英雄伝説5 海の檻歌 プレイ日記12

2010年07月14日

ガガーブトリロジーってラップ爺さんの人生だよな~と思わず。
今回は6章のプレイ日記です。
以下ネタバレ含むので追記に。



【第六章 過ぎた日の夜想曲】
あんな中でもリッシュは生きていました。凄いなぁ。そしてトーマスたちと合流!
やはりナレサ隊長は味方で、パルマンではなくエクトルの名で呼びます。どうやらエクトルの父に仕えていたので知っていたそうですね。
「泥濘」とそしてパルマンの父親から預かった「愛」の共鳴石を入手しました。残りあと3つ!
やっぱり単独行動のミッシェル。アイーダは《ゲザルグ》に一旦戻ってペドロたちを直すことに。パルマンは残って再建を手伝うようです。
さてさてパルマンとアリアは熱いですなぁ。パルマンのアリア大好き具合が凄いです。ウーナのフォルちゃんへのアタックが霞むか!?
そしてここで悲しいことが…。なんとジャンがプラネトス号を気に入って別行動に…。一度も外したことがなかったのでショックでした。またね、ジャン。
というわけで、アヴィン・マイル・アリアがパーティに。

《関所》では、助けてくれー!との声が。木人兵がまだうろついているようですね。ブロデインの守備歴8年の兵士が魂見せてくれましたが…。
そこへナレサたちが来てくれ、先へ進むことに。ありがとう隊長!ところでおいくつですか?(笑)
長い道のりをやっとこさ越えると《グラバドル城下町》に到着。デュオール殿下が楽しみです。
しかしここでアリアの様子が変です。その後倒れてしまいました。
その時見覚えのある関西弁が!!スレイド(本物)です!スレイドさんの家で休ませ、左下の家のアハトさんと話します。
レクト島というのは『魔女の島現象』で有名なんだそうです。さっそくグラバドル城の北壁へ行くと現象が見れました。
街へ戻ると、なんと木人兵が!!デュオールはとんでもなく人気ですねぇ。
スティグマに呼ばれ、対面します。いいおやじです。が、またアリアが突然様子がおかしく。図書室方面、地下、暦の部屋と後を追います。
なんだか月の共鳴石という話題が出ますが、そんなものはないというのです。アリアはまた倒れてしまいました。
図書室では、レオーネのことが少し分かりました。どうやらルザーク2世というデュオールの父によって、レクト島に流刑されたそうです。

敵の巣に一人で飛び込んだ殿下を助けに《バドル洞窟》へ。デュオール王子、若かったです。赤毛です。でもいい人です。
城へ戻るとプラネトス号も到着!ミッシェルの自己紹介があったあと、色々な説明が。
水底の民は『技』(シュルクに残るアリアという存在)『器』(ブロデインに残るビオラリュームという施設)『業』3つの役割に別れたそうです。
闇の太陽を消すためには、器を地上へ。その為には幻のメロディが必要なんだそうです。
デュオールから「刻」を貰い、ルザーク2世が水底のメロディを得るためにレオーネをレクト島に監禁して共鳴石を作らせたというのも判明。
そして害周波は、次第に波となり世界を飲み込むとの話も。ん?ラウアールの波ですか?と思ったらやはりそうだったようです。繋がってますねぇ。
ここで世界滅亡まで7日しかないことが分かるのですが、飄々としているラップ。いいキャラですな!

残る石はレクト島ということで、ミッシェルとトーマスが仲間に!!!きたああ!!
ここでは攻撃の共鳴魔法は使えません。ラップはそうでないので使えます。そんなラップは、太陽とは別の妙な気配を感じています。鋭すぎる方です。
ここの落ちる床のダンジョンはちょっと苦労しました。セーブ&ロード機能フルに発揮しました(笑)ヒビ床には要注意ですね。
ラップはまた気配を感じたようです。「(この場所の空間が安定していないようだ)」なんて思っていますが口には出さず。
囚人名簿を発見しますが、レオーネだけは死亡の記載がないのです。
そして、レオーネに関しては一切の干渉を禁ず。食事はカモメに運ばせろと書いてありました。
独房の机に書き残しがあり、どうやら異界へ行ったようです。久々に演奏をし、「隠者」を入手。
船に戻るとルカが「キャプテン、お帰りなさい!」癒しです。
再び暦の部屋へ行き、隠者のメロディをウーナが奏でます。いい曲ですね~。力を使ったアリアは倒れますが、ラップが駆け寄り労いを。
へんてこな図形の動きを見ましたが、もう理解しているラップ。凄すぎる…。
異界へ行くことになりましたが、なんとマック爺さんは城に残ると言います。
レオーネに会えるかもというのに…きっと何か考えがあるのでしょう。

次は七章です!
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