英雄伝説5 海の檻歌 プレイ日記14

2010年07月17日

ミッシェルさん、とても…萌えます…

以下ネタバレ含むので追記に。

《リコンヌ》に着き、降りようとするとアヴィンたちが船に隠れている客と言って、敵が出てきました!!!
イザベル以外の継承者を殺すために来たというのです。
巻いた後、先へ進み《常夜の地》へ。戦闘曲がちょっと銀の意思に似ていますね。というか一部がかなり同じですか?
《古の遺跡》は200年前の王都だったようです。迷うようになっていてちょっと大変です。
石を回収し、進むとまたあの刺客三人組が。レバスがレオーネと娘を消すように命じたと言うのです。レバスめ。
大きい石のようなのを4つ取り、最初に着いた場所をずっと上に進んで行くとそれらを置く場所がありました。
そして《レオーネの小屋》です。
レオーネを辿ってついにご対面!の前に、銀髪の少女がいました。これがゲルドなんですね。ゲルドはジャンと戯れています。
レオーネから、「誕生」の共鳴石はレバス13世に渡したと言われます。これではもしや揃うことはないのでは?と思うも、レオーネはレバスのことを立場は違うがこの世界を思う大切な人だと言います。
レバスが渡してくれればよいのですが…。
そしてレオーネはマック爺さんとすれ違ったあの出来事を思い出してくれました。今すぐマック爺さんに伝えたいですよ!!
話を終えると、レゾナストーンを回収へ。マップの右上の所に鍵付きの箱があるので、回収するとまた三人組に!
勝って、急いでレオーネの元へ!
結界が破られるとすぐさま気付くラップ。ホント凄いよこの人は…超人ですよ。
また戦うと、ボロボロになる三人組。しかし追い払ったりはせず、家で手当てするのでした。改心した三人はレオーネとゲルドを守ることに。
改めて、両方の世界が大変なことになっています。
ラップ爺さんは「私たちは、どちらの世界も救いたい」と。この台詞たまりません。
感情がいまいち読みにくいラップですが、本当に心から救いたいと思ってるんだなというのが伝わりました。
そんなラップがレバスの危険な波動を感じます。そしてメルヴィール女王のことも、今は平気だがレバスがいる分には不安とも。
レオーネはここに残り、異界が救われる方法を探すと言います。
そして別れ際、レオーネがラップに頼みごとを。
無事に闇の太陽を消し去ることが出来たら共鳴石をラップの力で封印して欲しいと。
ラップもそれを約束します。しかしなんて大役。さすがオルテガ様。
最後にラップが「また会えるといいですね。お元気で」と娘に言います。あああ~繋がりまくってますね!!!
こういうのがあって白き魔女があるのだと思うと…。

またまた女王宮へ戻ると、レバス14世がフローレを誤って逃がしてしまい探しにいっています。そこを魔獣が!!
恐怖心に取り付かれた14世は、制御のない魔法を使いまくってしまいます!そんなことしたらこちらの世界が大変なことになってしまいます。
さすがに13世も部屋でそれに気付きます。すると14世が化物に!!ウーナが誕生のメロディを吹いて恐怖心を取り除いてくれました。Lv37でしたが大変でした…。
13世はなんと「誕生」をくれました。そしてこれからのことを語ってくれました。
選択を迎える前に自分が力尽きれば息子に権限が受け継がれるだろうと。
どういう未来が待っているかは白き魔女をやっているので分かっていますが、とにかく闇の太陽を消しても異界の延命に繋げなくては!
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