空の軌跡ドラマCD ウロボロス・レポート感想1

2010年03月27日

このCDはトラック1~6までありますが、この感想では1・2・4・5・6でお送りしたいと思います。
トラック3は感想2で述べたいと思います。
だけど言わせてください。生きててよかった…

以下ネタバレ含むので追記に。
SCのゲームになぞられたCDですので、ゲームのネタバレにもご注意をば!


空の軌跡のドラマCDは初めて購入しました。購入理由はシードが出るからです。
大事だからもう一度いいます。元レイストン要塞守備隊長マクシミリアン・シード中佐が出るからです!!!
どれだけ待ったことか!ってここで、そのことを語ると長くなるので割愛します。

トラック1
カンパネルラからスタート。伊藤かな恵氏、本当に可愛いでございますね。
ここでは黒のオーブメントの説明から。説明はアルバ教授がお送りしております。まだせくすぃー度は低めです(笑)
BGMがあるお陰でゲームの画面がよく浮かびます。いいですねぇ、この演出。
そしてエステルがゲームより幼く感じました。というか可愛いですね。漫画版のエステルにとても似合うなーと思いつつ。
ロランスもといグリリバ氏はやはりいい声していますなー。


トラック2
対執行者戦初めて編。
対ブルブラン。セクスィー!!三浦氏超セクスィーです!彼に囁かれたらみんな落ちると思います(笑)
あともう皆口氏はいい声すぎでっすホント。ラブプラス売れちゃうの分かりますよ。そしてカンパネルラにすら変人呼ばわりされるブルブラン!さすがだ!
対ヴァルター。グロイ発言キター!豚発言キター!カンパネルラは全面賛成のようです。さすが!
対ルシオラ。色っぽい女の人対決です。というかルシオラとシェラザードは笑い方似てますねぇ。一緒にいたから似てきたということでしょうか。
対レン。レーヴェと仲よしですね!ま、そんなことよりお茶会ゆーたら遊撃士協会に依頼にきたシードだねえ君!!!以下略
対レグナート。渋すぎるー!!!超渋いです、レグナートが。ハンパネルラ。


トラック4
リベルアークでの執行者戦編。
対ブルブラン。愛の偉大さね!オリビエとブルブランはその酔った口調でずーっと対決してもらいたいです。そんなドラマCDがあったら是非聴きたいです(笑)
対ヴァルター。ジンさーん!漢だ!!マジかっちょいいっす!というかBGMてば3rdのではないですか!?燃える!!と思ったらいい所でブチ切り!!勝負よりそっちの方が気になってしょうがないです。
というかジンさんはフルボイスにしたら絶対今よりファン増えると思うのは自分だけでしょうか?だってホントに男前!!
対ルシオラ。BGM合いすぎて泣けてきました。シェラザードとせめて幸せになってくれ…!といつも思います。
対レン。BGMが琥珀の愛ピアノフルバージョンというので、オリビエがノリノリで弾いている姿が浮かんでしまって色々ぶち壊し気味でした。自分の脳内だけですが!
ブラックレンいいですなぁ。そしてさすが剣聖の娘という表現をしたカンパネルラ。パパは偉大すぎますね。

…あれ?BGMのことばかりになってますね。


トラック5
レッツせくすぃータイム!!せくすぃーを存分に堪能してください。堪能しすぎると塩になるということはありません。
なんと言っても聞き所せくすぃーすぎる笑い方と「~たまえ」ではないでしょうか?
さあさあ盛り上がって参りました。皆さん真似してせくすぃーに!
負けた後はブラックネギの出番です。ブラックケビン男前すぎるです。かっちょえええ!!!塩漬けもサマになっている!
ブラックケビンのあまりのイケボイスっぷりにコロっと塩漬けされそうになりました。
教授の最期の言葉を「ネギが…」にしてはいけません。


トラック6
盟主様とカンパネルラのおはなしー。3rdのですね。
盟主様はいい人なのか悪い人なのか分かりません。そして正体が気になりすぎます。減塩計画(違う)は福音計画の比にならないくらいの規模だそうですから、一体いつお話が完結するのか…。これからも追い続けたいと思います。

感想1はおしまいです。
トラック3については2へ~。
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