仁王 Complete Edition プレイ日記20

2018年04月18日

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 ジン様一式ができあがりました!!!
 ジン様と戦えるのは一体いつの日か…と、思っていたら血刀塚で一式を着ている方と出会いまして、荒ぶりながら倒しまくり龍剣と隼流忍び装束一式を揃えることに成功しました。しかしながら真・龍剣ではないので光ってはいないです。
 装束一式の詳細はどう書かれているのか楽しみで早速拝読したのですが思わずニヤリとなりますね!!! 孤高の忍者集団! それにしても村正といいジン様といい、ニンジャガ4もいつか…! と、思ってしまいます。DOA6も出て欲しいですし。リュウさまに限って言えばOROCHI3に登場がほぼほぼ確定でしょうし、まずはそちらを楽しみにしたいと思います。そしてジン様と戦えるのは本当にいつの日なのか…!!!

 さて、サブミッションをクリアしたらDLC編へいきたいなと思うのですが、サブミッションが頭がおかしい(褒め言葉)くらいに鬼のような難しさで落命回数があっという間に150~200くらい増えている気がします(笑)
 いやいやいや嘘でしょと何度モニターに向けてツッコミを入れたか!!!! 絶対にクリアできん!!!!! と、初めて九州で宗茂(宗茂)とタイマン張った時に思いましたがそれ以来初のリタイアですよ…おそろしや…。というわけで今は強者の道でアムリタ稼ぎをしています……。サブミッションが全てクリアできるのに自分は一体どのくらいのレベルにならねばならぬのか…!!!

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 直政を見て目の保養をしながら頑張りたいと思います………。


 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にご注意ください。

 近江編:仁王(サブミッション)、彼岸の逢瀬(サブミッション)、隠世の余興(サブミッション)、彷徨せし落人(サブミッション)、百鬼夜行(サブミッション)
 東海編:剣聖の高弟(サブミッション)、転(サブミッション)
 関ヶ原編:鳴かずの烏(サブミッション)
 九州編:闇の奥(メインミッション)、眠る霊石(メインミッション)
 修行ミッション:剣禅一如
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仁王 Complete Edition プレイ日記19

2018年04月15日

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 ついに仁王の本編をクリアしました!! 自分のようなアクションど下手くそでもEDが拝めました! やったー!!!
 本編クリアまでは120時間前後、落命回数は700回未満でしたよ! 1000回以内に収まってよかったです。それにしてもこの仁王、昨年沢山の賞を受賞しておりましたが、プレイしてEDまで見て心底その意味が分かりました。とにかく”面白い”この一言に尽きます。死にゲーなので死んで覚えるものですが、死にまくって発狂しながらやっていてもクリアできたとき、動きが分かってきたとき、まぐれでも華麗に決まった時、今までのことなんぞはすべて忘れて大はしゃぎして喜べて、そしてまた次も頑張ろうと思える加減含めてとても楽しいのです。
 多数の武器に上・中・下段とそれぞれの構えに加えて、自分のようなアクションど下手くそでも救済処置として大きな役割がある陰陽術や忍術、レベル要素もあり苦しいだけではない作りは本当にありがたかったですし、またそれぞれのモーションも痺れるものが多々あり、それらを見る度に燃えられるという飽きない仕様でした。
 また、自分がそうだったのですがアクション苦手な方でもロンドン塔とその次の怨霊鬼を乗り越えると一気に世界が開けて、どんどこ仁王の持つ魅力に魅了されると思います。その2つで心が折れそうになるのですが、そこを乗り越えればあとはもう最後まで一直線になるかと!

 プレイしていてゲームとして面白いのはもちろんですが、何より印象的だったのがお話やキャラクタたちです。ニンジャガ系統だと思っていたのであくまでお話はおまけかなと思っていたらの! 小ネタに爆笑したり、血刀塚でタマハミしたり、それぞれのキャラクタの良さや守護霊の動きという細やかな要素もあり、尚且メインストーリーも非常に面白いのです。
 最初はおどろおどろしい様子で始まり、それほど深く関わるわけでもないというところから始まるのですが、歴史を追うごとにドラマティックになり、たくさんの武将たちに出会います。そこからのお話にとにかくのめり込みました。話が気になるからこそ、どんなに落命しても絶対に投げ出しませんでしたし、時に号泣しては画面が見えずに落命したり、戦乱の世ということでその厳しさや酷さを知ることもありと追体験ができるかのようなシステムのミッションもあり、ただ単にお話がよいだけでなくそこに加えてゲームとしての面白さもあってより印象的でした。

