。

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 デュランは特にその種族について考えているようですね。ネコ族の街にも行きたいですよ自分!!! ニキータまみれになりたいです!!!!
 ホークアイはホークアイらしい理由でというのがらしさ一直線でいいですね。しかしエルフ側は共存するつもりはなさそうですし、ホークアイには頑張ってここに来てもらうしかですね! 頑張れホークアイ、美女のために!

 さて、早速ドリアードに! なのですが進んだ先では当然のようにボスが。ギルダーバイン(Lv36)です。こいつも大型なので戦いやすいですね。しっかり避ければ問題なく。種爆弾に気をつければでしょうか。シャルロットちゃんの「ぎゃわー! あのたね、ばくはつするでち」が聞けただけでも儲けものな攻撃でしたが!! ぎゃわーがかわいいです、ぎゃわー!

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 その後、ドリアードに出会えますがボスが大きかったのもドリアードを飲み込んでいたからなんですね。それで大きくなれるなんてやはりドリアード強いです。それでも卑下するドリアードに喝を入れるシャルロットちゃん! 妖精王と出会ってさらに一皮むけた感じですね。天国のぱぱとままも喜んで見守っているだろうなと思ってしまいます。



 いよいよ8精霊が揃いました!!!!! これで聖域1番乗り!!!! ということで忘却の島へいきます。聖域へのという場所があの島だったんですね。
 精霊全員の力を使うのでそれぞれが喋ってくれるのですが、個性出ていて楽しいシーンでした。ジンのがんばるッスーでフフフとなったあとシェイドの台詞で厨二病感出たりとらしさがやはりいいですね!
 しかしマナの力の減少があまりにも大きくそれでも開けず落下してしまうフェアリー。みんなで応援の言葉を投げて2回目で成功です!!! やったー!!! しかし入口随分上すぎるというか上空すぎでは? と、思っていたらやはりフェアリーだけの力でないようですね。このときを待っていましたと言わんばかりに紅蓮の魔導師だったり死を喰らう男だったり美獣だったりとそれぞれの敵が一目散に聖域への入口へ行ってしまいました。
 というか飛空艇のようなものだったり大きな鳥だったり、気球のようなもので船を飛ばしてだったりとすごすぎません!? 準備万端すぎでは!!? この展開を見抜いていた敵の皆さんの一枚上手感を感じつつ、ここで初めて気付いたことが。それぞれの敵の皆さん同士で仲間ではなかったんですね!!! という(笑)全員敵対していたと!!!! てっきり紅蓮の魔導師も死を喰らう男も美獣も全員仲間だと思っていたので、それで黒の貴公子様ってあの鎧の男か云々書いた記憶があるのですが、まったく違っていたと! 思い込みと記憶のすり替えというかうろ覚え怖すぎますね!!! この勢いで他の思い出も事実と異なっていたりというのもあるんでは? と、己の脳みそが心配になってもきました(笑)

 1番乗りは完全に出遅れ、その上あんな空高くに行くすべもないシャルロットちゃんたち。英雄王辺りに気球借りれば行けるんでは? もしくはボン家の皆さんの知識総動員で上まで飛ばしてもらうとか…という妄想がよぎったのですがフェアリーが山と空の守護精霊がいると教えてくれました。いよいよフラミーですね!
 フラミーに会うには天の頂きに行かねばならず、その場所があるローラントへ向かいます。しかし翼あるものの父はアマゾネスにしか心許さないのだとか…それでもシャルロットちゃんたちなら! と、どんどこ進みます。ここはあっちこっち行ける場所があるので一応一通りは見回ったと思うのですが、見落としている場所もありそうです。
 兎にも角にも頂上目指して進めばすぐにフラミーが来てくれました! しかしその姿を見てフェアリーが訝しがります。これで小さいんですね!!!? 一体大人のフラミーはどんなサイズで!!?
 そんなフラミーに対して、「ねぇぼくー?」という完全な子供扱いな話し方で言ったのもまずかったのか、ぷんすかモードです。しかも女の子だったんですね! フラミーちゃんというかわいい名前をつけてもらってご満悦でした。フラミーちゃん、やさしくてよかったです。しかしあれですね、やはりご両親レベルになるとむちゃくちゃ巨大でしかも人語話しそうな雰囲気ありますね。「人間よ…」的な話し方をする感じの。

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 一瞬フラミーの頭の毛がデュランの家に見えたのですがそれは違っていて、背中にちまこく乗っているのが3人です。こう思うとやはり子供サイズでもすんごい大きさですよね。
 しかしこれでやっと聖域へ行けるようになりました。よかったです! そういえば昔、2か3か忘れたのですが上空に何か動くものがあってそれに追いつけるように必死で追いかけた記憶があるのですが、それって3だったか2だったか…。雷の鳴る中で追いかけた記憶があるのですが何だったか…!



