英雄伝説5 海の檻歌 プレイ日記13

2010年07月15日

7章前半です。
クライマックスも近づいて参りましたね。
そして某海賊たちに爆笑しました。


【第七章 異界の月の鎮魂歌】
異界へ行くことになり、トーマス思わず「ラップも、むちゃ言うぜ」
調べてみたら、この二人は1歳違いなんですね。ラップ爺さんのが1つ上のようです。これもまた萌えます。
さてさて異界へ進もうとするとラモンが!!久々!
この忙しいときに悠々と勝負をふっかけてきました。が、ここでベタベタの会話しております。
台詞を控えてないので大まかな感じですが、以下のよう。
トーマス「お前にはあれが目に入らないのか!」
ラモン「あんな大きいものが目に入るか!」
トーマス「そうじゃねー!」的な。
なんだこの海賊たち!!!(笑)仲良しだな!
トーマスがラモンとリッシュに耳打ちをし、何だかはりきってどこかへ行ってしまうラモン。あの顔なのに可愛いです。
トーマスは人探しを頼んだようですね。アリアと同じ人ってことはアルトスでしょうなぁ。
さて、異界へのチャンスはなんとたったの12秒!ルカの頑張りもあって無事に到着出来ました。

異界には、異界の闇の太陽がありました。水底の民が950年前に転送した害周波の詰まった球体だそうです。
《アプロート》へ行くと、ここの人は生まれ持って魔法を授かっていることが分かります。
綺麗な蛍もいて、アヴィンがそれを見て「キレイだ」と言ったらマイルが笑います、「似合わない」と。
ホントいいコンビですな!!アヴィンとマイル。
ここでは蛍をフローレと言い、オレンジのは幸せを運ぶ縁起のいいものとして扱われているようです。
《エスフィン》では、時期女王候補が4歳だと判明。捧げものとして、オレンジ色のフローレを見つけ女王宮へ持って行きます。
ここではミッシェルが先頭に立って話を進めてくれます。かっこいいですな。
レオーネが確かにここにいて、しかし3年前に引退したことを知る一行。真顔のミッシェルがかっこいいのです。
レオーネは、助言していたのにも関わらず隠居してしまった理由をメルヴィール女王に聞きに行きます。
そしてこの世界が『業』の役割をしていたことも判明!そして占星術師のレバスの名と、相談役だったレオーネ、そして時期女王の名前がイザベルだというのも!!!!!
鳥肌ものですね!!!白き魔女でイザベルが言っていたことがやっと分かりました。
レオーネはイザベル以外に女王適正者がおり、その子を連れて去ったらしいのです。ゲルドか!!
そしてレバスきましたあああ!!!まさかここで再会出来るとは。
レバスとラップの沈黙がよいです。そしてレバス14世も出てきました。若っ!!というか可愛いです。
一旦休憩するとメルヴィールに、巡礼を思い出すと言われます。感動です!!
メルヴィールもあの地を歩いてきたのだと思うと、書いている今も鳥肌が。
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