 音楽も素晴らしいですし、世界設定や背景などの美術関連、キャラクタの性格付けや出てくる人々、どこを切り取っても最高としか言いようがないです。
 いやはや本当に面白すぎるというのがこの仁王ですね! クオリティもとても高いと思いますし、是非ともこういったゲームが続いて欲しいなぁと思います。仁王に細かなレビュー的なものは要らず、「面白い」「楽しい」「是非やってほしい」簡単な一言に尽きます。

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 一番最初に体験会で遊んだときは「楽しいけどクリアできないだろうな」と思っていたのですが、できました! アクションが苦手という方でもこの仁王の死にゲーの持つ面白さが隅々まで堪能できるというのはとても大きいと思います。まだプレイしていない方には是非このComplete Editionをおすすめしたいです! こちらですとDLCの三部作も入っておりますよ。

 また改めて仁王について書くのはいつかDLCがクリアできたときでしょうか。まずは終わっていないサブミッションを埋め、とても難しいと噂のDLC編にも入っていきたいものです。



 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にご注意ください。

 近江編:佐和山の亡霊(サブミッション)、受け継がれるもの(サブミッション)、魔王耀変(メインミッション)、姥捨山(サブミッション)、女王の目(メインミッション)
 修行ミッション:双鎌相打つ、旋棍舞う、真に忍ぶ者、調え和する者、万夫不当、金剛不壊
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ぱぺっとチャーム 榊夏来が届きました

2018年04月12日

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 予約していた、ぱぺっとチャームの夏来くんが届きました! ぬいぐるみ系のこの手のものに弱い&夏来くんのあどけない表情がどストライクでして届くのがとても待ち遠しいグッズだったのです! 少し延期したので発送通知が来たときは小躍りするという感じでした。
 
 さてさてぱぺっとチャームとはなんぞやというものですが、こちらANIPLEXさんが出しているものでして、指につけて遊んだり座らせたり、一緒におでかけしたりと小さいサイズのマスコット的なぬいぐるみです。チャームもついているのでバッグなどにも付けやすいタイプになっております。

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 手のひらにもちょこんと乗るような可愛いサイズですが、衣装などはしっかりと作られており、腕の部分まで細かく作られています。眺めているだけで癒やされますね!!!

 ぬいぐるみ等を持ち歩く習慣はなく基本的には家の中で楽しむ人間ですが、景色のいいところでの撮影というのも思わずしてみたくなりました。バッグに忍ばせておいて、人の迷惑にならないような時間や場所があれば撮ってみたいという思いがふつふつと。そういう思いがつい湧くようなサイズで、一緒におでかけさせてみたいという風に初めて思いました。というかお値段も手頃なので家用と外用でもうひとりお迎えすればよかった…とも。

 しかしまずは室内ということで、ぬいぐるみの夏来くんと撮ってみましたよ~!

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 ちょこんと夏来くんに乗っかるサイズがまたかわいいですし、ぬいぐるみの夏来くんもかわいいですしかわいさ爆発とはこのことか!!! と、ついついなるのでした。
 そういえば少し座らせるのが難しいなと思ったのですがコツとかあるのでしょうか。色々な所に座らせてみたいと思います。

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 お気に入りの1枚です!! フィギュアも好きですがやっぱりぬいぐるみが好きな人間なのでとても嬉しいグッズでした。いつか一希くんも出て欲しいです。全アイドル出て欲しいですね!

 話が少し変わりますが、そういえば今月はHigh×Jokerモデルの腕時計も届くはずなのでそちらも楽しみです。最近P活動は先月の夏来くんのエムステでの衣装代でおとなしいですが、その分昨年予約した商品が届く季節になって嬉しいです。

仁王 Complete Edition プレイ日記18

2018年04月09日

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 まさかこんなトロフィーがあったとは!!!!
 蜘蛛がわさわさなのでこうなれば火じゃー! という勢いで使ったら取れました。こういう意外なトロフィーがあるのも楽しいですね。まだまだ意外なトロフィーありそうで楽しみです!