 マナの聖域に到着! という感動なはずですが美しいフィールドに横たわる各勢力の兵たち…というなかなか光景が広がっています。

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 我先にとした結果がこちらだったようで…。最初の様子ですと1番は紅蓮の魔導師たちだと思うのですがどのくらいまで進めたのか。まなのつるぎのために遅れはしましたが続きます。そしてこの辺りでLv38になりクラス3へのクラスチェンジも可能になりました!!! さっそくするぞ~と思うもののアイテムがなく…。宝箱や敵ドロップ、もしくは???の種から入手可能とあって途方に暮れています。一体どこのどいつが持っているのだと…。
 意気消沈しつつも進むしかないので進みます。聖域で出る敵はそれぞれの勢力の兵なので色々出てくるというのが楽しいですね。その喧騒の中、最終地点まで行けばまだ抜かれていない剣があるではないですか!! ということは紅蓮の魔導師も死を喰らう男も美獣たちも抜けなかったということですね。この次に怖いのは抜いたあとですかね。抜いたところを待ってましたと言わんばかりにという展開が恐怖です。
 しかしまずは剣を手に入れないといけないのでホークアイが挑戦するものの抜けず。

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 フェアリーに選ばれた者以外が抜くとどうなるのかというのも差分あるのは嬉しいです。そして満を持してシャルロットちゃんが挑戦すればしっかり抜くことができました!!!!

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 やったーーー!!!! これで大勝利! というところですがフェアリーが何者かにさらわれてしまいます。つるぎではなくてフェアリーをというのがずる賢いですね。
 しかしそこにマナの女神様が。女神様のビジュアルが完全に記憶になかったので、こういうお姿だったんですね! と、新鮮であり興奮でした。第一印象は無双OROCHI3の神格化っぽい姿です。
 とにかくフェアリーを救い出さねばですが、女神様ももうすぐ消える定めというぎりぎりさです。病を治すのも、ヒースを取り返すのも今の女神様のお力ではできず…。聖域が美しいのとマナの樹が瑞々しいのでつい勘違いしてしまうのですがそこまでマナの力が失われているんですね…。

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 この寂しげなシャルロットちゃんがとても守ってあげたくなるお姿で!!!! やはりシャルロットちゃんはどんな姿でも一生を捧げたくなるお姿ですね。
 最後に託されたものは風の太鼓でした。フラミーを呼ぶ道具です。しかしブースカブーが笛に対してフラミーが太鼓って呼ぶ難易度はフラミーの方が低いんですね。でんでん太鼓はとりあえず振れば音出ますし。ブースカブーの笛は最悪息の音しか出ない場合があると思うと…。その道具の入手難易度は太鼓が圧倒的に高いので、入手できたら労せず鳴らせるという理由なのかどうなのか。それともこの世界の人間はどんな種族でも笛は完璧に鳴らせるというものなのか、はたまたぴーひゃら笛を手にした者は絶対鳴るという代物なのか。


 それはさておきここからまた急展開続きでした。
 メインの主人公がシャルロットちゃんなので、お話が一本に絞られます。まずはデュランのお話から超速で終わるのですが、あっという間過ぎてこうだったっけ!? と、思わずなりました。これはやはりそれぞれの主人公でも遊んでねということなんですね! それで最低3周が理想と。紅蓮の魔導師の最期の姿もこうして見ることになると呆気ないですね。

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 黒曜の騎士はやはり父親確定のようです。しかも一度死んだ身とまで言っていますし、どうして蘇っているのか含めてデュランの話を進めろということですね。2周目はアンジェラメインでケヴィン・リースにしましょうかね。
 しかしここで紅蓮の魔導師があっさりということでデュランの目的が失われます。クラスチェンジして強くなるのはクリアしているものの、やつを倒すという目標はなくなり…。しかしここでお別れということにはならず、そんな奴を倒した敵を倒せば紅蓮の魔導師より強いことになる! という理由でついてきてくれました。フェアリーのことも救うと言ってくれますしありがたいです。
 ふと思ったのですが、黒曜が父親だったとしてあのボリュームの髪がしっかり収まる兜と思うと凄いですね。フルフェイスであの髪をと思うと…あの鎧の中はドラえもんのポケット感あるのか…!

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 ホークアイの物語も終わりを迎えます。
 やはりホークアイかリースメインもやらねばですね。しかしこの伯爵もあっけなかったです。ブースカブーのところで最初で最後に近かったとは。ホークアイルートでも美獣と伯爵は仲違いするのかどうかも気になるのでした。
 そして美獣も自らということでイーグルの仇はメインにするまでとっておくことになってしまいました。でもホークアイもこれでさよならというわけではなく、敵を倒さない限りこれからもイーグルのような犠牲者が出てしまうと決めてついてきてくれました。イーグルもきっと応援してくれていると自分も思います!

 そして最後はシャルロットちゃん。堕ちた聖者と呼ばれるヒースですが、本当に堕ちてるではないですか!!!!!!! ウェンデルの神官で1番精神力が高いヒースでこうなってしまうって恐ろしすぎです。

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 しかもマナの剣を持ってビーストキングダムへ来いというではないですか! フェアリーをダシに上手いこと言ってますね。来ないわけがない展開です。
 さらにここでホークアイが正解を言ってくれます。マナの剣はやっぱり抜けなかったようですね。それで待っていたと。たとえ罠だとわかっていても救うためにも、おじいちゃんを治すためにも行かない選択肢はない! ということでフラミーに乗ってビーストキングダムへ行くのですが、色々なところに立ち寄ります。ブースカブーでも行けなかった場所がいくつかあるので行ってみるものの、全部進めず。ビーストキングダム後に行けるようになったかどうかすでに記憶がないので分かりませんが、行けるようになったらラッキーだなと思いたいです。
 というわけで次回はビーストキングダムからでした!
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