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 それから、どうしてそこで迷子になるんだ…社は目の前ですよ…!? となった木霊です。無事に帰してあげられてよかったのですが、もしかしたら違う何かに見えていて迷っていたのかも知れないですね。かわいいのでなんでもいいのですがね!!!

 なんていつもよりも呑気にプレイしているのでは? という入り方ですが心をえぐりすぎるサブミッションや佐和山城がトラウマ過ぎての現実逃避です…。姥捨山でああああああとなったあとに待ち受けてるのがあの城とか…。なんなんですかあの城…木霊と一緒に自分も迷子ですよ……ここはどこ、私は誰になったミッションは数多しですがここほど時間がかかったのはないのでは!? あっちへいけばアムリタ妖鬼にやられ、こっちに行けば床トラップで落下し、戻ってくればアムリタ妖鬼にやられ。失われるアムリタ、復活する敵、すり減っていく己の精神……。気がつけば夢の中でもここはどこだー!! と、佐和山城で叫んでいるという有様でして非常にトラウマです。厳島とは別の意味でトラウマになりました。

 というわけで天国と地獄な近江編に入りました。EDももうすぐでしょうか! 落命回数1000回以内にクリアできるのか!? と、楽しみになってきましたよ(遠い目)


 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にご注意ください。

 関ヶ原編:闇の監視者(サブミッション)
 近江編:穢れし霊峰(メインミッション)、二天一流の祖(サブミッション)、姥捨山(サブミッション)、佐和山のサムライ(メインミッション)
 修行ミッション:峻烈なる刃
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仁王 Complete Edition プレイ日記17

2018年04月06日

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 仁王でオオマガドキ体験できるとは!!!!!!
 という感じで、実際討鬼伝のオオマガドキもこんな感じだったのだろうなこれは無理すぎると心底思いました。一言で言えば「やばい」ですね。真の意味でやばいですよ。普通雑魚と言えば敵のことですけど、この場合雑魚って自分のことですよ。まずミッション開始した瞬間、社の側に血刀塚いっぱいなんですよ。こんなの他のミッションではありえないくらいでして、実際自分もやってみたら意味が分かりました、こら落命ですわ。一歩進んで二歩下がるどころか一歩進んで全速力でスタート地点まで下がるという感じのミッションでした。ボスもですが道中がほんとやばいですよと教えて頂いた通り、道中がまさに鬼すぎて確かに出てくる敵も鬼なんですけど木霊探しとかしている場合ではないと。

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 木霊で思い出したのですが、起動した時の画面で木霊同士でチャンバラするの知ってますか? と、教えて頂きまして実際に待っていたら本当にチャンバラ始まって大興奮でした! 教えて下さった方ありがとうございます。この木霊同士のチャンバラ、刀に見立てた木の枝を抜く時の動作がやたらリアルで、「なんというサムライ加減…!」と、チーニンさんのこだわりを感じました。
 スタート画面は休んでいる守護霊だったり木霊だったりで微笑ましいですよね。ゲーム入った瞬間そんな微笑ましさが吹っ飛ぶ感じになるのですが、そんなギャップも美味しいのが仁王です。
 そして木霊のふんどし姿もかわいいですね!!! ということでふんどしと言えば…!!!

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 ついに!!! ついについについにふんどしデビューしました!!! やったー!!!!
 常に直政なので気付くのが遅くなりまして、これまた「防具全部外してみて下さい」と教えて頂きまして、早速ウィリアムをすってんてんにしたらの!!! わあお!!! ふんどし!!!! 何がどうしてウィリアムもふんどしデビューになったのか気になります。関ヶ原という大きな戦を前にしてふんどしを締めるといいとでも誰かアドバイスをなさったのかどうなのか分かりませんが最高です。ありがとうございます。お陰様でスターズでもリュウさまとウィリアムでふんどしな2人で最高でした!!!


 以下、ネタバレなので追記に。流血表現にご注意ください。

 関ヶ原編:捨てがまり(サブミッション)、黒田の意地(サブミッション)、逢魔がの原(メインミッション)、鬼の娘(サブミッション)
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